かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

綺麗な図形は、重要な古代史を教えているようです

2020-01-21 05:06:43 | かごめかごめの真実とは

2020年1月

和気清麻呂を祀る京都の護王神社(ごおうじんじゃ)で手を合わす先は、大聖寺であることの重要性が分かって、以前、皆さんと一緒にツアーでも行きました。

大聖寺の不動堂で手を合わす先は、見事にイエス・キリストの墓でしたが、空海様の墓と大聖寺と剣山が基本形の2:1:√3の直角三角形を描きます。

このことからも、剣山の重要性が浮かび上がります。

もちろん大事な空海様の墓に大聖寺、剣山から手を合わす大勢の念が繋がり届くようにとの願いも含まれていることでしょう。

そして、剣山と亀座池と藤原不比等の墓は、1:1:√2。 亀座池と藤原不比等の墓を結ぶ霊ラインには、イエス・キリストの墓が見事に位置しています。

亀座池と藤原不比等の墓と弘法大師廟は、正五角形の一部をなす直角三角形を描きます。

そして亀座池と藤原不比等の墓とを結んだラインを底辺として正五角形の一部を組み合わせたポイントに豊岡市の祥雲寺があります。

祥雲寺は地域名のようですが、この地域には由緒ある神社や寺院があり、おそらく奈良、平安時代には、栄えた寺町があったのではと推測できます。

もっと古くは、丹後王朝など素戔嗚系王族が暮らす地域のように思えてなりません。 

古代史研究家の市川慎さん的に言えばこの但馬たじま)地域は、古代、遠くはペルシャはタージから来た人たちが多く住んでいた地域だと言われます。

市川慎さんが、2月1日(土)のセミナーにも来ていただく予定です。

綺麗な図形は、重要な古代史を教えているようです。

 


市川町の大歳神社

2018-01-21 08:37:35 | かごめかごめの真実とは

2018年1月21日(日)

武部さ~~ん、市川町の大歳神社は、京都の護王神社と同様、岡山の大聖寺に手を合わすように造られてもいるようですよ。

 


愛染明王と不動明王と大聖寺・・許せるものであれば、そこはいつまででも居たいところです

2017-07-27 10:32:27 | かごめかごめの真実とは

2017年7月27日(木)

 「大聖寺さんには、是非とも牡丹の花を植えていただきたいと住職様にお伝えください」と言って、本坊を後にして門をくぐり出て振りかえって上を見ると・・・!!

なんとそこには、鳳凰と牡丹の花がハッキリと彫られていました。

私は本当に嬉しくなりました。

牡丹の花はマリア様を表現しているのです。

愛染明王は、マリア様のことなのです。 

鳳凰は不死鳥です。

大聖寺さんで愛染明王に手を合わせることは、マリア様に手を合わせているのです。

そして祈る方向の先には、マリア様の故郷でありイエス・キリストの故郷でもあるキルギスに手を合わせるように見事に設計、配置されています。

又、不動明王に手を合わせると、イエスの遺体が運び込まれた兵庫県の中央部に位置する神河町のイエス・キリストの墓に手を合わせるようになっています。

これらの配置には凄さを感じずにはいられません。

そして、京都御所の西手前に位置する護王神社で本殿向かって手を合わせると、なんとこの大聖寺に手を合わせるようになっています。

護王神社は、和気清麻呂公を祀っていましたね。

もうこれらの設計と配置にはおどろくばかりです。 先人達が残したこれらの遺産を世に広め、大事に大事に末永く祀っていかなくてはならないと思います。

そのことが世界市民が望んでいる世界の平和をもたらすこととなります。

先人達がこれほどまでのことをして願ったことをスピードを持って成就させなくてはなりません。

世界の平和は、お一人お一人、皆様に託されています。

 

 


巨大ピラミッドは間違いなく存在しています

2016-07-14 10:24:26 | かごめかごめの真実とは

2016年7月14日(木)

 T.T.Cセミナールームで月に一回(第三水曜日)、吉野先生のカタカムナセミナーが行われていますが、毎回、その日、又はその前日あたりに何か大きな発見があります。

本当に不思議なくらいです。

昨日もありました。

事務室のロッカーを整理していた書類に、4年前に書かされていた図形がでてきて、それは実に綺麗な図形でしたが、私には不完全に思えて気になっていたものでした。

それが・・、昨日の先生の講座にフィボナッチ数列があり、「そうかぁ、完成させないさい」と言ってるようで、つい最近発見したポイントを渦の中心にして書き出すと、いとも簡単にすらすらと描けました。

その重要なポイントは、つい最近発見したばかりでした。

そこには、なんと500mほどの大ピラミッドが四国の山中に埋もれています。

この発見は、今度20~21日と、マリア様のお墓参りツアーのコースに組み込まれた第二の高野と呼ばれていた岡山県の大聖寺と、京都の護王神社とを結んで二等辺三角形を描くポイントにピラミッドがある発見との関連性で、

2:1:√3の等比数列の図形を合わせることで、完全にその場所が重要な場所であることが浮かび上がりました。

その場所は、鹿児島の霧島神宮と島根の出雲大社とそのピラミッドの3点を結ぶと、見事に2:1:√3の図形を描きます。

これはもう重要で重大な発見です。

剣山系に巨大ピラミッド発見! です。

これはもう早急に武部さんと調査に行かなければなりません。

ピラミッドの位置情報は、亀さんが教えてくれます

 


剣山系に巨大ピラミッド発見!

2016-07-08 11:29:39 | かごめかごめの真実とは

2016年7月8日(金)

「大事なものがバラバラに置いてあるのが、国造りがうまくいかない理由だ。一か所に移し替えよ!」と桓武天皇。

・・と指示を受けて空海さまが剣山から大事なものを下ろして、生野、神河に移し替えたと。

・・

20日~21日と、マリア様の命日に和気清麻呂、最澄、空海氏ら平安京の主だった人達の頭の中に常にあった大事な場所へと聖地巡礼ツアーに行きますが、

それらの場所の位置関係を見ていると・・、なんとぉ! 剣山系に巨大なピラミッドを発見!

明らかに周辺の状況からみて、山頂に人工的な等高線ラインです。

このピラミッドと、重要ポイントである第二の高野山と呼ばれた岡山県美作市にある大聖寺と京都御所西前にある護王神社が綺麗な二等辺三角形を描きます。 偶然ではないでしょう。

そして大聖寺がある重要なポイントから、イエス王家の陵墓である天神山までと、イエスの遺体を入れた神河町のイエス・キリストの墓までと、イエスの長男の山である岡山の王山までの距離は、全て同距離です。

このような偶然が起こり得る確率は、必然としか言えないでしょう。

  


和気清麻呂も空海さまも重要な霊山であることを知っていました

2016-05-15 10:18:53 | かごめかごめの真実とは

2016年5月15日(日)

  護王神社と北野天満宮と神護寺を結んで、そのラインを延長したポイントに大事な霊山があると教えられ、即「その山へ行きなさい」と言われたようで、昨日、武部さんと行きました。

山の麓には、荒木神社がありました。

私が確かめたかったことは、その神社が70°前後の方角に向けて建っているかの確認でした。

ようするに、人々が250°方向に向かって手を合わせるようになっているかを楽しみにして行きました。

コンパスグラスの角度は、251°を示しました。 思い通りの数値に嬉しくなった私でした。

この方角には何があるかと言いますと、この神社から249°が卑弥呼で、252°がイエス・キリストの墓ですから・・もう間違いがありません。

神河町にある王家の丘に向けて祈る礼拝する裏山こそが霊山でした。

夕方5時過ぎから一気にその山頂を目指して登りました。 そこには間違いなく立派な祭祀場あとの痕跡がありました。

私が地図上に大きな折鶴を描かされましたが、その山は鶴の肩にあたる場所でした。

何も知らずに描かされたポイントがやはり重要な山であることを教えていました。

やはり、和気清麻呂氏も空海さまも菅原道真も重要な霊山であることを知っていましたね。

神河町にあるイエス・キリストの墓も卑弥呼さんの陵墓も「間違いありませんよ!」ってね。

そうそう、山頂上の上空には月が出ていましたが、そこに蝶々が写っていました。

この偶然も偶然ではなくて、月の世界へ自ら帰って行った卑弥呼さまが微笑んでくれているようでした。

 

          

 

 


鎌卍に隠されているものとは、何!?

2016-05-13 11:10:26 | かごめかごめの真実とは

2016年5月13日(金)

 先日、和気清麻呂を祀る護王神社へ行った帰り、何気なく目についた菅家邸址の石柱が目に入り、引き込まれるように菅原院天満宮神社を観ました。

その中に、戸隠神社を祀っていました。  

「なんでぇ??」 「何の繋がりがあるんだろう??」と、瞬間に思いました。

帰って国土地理院地図を開いて「戸隠神社」の文字を入れて検索すると長野と岩手県に青旗が表示されました。

な~~んと、菅原院天満宮と長野の戸隠山の三角点と岩手県奥州にある戸隠神社の三点が見事に一直線に並びました。

んん~~ん、これは一体、何を私に教えているのでしょうかぁ。

戸隠神社の神紋は、鎌卍(かままんじ)になっていますが・・。 鎌卍とは・・!?

菅原・・菅邸・・と、鎌卍とはどのような関係なのでしょうかぁ。

天手力男命(あめのたじからおのみこと)とは・・一体誰??

      

 

アレレ!?? 戸隠近くの山には不思議な線刻の山がグーグルアースで見えますが何なのでしょうかぁ。

 


「私もお忘れなく!」と菅原道真さんも・・

2016-05-11 17:02:14 | かごめかごめの真実とは

2016年5月12日(木)

 護王神社を烏丸通りに沿って南へ300m行ったところに菅原院天満宮神社があります。

天満宮の北角には聖アグネス教会があります。

天満宮の本殿は185°に向いて建っていて、人は5°方向に向かって祈るようになっています。

5°方向には護王神社の神楽殿があり、さらに進むとキッチリと貴船山(716m)です。

どうも・・、貴船山が御神体山だとおっしゃっているようです。

そして、貴船山から交野の星田妙見宮と結んだラインと、護王神社と神護寺を結んだラインと交わった場所に菅原道真を祀った北野天満宮があります。

これは明らかに何かを教えていますね。

そして・・、和気清麻呂と菅原道真は、神河町のイエスや卑弥呼の陵墓以外にも重要な場所があることを教えているようです。

無名の山ですが、どれほど大事な霊山なのでしょうか。

巨大な折鶴の右肩にあたる山です。  

誰かが待って居られるようですぅ。

  

             

  

 

 


「和気清麻呂こそ全てを知っていた!」 その6 剣山と大宮御所と大聖寺が二等辺三角形

2016-05-10 10:59:57 | かごめかごめの真実とは

2016年5月10日(火)

 美作の大聖寺から和気清麻呂を祀る護王神社を結んだ霊ラインを東へ伸ばすと、烏丸通を越へて京都御苑内に大宮御所があります。

ここまでの距離は134㎞ですが、大聖寺から徳島の剣山までも全く同じ距離です。

三点を結ぶと綺麗な二等辺三角形を描きます。  これって偶然でしょうか。

剣山にはユダヤの秘宝であるアークが隠されているとか、今でも謎めいた霊山です。

「大事なものを別々の場所に置いているのが国造りがうまくいかない原因である。 剣山の秘宝を生野の地下神殿に集めよ!」と、第50代桓武天皇が和気清麻呂に命じ、空海さまがそれを実行しました。

現在の御所は移築された場所のようですが、現在の場所に決定するにもそれなりの理由を強く持たせていると推測すれば、理解できます。

護王神社本殿に手を合わせれば、大聖の人であった初代大王イエス・キリストに手を合わせるように仕掛けられていました。

清麻呂は、イエス・キリストを祀る三つの陵墓の中でも、特に、王家の陵墓である天神山と、遥か古代から決められ造られていたオリオン座で一番赤く輝く星に見立てたベテルギウスの場所である埴岡(現在の神河町南小田)を大切にしていたのでしょう。

護王神社の場所から 雙ヶ岡(ならびがおか115.8m)の窪みの中央の先に見える小倉山(296m)を見て、初代大王イエスに手を合わせることで、二か所の大事な陵墓に念を送り続けたことでしょう。

さぁ~~ 京都へ行かれることがありましたら・・

この意味が分かった上で、護王神社へ行って御参りしましょう。

  追伸、  境内に伊勢神宮へ向かってお祈りするように造られた場所がありますが、これは全く方角がデタラメです

・・・

 7月20日(水)に岡山へ 聖地巡礼ツアー「マリア様のお墓参り」を行いますが、 岡山駅集合で、 総社宮大聖寺へと行きます。

翌日は、マリア様のお墓~和気神社瀬戸町総合運動公園から天神山を拝んでから岡山駅。  宿泊は阿吽山房さんです。

これは 和気清麻呂氏同行の旅のようです!  

 

遙拝所は98度の方角に向かって手を合わせるようになっている。

伊勢神宮はコンパスグラスで132度の方角です。この場所からですと、京都御苑の東南の角にあたる方角です。

このようなことをやっていたら清麻呂さんに申し訳ないですねぇ!


「和気清麻呂こそ全てを知っていた!」 その5 偶然が又一つ重なる確率は!

2016-05-09 01:11:11 | かごめかごめの真実とは

2016年5月8日(日)

 護王神社は、美作市の大聖寺に向けて設計されていました。

278度の方角には雙ヶ岡(ならびがおか115.8m)が見えますが、その窪みの中央の先に見える小倉山(296m)を見て、初代大王イエスに手を合わせたことでしょう。

このように重要な場所を教える方法は、二上山の窪みを使った方法と全く同じですね。

大聖寺の御神体山から、神河町の大々的なイエスの陵墓までと、王家の人達が祀るイエスの陵墓までの距離は同じ距離でした。

要するに三点を結べば綺麗な二等辺三角形を描きます。

大いなる聖を祀る寺が大聖寺であり、初代大王を護る社が護王神社たる由縁なのでしょう。

大聖寺と同様、備前の天神山を守るように配置された日蓮宗不受不施派の弾圧と焼き討ちは全く同じ理由が存在しているようです。

和気清麻呂は全てを知っていましたね。

そして、行基や最澄さまと空海様達も全てをご存じでしたね。  

 

        

 

 

 

 

 

 

 

 


「和気清麻呂こそ全てを知っていた!」 その4 京都の街は磁北を基準に設計された!?

2016-05-08 21:46:16 | かごめかごめの真実とは

2016年5月8日(日)

 護王神社前の烏丸通の方位を測ってみました。  すると・・、通りは私のコンパスグラスで丁度0°を指していました。

烏丸通の道路は、地球の回転軸である真北でなく、磁石が示す磁北0°が基準となっていました。

国土地理院の地図も諸々の地図も基本的には真北を真上にして表示されています。

日本は西偏角で、京都の場合は、真北との差(偏角)が7.2度になっています。

・・・が、どうなっているのでしょう・・か。 

地理院地図もグーグル地図も全て、烏丸通の道路ラインの南北は、真北ラインでなく磁北0度で地図上には表示されています。

又、このことを隠ぺいするかのごとく、グーグルの衛星写真も、よ~~く見ると、樹木や街並みが他の都市の衛星写真などと大きく異なっています。 何故なのでしょう・・か??

護王神社の正門は、道路に対して直角(90度)です。・・ので、大きな門扉までの石張りも道路に対して違和感の無いように直角に貼られていました。

・・でも、神楽殿や本殿の角度が微妙にずれていました。

正門とは8度もずらして建築されていました。 

わざわざ8度もずらした理由は、この8度の違いにこそ大きな意味があったという証拠です。

建築に関して30年以上携わった私の考えです。 

                  

パソコン上で三角定規を当てると、道路と三角定規のラインはピタリと合いました。

樹木や街並みには手が加えられているようです。


「和気清麻呂こそ全てを知っていた!」 その2

2016-05-08 14:58:29 | かごめかごめの真実とは

2016年5月8日(日)

 神社の入り口には一般的には、阿吽の獅子ですが、ここ護王神社では阿吽の猪さんがお出迎えです。

和気清麻呂さんは、明治 大正 昭和と、お札にも採用された人物でした。

             


「和気清麻呂こそ全てを知っていた!」 その1

2016-05-08 13:53:48 | かごめかごめの真実とは

2016年5月8日(日)

 7日土曜日に下御霊神社へと行って、その足で京都御苑を歩いて地下鉄入り口までたどり着く途中、ふと、目に飛び込んで来たのが護王神社の文字でした。

和気清麻呂を御祭神とする神社だと言うことは以前から知っていましたので見て帰ることにしました。

正門までの塀には、清麻呂の生涯が分かりやすくまとめられた絵が飾られていました。

和気清麻呂こそ、我が国の礎を築かれた初代大王イエス・キリストの事など全てを知っていました。

                        


フェイスブックに不思議な写真の情報を詳しく・・

2012-12-03 15:18:46 | かごめかごめの真実とは

https://www.facebook.com/toyosaka.higasi

 東宮司さんが私が穴を掘っている亀石の前で撮られた光の玉の不思議な写真を詳しく解説をされているようです。フェイスブックをなされる方は、見て下さい!

2012年11月アーカイブ

今名張から帰ってきた。書きなさい書きなさいとせっつくものがあるので、晩御飯の前に書いておこう。

かごめかごめを研究する会不思議の旅9日と(大阪)本日名張に参加した。どちらも30分ぐらい時間を頂いておもい当たるところを語った。旅に行き帰ってきてから私の意識が確実に変化している。

この世に生れてきた使命をミッションといい、古神道ではミコトモチという。この両者について語ると大変時間がかかるので本日はやめにしておこう。

二回のセミナーにおいて私が語ったことは、写真10枚以上に撮れた大きな大きな神様の円盤、各写真それぞれ色合いに特質があり円盤の数も10個から15個である。これに対応して三十八神社の石段で取れた約30個から40個のオーブの光の小さな玉とはその意味合いが全然違う。この写真も本日見て頂く。さらに上森さんとの対応シンクロさらには本日語れなかったことも少し書いておこう。明日は故郷の徳島に帰るから今日しか書けない。

 

1.どちらも家の家紋は抱みょうがである。しかも実母のお寺の家紋は菊の御紋である。ここは嵯峨天皇の阿波国の離宮のお寺であるからさらに空海上人との結びつきが強い。但しお寺の初代は、奈良長谷寺の祈心上人である。彼は空海上人死後、無茶苦茶になった高野山を復興させたその本人である。

2.実父は阿波の国椿どまり伊島である。伊島の和歌山県沿いに神島・友が島があるが若い時はその海に入って海の行も4人でした。

3.昨日は護王神社のセミナーであった。祭神は上森セミナーに登場する和気清麻呂公である。陰陽師の後5人で白雲神社にて行をする。その一人が私が祝詞をあげていると磐座から白い煙のようなものが全体的に出てきたという。いよいよ発動だ。昭和天皇の軍師・三上神龍師が若い時ここで修行をし、龍神さんを操るユダヤ景教の体得だ。その三上神龍師の前世は源義経であると本人は語る。

4.真ん中の光の輪を中心とする光の玉は、10個以上もあり古代ユダヤの12部族を治める各長の光である。さらに光の曼荼羅であり、異次元におけるユダヤ景教の完成図でもある。

5.旅に参加した35名はすべて古代ユダヤの血統の持ち主だ。しかしその御先祖の時間軸は本人から数えて10代目までである。35人の中檀族は4人おられる。だから段が峯から立ち登る行く筋もの白い神気の光の筋がそれを証明する。

6.各地上絵は、エネルギーの柱で日本列島を守る柱となる。この日本列島を守る柱を立てる行を二千年前にやられたのが、ヤマト姫とトヨスキイリ姫である。御杖代二代約40年に渡り、光の三角形50個を日本列島に建立された。これを伊勢五十鈴フトマニクシロという。上森さんは約二年で日本列島地図上に生命の樹の古代ユダヤのフトマニクシロの地上絵を完成させた。本来は天皇家が命がけでやられる行である。

7.ここ一週間でいろんな事が解ってきている。10月11月の陰陽師は九字の切り方、十字の切り方の講義だ。古神道の十字切りの行法、修験道密教の九字行法の本質は自己のエネルギー体の中に生命の樹を創ることにある。今回初めてこれに気が付いた。これはユダヤの行法である。ここで私が教えられた。始めての宣言だ。

8.京都新聞現代の言葉オスプレイについて池内 了氏が語る。

(アメリカ軍は、このようなドリームマシンを第二次世界大戦直後から構想し開発を進めてきた。(中略事故が起こる前にオスプレイを撤退させなければならない。平成24年11月6日京都新聞夕刊より

これは総合研究大学院大教授の池内 了さんの言葉でる。最もだ。何故アメリカは自国の砂漠、グランドキャニオン等で実験飛行をしないのであろうか。何故日本国の中央構造線等で飛行訓練をするのであろうか。真にそれは軍事訓練が目的であろうか???

9、光の曼荼羅、金剛界の曼荼羅、、生命の樹の12個光と地上界がつながった。それは古代ユダヤ民族が日本に根をおろし、そこで生活し神となった大いなるミタマ達のエネルギーと二年間ご苦労された上森さんの神行とそれを支えた事務局のTさん達、さらに35人のユダヤの血統を持つ人々のエネルギーの結晶の賜物である。この意味を真のユダヤの民アブラハム・イサク・ヤコブの子孫は知らなければならない。

10.昭和60年代に奈良香芝市におられるひふみ会のS先生のお宅に1年ばかり通ったことがある。そこでは2、30人の方にそれぞれ違った言霊をだし導かれていた。その時代が懐かしい。私の先生から出される言霊の中に(空海の修行をしなさいという言葉がよく出された。当時は実母の爺さんの東禅城(密教辞典)がいたことも知らないし、お寺のお坊さんではなかったのでその意味が全く解らなかった。いよいよこれからか。