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各国の性格が垣間見える平昌オリンピック

2018-02-24 | オリンピック

各国の選手の性格が垣間見えた競技は、次のとおりです。

・女子スケートパシュート:

https://www.youtube.com/watch?v=lVMQqZQO7Sc

 韓国は、弱い選手を置き去りにして競技していた。

キム・ボルム写真

 また、韓国のスピード競技で力のある選手が、記者からの質問に、少し笑いながら遅れた選手を批判していた。

 それが元で、批判を受け、その批判に反応して、涙の謝罪。

 最後の順位決定戦では、メンバーが離れないように過剰な対応をしたため、ゆっくりしたスピードで滑っていた。

 

・ショートトラック男子500メートル予選:

https://www.youtube.com/watch?v=wgYkE0GPJdE

 北朝鮮の選手は、自分でコケたら、隣の日本選手のスケート靴を掴んで倒そうとしていた。

 2回目に倒れた時は、足をわざと伸ばして、日本選手を倒そうとしていた。

 当然、失格となった。

 

・男子パラレル大回転:

https://www.youtube.com/watch?v=MeOPj9iby4k

 韓国の選手は、手を出してゴールしている?ように見える。

 

追記:

 スピードスケート女子マススタート

髙木菜那選手が、金メダル。

韓国の選手は、2位の銀メダルでしたが、終了後、リング上で土下座をしておりました。

有力選手が金メダルと取らないと、いじめられる選手といじめる国民。

 

他にも話題は、尽きない。

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