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感 謝 ☆ 観 劇 ♪

懸賞・観劇・カピバラさん・スヌーピー好きの私。観劇の記録等を簡単に綴っています。感想は個人的な気持ちですので、ご了承を。

月雲の皇子

2013年12月22日 | ミュージカル
月雲の皇子-衣通姫伝説より-
2013年12月19日 18時半~ 銀河劇場
宝塚歌劇団 月組公演

作・演出/上田久美子
出演:珠城りょう 咲妃みゆ 
   夏美よう 夏月都 琴音和葉 白雪さち花 貴千碧 有瀬そう 咲希あかね 輝月ゆうま
   朝美絢 楓ゆき 早桃さつき 夢奈瑠音 叶羽時 蓮つかさ 海乃美月 他


月組のお嬢様ご出演ということで2週連続で行ってきました。
トップの方が出ないからか、本公演ではないからなのでしょうか?この公演ではセリフも結構長めにありました。
この前は、ダンス、今回は声や芝居を見られて良かった!成長しているわ。

また、主役の人との絡みも結構あって頑張っている姿を見られました。

そうそう、このメインで流れる旋律が「マイウェイ」と同じコード進行みたいで、ちょっと似ている気がしたのは私だけではないはず。

このお話、禁断の愛的な感じかな。兄妹で。それを次兄がはめて兄は流刑に。
妹は、次兄のもとで過ごすけど、国が危機となり、兄は流刑先で反乱をおこすべく着々と準備をしている。
これを、止めるため妹は兄のところへ行くが・・・・って話(超簡単)

若手だけで演じられているのですけど、内容に引き込まれました。

内容もしっかりしているし、聞き取りやすいセリフで、冒頭に説明をしてくれるので予備知識なしでも楽しめました。





CLUB SEVEN 9 千秋楽

2013年12月20日 | ダンス関係
CLUB SEVEN 9 千秋楽
2013年12月19日 14時~ シアタークリエ

構成・脚本・演出・振付:玉野和紀
音楽:EDISON、NASA
衣裳:十川ヒロコ、山本華漸
出演:玉野和紀 吉野圭吾 西村直人 町田慎吾 中河内雅貴
   古川雄大 上口耕平 小野田龍之介 橋本汰斗


千秋楽楽しんできました。ここで時間使っちゃ・・・って言ってましたけど、千秋楽だったので、何回来たかとかって客席に質問して、なんと今回の公演をすべて見た方が一人いらっしゃって、お菓子もらっていました。

今日の徹子の部屋は明石焼き(橋本くん)丸くなり回転しながら「汁ついてるから食べて!」って回ってました。
結構ほっておかれて、最後「疲れた」って感じで終わってました。

部長のインタビューは、来年の抱負。上口くんは、「スポンジのようになんでも吸収したいって!」言ったら、絞ったら出ちゃうじゃない、たとえが悪いよ!なんて突っ込まれてました。
圭吾さんは計画的にって話をしていましたけど(笑)

皆さんこれに出られて成長したというような話もしていました。
年始ディナーショーもあるという宣伝もありました。

カーテンコールというか千秋楽は最初のダンスを最後にもう一度やってくれて終わりました。

そうそう、町田くん緊張しぃだけど、来年はそうならないようにって言ってたけど、玉野さんからは、「緊張感は大事」って感じで言われてたけど、あがり症もあるんじゃないかなと思うわ。緊張しぃの割にアドリブとかこなしていてスゴいって褒められてました。

皆さんダンスとか凄いですよね。疲れているのにリンダリンダとかのジャンプがすごいんです。
みんながすごいから、古川くんがちょっとサボっているように感じてしまいました。

今日は通路席だったのでハイタッチ何人かと出来て嬉しかったです。
町田くんとか、上口くんとか、小野田くんや直人さんなど。美味しかったです!


スクルージ

2013年12月17日 | ミュージカル
スクルージ 
2013年12月16日 18時半~ 赤坂ACTシアター
チャールズ・ディケンズ原作『クリスマス・キャロル』より
脚本・作曲・作詞:レスリー・ブリカッス

出演:
市村正親 エベネザー・スクルージ
武田真治 ボブ・クラチット
笹本玲奈 イザベル/ヘレン
田代万里生 ハリー/若き日のスクルージ
安崎求 ジェイコブ・マーレイ
愛原実花 過去のクリスマスの精霊
今陽子 フェジウィッグ夫人
今井清隆 現在のクリスマスの精霊 

阿部裕 青山航士 石井雅登 乾あきお 高橋広司 中西勝之 安福毅
秋園美緒 小島亜莉沙 田中利花 七瀬りりこ 三木麻衣子 森加織 横岡沙季

飯田汐音 伊草心南 加藤憲史郎 北村沙羅 設楽銀河 清水錬 松本拓海


この季節にふさわしい素敵な作品でした。心温まるという感じ。
客席は、お子様料金が設定されているだけに、お子様多いですね。年齢制限もないチケットでした。

加藤清史郎くんの弟憲史郎くんに泣かされました。

今回アンサンブルさんたちも大活躍で、青山さんのダンスや、石井さんのソロ「サンキュー・ベリー・マッチ」も耳に残りますね。

空飛ぶ市村さんや安崎さん(2回目のフライングは市村さんじゃないと思うけど)見ながら、ピーターパンよりこっちの方がある意味貴重かも。
なんて、思ってしまう私って。
安崎さん声はやっぱりステキですね。
乾さん見ると、ルドルフの謀報部員思い出してしまいますが(笑)聖歌隊で指揮降ってたりとご活躍。

中西さんスクルージにおでこ「ペチ」ってやられてましたね。なんかその痛がり方が可愛かった。

今回もったいないと思うのは、レナちゃん、万里生くんの出番が少なくて。
特にレナちゃんが。

武田くんの役は、とってもいい役でいいパパでした。

みんなのハーモニーが素晴らしくて、子役のみんなも歌上手くて凄く良かったです!

こんなこと書いたら怒られそうだけど、船に乗れより、この季節はこちらかなと・・・・

ありったけ! クリスマス・ライブ

2013年12月17日 | ライブ
ありったけ! クリスマス・ライブ
2013年12月15日 山王オーディアム 17時~

出演者:杉山有大 武井基治
ピアノ:熊谷絵梨


モンテ後こちらへ行ってきました。割と早めに着いたのですが、すでに長蛇の列。

おらいぶで宣伝しなくてもってくらい並んでいました。ハウスは音楽するにはピッタリな感じのハウス。お洒落な感じでした。

1部はミュージカル曲、2部はクリスマスなど大人の音楽。

ピアノの熊谷さん、専門はJAZZなどらしく、そういった音楽はアドリブも凄くて生き生きしていたんですけど、ミュージカルの音楽の時は、ペダルのタイミングとかちょっと合わなかったような。
アドリブのソロとかは本当に凄かったけど、ちょっとミュージカル系は歌いにくそうな感じだったかな。

1部は二人共黒いスーツで。有くんのアンジョ再び聞けて幸せでした。
武井さんのバルジャンもなかなかでしたよ。

お二人お互いに声質が似ていてハモっても双子のような感じでどちらのパートをどっちか歌っているのかわからないことも。

2部はクリスマスソングメドレー、それに安全地帯の曲なども披露してくれました。
登場が、トナカイの耳をつけてて、ピアノの熊谷さんはサンタの帽子でした。

そうそう、次回サイゴンに出演する有くんにちなんで、ブイドイも歌ってくれました。


最初の有くんのライブにも参加しているのですが、トークも成長していて安心して見ていられるライブでしたね。
ライブで話をした内容はオフレコってことでかけませんが、舞台の裏側も垣間見れて楽しい時間を過ごせました。

帰宅したらダッシュでNIHK。プレミアムは間に合いました。


モンテクリスト伯

2013年12月15日 | ミュージカル
モンテクリスト伯
2013年12月15日 12時半~ 日生劇場

原作:アレクサンドル・デュマ
脚本・歌詞:ジャック・マーフィ
音楽:フランク・ワイルドホーン
演出:山田和也

出演:石丸幹二、花總まり、岡本健一、石川禅、坂元健児、濱田めぐみ、村井國夫
   林アキラ 岸祐二 大川勇 ジェイミー夏樹

安部誠司 奥山寛 さけもとあきら 武内 耕 谷口浩久 寺元健一郎 中山 昇 山名孝幸 横沢健司

家塚敦子 石原絵理 岩亜希子 大月さゆ 樺島麻美 鈴木結加里


内容を軽く読んで、重いかも・・・。って思ったのですが、実は船に乗れより精神的に楽に見られまいた
最後が私には、良い終わり方で良かったです。

岡本くん久しぶりに見たけど、悪役でしたけどバッチリこなしてて、成長を感じました。
もっと、背が高いかと思っていたのですが、サカケンさんや禅さんの中では普通で、石丸さんだとやっぱり小さいかも。

村井さん今回後半につながる重要な役、汚い役でちょっと可哀想だけど重要ないい役ですね。

岸さんも素敵な役で、「ダン」でたくさんみていますが、今回の役もステキでした。

花總さん、一途な彼女らしく役にぴったりですね。

今日は濱田さんだったのですが、雰囲気ぴったり、でもWキャストじゃなくてもいいぐらいのシーンなんですけど

そうそう、アンサンブルさん二都の方が多かったですね。私の中では顔(ガン)サーの安部ちゃん目につきやすかった。
おっくん、寺元くん、横けんさんご活躍でした。
あ、寺元くんは、大川くんの役でも行けるとおもいます。ルドルフ的な衣装で似合ってました。
私的には、海賊船の下っ端で働く姿も可愛かったですけど。

そうそう、皆さん歌が上手い方が多いので、ジェイミーさん頑張れ!って感じでした。

最初映像と音楽と影コーラスというか裏で歌っているんですけど、この歌が重厚で好きでした。

船に乗れ!

2013年12月14日 | ミュージカル
船に乗れ!
2013年12月13日 19時~ シアターオーブ

原作:藤谷治 (ポプラ社刊「船に乗れ!」より)
脚本:鈴木哲也
脚本・演出・作詞:菅野こうめい
音楽監督・作曲:宮川彬良
指揮:西村友

出演:山崎育三郎 福井晶一 小川真奈 平方元基
   増田有華 松岡卓弥 加藤虎ノ介 田中麗奈 木の実ナナ 小野武彦

   加藤雅美 石井一彰 輝馬 前山剛久 木内健人
   西岡優妃 吉田萌美 金沢映子


初日楽しんできました。原作を読んでこなかったのですが楽しめます。

客席は、
ただ、話しが重いんです。
現在のサトルが高校時代の自分を振り返る。
当時、難しい哲学書を読んで解ったと思い込んでいたことや、自分がそのときほかの人たちとは違う人間であるといった思い。

当時良かった、自分は正しいと思ってやったけど、いまはそれを思い出すのも怖いぐらいの話。
ニーチェを崇拝していた彼、なんとなくスリルミーみたい。

結構サトルやっちゃってくれてます。
楽しい高校生活の合間に、彼だけでなくみんな・・・。

音楽もクラッシック音楽に乗せていますが、まったく同じ旋律ではなく聞き取りやすい歌になっていました。

学生さんたちの演奏も想像より良かったです!

ただ、学生時代の無邪気な感じのシーンは楽しいですが、2幕はかなり重いので楽しいというより考えさせられる作品でした。

MUSICAL『THE MERRY WIDOW』

2013年12月11日 | ミュージカル
MUSICAL『THE MERRY WIDOW』 メリーウイドウ
2013年12月10日 18時半~ 日本青年館大ホール公演

~オペレッタ「メリー・ウィドウ」より~
原作/フランツ・レハール
脚本・演出/谷 正純

出演ダニロ・ダニロヴィッチ伯爵 北翔海莉(専科)
ハンナ・グラヴァリ 咲妃みゆ
カミーユ・ド・ロション 凪七瑠海
ミルコ・ツェータ男爵 星条海斗
オルガ 夏月都
ヴァランシエンヌ 琴音和葉

玲実くれあ 紫門ゆりや 白雪さち花 貴千碧 煌月爽矢
真愛涼歌 風凛水花 輝城みつる 隼海惺 夢羽美友
輝月ゆうま 朝美絢 楓ゆき 春海ゆう 夢奈瑠音
叶羽時 桜奈あい 蓮つかさ 海乃美月 朝霧真
佳城葵 姫咲美礼 暁千星 音風せいや


見てきました!この前月組の舞台を見て、専科の北翔さんがステキ過ぎてとっても気になっていました。
宝塚は詳しくないのですが、歌・ダンス・芝居と揃っている人は珍しいし、オーラがあるし、お客さんを楽しませる気持ちがひしひし伝わってきました。

メリーウィドウはオペレッタでも見ていましたけど、宝塚らしくアレンジしてあってこちらはこちらで楽しめました。
ただ、ショーストップになって、何度も歌うような「女のマーチ」は1回のみでちょっと寂しかったかも。

鎌ちゃんが昔やっていたカスターダ(ダロニの使い)は眼鏡キャラで、雰囲気はちょっと違っていましたけど、いいキャラでした。

本公演とは、ちょっと違った雰囲気でしたね。アドリブ?って思うようなところとか満載でした。

知り合いのお嬢さんもまだまだ若井のですがカンカンの見せ場もあったりして、楽しいステージでした。
どの方も楽しそうに演じていて、この作品を愛しているんだなって感じた舞台でした。

そうそう、西川史子さんがいらしていて、早口言葉の「バスガス爆発」の中に名前を入れたり、西川さんがいらしているとかというアドリブが入ったりしていました。

CLUB SEVEN 9

2013年12月08日 | ミュージカル
CLUB SEVEN 9
2013年12月7日 13時~ シアタークリエ

構成・脚本・演出・振付:玉野和紀
音楽:EDISON、NASA
衣裳:十川ヒロコ、山本華漸
出演:玉野和紀 吉野圭吾 西村直人 町田慎吾 中河内雅貴
   古川雄大 上口耕平 小野田龍之介 橋本汰斗

 
今回10周年だそうですね!
私、これを見て新納さんを知りファンになったので、私も10年ファンなんだ!って、そんな事を思いながらの観劇。

今回もジャニーズで一番好きな町田くんもご出演ってことでテンション上がってました。
会社の町田くんファンの友達も、今回クラブセブン初参加。
町田くんの舞台の中で一番面白かったとのこと。

そうそう、このクラブセブンは何も考えずに見られますよね!

今回も1部はショートコント的な内容。2部は作品+50音でした。
作品は、雰囲気的にはエリザベートというかモーツアルトを合わせた感じ。
さっくりいうと画家たちが、権力者とペンで戦うっていうようなお話。

50音はいつものように楽しかった!

今回クラブセブンお初は、橋本くんと古川くん。
古川くんは、直人さんに「学芸会でロミオやったからっていい気になっているんじゃないわよ!」的な発言(愛ある感じの言い方です)とか、ウケました。古川くんはルドルフもやっていました。
コントの中で、古川くん、上口くん、小野田くん3人がお母さん役になったんですけど、古川くんめっちゃ綺麗でした。
自己紹介のなかで、「実家に帰りたいです。甥っ子に会いたい。」みたいな話をされていて、この若さでおじちゃんなんですね。

橋本くんは、ジャンプ力凄すぎ、アクロバットとか迫力ありました。

町田くんもダンス好きなんだな~って、可愛かった。
あの素直で緊張するキャラって治らないのかもね。でも、そこが母性本能くすぐる魅力だったりしますね。

ここで使用されていた「コイ」って「私のダーリン」で使用した「コイ」かな?

おライブ

2013年12月07日 | ライブ
おライブ
2013年 12 月 6 日(金)18:15~ 
北とぴあ プラネタリウム「スペースゆう」

出演:石田佳名子/石飛幸治/上野哲也/岡井結花/杉山有大/高舛裕一/山岸麻美子
前説:伊藤潤一郎/朝隈濯朗
ゲスト:持木悠 武井基治 

ピアノ:久保沙央里 / 山野上寛(おけぴ管理人)

ガイド(&構成):IMORI


金曜日、ダッシュでこちらへ。
プラネタリウムを貸切、最初冬の星座の説明を聞いてからスタート。
っと、その前に前説のお二人。今度ベスでご出演だそうです。
ベスで活躍見られるますね。
今回、星をテーマの曲、レ・ミゼ、オペラ座、ジキハイなど王道ミュージカルでした。
曲目はこちら。
 
ABCカフェ (全員)
メドレー (全員)
星に願いを~流れ星のかなた~サンアンドムーン~きらきら星~星から降る金
神よなぜ (上野)
世界が終わる夜のように (上野&岡井)
あんな人が (岡井)
ミュージックオブナイト (高舛)
自由を求めて (山岸 with 石飛)
見上げてごらん夜の星を (石飛 with石田/山岸)
夢やぶれて (石田/岡井/山岸)
私だけに (石田)
すべてはあなたに (石田&杉山)
私という人間 (杉山)
ワンデイモア (全員)

上野さんのwhy god whyをひと足先に聞けたのが嬉しかったかも。
今まで歌っている時と、役が決まってからとでは、思いも違いますよね。

イモリさんの新鮮な質問。
「クールフェラっく見張りだ朝までくるまい」といってクールフェラっくを働かせて、マリウスを休ませたのは何故?
って、有くんに質問していたのは、結構ツボでした。

また、赤い旗をかごの中に入れてたらしく(ここ隠れてて見えない)マダムが毎回受けていたそうです。

石飛さん、足袋の靴に、うさぎちゃんづくしの衣装(スコットランドのようなスカートでした)可愛かった。
岡井ちゃんは緑、山岸さんは赤とクリスマスっぽい感じ。
石田さんは黒い衣装でした。(髪型は、持木さんとお揃い)
石田さんの意地悪キャラという話から、かわいそうなファンテーヌを体験してみましょうってことで、会場から数名、ステージにあがり(というか、下なので降りて、)で、あの工場の歌歌いながら、帽子をみんなに取られちゃうってシーンをやったりもしていました。

高舛さんは、今回いじられキャラでした。
そんな、レミゼの裏側も聞けて楽しいライブでした。






利休にたずねよ×100段階段

2013年12月04日 | 美術館関係
利休にたずねよ×百段階段
2013年12月1日 目黒雅叙園内 東京都指定有形文化財「百段階段」


イベントの時利用されているという百段階段見てきました。
今回は、映画「利休にたずねよ」のシーンを、それぞれの部屋に再現していて雰囲気伝わってきました。

各部屋の壁や欄干天井の絵や彫刻などなど、どれも凝っていてすごいですね。
初めて行ってきましたが、文化財にふさわしいところでした。

部屋はそれぞれに趣向が凝らされていて、利休のシーンだけでなく部屋そのものがステキでした!

映画も見たくなったけど、その前に清洲会議も見たいかも。
年末は忘年会やらライブが多くて、自分の体力と財力が持つか心配。