元!4級審判員の日記 

2002年9月より始めたブログもはや22年〜
2005年からのJFA3級は今も維持、今は元!と名乗っています。

☆Do you dream every single night ?

2018-04-20 08:37:12 | social
●一昨日は夢をみました


おいおい、まだ夢なんかみてんのか・・・


あ、いや、その睡眠のときの夢ね


なるほど~ それは見ることもあるはなぁ・・・おれはほとんどないけど・・・


あ、なんかのサイトで、夢見る睡眠 レム睡眠だの ノンレム睡眠だのいろいろいっているけれど、
夢をみるということは、やっぱり 日中起きているときに、いつもより 脳が活発に動いている証拠だというよ。


してみると、夢をみてないときは、日中も脳が働いていないということかい・・・


いやいや、そうは言わないけれど
起きてる時に脳が活発な場合に夢をみやすい という説明があった、ということさ。
いやしかし、2回見たんだけどね・・・一晩に


へ~また2回と・・ 回数も明確に覚えているんかい
夢の内容も覚えているのかい?


あ、いや・・・
ひとつめは思い出せないや・・・
だけど 二つ目は途中で目が覚めて、つまらない夢なれどメモっておこうかな なんて寝ぼけながら、iphone のメモに書いていたよ。。


なんだって・


変な夢
第1幕
(お店?の)ボーイの格好のわたし 店の中をぐるぐる・・・ なぜかそんな恰好なのに、歓待される店の客集団の先頭。

(なんでしょ そのあと飛ぶが おそらく、さんざ店で騒いだか)

第2幕
お店のそと・・・ ああ、用足しがしたくなったと、また1幕のお店へ・・・ ここの店は良く知っているからねぇ・・・なんて感じで、店内うろうろするも、 めあてのトイレに辿り着かず?
あれおかしいなあ・・・ と店内あちこち 日頃(といいっても夢に日頃もないが)行かない地階の店内まで・・・

で、なにやら店の関係者に あんた「出禁」扱いやわ・・・
だから、みてみい 店内あるいても、なんか通路の感じが違うでしょ・・・ それは店の者が立って雰囲気かえているんさ・・・

どんだけ そのお店で悪さしてん・・・

あ、いや勘違いされてるんやと思うけどな・・・ でも君もわるいんねん・・・

・・・・ 酔っていたか・・・


な~んてところで、 ああトイレトイレ! とめざめて トイレ・・・


自戒・・・
まぁたしかに 日中の脳が変に活発だった 夜の 夢だな・・・と反省


な、なに反省しているんやい!!

☆Act as your age, aren't you?

2018-04-17 08:43:04 | social
●卯月
もはや真んなかすぎたねぇ・・・


ほんにねぇ・・・はやいやねえ・・・歳も重ねるわけだねぇ・・・
っておいおい、茶飲み話かよ!!


はい、さいです・・・


先週は京都ご出身の大学同期の と~っても、そして、どんなガイドよりも詳しいご案内のもと、 京都北山界隈と寺町繁華街に、お気に入り二郎つきで堪能いたしました。

あらためて、くろかわくん・・・ ありがとう!

とまぁ、折角だからまた備忘録とします。


4月14日 土曜日 朝一8時30分近くの品川からのぞみ で京都へ 11時京都八条東口 (って一番東寄り改札か)

ガイドすぐれ1 予約しといたよ・・・のMKタクシーさんで、原谷苑へ

原谷苑のタクシーさん おもしろい
・もし原谷苑からもし京都に戻るんだったら、運転手さんはいやがるだろけどね・・・ 御室を通って行って・・・というと早いよ とか
・御室の桜は 低くて、(開花が)遅いからね・・・京ことばでつかうとき 
 鼻の低い恋バナの遅そうな女性との会話で  「君は御室の桜だねぇ・・・でも愛嬌があるしいいね・・・」って使うんだよとのご説明
 ・・・なるほど
・原谷苑への道は 民家も抜けるからね、ほれ この民家の丸い窓が左折の目印さ・・・
 ちなみに、この近くに 丸と四角のそれぞれのまだがあるお寺があるよ、
 丸い窓は 悟りの窓 四角い窓は 迷いの窓 それが 源光庵
(タクシー運転手さんの)娘が家を建てるというので、丸い窓を薦めたんだけどね・・・和風建築に合わないって却下されたよ
・明日はお休みもらって 友人と出雲大社にいくんだ・・・ 出雲大社の前の老舗旅館があるんだけど・・・そこの経営者は、あの有名なシンガーソングライターさ、一曲歌ってくれねぇかなぁ・・・ (ああ、それは私たちの先輩ですわ・・・と付け加え・・・)


だって
しかし、よく覚えているでしょ・・・(笑


やべっ これだけで時間食いすぎたか・・・
原谷苑 花の咲き具合、お客の人気具合で入苑料も変わる・・・・ いちばんのさくらの見どころ時期は 1500円とか・・・・ この日は
1200円  やはりその値段なりの咲き具合でした

ことしはもう桜は終わっているかと。。。そう期待せずにのぞんだから・・・ ほんとうに値段なりの満足でした。


北山・・・金閣寺
やはり数十年ぶりか・・・ 正面もそうだけど・・・真横からとか少し離れたところからとか 何度も眺む
やはり 歳ととったのかなぁ 名残惜しむ
東北の中学生グループが金閣寺バックに記念撮影・・・ 「おいおい、それだと後ろの木で金閣が映らんやいか、もうちょい左へいかな・・」
と大きな声をだしつつ、ひだりにいた アジア人に動いてもらうようにアナウンス・・・ 

ここは京都・・・いまの・・・  だから日本人よりアジア人観光客だらけ・・・  でも礼儀正しい。


金閣寺から 龍安寺へバスでの移動・・・
おお、このバス道は・・・ と数か月前をなつかしむ   そう、2月京都マラソンでまだ走っていた15キロあたり 
ちょっとした、でも走るにはきつい、なだらかな坂・・・

龍安寺で ガイドすぐれその何か・・・
いちばんの勉強 方丈
方丈の 3部屋のつくりと 襖絵
そして石庭の 壁のつくり     を勉強する


さてどうしよか・・・
友の一人が甘味どころを所望・・・
で、また すぐれガイドのあたまがぐるぐる・・・・
とりあえずバスのります・・・

で・・・御所望の和菓子屋さんをみて・・・案内始動・・・
二条から地下鉄 そして  寺町通り商店街へ・・・

本能寺か~ 眺めながら・・・
寺町商店街を 河原町方面へ・・・

むすめ 八っかく たこ にしき・・・
錦市場をちょいながめ・・・  すてきな カフェへ・・・これはひみつにしとこ

ちょうどお時間となりそうだ・・・


おいおい、終わりかよ


はい ・・・・ です。またね


いやぁこの歳だからこそ・・・というか
いいなぁ 京都 と思う歳になったんですな・・・。

☆Simple is good, but difficult. ex.dancing & singing

2018-04-11 08:29:25 | social
●やっぱり
陽気にいかな、あきゃしませんで・・・


なんですいね・・・ま、関西弁はいいとして、その書き出しは・・・


いやまぁ、今週は週初めから、ポチッと余計なことをして、スパムに振り回されましたからなぁ
くわしくは書かないけれども。


そうかぁ、たいへんだったね・・・しかし君も不用意だねぇ・・・


ほんと申し訳ない。


は、いいとして、SNSに依存してしまっているとこうなるのかな・・・ と少し反省。
といっても、貴重な交流の場には違いないんですけどね


だからというわけではないんですが、
ここのところも、お笑い系 に関わりたくって・・・

お花見のシーズンも終わろうとしているんですが、まぁ季節ものでしょうか?

先日も友人の落語 十年目を拝聴したので

昨日は 米朝師匠の 「十年目」
今日は 同じく米朝師匠の 「愛宕山」 を youtube で拝聴しての地下鉄通勤ですわ。


米朝さんに 枝雀さん
落語のなかでよく 音曲が流れるんですが・・・ これに合わせての仕草がまたよくって
というか、これはもう ショーなんでしょうな (って洒落言っている場合ではないんですが)


そんなことを考えながら、また新たな年度を迎えて いま ですわ。


すみません、とりとめないな
いずれにしても、SNS 大事にいたらずにて

ご心配おかけいたしました。



今週末は・・・・ 京都のおやま? の花見だな・・・


あんたも 懲りないねぇ・・・ (笑



(冒頭の画像は google にて、愛宕山 米朝 画像 でググッてでてきたものを拝借しています) 

☆Do it in moderation !!

2018-04-03 08:18:09 | social
●適当におやんなさい


おいおい、年度初めだで・・・
新入社員もいるっていうのに、いきなりそんなんでいいんかい・・・


うーむ、 Take it easy !! かなぁ・・・
そうじゃないんだなぁ・・・


なんだなんだ、いつものように勝手に始めちまって・・・
まぁ、いいや 適当に書きなさいや!


私の父は元銀行員・・・まじめなひとだ・・・というのは、自分が、そうねぇ・・・中学ぐらいまでの意識かな・・・
高校生とかになったら、 父と一緒にいる時間って、すくなくなるから この「まじめなひと」とかなんとかの意識もあまりしなかったような気がする。

それが大学生をすぎて・・・ 社会人になり、 子供もそこそこ大きくなって、 父との時間が復活してきたとき、 また父との会話も増えていく。


いつのころからか、 まじめ!だと思っていた父が、 会うたび、 「まぁな・・・適当におやんなさい・・・」と言うようになっていた。

むかしは、父のことを「あのひとは まじめだから」と周りにいわれるのが、なんとなく だから、あんたも まじめでしょ・・・ってな感じで、ひとまとめのようで嫌だった。
でも、父は まじめだ・・・と思った。


そして、自分もそれなりの会社で責任背負って、しかも お金に関わる仕事が多くって、まじめに、 まぁそれなりにまじめに働かないと!っていうときになって、、、
「まぁ ほどほどにな!」 っと、父にいわれたとき・・・

やはり、身内であっても、一緒にいる時間は、それぞれに行動して考えている時間に比べると、全然すくないのだから、
見えない面というのはたくさんあるんだな・・・と思った・・・

でもその
「まぁ 適当にやれや・・・」 という言葉かけに救われたときも、 たくさんあったような気もする

時代も良かったからだろうかねぇ・・・

時代が良かった・・・ (笑
自分に都合のように解釈するもんで、すみませんな・・・


そして、うちのも いよよ社会人
私と父の時間もすくなかったように  私と我が子との時間も そうはない・・・

そしていままでの彼らに 何を言ってきたのか そしてこれからの彼らに 何を言うのか・・・


それは意識してないところで 言っている、あるいは 言ってしまっている ことを 彼らがどう受け止めているか
なのだろう。

そんなことを今朝は思った・・・


おいおい、ずいぶんと まじめなお言葉じゃないか・・・
そういや あまり きみは「まじめね」とは 最近いわれてねぇやね・・・ 


あれれ、ま、適当にね! (^_^;)


(冒頭の 画像は 「in moderation」でググってでてきた、最初の画像を拝借しています。) 

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