Chiakiの徒然日記

放送前・公式発表前の作品(エピソード)に関するネタバレコメントはお控えください。

うわぁぁぁっ!!

2002年09月30日 | 日々のあれこれ
今日は大変恐ろしい目に遭った。
一歩間違えば、今日の日記更新できなかったかも…。

何があったかと言えば、車にぶつかられそうになったのだ。
それも、信号待ちの歩道の上で。

狭い路地裏のようなところ(それでも中央線はある片側1車線の道路)の脇にある歩道で、信号待ちをしていた。
信号は、ちょっと大きな(片側2車線ずつ)の道路を横断するもの。
その大きな道路に平行に走る歩道よりは、少し手前で自転車を止めた。
すると、その大きな道路から路地裏に右折で入ってくる車が、突然私の前に現れた。

「え!??」
と思った瞬間、その車が大きく外側にぶれた。
そして、私は見た。
運転手の顔が「うわぁっ!」と言っているのを…

歩道に乗り上げんばかりの勢いで入ってきた車に、私の心臓はバクバク…。
一歩間違えば、正面衝突。その車に自転車ごと吹き飛ばされていたかも…。
怖っ!!

お願いですから、ドライバーのみなさん、無茶な右左折は止めてください。
初心を忘れず、歩行者保護に努めてください。
それが、お互いのためです。

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キャッチセールス

2002年09月29日 | 日々のあれこれ
留守をしている間に、アーサーさんの日記ですごい展開があったようで…。
それで思い出したのが、大学3年のときに出会ったキャッチセールス。

夏休みに旅行しようと、旅行代理店に行ったあとの出来事だった。場所は熊本市下通。
何か試供品のようなものを配っている女性がいた。
目の前に差し出されたので、何も考えずに受け取って、そのまま直進する…はずだった。
だが、その女性、なぜだか手を離してくれない。
「え!?」思わずその女性を見つめると、何か訳の分からないことを言い出した。
あまりの勢いのよさに押されて、普段なら絶対にしないのに話を聞いてしまっていた。
そして、そのままその試供品を配布している会社があるビルまで連れて行かれてしまった。

ビルのエレベーターのボタンを女性が押したときに、既に私の中では「どーやって逃げよう」という思考がフル回転。
案の定、そこはエステティックサロンだった。
私が拒むのに、無理やり肌の診断なるものをさせられ(無料)、カウンセリングまでさせられてしまった(無料)。
そして、私が使っている化粧品について、ぼろくそに非難。
なんでも、私が使っている化粧水は「ただの水」らしい。
敏感肌の私は、資生堂のナチュラルズの化粧品を使っているが、まさかこう来るとはねぇ…。

化粧水に限らず、エステの会員になることをしきりに勧めてくる。
「熊本に住んでないから。」「収入がないから。」
そういうことを言って断るが、なかなか受け入れてもらえない。
「広島にもありますしぃ。」「アルバイトすればいいじゃないですかぁ。」
当時は、コンビニでバイトしていたが、時給620円ではタカが知れている。
「大学が忙しくて、アルバイトできない。」と言ってもなかなか理解してもらえない。

すでにビルに連れて来られてから2時間が経過していた。
「仕送り(当時は10万円)だけで、家賃から生活費まで賄っているので、1000円だって払えない!」(これは本当)と
言ったところでようやく諦めてくれた。
こんなに落ちない客もいないだろうなぁ…

付け加えれば、バイトしていなかったときは、仕送りだけで家賃から生活費、漫画や小説の購入、レンタルビデオまで賄っておりました(笑)
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5日ぶり更新

2002年09月28日 | 旅行
火曜日。朝9時に熊本を出発。12時過ぎに広島着。昼食を取って、大学へ向かった。
久々のキャンバス。驚いたのが全面ガラス張りの新図書館。
後で、開館直前の図書館を案内してもらったが、綺麗で学生達がうらやましい。
ゼミ室で、指導教授と他の大学院生3人と半年ぶりに再会。
翌日が発表だと言うのに、まだポスターを作っている今年入った大学院生もいて、相変わらずだなぁと苦笑した。


水曜日。朝6時起床。すぐに前もって買っておいたパンで朝食をとり、身支度を整える。
朝7時にホテルを出発。7時35分発のバスで、一路学会会場である広島大学へ。
8時40分に、予定より10分遅れて到着。すぐに先生たちと合流し、受付を済ませた。
9時30分から、後輩の1人が発表。一応、共同研究者なので、同じ発表会場でうろつきながら時間を潰す。
午後からは私自身の発表。午後一番にポスターを貼り、在席責任時間が後半ということもあって、一度ボードの前から逃げた。
後半、75分も立ちっぱなしになるので、その前に捕まりたくなかったのだ(^^;)
そして後半。75分の責任時間のうち、70分はしゃべりつづけたように思う。
喉もガラガラになった。だが、しゃべりつづけたおかげで、あっという間の75分だった。


木曜日。前日と同様、7時35分のバスで再び広島大学へ。
この日の午前中も、共同研究者となっている後輩の発表があるので、ポスター会場をぶらぶら。
そして午後は、特別公演を聞きに行く。朝が早いのと、夜あまり眠れなかったのとで、時々睡魔が襲ってくるが、
なんとかこれを撃退。話自体は面白かったと思うが、所々英語なので理解できないところも(^^;)


金曜日。3月中に解約できなかった銀行の口座の始末に、午前中は、はるばる1ヶ月だけ住んだ地域へ向かう。
開店と同時に店へ入り、10分で手続き完了。
その後、3日目の学会へ。
後輩2人と合流し、うち1人と午後のシンポジウムへ参加。これはとても面白い話だった。
17時ぐらいに広島駅に着き、本屋に行ったりしながら時間を潰し、18時14分の新幹線で帰路に着いた。


ものすごく簡単に書いてしまいましたが、これで5日分の日記とさせていただきます(^^;)
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今日は涼しい

2002年09月23日 | 日々のあれこれ
連日、日中の気温が30度を越していたが、今日は30度を下回っている。
風も冷たくて気持ちいい。
やっと秋らしくなってきたという感じ。
今日は扇風機もいらないし。

明日から広島へ。
半年ぶりに大学へ行く。連絡もしてあるので、ある程度の人数は待っていてくれるはず。
そのためのお土産も用意した。
あとは、明日の出発を待つのみ。

明朝9時の特急で、出発。大学には14時頃到着予定。
さ~て、どんな4日間になるやら…。

というわけで、次回の日記の更新は土曜日になります。
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携帯電話と子ども

2002年09月22日 | 時事・ニュース
先日の日経新聞に、子ども(小学生から中学生だと思う)の携帯電話所持についての意見が載っていた。
この年代の子どもには、携帯電話は基本的に必要ないと思う。
もちろん、塾やお稽古事の帰りなど、必要な場面もあるだろう。そういうときには持たせてもいいと思っている。

その意見の中で、母親という立場から投稿していた人がいた。
「出来れば子どもには持たせたくない。だけど、携帯を持っていない子には、部活や学校からの連絡網が回ってこないことがある。」
これには正直驚いた。
ひょっとして、今の子って友達の家に電話するということが出来ないの?

私たちが子どもの頃は、携帯電話なんてものはないから、友達に連絡するときはいつも家に電話していた。
相手が出るとは限らないから、自然と取り次いでもらうための言い方というものを覚えた。

相手の家に電話できない、というのは会社などに入ったとき困るのでは?
ある程度子どものうちに電話できるようになっておかないと…。
たとえばサッカー部の男の子が、同じ部の友達に電話をしたとして、お母さんが出たとする。
「サッカー部の○○ですけど、△△くんいますか?」
子どもなんだから、これだけ言えれば十分だろう。
ある程度年齢を重ねれば、「お世話になります」等言えた方がいいだろうが…。

そのうち、固定電話が必要なくなるようなことが出てきたりして…
それはそれで怖いような気もする。
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パソコン移動騒動記

2002年09月21日 | 日々のあれこれ
弟の部屋にある父親専用(でもないが)のパソコンを、階下の居間へと移動させた。
父が、職場復帰に備えて、パソコンの前にある程度の時間座っていられるように訓練するためだ。
今まではパソコンは2階の弟の部屋と私の部屋にしかなかった。
だが、今の父の体力では2階に上がるのはとてもじゃないけど無理。
何とか上がれたとしても、今度は降りられなくなってしまう。
それで、パソコンの方を動かすことにしたのだ。

だが、「移動させる」と一言で言っても、その道のりは険しかった。
まず、パソコンを置くスペースを確保するため、家具の大移動が行われた。
そして、パソコンの配線を外して、軽いものから順に階下へ持って行く。
配線はあらかじめ、デジカメで撮影し、プリントアウトまで行っておいた(ひなまつりみたい…)。
厄介だったのが、ディスプレイとパソコンラック。
ディスプレイは、何とか母と2人で運んだが、さてパソコンラックはどうしよう?

ここで父からとんでもない一言が。
「テーブルの上に置いといて良かよ」
「はぁ!?どこのテーブルに置くとね!!」

速攻で私と母からの逆襲が入り、父は退散。手伝うことはないか、と聞かれるが、そんなものはない。
そんなに手伝いたいなら、おとなしく寝床でテレビでも見ていて欲しい…。それが一番の手伝いです(^^;)
つまり、フラフラする父に手伝ってもらったって邪魔ってこと。

さて、ラックの移動だが…。
「これ、壊せないかな(解体するということ)?」
私の発案で、母がドライバーを取ってくる。全部は外せなかったが、一番重い板だけは外せた。
これでラックは随分と軽くなり、何とか階下まで下ろせた。
再び元のように組み立て、配線をして完了。電源も入れてみたが、正常に動く。良かった良かった。

全てがめでたしめでたしとは行かなかった。最後に、ラックを移動させたときに、廊下に傷をつけてしまっていたのだ…。
不覚(^^;)
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仮面ライダー龍騎SP

2002年09月20日 | 仮面ライダー・感想・雑談
昨日の龍騎SPを見た。神崎士郎のミステリアスな導入部から始まって、イヤでも期待が高まった。
いきなりの結論だが、昨日のスペシャル、全体的な印象としては「詰め込みすぎ」というのが残った。

もう1つの龍騎…。
物語としては、十分に楽しめた。テレビシリーズ(本編)では死んでしまった3人のライダーも、別の設定で登場したし。
シザースの須藤刑事は、脱落が早かったこともあって、全然違和感はなかった。
だが、ライアの手塚くんは…。どうしても「占い師」というイメージが付きまとうため、ちょっと違和感があった。

今回の目玉(?)、黒田アーサーさん演じる高見沢(ベルデ)氏。
大人の余裕っていうのかなぁ…。本編で北岡弁護士に感じていたものを、今回は彼に感じた。
非情さという点では、本編の浅倉以上かも。彼がいたせいで、王蛇が全然目立たない(^^;)
本編では、浅倉=王蛇が突出した「悪」として描かれているが、今回のスペシャルではベルデが突出した「悪」で、
それを取り巻くガイとゾルダ、という印象が残った。

クライマックスで、ライダーが集合。早々と倒されてしまって、その場に加われなかったライダーもいたが、
これでタイトルが示す通り、13人のライダーが集結したということになる。

劇場版を見ていないが、ファムはすぐに分かった。1人だけ女性だから。
オーディンも、本編で1回出てきているから見分けはついた。
だが、あとの3人が、全然分からなかった。
普段見ていない人も見ているかもしれないのだから、ちょっとテロップで紹介するくらいの配慮が欲しかったなぁ…。

今、本編でいちばんのお気に入りキャラ・吾郎ちゃんの見せ場が全然なかったのが、ちょっと淋しい。
車運転してただけだもんなぁ…。

今回最大の企画でもあった、「電話投票で結末が変わる」、私は投票できなかったのだが、
ああいう結末になるとは、正直なところ意外だった。(私は反対の結末になると思っていた)

今回の龍騎SP、ちょっと消化不良の面もあったが、全体としては良かったのではないだろうか。
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曾祖母

2002年09月19日 | 日々のあれこれ
今日、父方の曾祖母、つまりひいおばあちゃんがやって来た。御年99歳。
足が弱って、自力歩行が出来ないという点を除けば、まあ元気元気。
痴呆も全くないし、一人で食事も出来る。
一時期ちょっと弱っていたこともあったのだが、今は健康そのもの。
デパートなんかで貰う包装紙を正方形に切って、千羽鶴を作るのが日課になっているらしい。

さすがに、ひ孫になると咄嗟に名前が出てこないこともあるが、それも私と従妹、弟と従弟を取り違える程度。
私が誰の娘か、ということはしっかりと理解出来ている。すごいことだと思う。

娘6人、孫の数はよく分からない(^^;)まあ、15~6人はいるのではないかと。
ひ孫は今分かっているだけで9人。これも、会ったことがある子だけなので、まだいると思う。

ひいおばあちゃんはいいんだけど、その娘達、私の祖母と大叔母たちが、うるさいと思うことがしばしば。

私が県外で就職するなんて言った日にゃ、大騒ぎになるだろう。
祖母が嫌がるのは分かるが、大叔母たちにまで指図はされたくない。
できれば県外で就職したいという希望があるが、それは、この大叔母たちと会いたくないからというのもある。

田舎だから、何かというと徒党を組んで一族で意見しに来る。
はっきり言って面倒くさい。

う~む、愚痴みたくなってきてしまった…

ひいおばあちゃんは好きですよ。尊敬してます♪
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暑い…

2002年09月18日 | 日々のあれこれ
今日の予想最高気温は、たしか29度だったはずなんだけどなぁ…
現在の室温33度。うひゃー
扇風機をつけてはいるが、生暖かい風しか送ってくれない。
9月も半分以上過ぎたから、冷房はあまりつけたくないんだよなぁ…。
涼しいところに行きたいっ!!

今日、居間の網戸が壊れた。
何か、力任せに開けたらしく、レールから外れてびくともしなくなった。
時々すべりが悪くなっていたので、そろそろ寿命なのかもしれない。
人間が出入りするところでもあるから、他の窓に比べると寿命も短いのだろう。
で、そのびくともしなくなった網戸だが、母と私で力づくでさらに壊してレールから引き剥がした。
またレールに戻して、開かなくなると困るので、そのまま物置と化している倉庫へ持っていった。
今度、サッシ屋さんに来てもらうらしい。
したがって、居間の網戸が使えないため、この暑いのに戸を締め切っている。
窓が開いているから、少しは違うだろうが、やはり30度は超えていそうだ。

そろそろ西日が指す時刻になってきた。
私の部屋は南側と西側に窓があるという、サイアクの部屋。
西日が差し込むとさらに2~3度上昇すること間違いなし。
やっぱり冷房つけるかな~…
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コンビニ人間観察その2

2002年09月17日 | お仕事
ちょっと今日書こうと思っていたことが、うまく行かないので、急遽ネタ変更。
この前に書き込んだネタをご覧になった皆様、申し訳ありませんでした。

さてと、コンビニでバイトしていたときのユニークなお客さん。

毎週水曜日になると、決まって現れる男性客。
お買い上げの品物も毎週一定。
その日発売になった週刊誌4冊と、ピースライト1カートン。
最初のうちは、「ピースライト1カートン」と言われて、奥に取りに走ることも
しばしばであったが、そのうちそのお客さんの顔を覚えてしまい、
お客さんがやってくると、すぐさま奥へピースライトを取りに走るようにまでなった。
空いていればちょっとした雑談も交わすようになり、見た目はちょっと怖いのだが、
本当はとても面白い方だというのが分かった。
本当に、人は見かけに寄らない。

小学校に上がるか上がらないかの小さな女の子。
1個10円のガムを2個買いに20円を持ってやって来た。
レジに2個ガムを持ってきたので、2個通すと、消費税の関係で21円になってしまった。
「1円持ってないよね?」
念のため聞いてみるが、持っているわけない。う~ん…。
淋しそうに私を見つめるその子を見ていて、ある名案(?)が浮かんだ。
「1個ずつ打てばいいじゃん!」
そう、1個ずつだと10円プラス10円で、20円で2個買える。
そうやって2個のガムを処理してあげると、その女の子の顔がパッと輝いた。
「ありがとう!」
女の子は本当に嬉しそうにそう言って帰っていった。
あまり誉められたことではないのかもしれないが、まあ大目に見てもらうことにしよう。
だって、中学生が同じガムを買うのに、10回ぐらいレジとの間を往復するんだから…。
中学生にだって、10個買って5円の負担は大きいよね…。
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今 流行りの…

2002年09月16日 | 日々のあれこれ
父方の祖父母がやって来た。
先ごろ車を買い換えて、今度の車では、CDとMDが聞けるらしい。
だが、祖父母はそういうCDやMDというものを持っていない。
それどころか、「CDって何?」「MDってどんなの?」という状態であった。
母と私で、見本を見せながら説明する。
そして、理解してくれたのが次の一説。

「CDは音楽とか入っているヤツで、MDは自分で録音するもの。MDに音楽が入っているヤツはない。」

ちょっと違う部分もあるが、それを説明するとまた混乱するので、それでOKということにしておく。

で、先日CDを求めにある店に行ったらしい。だが、「ロクなものがなかった」そうで、結局買わなかったそうだ。
それで私にSOS。「適当に見繕ってくれないか。」
それだけでは私も困るので、どういう人がいいのかを訊ねた。すると、
「ほら、今流行りの…」
浜崎あゆみとか、宇多田ヒカルとか…??
「五木ひろしとか、細川たかしとか…」
…ずっこけました(笑)
欲しい歌手のラインナップを聞いていると、どうやらレンタル店でシングルをいくつか借りてきて、
ランダムにMDにでも落とした方が良さそうなので、そうすることを告げる。
レンタル代は払ってくれるそうなので、今度見に行くことにした。

その後、我が家にあるCDとMDを使って祖父の車での聞き方を教えた。「ぎゃんすれば、良かつな」(こうすればいいんだな)

基本操作さえ出来ればいいでしょう。他の機能とか教えると、大変だからね…。
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コンビニ人間観察

2002年09月15日 | お仕事
以前、コンビニでバイトしたと書いたが、色々な人がいたので、少し書いてみようと思う。

ハー○ンダッツの商品券(700円分)を持ってやって来た人がいた。
券にはハー○ンダッツの大きなカップとの交換と書いてあったが、私が居た店では小さなカップしか扱っていなかった。
前にレジの中に同じ商品券があるのを見ていたので、店で使えることは知っていた。
「うちには、この大きなものはありませんので、小さなものを3つ買って頂いて、差額50円をお支払いいただくことに
なりますが、それでよろしいでしょうか?」
そう訊ねてみると、券が使えるということが嬉しかったのか、お客さんはパッと顔を輝かせた。
「はい!アイスはどれでもいいんですか?」
「はい、ハー○ンダッツならどれでもいいですよ。」
その後、そのお客さんは250円のカップを3つ買って、商品券との差額50円を払って帰っていった。

次は、ビール券。もともと酒屋だったので、酒類はかなり充実していた。
そこへ、これからパーティーでもするのだろうか、2人連れの男性が、ビールやらチューハイやら、お菓子やらを
籠2つが山盛りになるくらいに入れて持ってきた。すべての合計は2万円近くになったと記憶している。
そこへビール券を出された。私とパートナーは青ざめた。
「ビール券は、ビールだけにしか使えない」というルールがあるからだ。
すでに送られてしまった画面を戻し、電卓片手にビールのみの計算を行う。
そして、ビールのみの値段に見合ったビール券だけを取り、余ったものをお客さんに返した―。
そこでお客さんから発せられた言葉。
「え、使えないの!?」
「はい。ビール券はビールのみしか使えません。」
「うそだろう!?別の店では使えたぜ!?」
そんなこと言われたって…。私とパートナーは全てキャンセルされることを覚悟したが、幸いそれはなく、
携帯で友人を呼び出し、お金を持って来させていた。どうやらほんの数百円しか持ってきていなかったようだ…。
ビール券はビールしか買えない、これ常識です。
ま、メーカーが一緒だから、発泡酒まではビールとして扱っていましたけどね。
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み~つけた!

2002年09月14日 | 特撮ヒーロー・雑談
今日行ったレンタル店で、ビデオを物色していると、私に向かってオーラを発しているビデオの一群が…。
ひょいと見上げると、そこには「電子戦隊デンジマン」の文字が!
「おおっ!!」はやる気持ちを押さえ、冷静にパッケージを眺めてみる。
全巻揃っているというわけではなさそうだが、私が見たことのないエピソードの入った巻もいくつかある。
よし!借りよう!

何年か前まではこの店のカードも持っていたのだが、帰省するのも1年でトータル2週間程度となってからは
カードの更新手数料が惜しくて、既に失効している。
再入会という形で、入会手続きを取った。
このときに、一悶着あったのだが、それを書くとひょっとしたら問題になるかもしれないので伏せておく。

デンジマンだけ借りるのもなぁ…と思ったので、一通り回ってみた。
レンタル中で空き箱だったりするものにため息をつきつつ、巡回してみる。
そして、目に止まったのが「ER Ⅵ」。
現在NHK総合で放送中のシリーズだ。

ご存知の方もいるかと思うが、このERⅥには、吹き替えでデンジグリーン・緑川達也役の内田直哉さんが出演されている。
自分の中で勝手に「内田さんつながりだ~!!」なんて考えながら、そのシリーズの第1巻を手に取った。
内田さんが出演されていると知ってからは、ほぼ毎回見ているのだが、最初の方を見ていないのだ。

久々に借りたビデオを手に、いそいそと帰宅。
そして、先ほどデンジマンを見た。第11巻。収録されていたのは、次の通り。

・「死神党を攻撃せよ!」
・「超時間ふしぎ体験」(実はこれが見たかった^^)
・「天井裏を歩く悪魔」

いや~どれも面白かったぁ…。よ~し、見ていないエピソード制覇するぞぉ!
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おいおい…

2002年09月13日 | 日々のあれこれ
先日、「カラオケがうるさい」と書いた隣のおばさん。
今日はそのおばさんの孫にあたる子どもが、何があったのか泣き叫んでいる。
それに対しおばさんは「泣くな!うるさい!」と怒鳴っている。

………………

あの~、お孫さんの泣き声よりも、あなたのカラオケの方がずっとうるさいんですけどぉ…

まぁ、子どもが何か悪さをしたのかもしれないから、一概には言えないが、
少なくとも、おばさんに「うるさいから泣くな」とは言って欲しくない気がする。

たしかに、子どもの泣き声も、気になるといえば気になる。だが、子どもは泣くのが仕事、という部分もあるから
仕方がないと諦めることも出来る。それに、何十分も泣きつづけるなんてことはないしね。

と書いていたら子どもは泣き止んだようだ。

そういえば今日はカラオケなかったな。反動の明日が怖いぞ…。
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やっぱり調子悪い

2002年09月12日 | 日々のあれこれ
朝から熱37.2度。やばい…。

熱はすぐに下がったが、鼻がつまる。

昼食のチャーハンも、全然味を感じることができない。

だからほとんど食べずにまた寝る。

しかし、お腹は空く。母にコンビニでおにぎりを買ってきてもらう。

やはり味は感じないが、全部食べた。

市販の風邪薬を放り込む。

しばらく寝転がった後で、メールチェック。

返信して、これを書いて…。

薬が効いてきたかな。ちょっとだるくなってきた。

だから今日の日記はこれにて、終了。
ごめん…
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