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思い立ったが吉日

たぶん魂の叫び

10月アニメ

2018年09月30日 | もののあはれ
 さっきの続きではないが、GGO見ちまった。
 さて。
 ペルソナ5終わったな。
 7月からはこれだけ見ていたのだが、今調べたら最後は年末にスペシャルあるらしい。一応本編あとでも宣伝していたが。

 で、ふと思った。この9月最終日。次期のアニメなにするんだろって。なんかSOAとかもやりそうな雰囲気をどこかで見たしと調べたところ、

 JOJO

 うーんJOJO

 そしてJOJO

 五部かぁ。
 やるんだなぁ
 一番嫌いなところであるが、当然見るよ。
 だってJOJOだもん。

 ちょっとテンションあがった。
 他に見ていたら蒼天の拳か。なんかめっちゃ・・・
 カクカクしたのはなぁ。プロモーションみていたけど、ああ、これ見ないなぁと思った。
 仮にJOJOがカクカクしていても見るだろうけど、なんだろう、北斗の拳は見たいとは思わないのかな。北斗の拳は見るかもしれないけど、蒼天の拳は特段みたいと思わないのか。
 せいんと星矢系も見たいとは思わない。
 なんだろう。基本的に展開が普通だからなのだろう。ただの格闘物だし、興味がわかない。
 ただ、JOJOはそういった作品とは違う何かがある。だから好きなのだ。

 しかしよかった。10月からも見たいなあと思うアニメがあって。
 そうでなければ何も楽しみがないからなぁ。

SAO映画のやつを見て

2018年09月30日 | もののあはれ
 と、書こうと思ってブログひらいたら、ありえない日本語を見たのでおどろいた。前回分、その最初の一行目から酔っているのが、しかもものすごく酔っているのがよくわかって恥ずかしい今は、昼である。シラフである。

 ただ、最近は体のというか、おなかの調子がかなりヤバい感じになってきて、酒を飲んだらまずいと思いながら、なかなか・・・自分の意志と格闘する毎日を過ごしている。
 というようなことを書くつもりではなかったが、前回分の一行目を見てしまったから。つい。

 さて。
 映画版。エンディング後に2016年と書いてあったから2年前か。
 途中からしか見てなかったので、もう一度最初から・・・とは思えないところが。
 SAOについては、以前にもいくつか書いてあると思うで、読み返してはいないけど、言いたいことは全部すでに書いてあると思う。
 それでいて、つい言いたくなるのはなぜなのか。

 とにかく一番思うのが、こんな技術ができてしまったら、法整備など、とにかく現実世界に与える影響が大きく、それによって世界は確実に、今の物とは違うものになっているはずである。今と同じ感覚、観念とは違う。
 それなのに、普通だよなと思うところ。
 とりあえずのリアリティーは総務省とか言葉を出してうんぬんだが、こういう問題ってそもそもそこで扱うのか。他に組織した専門の別機関が扱うのではなかろうか、と、たしかそういう機関が作られていたんだっけ。このへんは忘れたのでまあ、いい。
 子供の頃に見ていれば、特段気にならない部分ではあるが、ああ、無駄に歳をとってしまったなと、ほんと思うところである。リアリティーという言葉は嫌いだな。

 さて、今回思ったのは、とにかく最初から見ていなかったので今回のシステムがどういうものかよくわからなかったけど、現実の場からゲームの世界に直接入れるってこと?
 まあ、そのへんの問題ではなくて、剣と魔法のファンタジーで、しかも現代世界物で、容易にモンスターと戦えるという状況設定が可能になる世界観として、ほんと、ネトゲ―って便利だなぁと思うことである。
 しかも、ゲームだから人の生死問題、殺すうんぬんという難しい問題も考えなくていい。
 ちょうどGGO始まったが、それこそ銃で撃とうが、戦争させても問題ない。ゲーム世界だから。
 まあ、しかしそういう設定で考えたことはないので、実際作ったときにどのような問題が生じるのか、いまいちよくわからない。まあ、それこそ最大の問題はリアリティーになるのだと思う。

 あああ。GGOが気になって集中できない。

 

リヴァイアスを見て

2018年09月04日 | もののあはれ
 すげええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ酔っている。
 なので書いているのだろう。前にも書いたと思うが、調べるのめんどくせぇので、同じことを書いているかもしれない。
 ただ、まあ、10分ぐらいで、少しは酔いがさめるかもしれない。いや、10分じゃさめないかもしれなぎあ、
 とりあえず、これ以上飲んだら確実吐くとおおもうのこのへんで飲むのはやめて、思ったことをかkじゅ。
 ほんと、誤タイプで変な画面出たりとか、ますます書く気なくなるが。

 まあ、前に書いた通りだと思う。
 この前、ひさそぶりにSEEDを見たが、、えあ

 目立ったものを言えば、リヴァイアス⇒忘れた。おもいだしたスクライド⇒SEED
 15少年漂流記のことも、前に書いたと思う0

 何を書きたかったのかわすれてすぃmった。
 
 ただ、ともかく、久しぶりに、まだ途中だが、見ていて、なんだかんだ面白いと思う。
 
 ああ、思い出した。言いたいこと。

 しばらく前にかんこれやってて、いやいや、くだらねぇし、プレイやめろと思っているが、まあそのへんは「おおいt0
 置いといても、先日かいたのか、沈黙の艦隊とか、他に何があったのか、
 潜水艦とか、戦闘はおもしろくない。

 リアル当時、戦闘に関しては、ロボットが出るところ以外、まったくもっておもしろくなかった。
 これはおそらく、本当だと思うし、やっぱり今でもおもしろくない。

 潜水艦やろうーの戦闘を楽しめるのだとしたら。
 こういう地味な戦闘でも、楽しめるのかもしれないというのがリヴァイアスだと思う。
 早い話がマニアックなのだろう。

 その辺が難しい。見た目派手なドカバカ戦闘、かわいい子でてきてうはーみたいなお。
 そういうのが一面で嫌だと思うにしても、しかし潜水艦的戦闘は、地味すぎる。

 ただ、むかしほど、そういう地味な戦闘が、だから艦これしはじめてきにならなくたた点。
 これはあああああたとえば
 例えばアルペジオとか、は、やや派手か。
 いわゆる海戦をたのしめる知識を得たからこそ、おもしろくおもえるようhになったと。