Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

よっぽど暇なのか

2003年03月25日 | 日々のあれこれ
ちょっと気分を変えて、この色で。
今日、家に帰ってきて、置電話の着信記録を見てみた。
すると、14時4分から14時24分にかけて、7回も同じ携帯電話から電話がかかっていたようだ。
20分間で7回だから、ほぼ3分おきにはかけていたことになる。
よほど重要な用があるのか?とも思ったが、その後は3時間経過した現在(17時30分)、
その携帯の持ち主からの電話はないため、たいした用件ではないのだろう(だとしたら、暇なんだろうねぇ)。

しかし、「留守だ」と分かってるのに普通、3分おきにかけるか??
しつこくかけた割には、たった20分で挫折(?)してるし。

そりゃぁ、親戚から30分おきくらいに5~6回くらい電話が入ってたことはありますよ。
間隔としてはまぁ、このくらいが普通でしょう。

考えられる相手としては…。
・私か弟宛ての、何かの勧誘
・母宛ての、特売か何かの案内
・ただのイタズラ(あり得ない?)

かけ方が尋常でないから、これ以外にはあり得ないだろう。
本当に用事があるのなら、またかけてきているはずだし。
相手が分からないというのも不気味なものだ…。

番号が分かっているのなら、かければいい、と思われるかもしれないが、相手が分からない以上、
絶対にこちらからはかけません。
自己防衛の1つですね。

コメント

着メロで口ずさむ…

2003年03月24日 | 日々のあれこれ
母から聞いた話。
ある日、母は4月から横浜で就職する弟(茨城県在住)と連絡を取り合っていた。
何かを探すため、携帯を居間に置いたまま、隣の部屋で作業をしていたところ、なぜか「大きな古時計」を
口ずさみ始めてしまったらしい。
自分が何で歌っているのか分からなかったらしいが、ふと気づいたという。

自分の携帯電話が鳴っていることに。

母の携帯電話の着メロは、「大きな古時計」なのだ。
しかも、やけにノリのいい(笑)

慌てて携帯のところへ駆けつけたが、時既に遅く、切れた後だったとさ。

これを聞いたとき、大笑いしてしまった私だったが、以前、私も全く同じ事をしてしまった。
ゲームセンターの近くを通ったときに、聞いたことがあるメロディーが流れてきた。
てっきり、ゲームセンターのBGMだと思っていたので、小さく口ずさんでいた。
「♪空をかける~~……」
こんなゲームセンターで「若さはプラズマ」がかかるなんて珍しいなぁとか思っていたのだけど。

母からの着信だということに気づいたのは、ワンフレーズが演奏された後で、
携帯を取り出した時点で切れてしまった。もちろん、すぐにかけなおしました。

口ずさみやすいメロディーには要注意!?
コメント

パソコン欲しいぞ

2003年03月21日 | 日々のあれこれ
ウィルスバスターを入れたあたりから、パソコンの調子がイマイチ。
一日一度は強制終了させなければならない。

まぁ、このパソコン、1999年の5月に買ったものだからなぁ…。
もうすぐ4年になるわけだ。もう「化石」状態かな(笑)

電気店のチラシなんかを見てると、当時のこのパソコンの値段で、はるかにいいものが手に入る。
(↑当たり前だ!)

いつかまた買い換えたいなぁ…。
そうすればもっと快適になるはず。

しばらくはこのパソコンで我慢しなくては。
試験が終わるまでは!!
コメント

生徒、激減!?

2003年03月20日 | 日々のあれこれ
今日の公務員受験専門学校で、異様にクラスの生徒が少なかった。
「一般知能」の授業なので、激減するような日じゃないのに…。
教室を見回して、あることに気づいた。

いつも、グループでいる人たちが揃っていない。

複数のグループが揃っていないとなると、何かある…??

そして思い当たった。

卒業式。

県内最大(と言ってもいいだろう)の私立大学の卒業式では?
その大学では、警察官を目指す人が多いそうなので、そう考えれば合点がいく。

卒業式ならそちらに出席しなければね。
「卒業式には出ない」と言ってた人もいたけど、それはマズイと思う。
1つの節目なのだから、やむを得ない事情がない限り、式に出席するのが学生の義務だと思っている。

というわけで、今日は激減したクラスだったけれど、来週からは元に戻るのだろう。
今日ぐらいの人数の方が静かでいいんだけどな(笑)
コメント

動物のお医者さんキャスト判明

2003年03月19日 | テレビ視聴・感想
てっきり今週からだと思ってた「動物のお医者さん」。4月からだそうで…。
ちょっと肩透かし。

コンビニで立ち読みした「TVガイド」で、主要キャストが判明。

主役ハムテルの親友の二階堂くんが要潤さんだそうで…。
アギト以降、大活躍だなぁ、彼。いちばん活躍してるように見える(笑)

インパクトが強かったのが漆原教授役の江守徹さん。
アフリカンメイクをしている写真が載っていたんだけど、まさに適役!
漫画も彼の声で読んでみると面白いかも。

基本的には原作に忠実ということなので、ますます楽しみになってきた。
あまり期待しすぎると、外れたときに落胆が大きいからほどほどにしておこう…。
コメント

今回の仮面ライダーファイズ

2003年03月18日 | 仮面ライダー・感想・雑談
なんか「いじめ」のシーン多くない?
大学生にもなって衆人の前で1人を取り囲んで暴行なんて、恥ずかしくない?
ちょっと不安だった「あなた、美容師に向いてないんじゃない?」のシーンは、
幸いにもそれほどキツイ場面ではなくてホッとした。
あとは、実践での慣れだね、頑張れ!
コメント

爆竜戦隊アバレンジャー第5回

2003年03月18日 | 戦隊・感想・雑談
つくづく思った、「一家に一人、三条先生!」(笑)
マッサージに行きたくても行けないときに、彼がいてくれたらどんなにいいか。
でも、鍼の使い回しはして欲しくないなぁ…。
高額な請求もやめてね(笑)

コメント

レンタル店で見つけたもの

2003年03月16日 | 特撮ヒーロー・雑談
ビデオとCD合わせて5本借りると1本当たり200円なので、CDを3枚借りることにする。
アルフィーのは1組(2枚組)選んで、なんとなくアニメコーナーへ向かってみた。
柵を眺めていると、目に止まったのが

・スーパー戦隊全主題歌集(TVサイズ)
・メタルヒーローシリーズ全主題歌集(TVサイズ)

の2つのCD。

CDが発売になったとき、欲しいなと思ったのだが、数千円を出してまで買う価値があるのか?と保留にしておいたものだ。
レンタルだったら、1枚200円だし、後悔する事もないだろう。
ライナーノートもコピーだけどついてるし。

そしてこの2つを借りることにした。

戦隊の難点は、ガオレンジャーまでしか入っていないことかな。
発売されたのがその頃だから、仕方ない。

現在、普段あまり使っていないCD・MDラジカセがフル稼働しています(笑)
コメント

カラオケ

2003年03月14日 | 日々のあれこれ
久々にカラオケに行ってきた。
トータルで約2時間。前半は母と2人、後半は私1人(く~っ淋しい…)

昨日の夜、NHKの「ミュージック・カクテル」で、THE ALFEEを見ていたので、最初はALFEE中心に。
母がなかなか決められないので、その間に3曲も歌えてしまった(笑)
やっと母が歌い始めるが、なかなかキーが合わず四苦八苦している模様。
ものすごい裏声にのけぞってしまった。

結局、母が歌ったのは4曲ほど。その後母はカラオケを出る。

母がいなくなってからは、戦隊のEDを中心に1時間ほど一気に歌った。
入っていたEDはほぼ一通り歌ったような気がする。
あと、驚いたのが、「鎧伝サムライトルーパー」関係の曲の多さ。
今までどこに行っても「サムライハート」と「スターダストアイズ」の新旧OPしか入っていなかったのに、
「BE FREE」と「Faraway」の新旧ED、加えてキャラクターアルバム収録の「Rainy Lazy Morning」まで
入っていたのには脱帽(笑)もちろん、全部歌ってきました。

今回歌えなかったのもあるから、いつかまた行きたいなぁ。
そのときはまたEDが増えてることを祈って…。
コメント

動物のお医者さんドラマ化

2003年03月13日 | テレビ視聴・感想
このことを聞いたときは、耳を疑った。
どうやってドラマ化するの!?という素朴な疑問が沸き起こった。

「動物のお医者さん」、大好きな漫画である。
古本屋を巡って全巻揃えた。
動物たちの心象風景(?)が楽しい作品だと思う。
これをドラマでどのくらい描けるのか?

見てみたいという気持ちと、イメージを崩されたくないという気持ちが入り混じって複雑である。
先週、ちらっと予告が流れていたのを見たが、ハスキー犬のチョビはほぼイメージどおり。
主役のハムテルは…、う~~~ん……。

かなり悩ましいところだ(^^;)

二階堂くんや菱沼さんは誰がやるのだろう…?それもちょっと気になるなぁ。

きっと、来週の9時にはテレビの前にいるか、ビデオが回っているか、どちらかのような気がする(笑)
コメント

ふぅ~~=3

2003年03月11日 | 日々のあれこれ
メール受信に思いのほか時間がかかった。
何か重いのがあるのか?とも思ったが、どうもそうではないらしい。

何度トライしても一向に進まない。

30分ほどを無駄に費やしたとき、我が家にもう1台パソコンがあるのを思い出した。

電話のコードを引っ張り出して、その休眠中のパソコンの元へ。

インターネット接続の設定を行って、いざ受信!

……うまくいった。……

いったい、あれは何だったんだろう??
うーん、これからはうまく行かなかったら即、もう一台のパソコンで受信しなくては。
それにしても、いちいち移動するのは、せからしか~~(笑)↓参照。
コメント

せからしか~!!

2003年03月09日 | 戦隊・感想・雑談
今日のアバレン、ヒットセリフ(笑)
博多出身のイエロー、思わず方言が出ちゃったね。

私もよく使いますよ、「せからしい」。
今回イエローが使ったみたいに、「うるさい」とか「やかましい」という意味もあるんだけど、
もう1つ、別の意味がある。そちらの方で使うことが多いかな。

・手続きが煩雑で、面倒くさい

たとえば、朝の忙しいときに、味噌汁を作らなければならないとする。
「味噌汁って、せからしかっタイねぇ」
という愚痴が結構出てくる。(現在の我が家の情況^^;)

博多で、こちらの意味で使うことがあるのかどうかは知らないのだが、イエローが使ってくれると嬉しいな。

あと…
舞ちゃん、かわいい~!
今までは「妹」という設定が多かったけれど、あえて「姪」としたあたりに好感が持てる。
あんなに年の離れた兄弟ってあり?と思ってたこともあったので…(笑)
(4人兄弟で、一番上が22歳のときに一番下の子が7歳、という実例は知ってますけど)

今のところ、怪人さんたちのネーミングが、凝っていて面白いけれど、今後どうなっていくのか楽しみ。
3つの単語がうまくつながり続けるのはいつまでかな?
コメント

本日の更新

2003年03月08日 | 自サイトアピール
トップページに書いてあるとおりなんですが(笑)
久々更新の小説の中にモノローグ調で書いてしまったのが1本ありますが、「俺」とは、もちろん弾さんのことです。
レーザーホークとの戦いの直後の出来事というつもりで書いています。

で、ようやく完結の「チェンジマン&ダイナマン」。これより先に↑の小説を書いてしまったので、急いで書き上げました。
もっと早くに書くつもりだったのですが、つい先延ばしにしてしまいました。

エピソードガイドは今回は間に合いませんでしたが、次からの更新はまたエピガイが中心になるかと思います。

注:リンク先は変更しましたが、この小説が置いてあるのは「展示室」です。
コメント

昔の思い出に浸るその2

2003年03月06日 | 遠い日への回想
昨日はバレエのことを書いたが、今日はピアノのことを書こう。
こちらは習っていた期間は長い方になると思う。約12年。
最初の2年はエレクトーンだったのだが、ピアノを買ってもらったのを機に、ピアノ専門に転換。

先生の家が近所だったから通いやすかった。バレエは、レッスン時間と学校の時間割が合わずにやめてしまったが、
ピアノは個人レッスンということもあって、臨機応変に対応してくれたため、中3の12月まで続けることができた。
エレクトーンはヤマハの音楽教室だったから、先生の家に通っていたのは実質10年ということになる。
先生の持った生徒の中で最長記録…だと思いたい(笑)

発表会が2年に1度あり、6回(だったと思う。あやふや)の発表会を経験した。
すべての回で弾いた曲はさすがに覚えていないが、印象に残っている曲はある。

ブルグミュラー作曲「さようなら」(だったハズ)。
弾いた事のある人なら、これを書けば分かるだろう。最初の数小説以外、3連符の連続した曲。
その譜面はもう、先生の書き込みですごいことになっていた。
当時、3連符は苦手だったから、かなり練習した。でも、この所為で、後々尾を引くことになったのだが…。

作曲家は失念したが、「雨の日のふんすい」。
バッハの曲と合わせて2曲弾いたときの片割れ。
曲自体は平易な曲なのだが、難しいのは、曲の大半が両手をクロスさせなければならないこと。
普通は、左手が伴奏、右手がメロディーなのだが、この曲は逆だった。
しかも左手の方が右手より高い音を出すことになっていたため、両手クロスという事態になったのだ。

モーツァルト作曲「キラキラ星変奏曲」。
私が使用した楽譜では、11ページもある大作。
譜面どおりに弾こうとしたら、述べ22ページになってしまう。
演奏するのは私だけではないから、時間短縮のために繰り返しは全てカット。
譜面どおりのテンポでも弾けないので、まだ時間が掛かるため、2つのバージョンをカット。
全部で12バージョンある中、10バージョンを弾いた。
しかし、カットするバージョンが途中で変わったため、結局全てのページを暗譜するハメに(笑)
最終的にカットされたのは、私にとって鬼門(?)の3連符の個所。
相当な時間をかけて練習した曲だったのだが、発表会当日、失敗してしまった。
これが今でも悔やまれることだ。やり直せるものならやり直したい…。
コメント

昔の思い出に浸る

2003年03月05日 | 遠い日への回想
小学校の頃、3年半ほどだが、クラシックバレエを習っていた。
2回の発表会を経験し、そのビデオが今でも家に残っている。
そのビデオをこの前見返した。

最初の発表会(通っていたスタジオとしても1回目の発表会)のときは、小学校4年生だった。
この頃、成長期にあった私は、所属していたクラスでも他の子たちよりも頭ひとつぶんほど背が高かった。
そのスタジオでは、大体小学校4年生から上のクラスに進むことになっているようだったが、
習い始めたばかりの私は、下のクラスにとどまっていた。

で、その第1回発表会のビデオを見て。
もうちょっとシャキッとせんかいっ!!
と突っ込みたくなるほど、頼りない踊り方。緊張のためか、指先に全然神経が行っていない。
はっきり言って恥ずかしい…。

この発表会後、上のクラスに進級した。
そして、1年半後、第2回発表会が行われた。このときは小学校6年生。
発表会の時期は、9月だったため、夏休みはレッスンに明け暮れ、日焼け厳禁の指示が出ていた。
発表会の日は、12歳の誕生日まであと3日というときだったので、ギリギリ11歳の自分がビデオの中にいる(笑)

第1回発表会は3部構成で、すべての部に出演したのだが、第2回発表会では、3部中2部のみの出演。
(さらに上のクラスの人たちだけが全部出演で、他の人たちはどこか2部だけ)
前回の発表会とは比べ物にならないくらい、みんな上達している(自分も含めて)。
ただ、自分を見ると、やっぱりどこかヘン。スタジオで踊るのとは勝手が違うせいか、どうもぎこちない。
もっと堂々とできていたらなぁと思う。

このときに踊ったメンデルスゾーンの「春の歌」は今でも大好きな曲だ。

第1回発表会のときも、第2回発表会のときも、バレエシューズのままだった。
トウシューズで立ててたらな~と思うが、仕方がない。最低でも3年のレッスンが必要なのだから。
そのトウシューズ、中学進学と同時に貰えたのだが、中学の時間割とレッスンの時間が見事なまでに合わず、
2回ほどレッスンしただけでやめてしまった。これが今でも心残りである。
あのとき、6時間目の授業が体育でなかったら…、どうなっていただろう……??
コメント