アメコカ マイケル  "Twinkle Twinkle Little Star"

マイケルの日常や庭の草花等色々織り交ぜながら、お届けしま~す。

Hi there!! Sending happy thoughts ur way!

  ☆☆☆☆☆ ☆☆

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☆Happy Halloween from Michael☆

2011-10-31 | diary

 ぼくから 皆さんへ "Have A Happy Halloween!!"

 

 

*今晩は、ハロウィンなので、マイケルには無断でマイケルの写真を ハロウィン風にいたずらしてみました

 

今年は、ザアマス魔女(昨年より、ハロウィンに、マイケルは、ザアマス魔女に変身)と ザアマス魔女ジュニアの登場です。

 

         

ザアマス魔女ジュニア :おやつくれないなら、この船沈めちゃうぞ!!     

 

                                         

 

ザアマス魔女 :My ジュニアは、かなりの悪ガキで 「おやつくれないと ○○○するぞ!!」などと、皆さまを脅しているざますが、今宵、わたくしは、魔女らしくまじめに ハロウィンを お祝いするざます。 

 

        

 

 

                                         

 

ザアマス魔女: わたくし、今年は、アメコカ魔女界の画家マイケル・タピンチに 肖像画を 描いていただいたざあます。どうざますか??「モナ・リサ」に 似ているざあましょ!! ルーブル美術館にあっても おかしくないざましょ!!

 

  

 

  

                          では、 & Happy Halloween!!  

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小さなお友達とお出かけ(10月)♪♪

2011-10-28 | host family

 この間、お友達のゆうちゃんと お出かけしたよ。 雨が降っていたので、残念だけどお外で遊べないから、お台場のお店に 行ったんだ!!

 

*ゆうちゃん(5歳)とは、前回の初めてのお出かけから約一月、2度目のお出かけです。 マイケルは、覚えていて 園にお迎えに行った時から、ゆうちゃんと一緒で、ルンルンだったのですが、ゆうちゃんは、一月ぶりと緊張しているせいもあってか、「ちょっと こわい!!」と、始終マイケルから 少し離れていました。 マイケルは、ちゃんと心得ていて??、ニコニコしながら、距離をおいて見守っていました。

 

 雨の日に、ワンコと一緒にキッズも楽しめる所と言うことで、お台場のヴィーナスフォートへ 行きました。お台場の高層ビルも初めて、ヴィーナスフォートも もちろんキティちゃんのかわいいパラダイスも初めてのゆうちゃん、何を見ても嬉しそうにしていました。

   まずは、「Hello KITTY Venus Kawaii」だよ。     

     フワフワ風船、飛ばさないようにね

  ゆうちゃんも びっくりの大当たり!! すごいね!!

*2回同じ目が出たら大当たりのさいころゲーム(300円)、私と違って欲のないゆうちゃんは、サラッと2回投げて、なんと同じ目がでました!!で、もらったのが 1等賞のこの大きな抱っこちゃん風キティちゃん(ウサギの着ぐるみ)。

 

   嬉しそうなゆうちゃん見ていると、ぼくも とってもルンルン気分!!

 

  「ハローキティのヴィーナス」の前、ゆうちゃんも ぼくも カメラ目線で ばっちりポーズ。 

 

   段々、ぼくに慣れてきたゆうちゃん、パパと一緒に ぼくのドギーカーを押してくれたよ。 ぼくは、楽ちん、楽ちん!!

 

    ゆうちゃんと一緒で、車もルンルンみたい!!

 

    昼食は、テラスで。 ここは、休日でも 穴場の静かに くつろげる場所です。

     ゆうちゃんの撮影に、ちょっと照れ気味のぼくです。

 

 外は、雨でも いつも晴れたお空の魔法の街って ママのお話、ゆうちゃん、本当に 信じちゃったかも??

 噴水を見て「わあ、本当の水だ!!」と 驚いていました。 ところで、マイケルは???

*ドギーカーに閉じ込められて、大人しく??しています。この階(2階)より上は、ドギーカー等に入り、ワンコは顔を出していてはいけません。 彼は、この状況での移動に大分慣れてきましたが、閉じ込められていると 「置いていかれたら どうしよう!!」と言う不安が、よぎるらしく、私から 数メートル離れてしまうと、かなり大きな声で「キャイ~ン!!キャイ~ン!!」と 叫びます。

 

 おやつを 食べて、さあ、そろそろ 園に帰る時間です。

 

    帰りの車内は、寿司詰め状態。ぼくは、うさぎ(キティちゃん)の右下(後部座席)で、幸せそうな笑顔で 爆睡中です

 

           

これは、ゆうちゃんが 描いてくれたぼく!! ゆうちゃん、ありがとね!!

 

                                     では またね!!  

 

 


秋でも暑い日には、やっぱりこれ!!

2011-10-17 | diary

  マイケル地方、日曜日は、とても暑い夏日となりました。 なんと、10月半ばで、30度近くの暑さ、で、これは、ママお勧めのかき氷を食べに行くチャンスは、今年最後かも(パパ、この時点で、まだ、絶品のかき氷を未賞味)??!! というわけで、いざ柏へ。

今日は、久しぶりに マイケルパパ作のブログです。かき氷の話は、以前の「お勧め犬用耳洗浄剤と 天然氷のかき氷」参照です。 

 

 かき氷を食べに行く途中、柏の駅前通りは、歩行者天国でした。「芸術の秋」のイベントでしょうか? 道路の真ん中のステージでは、ラップの生演奏、それに合わせるように、道路にカンバスを向かい合わせにおいて、ずらり画家の卵?さん達が、ライブペインティングをしていました。それぞれ個性ある描き方で 楽しく拝見しました。

 

   

 

  さあ、ママお勧めの氷菓店は、露地を入った うどん屋さんの2階にありました。行列がなければ、通り過ぎてしまうような狭く目立たない間口です。

  でも、みんな考えることは、同じですね。 夏より多少行列は、少なめとはいえ、10月の例外的夏日の休日とあって、やっぱりお店の中は満員で、ベンチシートでしばらく待つことになりました。

待っている間、マスターが 一つ、一つ、丁寧に丁寧に綿を積み上げていくようなかき氷づくり、思わず魅入ってしまいました。氷をやさしく包み込みような手つきで、大きなボールの上に ふわふわの綿菓子のようなかき氷の山が出来ていきました。

 

       百聞は一見にしかず。まさに職人のなせる技です。芸術的作品!!綿氷ですね。

 

   こちらは、黒みつです。

         

    

   これは、宇治金時。

      食べ進んでいくと、中に北海道産のこだわりのあんこと、ソフトクリームが。 この組み合わせが、また美味!! 練乳はお好きな方どうぞ、といいうことで、もちろんお願いしました(右端)。練乳とかき氷との相性もgood!! そして 熱々のほうじ茶も頂き、完璧!!

 

            ごちそうさま~!! あっと言うまに食べてしまいました。是非 また来ます。

 

*このお店「三日月氷菓子店」は、なんと1年中 かき氷一筋で、頑張っているそうですが、やはり、暑い時に食べたくなるのが、かき氷、次回は、多分、来年暑くなってからかなあ??

 

 

                  

                          

 帰宅後は、留守番だったマイケル連れて、いそいで散歩へ。

 

      わ~い。お散歩。お散歩!それ行け~。

 

           お散歩はいいよね~。かき氷は、マイケルには 無理だけど、散歩から帰ったら、ドッグフードあげるからね~。^^

 

 

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秋晴れの1日-運動後のM's smile-

2011-10-15 | diary

 苦行(シャンプー)後ですが、たくさん遊んで 超御機嫌のマイケル、カメラを向ける度に 笑顔でポーズ!! 子役の愛菜ちゃん顔負け??!!

 

*マイケル(Michael)の笑顔も 愛菜(Mana)ちゃんの笑顔も 頭文字がMだから どちらも同じ 「M's smile」(ママのみ悦)!!

                                                       

     どう、愛菜ちゃんの笑顔に似てる??!!

 

               御機嫌だから、こんな体勢でも カメラ目線で ニッコリ!!

 

 バラ園内のブランチ食べたレストランのテラス

     アフタヌーンティは、テラスで。 「マイウ~!!」の笑顔、ぼくは、食べられないんだけどね。バラ園内は、ワンコは、ドギーカーのみOK(写真のドギーカーは、園内設置のものです)。

 

 

       どの角度から、カメラを向けても、さっとカメラ目線で、スマイル!!

 

         こんなポーズでも、スマイル!!

                   後ろからでも、スマイル!!

 

     最後は、椅子に座って ちょっと おすましスマイル!!

 

*最近のマイケル、カフェテラスで私たちが、食べてる間、ドギーカ-にいるか、それがない時は、椅子が汚れないように、シートを敷いてその上に 大人しく座っています。テーブルの上が 見えてしまうので、下にいた方がいいと思うのですが、その辺の事情は、わきまえているようで、ただ、静かにニコニコしています。 皆(人)が椅子に座っているので、自分もそうしたいようです。

 

                            では        

 

 

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秋晴れの1日-苦行後の運動-

2011-10-14 | diary

 さあ、苦行(シャンプー)に 耐えたあとは、思いっきり運動だ!!

 

    自分だけ、苦行をさせられたせいか、カメラ目線が、ちょっとこわいかも??!!

 

 *「ひめはるの里」は、芝生がとてもきれいなので、シャンプ-後に思い切り遊んでも、大丈夫です。

 足取り軽やか。

 あんまりルンルンで

 

 あっ、空中を歩いている??!!

 

 

                          

 シャンプー後なので、コートは つややか、サラサラで、いいかおり!! いつも約1か月半は、シャンプーしないマイケル、その差は、歴然!!

 

 

*さわやかな秋晴れの中、思い切り運動して、超御機嫌になったマイケル。カメラに向かって、芦田愛菜ちゃん顔負け???のスマイル炸裂。 その写真は 次回に。  

*前回のわんこ記事、うっかりtwitterの方に流れてしまい お騒がせしました。 

                           では  

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秋晴れの1日-ひめはるの里にて-

2011-10-13 | diary

 秋晴れの1日、マイケルの苦行中(シャンプー)に、ゆっくりブランチを楽しみました。

 

    これから、大嫌いなシャンプーとは 知らないマイケル。

 

 さあ、マイケルが いない間に 私たちは バラ園のレストラン(上の写真の後方の赤い屋根のレストラン)でブランチ 

   マイケルも他にお客さんもいなかったので、カメラで遊んでみました(油絵風)。

    美味しかったけれど、食欲の秋には、ちょっと物足りなかったので、また あとで・・・。

 

       テラスは、ワンコOK。 池や、そのほとりの桜、バラと、四季折々の景観を楽しめるレストランです。

 

                           

 

食後、マイケルが まだ、苦行中に、彼ぬきで ラブラドゥ―ドル達に会ってきました。

 

中型犬のラブドゥーちゃん達、プードルチックでかわいい!!

  

 

 大型犬のラブドゥ-ちゃん、毛がフカフカしていて、大きいけれど、大人しくて愛嬌がありました。

   大きな大きなぬいぐるみみたい!!

 

                               

 

苦行(シャンプー)の終わったマイケル登場!!     

              怒っているかな?と思ったら、たくさん人や犬がいたので 超御機嫌!!

     ちょっと 疲れたか、緊張しすぎたか、大きなあくびを一つ。 

             

*この続きは、また次回に。

                               では、     

      

 

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ウガンダのシャロンちゃん 2011

2011-10-07 | sharon in uganda

 アフリカのウガンダのお友達(child sponsorship)のシャロンちゃんから、今年も手紙が 数通届きました。

     (参考)過去数回のシャロンちゃんの記事は、カテゴリーの「sharon in uganda」に あります。

 

 シャロンちゃんも 今年16歳。 背もスラット伸びて お姉さんになりました。 

 

     いつも 晴れ着の素敵な写真を送ってくれるシャロンちゃん。今回は ちょっとお姉さんになってか、穏やかにほほ笑む表情が、いいですね。 家の畑や家事のお手伝いで、なかなか学校に通えないシャロンちゃんですが、 健やかに成長しているなあと 毎年、送られてくる写真を見て、とても嬉しく思います。

また、今までの写真は、いつも裸足のシャロンちゃんでしたが、今年の写真(15歳)は、初めて 青いサンダルをはいています。青いサンダルに胸に大きなリボンのついた水色のワンピース、清純な感じで とてもよく似合っていますよね。 きっと 今回もやさしいお母さんの見立てですね。15歳は、日本でいえば、成人式のような感覚なのかも知れません。 確か昔の日本では、15歳が元服でしたよね。 多分、このドレスとサンダルは、ご両親が、シャロンちゃんのために 生活にかかるお金を切りつめて買った大切な心のこもった贈り物ではないでしょうか??

 

  手紙も少し長くなったようです。また、いつも 便せんの端まで、余白なく絵を 描いてくれるのですが、段々鳥や動物、花の絵から、今年は、様々なドレスを着た女の人の絵が多くなってきました。 シャロンちゃんも10代の女の子、ファッションに関心がでてきたようです。でも、相変わらず、野球のボールの絵が、描かれているのが、幼い頃のままで、かわいいなと思いました。(手紙には、ボランティアの方の日本語訳も同封されています。) 

 

●シャロンちゃんの住むウガンダのカサフォ地域の研修(勉強?)風景です。

  長机に4人ずつで、一体何人の人が、この部屋に詰め込まれているのでしょう。 暑いアフリカですが、多分、冷房はないんだと思います。

 

*「ワールドビジョン」の「チャイルド・スポンサーシップ」に関心のある方は、前の「 」内をクリックしてみてください。

 

                      

 

「アフリカの角の危機」って、ご存知ですか?

●「アフリカの角」と呼ばれているアフリカ北東部(ケニア、エチオピア、ソマリア)で、過去60年の中で最悪といわれる干ばつが発生、1240万人以上の人々が食糧危機に陥っています。特にソマリアでは、この3ヶ月間に29000人の5歳未満の子供たちが、栄養不良で 命を失いました。world visionより)

●また、その危機に関して 今年8月初めに アフリカ開発銀行のドナルド・カベルカ総裁は、アフリカ大陸北東部の「アフリカの角(Horn of Africa)」と呼ばれる地域の飢饉(ききん)の原因は気候変動だけではなく、「われわれがソマリア内戦の終結に失敗した」ことだと述べました。「この大惨事のきっかけは過去60年で最悪の干ばつだが、その大きな部分はわれわれがソマリアの内戦を終結させることに失敗したことによる」と。1991年のクーデターでモハメド・シアド・バーレ大統領が追放されて以降、ソマリアの大部分は、長らく暴力のはびこる無法地帯と化していて、カベルカ総裁は、AFPのインタビューに「食糧不足が飢饉に発展するには、何かが作用しなければならない」と 語りました。更に カベルカ総裁は、インフラ整備の進んだ英国や米国などでは水不足や干ばつになっても大規模な飢饉は起きないと指摘し、ソマリアの利水環境を整備し、貯蔵施設を作り、インフラを機能させれば「干ばつは来るかも知れないが、飢饉にはならないとの印象を持っている」と述べました。 (AFPBB NEWSより)

●そんな状況の中、今月4日 ソマリアの首都 モガディシオの中心部で、暫定政府の建物をねらった爆弾テロが発生しましたね。200人以上が死傷。教育省の検問所で、燃料の入ったドラム缶を積んだトラックが爆発したようですが、ちょうど、その時、政府の奨学金に応募するために 多くの学生やその保護者が そこに集まっていて、悲惨なことに 彼らも 巻き添えになり 彼らを含む 少なくとも70名が死亡、150名以上がけがをしたそうですね。 

「Suicide blast kills at least 70 in Somali capital」 4日のBBC News の動画あり) 

 

*60年ぶりの干ばつによる飢饉、栄養失調に追い打ちをかけるように、はしかと赤痢の流行で多くの貴重な子供たちの命が次々と奪われ、更に 勉強したいと言う一心で、試験を受けに集まった子供たちや、貧しくて我が子を学校に通わせられないけれど、何とか行かせてあげたい思いで子供に付き添い集まった親達も、突然、テロの犠牲となり、命を失い・・・・・。このような国があること、このような国に生まれる子供たちがいること 考えさせられます。悲しすぎます。ドナルド・カベルカ総裁の言うように 早く20年にもおよぶ内戦を終結させ、利水環境や貯蔵施設、インフラの整備ができ、そして 自活が可能となれば、今後の干ばつに備えることも 自分たちでできるでしょう。その支援もしていく必要もあると思いますが、でも まず今は、この大飢饉への援助のための緊急な支援(募金)が、求められているようです。 私もささやかながら 支援(募金)しました。

以下、いくつかの支援先です。ソマリアだけの所や アフリカの角全体の国々を援助する団体とあります。また、現状況のレポートも載ってます。御関心のある方は、クリックしてみてください。

国境なき医師団 

ワールド・ヴィジョン 

ユニセフ ユニセフ親善大使のキム・ヨナさんも 支援を訴えています。

     

 

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深川&豊洲 その2

2011-10-04 | diary

 前回の続きです。門前仲町から、車で数分の豊洲へ。その駅近くのワンコエリアのある「ララポート豊洲」へ 寄ってみました。

 

昔(私の子供の頃)、豊洲は、工業地帯で、門仲の帰りに寄ろうとは、全く思わなかった場所、それが、今では、高層マンションの立ち並ぶ住宅地に変貌!!Wikipediaで ちょっと豊洲の事を調べてみました。

*なんと 豊洲は、1923年(大正12年)の関東大震災の瓦礫処理で埋め立てられた場所だそうです。 祖母の子供のころの家の瓦礫もここに埋まっているのかもしれません。 20世紀後半まで、工業地として発展、日本初のコンビニと言われるセブンイレブンの1号店もここに設置されました。 地名の由来は、1937年昭和12年)7月、この埋立地に町名がつけられる際、将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうです。

*元々は工業地が多くを占めましたが、現在は区画整理、大規模再開発が盛んで、中高層の共同住宅や商業施設が多くなっています。築地市場機能の移転先(豊洲新市場)でもあります。しかし、移転先の場所が、もともと東京ガスの施設があったことから、国の環境基準を大きく上回る有害物質ヒ素六価クロムシアン水銀ベンゼンの6種類が国の環境基準を超えており、発癌性物質であるベンゼンにいたっては国の基準の43,000倍である)が地中にあり、移転反対運動が行われている。

*また、余談ですが、環境問題に関しては現在の築地市場でも、地下には第五福竜丸によって水揚げされた、水爆で被曝したマグロ(当時「原爆マグロ」と呼ばれた)が埋められている問題が存在しているそうです。

 

 以下は、「ララポート豊洲」での話です。

● 門仲から豊洲までは、数分なのに、ララポートの駐車場に数十分並び、地下から屋上まである駐車場のやっと5階にとめる事が、できました。

 このエレベーターには、ワンコ同伴OKのマークあり(このエレベーターの隣に 人専用のエレベーターもあり、犬嫌いな人への配慮もされているようでした)。ワンコ連れは 1階のみOK(ペットウェルカムエリア)のサインもあります。1階降りると、ワンコが、歩いても、ドギーカーに乗ってもいけるスペースと、ドギーカーや、鞄のふた?を閉めてのショッピングならOKのスペースがあり、フロアにサインがあります。

 

● ペットショップ「イリオ」

 入口のハロウィーンの飾りに、マイケルちょっとびっくり。その後ろ側は、小さなショーケースの生態(子犬達)を見る人だかりです。

 お店の外側に小さな有料ドッグランが見えます。その更に先が海です。

 

 お店の中で かわいいペアのパグちゃんに会いました。マイケルが、突然 覗いて 「ワン!!」と 吠えたので、 かわいそうに、驚いておめめがこぼれそうなパグちゃんです。驚かしてごめんね。

 

 外には、電気機関車?が 走っていました。

  マイケルの後ろ側の建物が、ララポート豊洲です。

 

海側の散歩道を 主人とマイケル爆走

 

 

 その後、運動不足のマイケル、自分から ドギーカーに飛び乗って、一休み

  やっぱ、これが、楽ちんで、いいな!!

 

         桟橋?前で記念の1枚。

 

ちょっと疲れたので、「Les deux Bleue」と言うドッグカフェで、一休みしました(休んでばかり??)。

 

    外には、ワンコ連れの人たちが、通るのが見えて楽しい!!

 

 ちょっと 海を見ながら運動した後、美味しくいただきました。マイケルは、食べられないのに 笑顔でポーズ。 いつも 大人しく、私たちの食べるのを見ているマイケルですが、ドギーカーは、目線が、テーブル上の見渡せる高さなので、ちょっとかわいそうですね。 フロアに 座らせておいた方がいいのかなあ??と 思いました。

                                 では  

 

 


深川&豊洲 その1

2011-10-03 | diary

 門前仲町のママのおばあちゃんのお墓参りに 行きました。 ついでに 「ララポート豊洲」にも 寄りました。

*祖母は、子供の頃 浅草に暮らしている時に 関東大震災にあい、上野の山に逃げて、難を逃れたようです。 その後、戦争による空襲を経験、そして 8人の子供を養うために、美容師に。 90年以上元気に自立して 今回の大地震と原発の爆発事故は 知らずに、天国へと 数年前に旅立ちました。 

*私の幼い頃から、時折祖母と来たこのお寺、法乗院(深川のえんま堂)、江戸時代からのご先祖様のお墓が ここにあるのですが、祖母をはじめ 自然と共に生き、質素倹約を重んじてきた昔のご先祖様たち、天災とは、違う人災である原発の大事故を、なおかつ使用し続ける原発を 天国の彼らは、どう観ているのだろうか?? 原発を必要なんて言う人間の愚かさを、そして、この地球に生を与えられた事自体に感謝しないで、原発によって他の生命体や将来の生命を脅かす人間の横柄さを嘆いているのでは、ないだろうか??と、ふと思いました。 

 

曽我五郎の足跡石前(前回、足跡石の写真を載せたので 今回は省略)で 写真を撮りました。 以下、どれも同じ場所ですが、マイケルの表情が みな自然でいきいきしていたので、3枚共載せることにしました(後ろが、今一邪魔ですが)。

 

以下は、閻魔堂。 マイケルは、中の閻魔さまの大きな像を 見ても、また、お賽銭を入れて、突然 仏様よりの説法が流れても、驚きも吠えもしないで、興味深げに中をのぞいていました。

 中の、おじさんは、なんで、おこっているのかなあ??面白いね!!(箸が転んでも 愉快なお年頃??)

 ゑんま堂中、平成元年 現在のゑんま座像を建立、

日本最大の閻魔大王座像 (全高3.5m 全幅4.5m 重量1.5t 寄木造り)だそうです。

 

*時間の都合で ララポート豊洲の話は、次回にまわします

                               では