
戯休「今日はスペックコンピュータのマスク『illumi-ON イルミオン』のお話をしましょう。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マスク、か・・・・・。」
戯休「マスクなんですよ。 その特徴は何と・・!!」
司祭「・・・LEDが仕込んであって、7色に光るのでしょうねぇ。」
戯休「何故判った?!」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ・・・まんまでは・・・ある・・・。」
戯休「バレちまったら仕方がない。 そう、ズバリそういう商品さぁ!」
司祭「何と言いますか・・・・大丈夫なのですかねぇ?」
戯休「大丈夫、とは? 色ならパターンも色々変えれるし、単色光だって指定できるぞ?」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうではなく・・・・きちんとしたマスク・・なのか・・・?」
戯休「ああ、そういう。 はっきり言っておくが、医療用ではないから口との間にフィルターやガーゼを入れないと、感染症対策にはちと不十分だぞ。」
司祭「そうなのでしょうねぇ・・・。 人によっては悪ふざけに思う人がいるかもしれませんねぇ。」
戯休「居るかもね・・・。 当初、柄付きでさえ不謹慎なんて言う人居たくらいだからなぁ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最近でこそ・・・・おしゃれの・・・一環と・・・なりつつあるが・・・。」
戯休「そう思いでもしないとやってられない部分もあるだろうけどね。 それでも行為自体に少しでも前向きな材料となるのなら結構な事だよ。」
司祭「ククッ・・・・。 これもそうだと?」
戯休「実際にどうこうではなく、ネタ的にはまぁゲーミングマスクだよね、これ。 そう謳ってなくとも、狙ったポジション的には。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ・・・・この発色っぷりは、な・・・・・・。」
戯休「一応補足すると、ゲーム時にテンション上げようとか、ライブ時に推し色で光らせようとか、夜道の安全対策に、とかあるらしいけど。」
司祭「・・・どれもどうしてもというわけではありませんが・・・まぁ一応意図には沿いますかねぇ・・。」
戯休「正直、用途なんかどうでもいいから、これなら着けても良いよという人がいるならそれで良し。 兎に角着けて出て欲しいの一点だわさ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・前向きに・・・・なるのであれば、か・・・・・・。」
戯休「こういうのを着けて、他人からネタ的にバカwwと呼ばれたいパターンであるのなら喜んでバカwwと言わせていただこう。 この際、駄目武勇伝でも結構さぁ。」
司祭「主殿の場合は別の感情も交じりそうですがねぇ・・・。」
戯休「そんな俺だけども賞賛すると言っているのですよ。 ネタだろうと何だろうと、今は着用こそがジャスティス! 勿論それだけじゃ駄目だけど、絶対条件の一つであるからにはどうしようもない。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしかしたら・・・・中には・・・これなら・・着けてもいいと・・・言う人が・・・居るかも・・しれぬしな・・。」
戯休「幸いマスク不足で手も足も出ないという時期は終わった。 だけどどこまで徹底出来るかの段階は継続中。 使い方を間違えずにこれでもどれでも兎に角使っていただきたい。」
司祭「間違った使い方なんてあるのですかねぇ?」
戯休「そりゃまぁ・・・・学生さんが学校で授業中にピカピカさせて、『これはマスクですぅ~ww』とかいって教師を舐めたりとか。 社会人でも時と場合は弁えないといけない。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・妙な・・・・・実感が・・・・・籠っていないか・・・・・・・・?」
戯休「前にも話したかもしれんが・・・・親友が高校時代、制服のシャツの下にドギツイ髑髏やら何やらプリントされたヘビメタなシャツを着てきて、透かして喜んでてなぁ・・・。 先生と言い争っていたんだが、そこはほら、いくら親しくてもどうかなぁとは思い続けていたもので。」
司祭「ククッ・・・。 校則がどこまで突っ込んでいるか次第ではありますねぇ。」
戯休「ま、しらばっくれてふざける材料にしなけりゃいいのよ。 そろそろ暑くなろうとしている中、他人の為に自分の為にわざわざマスクを着けようという尊い行為を自ら穢さないで欲しいだけっす。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・台無しというのは・・・・・主殿の・・・・専売特許・・・だからな・・。」
戯休「いつから専売特許になったよ?!! 特徴の一つ程度だわ!!」
司祭「ククッ・・・。 流石に主殿はこれは買いませんよねぇ?」
戯休「使い捨てマスク、まだ沢山あるしね・・・。 この手のしっかりした洗って何度も使うマスク、1つ注文したけどまだ届かないし。 それだって届く頃には必要ないかもって思っていたのに・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第二波への・・・・備えどころでは・・・・ないな・・・・・・。」
戯休「俺、いつ東京行けるんでしょうね・・・・。 久し振りに体一杯電磁波浴びたいのっ!!!」
司祭「別の病気になりそうで怖いですがねぇ・・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・マスク、か・・・・・。」
戯休「マスクなんですよ。 その特徴は何と・・!!」
司祭「・・・LEDが仕込んであって、7色に光るのでしょうねぇ。」
戯休「何故判った?!」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ・・・まんまでは・・・ある・・・。」
戯休「バレちまったら仕方がない。 そう、ズバリそういう商品さぁ!」
司祭「何と言いますか・・・・大丈夫なのですかねぇ?」
戯休「大丈夫、とは? 色ならパターンも色々変えれるし、単色光だって指定できるぞ?」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そうではなく・・・・きちんとしたマスク・・なのか・・・?」
戯休「ああ、そういう。 はっきり言っておくが、医療用ではないから口との間にフィルターやガーゼを入れないと、感染症対策にはちと不十分だぞ。」
司祭「そうなのでしょうねぇ・・・。 人によっては悪ふざけに思う人がいるかもしれませんねぇ。」
戯休「居るかもね・・・。 当初、柄付きでさえ不謹慎なんて言う人居たくらいだからなぁ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最近でこそ・・・・おしゃれの・・・一環と・・・なりつつあるが・・・。」
戯休「そう思いでもしないとやってられない部分もあるだろうけどね。 それでも行為自体に少しでも前向きな材料となるのなら結構な事だよ。」
司祭「ククッ・・・・。 これもそうだと?」
戯休「実際にどうこうではなく、ネタ的にはまぁゲーミングマスクだよね、これ。 そう謳ってなくとも、狙ったポジション的には。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まぁ・・・・この発色っぷりは、な・・・・・・。」
戯休「一応補足すると、ゲーム時にテンション上げようとか、ライブ時に推し色で光らせようとか、夜道の安全対策に、とかあるらしいけど。」
司祭「・・・どれもどうしてもというわけではありませんが・・・まぁ一応意図には沿いますかねぇ・・。」
戯休「正直、用途なんかどうでもいいから、これなら着けても良いよという人がいるならそれで良し。 兎に角着けて出て欲しいの一点だわさ。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・前向きに・・・・なるのであれば、か・・・・・・。」
戯休「こういうのを着けて、他人からネタ的にバカwwと呼ばれたいパターンであるのなら喜んでバカwwと言わせていただこう。 この際、駄目武勇伝でも結構さぁ。」
司祭「主殿の場合は別の感情も交じりそうですがねぇ・・・。」
戯休「そんな俺だけども賞賛すると言っているのですよ。 ネタだろうと何だろうと、今は着用こそがジャスティス! 勿論それだけじゃ駄目だけど、絶対条件の一つであるからにはどうしようもない。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もしかしたら・・・・中には・・・これなら・・着けてもいいと・・・言う人が・・・居るかも・・しれぬしな・・。」
戯休「幸いマスク不足で手も足も出ないという時期は終わった。 だけどどこまで徹底出来るかの段階は継続中。 使い方を間違えずにこれでもどれでも兎に角使っていただきたい。」
司祭「間違った使い方なんてあるのですかねぇ?」
戯休「そりゃまぁ・・・・学生さんが学校で授業中にピカピカさせて、『これはマスクですぅ~ww』とかいって教師を舐めたりとか。 社会人でも時と場合は弁えないといけない。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・妙な・・・・・実感が・・・・・籠っていないか・・・・・・・・?」
戯休「前にも話したかもしれんが・・・・親友が高校時代、制服のシャツの下にドギツイ髑髏やら何やらプリントされたヘビメタなシャツを着てきて、透かして喜んでてなぁ・・・。 先生と言い争っていたんだが、そこはほら、いくら親しくてもどうかなぁとは思い続けていたもので。」
司祭「ククッ・・・。 校則がどこまで突っ込んでいるか次第ではありますねぇ。」
戯休「ま、しらばっくれてふざける材料にしなけりゃいいのよ。 そろそろ暑くなろうとしている中、他人の為に自分の為にわざわざマスクを着けようという尊い行為を自ら穢さないで欲しいだけっす。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・台無しというのは・・・・・主殿の・・・・専売特許・・・だからな・・。」
戯休「いつから専売特許になったよ?!! 特徴の一つ程度だわ!!」
司祭「ククッ・・・。 流石に主殿はこれは買いませんよねぇ?」
戯休「使い捨てマスク、まだ沢山あるしね・・・。 この手のしっかりした洗って何度も使うマスク、1つ注文したけどまだ届かないし。 それだって届く頃には必要ないかもって思っていたのに・・・。」
法師「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・第二波への・・・・備えどころでは・・・・ないな・・・・・・。」
戯休「俺、いつ東京行けるんでしょうね・・・・。 久し振りに体一杯電磁波浴びたいのっ!!!」
司祭「別の病気になりそうで怖いですがねぇ・・・・。」
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