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オリンピックの振り返り

2018-04-18 | オリンピック

リオ・オリンピックが開催されたは、2016年。

2ヶ月前終了したのは、平昌オリンピック。

思い出深い、映像を見つけたので、再度、ご覧ください。

安倍首相が、マリオで登場した映像です。

https://www.youtube.com/watch?v=sk6uU8gb8PA

安倍首相が登場した後のパフォーマンスをご覧ください。

 

次にご覧頂くのは、平昌オリンピックの閉会式の映像。

https://www.youtube.com/watch?v=h1hzyOGmJKo

 

この閉会式を見た時、リオ・オリンピックの東京紹介の演出と、平昌オリンピックの閉会式が似ていると思いました。

ところが、私と同じ思いの人がいまして、こんな映像を提供しております。

https://www.youtube.com/watch?v=v6ghK4jKzDk

タイトル:平昌オリンピック開会式東京オリンピックショーと発想が似ていませんか?パクリ?

 

比較で、平昌オリンピックでの、次回開催の北京オリンピックを紹介する映像を見て頂くと、分かります。

東京オリンピックを紹介した映像とは、雰囲気は全く異なります。

https://www.youtube.com/watch?v=x5XQCeCpnys

これを見ると、平昌オリンピックの閉会式が、リオ・オリンピックでの日本紹介に似ています。

いつも、パクリと言われている韓国では、そう言われるのは致し方ないです。

常に、日本のパクリと言われないためには、もっと韓国色を出す企画を考えだして欲しいです。

 

なお、平昌オリンピックの開会式、閉会式のプロジェクションマップを調整していたのは、日本企業のパナソニックでした。

氷点下の環境で、四方向からの映像を、切れ目のところも狂いなく合わせるのが、厄介で技術的に克服しなくてはならないポイントだった様です。

関西のTVでは、その苦労を放送していました。

こういう基礎的技術は、残念ながら、韓国にはありません。

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東京オリンピック・パラリンピックのマスコット決定

2018-02-28 | オリンピック

東京オリンピック・パラリンピックのマスコットのデザインが決まりました。

3案のあ案でした。

https://tokyo2020.org/jp/special/mascot/

 

マスコットの名前は、後で決まるようです。

少しづつ、オリンピック・パラインピックの準備が進んでいます。

 

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イギリスとの3位決定戦の攻防

2018-02-27 | オリンピック

今日、ワイドショーでは、日本女子カーリングチームによる、イギリスとの3位決定戦の攻防について選手自身が解説しておりました。

9エンドで、日本が1点取り、4対3で勝っておりました。

最後の10エンド。

先攻の日本の最後の一投は、日本の石に当って、思っていた位置で止まりませんでした。

イギリスは2つ、日本は1つ石が残っていました。

イギリスが1点取れば延長、もし2点以上取れば、イギリスは、銅メダルです。

イギリスはナンバー1を保持しそのままでも延長に行けました。

しかし、1点を取って、同点にした場合、延長戦の後攻は日本になります。

イギリスのイブ・ミュアヘッド選手は、攻めの姿勢を崩さず、ナンバー2を狙って投げました。

最後に、日本の石2つを弾き飛ばし、2点を取って逆転勝をしようとしました。

その技術は、イギリスのイブ・ミュアヘッド選手は持っていました。

ところば、投げた石が、日本の石に薄く当たって、日本の石が、逆に、ナンバーワンストーンとなってしまいました。

結果は、5対3で日本が勝ちました。

イギリスの最後の一投は、無難に、後方に流して、その時点で1点取りし、同点とする手もありましたが、あの時点での判断は、日本選手も同じ様に攻めたと言っておりました。

わずかな、ミスショットで得点が決まるカーリングの楽しさが分かりました。

今回の平昌オリンピックで、カーリングの魅力が分かりました。

カーリングの発祥は、イギリスの様です。

イギリスとしては、悔しかったと考えます。

 

閑話:

今回の女子カーリング・チームから話題になったもの:

・そだねー。

・もぐもぐタイム。正式には、ハーフタイム。

・カー娘。

・地元北見市の銘菓:赤いサイロ。

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カーリング女子の3位決定戦で、日本が勝利(銅メダル)

2018-02-25 | オリンピック

ベスト4に残った日本女子カーリング・チームは、韓国と対戦。

善戦したが、韓国に敗けた。

昨日は、3位決定戦でイギリスと対戦。

10エンドは、日本が先行で投げていた。

得点は、日本が1点リードしていたが、最後の一投で日本が負ける場面でした。

結果は、イングランドが少しミスったので、棚ぼたで、銅メダルを獲得しました。

私も、大まかゲームの得点計算方法は知っていましたが、戦い方については、逆に知りませんでした。

今回の女子カーリングの試合で、どう戦うのかを少し知りました。

氷上のチェスト言われるのも分かりました。

チェスと違うのは、攻め方が分かっていても、その通り、投げられる訳でもないと言うスポーツ性でした。

これを見て、カーリングをしたい若い人が出てきて、更に、スキルが上がることに期待したいです。

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各国の性格が垣間見える平昌オリンピック

2018-02-24 | オリンピック

各国の選手の性格が垣間見えた競技は、次のとおりです。

・女子スケートパシュート:

https://www.youtube.com/watch?v=lVMQqZQO7Sc

 韓国は、弱い選手を置き去りにして競技していた。

キム・ボルム写真

 また、韓国のスピード競技で力のある選手が、記者からの質問に、少し笑いながら遅れた選手を批判していた。

 それが元で、批判を受け、その批判に反応して、涙の謝罪。

 最後の順位決定戦では、メンバーが離れないように過剰な対応をしたため、ゆっくりしたスピードで滑っていた。

 

・ショートトラック男子500メートル予選:

https://www.youtube.com/watch?v=wgYkE0GPJdE

 北朝鮮の選手は、自分でコケたら、隣の日本選手のスケート靴を掴んで倒そうとしていた。

 2回目に倒れた時は、足をわざと伸ばして、日本選手を倒そうとしていた。

 当然、失格となった。

 

・男子パラレル大回転:

https://www.youtube.com/watch?v=MeOPj9iby4k

 韓国の選手は、手を出してゴールしている?ように見える。

 

追記:

 スピードスケート女子マススタート

髙木菜那選手が、金メダル。

韓国の選手は、2位の銀メダルでしたが、終了後、リング上で土下座をしておりました。

有力選手が金メダルと取らないと、いじめられる選手といじめる国民。

 

他にも話題は、尽きない。

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