戯休「明日は再び上京かぁ・・・。 旅費も切ないけど、体力もキツイわぁ・・・。」
君主「流石に明日は公共の交通機関でしょうね。」
戯休「そらもう。 セレブな特急電車ってわけにはいかないけど、いつも通りの高速バスで。」
侍「やっぱり駐車料金を考えると、一人ではその方が安いよなぁ・・・。 渋滞が怖いのは一緒にしても、ですけど。」
戯休「まぁ、バスの方がまだマシだよ。 俺自身は座ってるだけで良いし、便所の心配もないし。」
君主「その内に落ち着けば、またバスや電車に人が戻るでしょう。」
侍「で、今回はそのパイオニア本社への訪問だけでしたっけ?」
戯休「いや、午前中早めに出て、ゲームショウに行くつもり。 ちょっと遠いから悩んだけどね・・・。」
君主「そうですか。 確かに午後の時間が決まっているのですから、厳しいものがありますが・・・。」
侍「元々はスルーの予定でしたよね。 やっぱり折角の機会だから、ですか。」
戯休「うん。 来週以降のオーディオ関係のイベント優先にしたかったんだけどね。」
侍「じゃあ、オーディオイベントは行かないのが出てくると?」
戯休「・・・今回、インターナショナルは行かない様にしようかと思う。」
君主「的確な判断かと。 ここ数年の間のハイエンドショウと比べれば、主殿がどちらを堪能しているかは傍目にも判りますから。」
戯休「最近は結構情報も手に入れ易いしね。 それで我慢するとするよ。」
侍「日程も合わないもんですね。 特に、オーディオ関係の日程のずれは致命的です。」
戯休「いつぞやのオーディオフェスタとの同時開催よりはいいけども。 都心と横浜を1日じゃ厳しいからね。 何にしても、地方者には冷たいもんだよ、イベントなんて。」
・
・
君主「それで、結局レポートはどうされるのですか?」
戯休「担当さんから連絡が来た時に話をしたけど、やっぱり新規にコミュ参加して書く事にするよ。」
侍「冗談抜きで、それが無難ですって。 向こうさんにも迷惑掛かりませんしね。」
戯休「まぁ、こことは違って一人称だし、毎日書こうという気も無いし、気軽に出来るでしょ、きっと。」
侍「でも、姫さん達にはちゃんと説明して下さいよ? 何だか、新たなデビューとか言って、服を新調するとか気合入れてましたから。」
君主「・・・服って・・・俺達は見た目の影響、関係ないんじゃ・・・?」
侍「冷静にツッコんでる暇は無いぞ、相棒。 お前の嫁さんなんか、ある意味出世だとかで、赤飯炊くとか言ってたらしいぞ。」
君主「ああああ!! それは居た堪れない!! 家に帰り難い!! とてつもなく気まずい!!」
侍「そういや、さっき司祭の奴がケーキを持っていったらしいぞ。 お金が無いって嘆いているのに、豪気だよな。」
君主「・・・・滅茶苦茶、火に油注いでるじゃないか、あの確信犯め・・・!!」
戯休「・・・何だか色々と大変だな。 まぁそっちはそっちで、こっちはこっちで進めさせていただくという事で。」
侍「ちなみに、俺達が向こうにゲスト出演何て事は・・・?」
戯休「ありません。」
侍「うわぁ、一刀両断だぁ。 せめてそれだけでもあれば、相棒の心労も少しは解消するかと思ったんだけどな。」
君主「・・・・済まない・・・・済まない・・・・次は頑張るから・・・!!」
戯休「・・・妙なスイッチ、入ってるなぁ・・・。」
君主「流石に明日は公共の交通機関でしょうね。」
戯休「そらもう。 セレブな特急電車ってわけにはいかないけど、いつも通りの高速バスで。」
侍「やっぱり駐車料金を考えると、一人ではその方が安いよなぁ・・・。 渋滞が怖いのは一緒にしても、ですけど。」
戯休「まぁ、バスの方がまだマシだよ。 俺自身は座ってるだけで良いし、便所の心配もないし。」
君主「その内に落ち着けば、またバスや電車に人が戻るでしょう。」
侍「で、今回はそのパイオニア本社への訪問だけでしたっけ?」
戯休「いや、午前中早めに出て、ゲームショウに行くつもり。 ちょっと遠いから悩んだけどね・・・。」
君主「そうですか。 確かに午後の時間が決まっているのですから、厳しいものがありますが・・・。」
侍「元々はスルーの予定でしたよね。 やっぱり折角の機会だから、ですか。」
戯休「うん。 来週以降のオーディオ関係のイベント優先にしたかったんだけどね。」
侍「じゃあ、オーディオイベントは行かないのが出てくると?」
戯休「・・・今回、インターナショナルは行かない様にしようかと思う。」
君主「的確な判断かと。 ここ数年の間のハイエンドショウと比べれば、主殿がどちらを堪能しているかは傍目にも判りますから。」
戯休「最近は結構情報も手に入れ易いしね。 それで我慢するとするよ。」
侍「日程も合わないもんですね。 特に、オーディオ関係の日程のずれは致命的です。」
戯休「いつぞやのオーディオフェスタとの同時開催よりはいいけども。 都心と横浜を1日じゃ厳しいからね。 何にしても、地方者には冷たいもんだよ、イベントなんて。」
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君主「それで、結局レポートはどうされるのですか?」
戯休「担当さんから連絡が来た時に話をしたけど、やっぱり新規にコミュ参加して書く事にするよ。」
侍「冗談抜きで、それが無難ですって。 向こうさんにも迷惑掛かりませんしね。」
戯休「まぁ、こことは違って一人称だし、毎日書こうという気も無いし、気軽に出来るでしょ、きっと。」
侍「でも、姫さん達にはちゃんと説明して下さいよ? 何だか、新たなデビューとか言って、服を新調するとか気合入れてましたから。」
君主「・・・服って・・・俺達は見た目の影響、関係ないんじゃ・・・?」
侍「冷静にツッコんでる暇は無いぞ、相棒。 お前の嫁さんなんか、ある意味出世だとかで、赤飯炊くとか言ってたらしいぞ。」
君主「ああああ!! それは居た堪れない!! 家に帰り難い!! とてつもなく気まずい!!」
侍「そういや、さっき司祭の奴がケーキを持っていったらしいぞ。 お金が無いって嘆いているのに、豪気だよな。」
君主「・・・・滅茶苦茶、火に油注いでるじゃないか、あの確信犯め・・・!!」
戯休「・・・何だか色々と大変だな。 まぁそっちはそっちで、こっちはこっちで進めさせていただくという事で。」
侍「ちなみに、俺達が向こうにゲスト出演何て事は・・・?」
戯休「ありません。」
侍「うわぁ、一刀両断だぁ。 せめてそれだけでもあれば、相棒の心労も少しは解消するかと思ったんだけどな。」
君主「・・・・済まない・・・・済まない・・・・次は頑張るから・・・!!」
戯休「・・・妙なスイッチ、入ってるなぁ・・・。」
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