
戯休「今日はビューソニックの23.8型液晶モニター『VX2485-MHU』のお話をしましょう。」
侍「ビューソニックと言えば、安価な製品で懐に優しい会社でしたっけね。」
戯休「そうそう。 何かしらを出してはこっちのほうがビビる価格だったりしてね。」
公爵「そういった企業努力がいつだって裾野を広げてくれるんだよねぇ。」
戯休「ただ今回は23.8型で税込22000円程度という。 まぁ正直・・・・・十中八九、ポチるところでした。」
侍「何故?!・・・・あ、もしかしてこれ、そんな価格と大きさなのに4Kだとか・・?」
戯休「いいや? IPSパネルでフルHD解像度。 だけど・・・・を搭載してるのさぁ!」
公爵「はっはっはっはっは・・・・。 成程成程。 そっちかい。」
戯休「そう、今俺の中ではアンダー24型でUSB Type-C端子を搭載しているというのは実にマスト。 実際のところ、欲しくて欲しくてたまらナッシュ。」
侍「え・・・でも、出番あります?」
戯休「仕事で使う。 実のところ、今日次の現場が決まったんだ。 いつぞや程遠くは無いけどそれなりに遠いから、仮設事務所を置く事にはなると思う。 そこでさぁ。」
公爵「前の時にも言っていたパターンのだねぇ。 ノートPCが対応しており、毎日持ち帰るから繋げ易くて良いと。」
戯休「前の時は結局買わなかった。 ディスプレイさえ持って行かなかった気がするけど、やはり大きな画面は作業効率が違う。」
侍「そこまで思っていて、そういう状況になったのであれば・・・・逝っちゃってもよくないです?」
戯休「最初は満々だったけど・・・惜しかった・・・これは実に惜しい機種だったんだよ・・・。」
公爵「ほうほう。 よもや、USB Type-C端子は付いているものの、画像等のデータのやり取りは出来ないとかかい?」
戯休「それだったら惜しいどころか論外レベルだぁね。」
侍「じゃあ・・・快聴亭のディスプレイみたいに、データのやり取りは出来るけど給電機能がない、若しくは必要なレベルまで達していないとか。」
戯休「そこの可能性を一番感じたんで、最初に調べた。 きちんと60W分は給電してくれるそうな。」
公爵「ふむふむ。 そうなると万事問題はなくないかい?」
戯休「いや・・・これにはダウンストリームなUSB端子が無いんだよ。 つまり、ディスプレイをUSBハブとしては使えないのですわ。」
侍「な・・・何だってーーーーっ?! って、そこまで要りますかね?」
戯休「そこにマウスやキーボードを繋げておきたいじゃないか。 場合によっては更にハブを足して運用したいじゃないか。」
公爵「他の機械は兎も角として、マウスとキーボードはBluetoothとかの無線で良くないかい?」
戯休「有線の安定性は良いぞぉ・・・。 電池が無くなったって動けるんだぁ・・・・。」
侍「ああ、そういう・・・。 主殿は見事なまでに悪いタイミングで電池切らしますしね・・・。」
戯休「故に惜しい。 ああ惜しい。 そこさえあればと強く思わずにはいられない。」
公爵「逆に言えば、その辺をオミットしたからこその価格かもしれないけどねぇ。」
戯休「そこにきて3000円程度の話だと思うんだけどなぁ・・・・。」
侍「でもその3000円が印象に与える影響を考慮したんでしょう。 実際それに主殿も釣れかけたわけですし。」
戯休「確かにねぇ・・・。」
公爵「そこはもう割り切ってBluetoothを多用するとか、そういった感じで整えていけば良いんじゃないかねぇ?」
戯休「そうすると、その辺を買うことで価格的優位点が減少するような・・・?」
侍「ゲーミングデバイスでもないのに有線に拘る必要自体がそもそも希薄なんですから、自分を時代に合わせて下さいって。」
戯休「んむむむむ・・・・・。 ディスプレイ側に有線LANも差し込んで使えれば尚良しとまで思っているのに・・・。」
公爵「帯域の酷使が半端無さそうだねぇ・・・。」
戯休「でも、改めて考えても確かにこの価格では魅力・・・・。 一両日中すぐにって話じゃないから、また考えてみよう・・・。」
侍「ビューソニックと言えば、安価な製品で懐に優しい会社でしたっけね。」
戯休「そうそう。 何かしらを出してはこっちのほうがビビる価格だったりしてね。」
公爵「そういった企業努力がいつだって裾野を広げてくれるんだよねぇ。」
戯休「ただ今回は23.8型で税込22000円程度という。 まぁ正直・・・・・十中八九、ポチるところでした。」
侍「何故?!・・・・あ、もしかしてこれ、そんな価格と大きさなのに4Kだとか・・?」
戯休「いいや? IPSパネルでフルHD解像度。 だけど・・・・を搭載してるのさぁ!」
公爵「はっはっはっはっは・・・・。 成程成程。 そっちかい。」
戯休「そう、今俺の中ではアンダー24型でUSB Type-C端子を搭載しているというのは実にマスト。 実際のところ、欲しくて欲しくてたまらナッシュ。」
侍「え・・・でも、出番あります?」
戯休「仕事で使う。 実のところ、今日次の現場が決まったんだ。 いつぞや程遠くは無いけどそれなりに遠いから、仮設事務所を置く事にはなると思う。 そこでさぁ。」
公爵「前の時にも言っていたパターンのだねぇ。 ノートPCが対応しており、毎日持ち帰るから繋げ易くて良いと。」
戯休「前の時は結局買わなかった。 ディスプレイさえ持って行かなかった気がするけど、やはり大きな画面は作業効率が違う。」
侍「そこまで思っていて、そういう状況になったのであれば・・・・逝っちゃってもよくないです?」
戯休「最初は満々だったけど・・・惜しかった・・・これは実に惜しい機種だったんだよ・・・。」
公爵「ほうほう。 よもや、USB Type-C端子は付いているものの、画像等のデータのやり取りは出来ないとかかい?」
戯休「それだったら惜しいどころか論外レベルだぁね。」
侍「じゃあ・・・快聴亭のディスプレイみたいに、データのやり取りは出来るけど給電機能がない、若しくは必要なレベルまで達していないとか。」
戯休「そこの可能性を一番感じたんで、最初に調べた。 きちんと60W分は給電してくれるそうな。」
公爵「ふむふむ。 そうなると万事問題はなくないかい?」
戯休「いや・・・これにはダウンストリームなUSB端子が無いんだよ。 つまり、ディスプレイをUSBハブとしては使えないのですわ。」
侍「な・・・何だってーーーーっ?! って、そこまで要りますかね?」
戯休「そこにマウスやキーボードを繋げておきたいじゃないか。 場合によっては更にハブを足して運用したいじゃないか。」
公爵「他の機械は兎も角として、マウスとキーボードはBluetoothとかの無線で良くないかい?」
戯休「有線の安定性は良いぞぉ・・・。 電池が無くなったって動けるんだぁ・・・・。」
侍「ああ、そういう・・・。 主殿は見事なまでに悪いタイミングで電池切らしますしね・・・。」
戯休「故に惜しい。 ああ惜しい。 そこさえあればと強く思わずにはいられない。」
公爵「逆に言えば、その辺をオミットしたからこその価格かもしれないけどねぇ。」
戯休「そこにきて3000円程度の話だと思うんだけどなぁ・・・・。」
侍「でもその3000円が印象に与える影響を考慮したんでしょう。 実際それに主殿も釣れかけたわけですし。」
戯休「確かにねぇ・・・。」
公爵「そこはもう割り切ってBluetoothを多用するとか、そういった感じで整えていけば良いんじゃないかねぇ?」
戯休「そうすると、その辺を買うことで価格的優位点が減少するような・・・?」
侍「ゲーミングデバイスでもないのに有線に拘る必要自体がそもそも希薄なんですから、自分を時代に合わせて下さいって。」
戯休「んむむむむ・・・・・。 ディスプレイ側に有線LANも差し込んで使えれば尚良しとまで思っているのに・・・。」
公爵「帯域の酷使が半端無さそうだねぇ・・・。」
戯休「でも、改めて考えても確かにこの価格では魅力・・・・。 一両日中すぐにって話じゃないから、また考えてみよう・・・。」
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます