昨日のラン(わずか20分)で大腿四頭筋が筋肉痛。でも今日も走ったよ。中2の娘に勝ってやるって宣言した。今はランもスケートも完全に負けいる。情けない、本当に。娘は走るの大好きなんだけれど、スケートは足が太くなると言って何となく敬遠ぎみ。今まで頑張ってきたんだからもったいないよとだましだまし今まで来た。さて、いつまで頑張ってくれるかな?
今日、ふと子供のころ読んだSF小説の事を思い出した。主人公が未来? あるいは別世界に旅行する話。内容はほとんど覚えていないが、その中に出てきた「カプリキ(だったと思う)」と言うものが引っかかっている。もちろん作者の創作であろうが、小説の中でそれがなんなのかは明かされないで終わってしまう。主人公が別世界にいってお土産(カプリキ)を買おうとするが、それは何に使うものなのか教えてもらえない。しかも、独身者は買うことができないという設定。子供心にも何かちょっと秘密めいて、エロチックな連想をしてしまった。
結局最後まで何なのかわからない。それが今も何十年後の現在も引っかかってるなんて。大変な感動を与えるような小説ではないが、人の心に消えない落とし物をする、それはそれで凄いことかもしれない。
この小説、覚えている方がいたら題名など教えていただけないだろうか。
今日、ふと子供のころ読んだSF小説の事を思い出した。主人公が未来? あるいは別世界に旅行する話。内容はほとんど覚えていないが、その中に出てきた「カプリキ(だったと思う)」と言うものが引っかかっている。もちろん作者の創作であろうが、小説の中でそれがなんなのかは明かされないで終わってしまう。主人公が別世界にいってお土産(カプリキ)を買おうとするが、それは何に使うものなのか教えてもらえない。しかも、独身者は買うことができないという設定。子供心にも何かちょっと秘密めいて、エロチックな連想をしてしまった。
結局最後まで何なのかわからない。それが今も何十年後の現在も引っかかってるなんて。大変な感動を与えるような小説ではないが、人の心に消えない落とし物をする、それはそれで凄いことかもしれない。
この小説、覚えている方がいたら題名など教えていただけないだろうか。
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