「地方創生」という言葉だけでは中身が不明です。4月から中央の国家公務員を特定地方に派遣し、地方創生を支援すると言うが、具体的方針は何でしょうか。
目的・目標を明確にして行動してほしいものです。国会で議論してほしいと思います。現国会議員の中にもまだ腐っていない人がいるかもしれません。
「地方創生」という言葉だけでは中身が不明です。4月から中央の国家公務員を特定地方に派遣し、地方創生を支援すると言うが、具体的方針は何でしょうか。
目的・目標を明確にして行動してほしいものです。国会で議論してほしいと思います。現国会議員の中にもまだ腐っていない人がいるかもしれません。
アメリカに3戦3敗の日本は、アメリカに卑屈すぎると思います。アメリカとの安保条約は古すぎると思います。最近のアメリカとの同盟論は、中身がよくわかりません。口約束を繰返しているにすぎません。ちゃんとした条約になっていません。
沖縄の辺野古飛行場建設は日本の防衛にどう役立つか全然わかりません。いつ完成するかもはきりしません。100%お金の無駄使いです。単なる自然環境破壊です。アメリカは辺野古飛行場に何も期待していません。日本が勝手に建設していると言っています。
対中国戦略基地はグアムになると聞いています。
石破茂内閣もお金の無駄使い内閣です。
問題の普天間飛行場は廃止で問題ありません。まずは安保解消が先です。
これからはアメリカ信用は要注意です。
平和を重視した日本外交はこれからが本番です。
沖縄県は平和な南の島で十分です。県の自由自主自立を尊重すべきです。台湾有事日本有事論は戦争を日本が招く愚策です。
石破総理も腐っていますね。これでは日本は脱皮生長できません。古い皮の中で生長がとまっています。日本は、不自由で身動き取れず、経済低迷です。
政党を問わず、政治改善改革を求める国会議員は一致団結して石破内閣を総辞職させるべきです。これができない国会議員は次の総選挙で国民が落選させることが必要です。
日本人、これができないなら今後も経済低迷必然です。
今、日本は総保守です。低迷が続きます。私はまだまだ日本は発展に転じないと予測します。心ある人は、まずは自分の事業仕事に専念し、自分の力を蓄えるべきです。政府の新NISAなど信用してはいけません。無知無能不法不道徳の政治家と心中するぐらい愚かな人生はないと思います。
人々が生きるのに必要なもの・サービスの提供事業・仕事が一番インフレに強いと思います。いかにハイテクがすごくても、AIがすごくても、主要食料国内生産ができない国は、低迷します。安全安心な国にはなれません。
自衛隊が防衛・戦争に強いというお話は疑問です。戦争すればまた負けると思います。一般国民も不幸になります。台湾有事日本有事論を展開している人は、日本の人々にとって危険人物です。日本の人々を不幸にすると思います。
アメリカとの関係はまさに腐れ縁です。日本国民が静かにアメリカ離れするのが上手なやり方です。具体的には、アメリカから輸入している主要食料の消費を減らし、国産主要食料、具体的には国産米の消費を増やすことです。現在国産米は高騰しているが動揺してはいけません。国民が国産米消費の不動の姿勢を示せば、投機的でない、真の投資を考える良心派が確実に米国産に投資するようになります。
国民が動揺して安い輸入米に走るのが一番いけません。米国内生産が減る一方になります。
日本の人々よ。「日本は瑞穂の国」が望ましいと知り、不動の姿勢で国産米消費を増やしていきましょう。これができないと、日本人、元気がでないのはないでしょうか。海に囲まれた緑豊かな日本を大切にしましょう。海の幸、山の幸を楽しみましょう。
都市部砂漠化を防ぎ、建造物と緑のバランスが取れた都市部に改善しましょう。三井不動産などの商業主義の会社に緑の公園を破壊されるような都市行政はやめましょう。
今。横浜市の公園行政は最悪です。ヒートアイランド化を問題にせず、緑陰を軽視し、森林軽視の「花と緑」の平面的、遊園地的公園を重視しています。緑アップは雑草アップになっています。都市部の問題認識ができていないと思います。
キリスト教では食べることより、イエス・キリストを信じ、永遠の命を信じ、自分を犠牲にしてでも人のために行動することを教えています。愛ですね。イエス・キリストは、自分が犠牲になることで人々の罪が赦されると信じていました。ユダヤの国で祭司連(支配階級)の怒りを買い、十字架に貼り付けになり、殺されました。
現実を見ると、人々の罪は赦されず、罰を受けています。十字架の贖罪はイエス・キリストの勝手な期待であって、神はイエス・キリストの十字架の死に関係なく、現代も人の罪には罰を下しています。これが法の真実です。つまり法とは人が平安に生きるための知識・知恵です。
キリスト教信者は減りつつあります。現代、世界に通用する法の研究が進んでいます。人の命の尊重は法の中の法です。戦争放棄も世界に通用する法です。
正当防衛が、防衛戦争になってしまったゼレンスキーウクライナ大統領は、苦悩していますが今では罪人です。世界の良心ある人々は即時停戦を求めています。プーチン大統領に利するのではなく、ウクライナの人々に利すると考えています。
戦争で国土拡大をやっているプーチンロシア大統領は重罪人で罰を受けるのは必然です。幸福に人生を終わることはありえません。彼を罪なしとして関係することは罪で、それなりの罰を受けることになります。罪の接触伝染です。要注意です。
食料不足は死を意味します。食べることは生きることです。食べる工夫努力をすることは人生の基本です。食べないで人生論を説いていても幸福にはなれません。食料生産を軽視する国は不安定です。不安で元気がでません。日本は主要食料自給率40%以下です。元気なく、経済低迷は当然のことです。
「日本は瑞穂の国」を復活させることは間違いのない方針です。日本では政府、米生産者、米流通団体・会社が、カネカネカネと言っていて、米生産を軽視しています。消費者が、米の高騰に動揺することなく、パン食に流れず、輸入米に流れず、品質普通以上で比較的安い国産米を買うことで「日本は瑞穂の国」を復活させることができ、また、国産米による主要食料自給率100%を達成できると思います。
日本の人々は自信を取り戻し、海に囲まれた緑豊かな美しい国土で平安に生活するでしょう。外国は日本を平和と評価し、先生と呼ぶでしょう。
人って弱いものですね。石破総理は腐った政党「自民党」に依存しています。自民党の中の新人にシンパになってほしいと思い、商品券を配ったそうです。石破総理は日本の法に抵触しないと言うが、ほとんどの日本人は不道徳と思うでしょう。
彼は、商品券を配るのではなく、説得でシンパになってもらうべきでした。
石破総理は信用がありません。総理としては今後も空回りです。石破内閣は総辞職してほしいですね。
世界が混乱しているというのに日本の政治家はすべて役立たずですね。今は人が何としてでも混乱を乗り越え、生き残るべきです。政党と心中ではまずいでしょう。不幸でしょう。当面、自分の事業仕事に専念し、力を蓄えましょう。通貨不安、インフレに負けてはいけません。人々が生きるのに必要なもの・サービスの提供を重視しましょう。もの・サービスに絶対的価値があります。
既存の米農家は高齢化で消えます。水田農業改革のときがきました。水田にトウモロコシをと言っているような保守の政治家、政府関係者、JAはやはり消えていくでしょう。彼らは行き詰まって結構です。改革ができないような保守人では明るい未来はありません。
水田農業は会社経営を考えましょう。農業学校は人材育成に力を入れましょう。「日本は瑞穂の国」に希望をもつ政治家、公務員、資本家、米流通会社に活躍の場を用意しましょう。水田農業に関心をもつ人を増やしましょう。新聞テレビは世界の米生産に関する情報を紹介し、日本の水田農業の利点欠点を論じましょう。
現状、日本の水田農業は負けです。改善改革の可能性はないのか。あると信じて問題に取り組む人がほしいものです。米流通をやっている大手商社には世界情報に詳しい人がいるでしょう。日本の水田農業に前向きにあえて飛び込む勇気がある人が現われてもいい時がきたと思います。
頑張れ。日本人。カネカネカネと鳴いている蝉ではしょぼいぞ。
エスピノーサ氏は1978年11月19日生まれ、2003年10月にメキシコ日産自動車会社入社した人で、2024年4月には日産自動車チーフ プランニング オフィサー グローバル商品企画、グローバルプログラム マネジメント、モータースポーツビジネスユニット、コーポレート市場情報を担当しました。
日産の底力を信じているそうです。日産を愛しているそうです。カギは彼が従業員と「人の和」を実現できるかです。協働できるかです。従業員とのコミュニケーションをとり、従業員の力を引き出せるかです。トップダウンの姿勢なら失敗するでしょう。
従業員を軽視し、社外取締役の考えを重視していると、会社の「人の和」は崩壊します。日産の本質的問題点を指摘してくれる社外取締役ならいいが、日産知らずの口先人間なら役に立ちません。
調査研究企画、技術開発、生産、販売の現場、世界動向、自動車が好調な外国動向、低迷国の原因などをよく観察し、冷静に考え、事業・仕事の改善改革に全社協働して踏み出せるかかがカギです。借金が障害ではありません。未来が明るいかがカギです。資本家が信じて投資してくれるかが問題です。
過去成長、現在低迷の会社は、だいたい、経営者が暴走しています。従業員が不平不満を持ちます。すうと、ますます経営者は自分の浅知恵がいいと思い込み、一段と従業員を軽視し、暴走を強めます。破綻しますね。短期的思考、投機的投資、弱気、保守、安易安楽追求、強者依存心は会社を潰します。
現在の日本の国会議員は、まさに弱気、保守、安易安楽追求、強者依存心ですね。日本国を潰しますね。特に自民党、公明党、国民民主、維新の会は自分が腐っているとわかっていません。消える政党ですね。国民は判断を誤っていませんか。幕末の歴史の勉強はできていますか。今は自分の事業・仕事に注力し、力を蓄えた方がいいと思いますよ。
日本を脱皮生長させるのは、既存政党ではないと予感します。古き政党を否定し、新日本思想で一致団結した人々の集団と予感します。新日本のイメージは、世界の混乱が続く中で時間をかけて描かれると予想します。団結を生むイメージが描けないと団結は起こらないということを知りましょう。
今はイメ―ジなく、団結がおこらず、混乱が続く状態です。まだ自公が使えるなんて思考は愚そのものです。防衛力・アメリカとの同盟強化論は将来性なしです。防衛予算、GDP2%論、3%論など、お金の無駄使いです。最後に残るものは荒廃した国土です。また敗戦です。4戦4敗になります。そんな馬鹿を日本はするのですか。歴史の勉強ができていないですね。
石破総理は自民党・公明党・国民民主党のおかげで総理になった人です。自公国民民主に頭があがらないでしょう。と思っていたら、維新の会などを利用して、自公は保守を維持しています。国民民主は裏切られたと怒っています。国民民府は愚かな政党です。腐った政党と組んで墓穴を掘っています。
石破総理がやっている政治は、地方創生への基盤づくりではありません。ばらまき行政です。衆議院はばらまきに賛成したようです。かくして腐った自公その他の政党により、展望なき、その日ぐらしが続いています。
日本はいいことはありませんね。地方創生は夢の夢。地方創生にお金が回rないでしょう。
ばらまくだけなら国税減税をすべきですね。消費税をやめるべきです。所得税は累進性を強くすべきです。日本は強者資本主義で少数の人が大金持ちになり、大半は貧乏になっています。アメリカ型資本主義です。貧乏人が消費税を払ってばらまき行政を支えています。何の意味もありません。消費税をとることは無駄無益です。最初からとらなくても何も問題ありません。消費税で貧乏人にいいことがあるなんてある訳がないでしょう。
石破総理は自公を捨て、政党をこえ、国会議員を説得して自分を支持してもらい、政治を行う決意などないでしょう。自公にすがるでしょう。石破総理も腐りました。
石破内閣総辞職が当然です。しかし石破内閣は総辞職しないでしょう。
参院選はどうなりますか。希望はないでしょうね。日本人は総保守です。高笑いは強者資本主義者です。少数の大金持ちです。
日本人って人ががいいですね。貧乏になっても保守です。ジリ貧ですね。
国は備蓄米の放出に向けた「入札」を3月10日から始めました。入札とはできるだけ高く売りいたいと言う行動です。備蓄米が不足の状態はいけないということで1年以内に同じ品質で同じ量の米を買い戻す条件をつけています。
ところが江藤拓農林水産大臣は「急いで買い戻すつもりはない。1年を超えてもいい」との考えを示したそうです。「高い値段で買い戻せば、消費者はがっかりする。しかし、ドーンと落ちるところまで放っておけば、生産者ががっかりする」と言っています。
水田農業者もJAも国も今回の米の高騰を歓迎している印象を受けます。いずれも赤字に苦しんでいるからではないでしょうか。
こうなると消費者は、国産米消費を重視する限り、短期で米価下落は期待できないのではないでしょうか。
江戸時代のように国産米本位制を認め、円の価値は半分になったと考えると日本の経済がよくわかるのではないでしょうか。
輸入米が安いと言って消費者が輸入米を買うようになると、日本の主要食料自給率は下がり続けるでししょう。日本の水田農業の崩壊が止まらないでしょう。小麦や米を安く輸入できる今はいいが、戦争、異常気象、その他の原因で小麦や米の輸出国が輸出できないことになると日本は主要食料不足になります。
生きることは食べることです。主要食料自給率40%以下なんて現在でも日本は非常に危険な状態にあると思います。さらに下がるなんて日本という国は完全に存在基盤を失うことを意味します。のんびり構えて放置しておいてはいけません。
現在の国産米高騰に動揺せず、消費者は、普通の品質以上の国産米で、できるだけ安い米を探して買う消費行動を変えないことで水田農業者に水田農業は有望、復活するとの確信を持ってもらうことがだいじです。消費者が不動ならば、若い人、資本家は水田農業に注目するでしょう。長期的な水田農業のあら新たな発展が始まります。
現在、県として水田農業に力を入れている県を高く評価します。
大河の流域、河口部を持っている県は水田農業復活に向けて、基盤づくりに税を使うべきです。低地を住宅街にしてしまったと絶望せず、長期的に住宅街を低地の近くの丘陵地に移していけばいいことです。短期的にものごとを考えたら何ごともイベント的に成り、投資になりません。水田農業が復活しないだけではありません。経済低迷過疎が永遠に続きます。かつて水田農業が盛んであった地方は決して焦ってはいけません。長期的に低地の住宅を近くの丘陵地に移し、低地を再開発しやすくすることです。
国産米は輸入米に負ける怖れが大きいですね。日本の未来はますます暗いですね。カネカネカネの日本です。衰退は必然です。人間性、法、社会性が軽視され、我欲が目立っています。アメリカ型ですね。強者資本主義です。
マネーゲームをやっても下手な人は貧困になります。勝者はほんの少数です。日本は人の和が崩壊します。国力はでません。防衛に力を入れても防衛力は上りません。防衛費は無駄です。
我欲渦まく無秩序社会です。弱者はますます苦しくなります。
政府は強者重視。しかし弱者を無視すれば弱者は反政府で暴れます。どうするでしょうか。社会福祉をやったふりでしょう。投資ではない、カネばらまきになるでしょう。石破茂総理の政治はばらまき政治ですね。真の投資ではありません。
心ある人は、政府に依存せず、信じる人生論で自分の事業仕事に注力し、まずは生き残ることです。人々が生きるのに必要なもの・サービスを提供している人は基盤があります。苦しくても生き残る確率は高いと思います。
投機的、短期的な人はまず失敗でしょう。身から出た錆です。
人生論、幸福論を持ちましょう。動揺はいけません。不動の精神を持ちましょう。国産米高騰ぐらいで動揺するようでは自分を見失います。
品質は普通以上で安い国産米を探しましょう。高い国産米は買い控えましょう。国産米の価格の安定化を静かに待ちましょう。日本は国産米本位制でいいと思います。金本位制、ドル本位制など日本では成り立ちません。インフレもデフレも恐れてはいけません。技術開発・生産を重視しましょう。長期的に水田農業を重視しましょう。地方の水田農業重視県を高く評価します。常に水田農業改善・改革に注力してください。大河の流域平野、河口部平野は水田農業適地です。緑の山、緑の水田を日本の特長としましょう。狭いが気持がいい丘陵地帯の一部をハイテク工業地にしましょう。
東京のような広大な人工沙漠は緑化しましょう。森林面積を増やす工夫努力をしましょう。東京砂漠で第三次産業で過当競争に明け暮れる人生は不幸と悟りましょう。地方でつくる喜びに生きましょう。バランスのいい緑豊かな地方都市づくりを考えましょう。
木の文化を大切にしましょう。土建に鉄・コンクリートを使い過ぎないようにしましょう。無機質な町づくりはやめましょう。