昨日道の駅でもらったおからを炒めてみました。シメジと舞茸と一緒に。味付けは醤油とお酒で・・・それしかないもん。出汁とって煮た方が良いような気がしましたが、面倒くさいので却下。パサパサのままムシャムシャ食べました。残りはタッパに入れて冷蔵庫で保存しましたが、これからどうしよう。困ったもんです。
今冬の雪は少なかったですね。もう雪じゃなくて雨が降るようになりました。今週の天気図を見ると『菜種梅雨』の様相ですな。早いねぇ。まだ2月なのに、まともに滑れるスキー場を探す状況に入ってきたようです。雪景色を撮った写真をまとめたんで、『いでんや』で見てくだされ。
灘の銘酒剣菱を飲み干したので、一ノ蔵の純米酒を買ってきました。辛口と超辛口があるんですが、当然超辛口です。日本酒度で+8~+10。辛口は+1~+3です。日本酒度というのは比重でして、重いと残糖量が多いと考えられます。プラスになれば辛口を名のって良いと思いますが、飲んで甘いと感じるかどうかは造りの問題ですから数字でどうなるもんではありません。しかし、数字による基準というのは客観性を保証する上で大切です。僕としては+10を越えてから超辛口を名のって欲しいところですが、このお酒は名のっていいでしょう。とってもドライですよ。米どころ宮城の銘酒だけのことはあります。
本日のお酒:一ノ蔵 特別純米 超辛口 + KIRIN 一番搾り
今冬の雪は少なかったですね。もう雪じゃなくて雨が降るようになりました。今週の天気図を見ると『菜種梅雨』の様相ですな。早いねぇ。まだ2月なのに、まともに滑れるスキー場を探す状況に入ってきたようです。雪景色を撮った写真をまとめたんで、『いでんや』で見てくだされ。
灘の銘酒剣菱を飲み干したので、一ノ蔵の純米酒を買ってきました。辛口と超辛口があるんですが、当然超辛口です。日本酒度で+8~+10。辛口は+1~+3です。日本酒度というのは比重でして、重いと残糖量が多いと考えられます。プラスになれば辛口を名のって良いと思いますが、飲んで甘いと感じるかどうかは造りの問題ですから数字でどうなるもんではありません。しかし、数字による基準というのは客観性を保証する上で大切です。僕としては+10を越えてから超辛口を名のって欲しいところですが、このお酒は名のっていいでしょう。とってもドライですよ。米どころ宮城の銘酒だけのことはあります。
本日のお酒:一ノ蔵 特別純米 超辛口 + KIRIN 一番搾り