戯休「先日導入出来ないと言っていたCARA6のベータ版、無事導入出来ましたですよ。」
公爵「ほうほう。 結局なんだったんだい?」
戯休「単にKonfigの設定ミスだったよ。 ベータ版もアップデートの対象にするかどうかのチェックが必要だったみたい。」
君主「確かに単純な話でしたね。 しかし、英語のアプリケーションである以上、多少は無理からぬ面もありますが・・・・。」
戯休「俺、中学英語も危ういからなぁ・・・。 それから、わざわざ見知らぬ自分に連絡をしてくれて、その上でその方法を教えて下さった親切な方もいらっしゃったので、改めてお礼申し上げます。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 世間も満更捨てたもんじゃないねぇ。 本当に有難い事だよ、うん。」
君主「こうして馬鹿話をしている事の励みになります。」
戯休「・・・面と向かって馬鹿話と言われると、それなりにショックだな・・・。 ただ、その方が言うに、ベータ版よりは正規版を待ったほうが良いとも添えてあったけどね。」
君主「にも係わらず、導入をしてしまったと。」
戯休「実は、教えていただく前日の夜に、その方法に偶々気付けたんだよね・・・。 で・・・・やっちった。」
公爵「ま、公開している以上、害はあるまいよ。 練り上げが不足してる位じゃないかい?」
戯休「そう思うというか、思いたいけど。 とりあえずは割り切って使ってみる事にしますわ。」
君主「噂のネットラジオとかはどうでした? 音質以前に、まずは動くかどうかがですが。」
戯休「ああ、一応動いてはいるみたい。 表示出たし。 だけど、音は聴いていない。 何故なら、パワーアンプの電源を入れていなかったからさ!!」
公爵「・・・どうせなら、入れてみれば良いのにねぇ・・・。」
戯休「朝の身支度の最中に試してみたもんで。 少し前みたいに、DS-Iのアンプ部に直接スピーカーを繋いでいれば聴けたんだろうけど。」
君主「ネットラジオを見下すつもりはありませんし、魅力的なソースとは思いますが・・・メインシステムをわざわざ起動させるのも、魅力の一つである気軽さが損なわれる気がしますね。」
公爵「しかし、セレクターを買うには先立つ物が無いのだろう? 他に優先すべきものが買えていないしねぇ・・・。」
戯休「うーん・・・。 ユニコーンガンダム、カードで買ったつもりが代引きになってて泣く泣く支払ったツケが大きい・・・大きすぐる・・・!!」
君主「・・・その程度で大きいと発言するのも中々に悲しいですが、事実ですね・・・。」
戯休「・・・そうか。 空いているスピーカーを直接DS-Iに繋げれば・・・。 Konfigでその度に設定し直さなけりゃならないけど、それなら今でも・・!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 そうかいそうかい。 そういう事ならまた復帰しても良いともさ。 こう見えて、鍛錬は欠かしていないからねぇ。」
君主「流石閣下。 平時にあって有事を忘れず、ですね。」
戯休「・・・うーん・・・・そういや、フロントサラウンドスピーカーを壁に付けたままだったっけ・・・。 あれにでも繋いでみるか・・・・。」
公爵「・・・・・・・ほう。」
君主「閣下、落ち着いて!! もう閣下がキレる事なんて皆忘れてますから!!! ね?!!!」
・
・
・
戯休「・・・何で息を切らしてるの?」
君主「・・・・はぁはぁ・・・・一仕事・・・してたんですよ・・・・・ぜぇぜぇ・・・・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 いや、手間を掛けたねぇ。 それで、今日は何の話題だい?」
戯休「そうだなぁ・・・。 ファームアップ繋がりで、PS3が最新バージョンから他のOSを起動させる機能を削除するって話でもしようか。」
君主「そうですか。 いよいよですね・・・。 しかし、別段主殿には影響が無い様に思いますが。」
戯休「無いね。 全くと言って良い程に。 でも、何かこう、今まであったものが無くなるのって、妙に寂しくない?」
公爵「うんうん。 判るねぇ。 たとえ使っていなくともそうだと思うよ。」
戯休「可能性がまた一つ消える様な、そんな気がしてくるんだよねぇ・・・。」
君主「今、その機能を活用している方々はどうなるんでしょうか。」
戯休「このファームは選択式らしくて、導入したくなければそれでもいいらしいよ。」
公爵「ほうほう。 珍しく寛容じゃないか。 そうした選択の自由は有難いねぇ。」
戯休「でも、以降のファームは当てれないそうだけど。」
君主「つまり、最新ファームを要求されるゲーム等は無理という事でしょうか?」
戯休「そうなるかな。 今現在で他のOSを使っている人は、かなり厳しい選択を迫られるんじゃないかなぁ・・・。」
公爵「そういう人は、はなからゲーム機として使っていない気もするけどねぇ・・・。」
君主「そもそもにして、そういう使い方をしている人がどれだけ居るかも把握出来ていませんが。」
戯休「どれ位だろうね。 ま、他のOSをインストールしたところで、使い物になったりならなかったりだったそうだから、『ああそうですか』で済みそうではある。」
公爵「それはそれで悲しい反応だけどねぇ・・・。」
戯休「でも、他のOSを入れて、結果物凄く良ければもっと盛り上がってるだろうし。 潮時といえば潮時なんだろうね。」
君主「初代PS3に対して、極端な話、PS2機能やSACD再生機能が撤去されるというのであれば大問題ですが。」
戯休「・・・大問題なんてもんじゃないよ? そんなんされた日にゃ、流石の俺も抗議文章送るよ? メールで。」
公爵「・・・何て小さい行動だろうね・・・。」
戯休「じゃ・・・じゃあ、どこかの署名に参加する!!」
君主「・・・ですから、小さいですよ・・・。」
戯休「ミ・・・・蚯蚓だって螻蛄だってアメンボだって生きてるんだ!! 小さくたって、皆生きてるんだ!! 友達なんだよ!!!」
姫「あらあら♪ まあまあ♪ 主殿、食物連鎖って言葉を知ってます??」
司祭「いけませんねぇ? 自然の摂理に反しては。」
修道女「ええ??! じゃあ、主殿って、どう足掻こうと大きな何かに食べられちゃうんですか??!!」
戯休「・・う・・うあ・・・・うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 走り去ったねぇ。 ダメだよ、あんまり虐めては。」
君主「閣下、それ以前に乱入を注意して下さい・・・・。 話纏まってないし・・・。」
公爵「ほうほう。 結局なんだったんだい?」
戯休「単にKonfigの設定ミスだったよ。 ベータ版もアップデートの対象にするかどうかのチェックが必要だったみたい。」
君主「確かに単純な話でしたね。 しかし、英語のアプリケーションである以上、多少は無理からぬ面もありますが・・・・。」
戯休「俺、中学英語も危ういからなぁ・・・。 それから、わざわざ見知らぬ自分に連絡をしてくれて、その上でその方法を教えて下さった親切な方もいらっしゃったので、改めてお礼申し上げます。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 世間も満更捨てたもんじゃないねぇ。 本当に有難い事だよ、うん。」
君主「こうして馬鹿話をしている事の励みになります。」
戯休「・・・面と向かって馬鹿話と言われると、それなりにショックだな・・・。 ただ、その方が言うに、ベータ版よりは正規版を待ったほうが良いとも添えてあったけどね。」
君主「にも係わらず、導入をしてしまったと。」
戯休「実は、教えていただく前日の夜に、その方法に偶々気付けたんだよね・・・。 で・・・・やっちった。」
公爵「ま、公開している以上、害はあるまいよ。 練り上げが不足してる位じゃないかい?」
戯休「そう思うというか、思いたいけど。 とりあえずは割り切って使ってみる事にしますわ。」
君主「噂のネットラジオとかはどうでした? 音質以前に、まずは動くかどうかがですが。」
戯休「ああ、一応動いてはいるみたい。 表示出たし。 だけど、音は聴いていない。 何故なら、パワーアンプの電源を入れていなかったからさ!!」
公爵「・・・どうせなら、入れてみれば良いのにねぇ・・・。」
戯休「朝の身支度の最中に試してみたもんで。 少し前みたいに、DS-Iのアンプ部に直接スピーカーを繋いでいれば聴けたんだろうけど。」
君主「ネットラジオを見下すつもりはありませんし、魅力的なソースとは思いますが・・・メインシステムをわざわざ起動させるのも、魅力の一つである気軽さが損なわれる気がしますね。」
公爵「しかし、セレクターを買うには先立つ物が無いのだろう? 他に優先すべきものが買えていないしねぇ・・・。」
戯休「うーん・・・。 ユニコーンガンダム、カードで買ったつもりが代引きになってて泣く泣く支払ったツケが大きい・・・大きすぐる・・・!!」
君主「・・・その程度で大きいと発言するのも中々に悲しいですが、事実ですね・・・。」
戯休「・・・そうか。 空いているスピーカーを直接DS-Iに繋げれば・・・。 Konfigでその度に設定し直さなけりゃならないけど、それなら今でも・・!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 そうかいそうかい。 そういう事ならまた復帰しても良いともさ。 こう見えて、鍛錬は欠かしていないからねぇ。」
君主「流石閣下。 平時にあって有事を忘れず、ですね。」
戯休「・・・うーん・・・・そういや、フロントサラウンドスピーカーを壁に付けたままだったっけ・・・。 あれにでも繋いでみるか・・・・。」
公爵「・・・・・・・ほう。」
君主「閣下、落ち着いて!! もう閣下がキレる事なんて皆忘れてますから!!! ね?!!!」
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戯休「・・・何で息を切らしてるの?」
君主「・・・・はぁはぁ・・・・一仕事・・・してたんですよ・・・・・ぜぇぜぇ・・・・・・。」
公爵「はっはっはっは・・・・。 いや、手間を掛けたねぇ。 それで、今日は何の話題だい?」
戯休「そうだなぁ・・・。 ファームアップ繋がりで、PS3が最新バージョンから他のOSを起動させる機能を削除するって話でもしようか。」
君主「そうですか。 いよいよですね・・・。 しかし、別段主殿には影響が無い様に思いますが。」
戯休「無いね。 全くと言って良い程に。 でも、何かこう、今まであったものが無くなるのって、妙に寂しくない?」
公爵「うんうん。 判るねぇ。 たとえ使っていなくともそうだと思うよ。」
戯休「可能性がまた一つ消える様な、そんな気がしてくるんだよねぇ・・・。」
君主「今、その機能を活用している方々はどうなるんでしょうか。」
戯休「このファームは選択式らしくて、導入したくなければそれでもいいらしいよ。」
公爵「ほうほう。 珍しく寛容じゃないか。 そうした選択の自由は有難いねぇ。」
戯休「でも、以降のファームは当てれないそうだけど。」
君主「つまり、最新ファームを要求されるゲーム等は無理という事でしょうか?」
戯休「そうなるかな。 今現在で他のOSを使っている人は、かなり厳しい選択を迫られるんじゃないかなぁ・・・。」
公爵「そういう人は、はなからゲーム機として使っていない気もするけどねぇ・・・。」
君主「そもそもにして、そういう使い方をしている人がどれだけ居るかも把握出来ていませんが。」
戯休「どれ位だろうね。 ま、他のOSをインストールしたところで、使い物になったりならなかったりだったそうだから、『ああそうですか』で済みそうではある。」
公爵「それはそれで悲しい反応だけどねぇ・・・。」
戯休「でも、他のOSを入れて、結果物凄く良ければもっと盛り上がってるだろうし。 潮時といえば潮時なんだろうね。」
君主「初代PS3に対して、極端な話、PS2機能やSACD再生機能が撤去されるというのであれば大問題ですが。」
戯休「・・・大問題なんてもんじゃないよ? そんなんされた日にゃ、流石の俺も抗議文章送るよ? メールで。」
公爵「・・・何て小さい行動だろうね・・・。」
戯休「じゃ・・・じゃあ、どこかの署名に参加する!!」
君主「・・・ですから、小さいですよ・・・。」
戯休「ミ・・・・蚯蚓だって螻蛄だってアメンボだって生きてるんだ!! 小さくたって、皆生きてるんだ!! 友達なんだよ!!!」
姫「あらあら♪ まあまあ♪ 主殿、食物連鎖って言葉を知ってます??」
司祭「いけませんねぇ? 自然の摂理に反しては。」
修道女「ええ??! じゃあ、主殿って、どう足掻こうと大きな何かに食べられちゃうんですか??!!」
戯休「・・う・・うあ・・・・うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!」
公爵「はっはっはっは・・・・。 走り去ったねぇ。 ダメだよ、あんまり虐めては。」
君主「閣下、それ以前に乱入を注意して下さい・・・・。 話纏まってないし・・・。」
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