目的を持って始める「ゆうゆう生活」

<Begin with the End in Mind>悠悠、融融、優遊、悠悠閑閑な「ゆうゆう」生活のブログ

アホなMC、コメンテーターなんとかならないの?

2018-09-18 | ブログ

フジテレビのグッディの安藤優子アナ。

都内のある地域でマンホールから水しぶきが上がっている映像で、「マンホールの蓋が外れたら危険」とか、話していましたが、基本知識がなさ過ぎ。

先ず、マンホールが外れて人がマンホールに落ちて死亡したことがあってから、マンホール蓋は外れないように対策されています。

また、マンホール内の空気圧力を抜くため、今のマンホールの蓋には、沢山の穴が空いています。

そこから、空気を逃がしたり、溢れた水が噴き出しているのです。

素人でなく、ニュース等の報道番組なので、チャント理解した上で説明して欲しいです。

アホなキャスターは、不要な不安を煽るだけです。

フジテレビも、チャント教育をして欲しいです。

世間は、この安藤アナは、やはりアホだと思うだけです。」

 

https://matome.naver.jp/odai/2141044747987120601

この記事にもありますが、マンホールが飛ぶことも有るので危険とありますが、今迄、ニュースではそんな報道はありません。

但し、万が一の危険があるのは間違いないので、溢れだしたマンホールには近づかないことです。

 

追記;

私が、この手の番組内容にクレームしているのは、放送局として、チャント最低限の教育をして欲しいからです。

個人の問題と言うより、会社(放送局)としての課題と考えております。

もう、何年も何回も、ゲリラ豪雨が発生しているのに、未だ、こんなレベルと言う現状がおかしいです。

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和室の障子の張替

2018-09-17 | ブログ

久し振りに障子の貼り替えを行いました。

1枚、約30分。

2枚で、1時間の作業でした。

黄ばんだ障子が綺麗な白に変わり、明るくなりました。

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樹木 希林さんが亡くなる

2018-09-16 | ブログ

今は、Wikioediaなどである程度調べられれるが、我々が若い頃は、生まれ年をしらべることも難しかった。

若い頃、悠木 千帆の芸名でした、

何故、芸名を売り出されたのかは、知りませんが、芸名を売って、今の樹木 希林になったのは、知っています。

TVドラマでは、若いのに老け役をやられていました。

寺内貫太郎一家は、31歳で小林亜星さんの母親の役でした。

味のある役をこなされていました。

助演が主体でしたが、主演も演じています。

私生活でも、味のある生活をされていました。

ご冥福をお祈りいたします。

 

閑話:

先日亡くなられた菅井きんさんも、47歳から、必殺シリーズで婿殿と呼ぶ役を演じていました。

日本語では、脇役と言われますが、最近は、バイプレーヤーと言っています。

改めまして、名脇役の樹木 希林さん、菅井きんさんのご冥福をお祈りいたします。

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南海地震への備え

2018-09-15 | ブログ

大阪北部地震があり、北海道の地震もありました。

関東でも、地震が発生しております。

不安を煽るつもりはありませんが、南海大地震への備えも考えておく必要があるような気がします。

こんな動画もあります。

https://www.youtube.com/watch?v=N8M3dZLaGWU

この動画の前後に、地震寛永の動画が沢山あります。

少し、動画を見て見るのも良いかもしれません。

https://www.youtube.com/watch?v=CO3UZPbS7V8

https://www.youtube.com/watch?v=CGDcyPp-tLk

https://www.youtube.com/watch?v=Bwf7t4CtAiQ

https://www.youtube.com/watch?v=qMwx2-zaHnw

 

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スーパーカミオカンデの水抜き

2018-09-10 | ブログ

今日のニュースで、スーパーカミオカンデの水が抜けれたとありました。

このスーパーカミオカンデは、ノーベル賞に貢献した施設として、有名です。

朝日新聞のニュースです。

東京大宇宙線研究所は、9日、素粒子ニュートリノの観測施設「スーパーカミオカンデ」(岐阜県飛驒市)の巨大水槽内部を報道陣に公開した。

改修工事のため12年ぶりに水槽内の純水5万トンがすべて抜かれ、壁面にびっしりと並んだ光センサーが現れた。

スーパーカミオカンデは旧神岡鉱山の地下にあり、水槽の直径・高さは約40メートル。超新星爆発で放出されたニュートリノの検出を目指し、感度を上げるための改修や故障した光センサーの交換などを進めている。

10月中旬までに改修作業を終え、来年1月に観測を再開する。

 

この施設を見るたびに、ニュートリノを検知する光電管を考えたメーターと、この施設を作った人たちの技術力に感心してしまいます。

こういう技術の基に、学者が論文を発表している訳です。

個人的には、物質に重さがあるキッカケとか、その理由を知りたいです。

もし、高校生の時に、こんな世界があることを知っていたら、物理学者を目指していたかも知れません。

この手の番組を見るのが好きです。

私は、某、準国営放送のコズミック・フロントを見て、この不思議な物理の世界を楽しんでいます。

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