目標は荒川市民マラソン

40代禁煙中。2キロを走るのがやっとですが、荒川市民マラソン、サブフォーを目指します

月例赤羽マラソン

2011-08-28 19:38:17 | Weblog


8/24(wed) 青木町公園。5m40sペースで5周した。7k 47m37s。28度 南の風3m。

今日は、第4日曜で月例赤羽マラソンの日。新荒川大橋に向かう。

晴れ、26度。北東の風2m。半袖Tシャツ、短パン。

28:09

左膝に不安が有り、また暑い。ゆっくりとスタートする。
それでも、体温が上がり、後半さらにペースが落ちた。


写真は荒川左岸。
9/1 に防災訓練が有るようだ。
調べたら、九都県市合同防災訓練だった。
確かに、観客席がやけに大きかった。

NV-U37を登山で使ってみて

2011-08-19 15:42:15 | Weblog
NV-U37を登山で使った感想です。

その前に、以前のGPS ガーミン eTrex の使用法から。
地図が表示できないGPSのため、
カシミールでウェイポイントをルート上と、近隣の尾根、ピークなど、目印になるポイントに設定。
ウェイポイント入りの地図をカシミールから印刷。
GPS ガーミン eTrex にウェイポイントをアップロード。
これで、現地に行って、地図とウェイポイントとGPSの位置を見比べ、状況を把握していた。
ルート機能を使ったことは無い。線だと、状況の把握が悪くなる気がしたため。
藪でも雪山でも、状況の把握に困ったことは無かった。
昭文社の山と高原地図など、ウェイポイントを入れられない地図でどうしていたかは、記憶に無い。あまり、有名山域には行かなかったのかも。


本題に入って、NV-U37
MemoryStick Duo が必要です。地図の入れ方は、ソニーのweb参照。
DownLoad できる25000地図は、普通に登山で使う地図と同じ。
ちなみに、DownLoad した25000地図は、カシミールでは表示できない模様。
カシミールで、ウォッちず を見てれば同じなので問題無しです。

ファイル形式だが、カシミール、ガーミンを標準とみなすと、
NV-U37は、変わっている。
ウェイポイントは、マークと呼んでいる。

<設定>
・メニュー - 設定 - 設定 - システム設定 - 省電力モード:スーパースタミナ
・メニュー - 設定 - 設定 - システム設定 - 自動スタンバイ:オフ
・メニュー - 設定 - 設定 - システム設定 - GPSログ機能:NMEA形式

アウトドア地図以外にして、
・メニュー - 設定 - 設定 - 地図表示 - 走行軌跡:ON

<ログをカシミールで表示する>
・PCとUSBで繋ぐ。
・カシミール ツール NMEA/IPSファイルを読むで、ファイルすべてにして、[メモリースティック/MSSONY/GPS]にいる xxx.logを開く。

<ウェイポイントをNV-U37で表示する>
変換ソフト、nvConverterが必要になります。
・カシミールで ウェイポイントを xxx.gpx で書き出す。
・nvConverterで、xxx.gpx をxxx.xml に変換する。
・PCとUSBで繋ぐ。
・xxx.xml を[メモリースティック/MSSONY/CAR/NAV_U/NV01N001/USERDATA/MARK]にコピーする
・メニュー - 設定 - マークの編集 - インポート
・ファイルの指定
・インポートマーク確認 - はい

感想など
・GPS機能などは、合格点じゃないかな
・内臓電池で、交換できないのは問題。山中泊の場合はUSB充電などが必要。
・もっとも拡大して200m は、足りないかも。尾根や沢に入り間違いが初期段階では判別できないかも。
・タッチパネルは、便利だけど、壊れるのが不安。無造作にザック天袋には入れられないかも。ハードケースが欲しい。
・タッチパネルは、山スキーでの低温、着雪、手袋で操作できるかが不安。もう、山スキーには行かないと思うけど。

赤薙山

2011-08-17 20:38:05 | Weblog


天気予報良いみたいで、日光に行く。
霧降高原から女峰山を往復する予定。

06:26 浦和IC in
07:50 日光IC out
08:20 霧降高原駐車場着
08:32 登山開始
10:26 赤薙山山頂着
10:40 赤薙山山頂発
12:24 駐車場着

登山道は、歩きにくい。。滑りやすく、複数の踏み跡が有る。
キスゲ平から稜線に出るが、ガスで何も見えない。
ガスっている、雷雨になると嫌だ。
などの理由を探し、赤薙山で引き返した。

多分、自分の脚力では、天候や体調がベストの条件でも登り4時間、下り3時間はかかると思う。このルートでの山頂到達は、厳しいようだ。
滝尾神社からの日帰り往復を夢見ていたが、無理との現実を突き付けられた。
さらには、甲斐駒の黒戸尾根は問題外の外、、改めて実感し元々足りない能力をつくづくと思い知らされる。

それから、新たに買った GPS NV-U37を持っていた。
現在、使い方検討中。

仙人ヶ岳で反省する予定だったが。。

2011-08-14 20:26:20 | Weblog


松田湖から仙人ヶ岳-猪子峠への尾根に登り、犬返しでUターンし、仙人ヶ岳から野山林道に降りるコースを予定。
先週の間違いポイント、犬返し、松田湖への支尾根、野山林道への降り口を視察、反省する予定。
GPS(ガーミン)を久し振りに持参し、道迷いは避けられる予定。

07:07 出発
07:37 浦和IC in
08:13 館林IC out 渋滞だった
09:23 松田湖キャンプ場着
09:43 登山開始 しかし、登山道が判別できない
10:28 赤雪山駐車場に移動し、登山開始
11:12 赤雪山山頂着
11:20 赤雪山山頂発
11:53 駐車場着

松田湖キャンプ場に車を止め、沢沿いの踏み跡を登り始める。
しかし、砂防ダムで踏み跡が分からなくなり、引き返した。
ちなみに、砂防ダムの鞍部に降りたら、中々登れなくなってしまった。
湖畔沿いの道をちょっと歩いたがルート分からず、車に戻った。

やむなく、赤雪山駐車場に移動し、赤雪山まで往復して、終了した。

それから、PCを買い替えシリアルが無くなったため、GPS(ガーミン)と通信出来ない事が判明。
USB-シリアルコネクタを買うか、GPS(ガーミン)を買い替えるか検討中。

それから、登山は終わった後、自宅まで帰るのが面倒だ。
もう、高速を走っていて、眠くて眠くて。

ハンワグの捜索

2011-08-11 21:26:01 | Weblog
8/10(wed) 青木町公園。6m00sペースで3周した。5k 38m00s。31度 南南東の風2m。

8/8(mon) 起床したら、顔と腕が腫れ上がっていた。
沢沿いの林道を歩いていた時に、多くの虫に刺された。アレルギー反応を起こしたようだ。
皮膚科に行き、アレルギー内服とステロイド軟膏を処方された。
8/10(wed)には、まぁ完治した。

手の平の擦り傷も凄かった。
こちらは、今日ぐらいでやっと、日常生活に不自由が無くなった。

ルート間違いだが、当日のルートを予想してみた。
熊の分岐では、少し分岐のポイントがずれていたのかも。
犬返しでは、鎖場で下り、巻き道の階段を登り返して、同じ場所に戻ったようだ。
そして、Uターンして仙人ヶ岳に向かってしまった。
右手に湖が見えたのを記憶している。。
雷雨と岩の滑りと分岐ミスの連続で、方向感覚を喪失してしまったかな。

そして、松田湖への支尾根に入り込んだと思う。
踏み跡はしっかりしていたので、松田湖キャンプ場への道だと予想する。
すると、尾根の分岐でキャンプ場への道標を見逃したことになる。

反省と間違いポイントを明確にするため、もう一度、行きたいな。


さて、登山靴をかなり汚してしまった。
手入れをしていたら、急に買い換えたくなってきた。今の靴は10年経っている。
ハンワグのwebを見ていたら、クラックGTXか、フェラータ コンビGTX が良さそうに思える。

昨日から登山用品店廻りを始めたが、ハンワグがなかなか売っていない。
今日、やっと、フェラータ コンビGTXを見つけた。
クラックGTXとフェラータ コンビGTXを見比べて決めたかったが、これ以上探すのが面倒になったので、買ってしまった。
フェラータは、かなり、紐が締めやすくなっているようだ。

雷雨の仙人ヶ岳

2011-08-07 23:06:34 | Weblog


8/3(wed) 青木町公園。5m50sペースで5周した。7k 50m00s。26度 北東の風1m。

日光の山に行きたかったが、悪天候らしいので南部の山にする。
松田湖から、赤雪山、仙人ヶ岳とした。

07:30 出発
09:20 松田湖の駐車場着
09:34 登山開始
10:25 赤雪山山頂着
12:27 仙人ヶ岳山頂着
16:18 駐車場着

さんざんでした。
良く、無事に帰れたなと、思ふ。
沢山、反省せねば。

以下、反省ポイント
仙人ヶ岳から野山林道への道を進むが、結局間違えて猪子峠への道を歩いてしまった。
山頂付近で雷雨がひどくなり、鞍部で合羽を着、木から離れて座って待避。
稲妻と音が、ほぼ同時。死ぬかと思った。
岩切、猪子峠、松田湖の分岐で松田湖へ向かうが、藪が濃く迷う。
登り返して尾根の分岐に戻る。
猪子峠への尾根を進んでいるつもりだったが、松田湖へ向かっていた。
どこかのピークで、松田湖への踏み跡に進んだようだ。
最後は、木に体を預けながら、やっと降りる。どうにか林道に着き帰還できた。

もう一度歩いて、間違えた場所を探そうかな。