AKB48『放課後は、いつもPARTY☆』

やかってしまうのは、愛情の裏返し。AKB48とその周辺を愛してやまない◎◎みすと。が、ぼやいたり、語ったり、やかったり。

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"Cindy"こと浦野一美さん300回公演出場に思うこと

2007年06月30日 23時43分42秒 | Weblog
明後日、7/2のTeam B公演にて、AKB48メンバーの中で最初に「300公演出場」を迎える。

Team A時代3日しか休まず、Team Bに移籍した後は、公演スケジュールでA公演が少なかったため、MIHOさんが300公演「いちばん乗り」となった。

「継続は力」。心からお祝いしたいです。
有志によって、フラワースタンド企画などが進行していたが、劇場側に却下された模様。

確かに、劇場側にしてみれば、
「そのうち、他のメンバーも300公演になる」(とまでは言わないと思うが)ので、ひとり企画を通してしまうと、他メンもやらなきゃいけなくなるし……とか、様々な事情があっての「却下」だと思う。

応援してきた側にすれば、残念な結果になった。しかし企画が却下されたとしても、MIHOさんの功績になんら変わりはない。先日も、麻疹が流行った時期にはいち早く予防接種を受け、健康管理に注意するなどのプロ意識は、他のメンバーも見習う部分があるだろう。まあ、お母様(看護師さん)の影響も、あるのだろうけれど。

つい先日までのTeam B連続公演、最終日には、Aから移籍組は3人全員が足にテーピング(MIHOさんは右膝)という痛々しい出で立ちだった。6月下旬の休館日で充分休養が取れれば、と思う。

浦野=Cindy=MIHOさん、これからも我々を楽しませ、魅了して下さい☆

……の筈だったのだが、「3日休み=3公演休み」ではなく、06年1/9(成人の日)が2公演であった事から、「4公演休みで、300達成は7/10では?」という説も出て来た。
どうだったかなあ。この日、昼夜全休だったのだろうか?1/9当日のチケットを探してみたが、夜の部は001番チケで見ているのだが、昼の部は見ていなかった。MIHOさんが出ていたかどうかも、1年半前では記憶にない。
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「BINGO!」PV

2007年06月29日 13時19分01秒 | Weblog
劇場でも何度か上映されたし、めざましテレビや音楽番組でもOAされ、目にする機会が増えてきた。動画サイトやSNSの日記などにもアップされているようだし。何度目にしても、映ってる人は映ってるし映ってない人は映ってない。選抜組の更に精鋭『白衣装』組はともかくとして。

内容は、密航なのか人身売買なのか。「ブツはOK」とか乗組員が言ってるから、人身売買かな?ネームプレート持たされて、捕虜みたいな感じもするし。とにかく貨物船に乗ってるメンバーたちが、上陸してさすらった挙句、派手な衣装で歌い踊るというPV。文字で書くとワケわからないですね(笑)。

曲は元気系だし、映像も屋外がメインで明るいし。
変に斜に構えるのも悪くないけど、時には正統派で直球勝負もいいと思う。

「ダルイカンジ」では「呼吸をするのも面倒」とか言ってるけど、「DOUBT(本田美奈子)」では「本気ってヤツも たまには熱くさせるさ」と、秋元センセも書いているではないか。

選抜メンバー(18人)公演とか、イベントとかやらないのかなー???
きっと「選抜メンバーによるシークレット・ライブ」がA賞だな!!
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Team A-4th Season「ただいま恋愛中」公演千秋楽(6/26)

2007年06月28日 14時59分53秒 | Weblog
一般枠入場。実行委員さんたちは「百発百中拳」を使った人が多いと聞いた。

緞帳の奥から(たぶん)円陣を組み、開幕前の気合を入れるメンバーたちの声が聞こえる。
「冷静に!丁寧に!正確に!」「AKB48!!」その後もなにか聞き取れない金切り声の叫び。きっと、大声で気合入れないと泣き出してしまうのだろう。この金切り声を意識して聞いたのは2度目だ。Team Aならでは。

途中PVや、映画の宣伝が入る事も無く淡々と、粛々と進行。

「7時12分の初恋」:ひぃピンクをメインで。色白だし細いんだよなあ。この衣装だと、激細なウエストが分からなくて残念だけど。

「春が来るまで」:まいまい頑張った。泣いちゃって歌えなくなるんじゃないかと、きっと客席中が心配していたと思う。途中うるうる来ながらも、歌い切った。

「純愛のクレッシェンド」:左から「SサイズSサイズLサイズ」な並びなので、序盤はこじはるを。整った顔立ちと健康的で白磁器のような太腿。7月から連ドラで女優デビューして、ブレイクするんだろうな…。みいちゃんのダンスと、たかみなの歌。

「Faint」:やはり花メインで。歌パート取ってる時は勿論だが、歌ってない時の目元・口元とか。役者志望ですから!骨盤のしっかりした子、好きです。

「帰郷」:やっぱりなてぃんかな。今日で19歳。最後のソロフレーズ「振り返ればふるさとの空」が好きだ。特にホールで聞いた時に感じたのだが、何て言うか周りの空気がキレイになったような気がした。

「ダルイカンジ」:プレ千秋楽でみいちゃんがメガネ着用だったので、今回もメガネの筈との予想は当たり。と言うか両日共にDVD収録が入っており、メガネ着けてたり無かったりしたら編集出来ないからね。予想もへったくれも無い(笑)。

「Mr. Kissman」:センターブロックでじっくり見るのって久々かも。ってか公演自体久々か。NJ○コールが入らなくて良かった(笑)。

「君が教えてくれた」:「♪あのオリオン座」の「リ」で指差す花ちゃんの角度が好き。ちょっとみんなより前気味で、気持ち親指が開き気味の。あと、右手を大きく振るときに下まで腕が下りるひ~ちゃんも☆

「BINGO!」:これ、ひまわりセットにも入るよね?そうじゃないとまた「最新シングル曲、公演で演ってない状態」だから。白衣装のまゆゆも、劇場公演で見たかったな。

振り付け講座の部分で、りなてぃん聖誕祭イベント。メンバーからの贈り物は、寄せ書きされたピンクの折りたたみ傘「みんな、いつの間に準備してくれたの…?」と感激していたが、8日とか19日とか、あなたが劇場公演居なかった時にでも、いくらでも準備できるじゃないですか(笑)。

お-ぃえ曰く、「傘は雨から守ってくれるでしょ?守ってくれるの。」だそうだ。メンバーみんなで、りなてぃんを守ってくれる、と。
里菜てぃんの抱負は「もう寂しいって言わない」。初期のMCで「寂しい」って言って、媚びてるとか叩かれた時があったなあ。それ以来、MCでは言わなくなったんだっけ。素直な発言が誤解されて、色々言えなくなってゆく。売れていくってそういう事なのかな。。。

着替えた組が入って来て「軽蔑していた愛情」:ひ~ちゃん、花ちゃん、みいちゃんあたりを。

アンコール。よっちゃんのパクリは、スルーされる。

「LOVE CHASE」から「なんて素敵な世界に生まれたのだろう」。いつも通りに。

MCは将来の目標。花は「戸島花は、役者です!」。以前も、女優でなく俳優と言っていた。応援します。ひ~ちゃんは「フリフリ着ててもイヤミの無い『愛されキャラ』」。このまま行けば、なれると思いますw。

「ガンバレ!」(なま歌)

<星野みちる卒業コーナー>

みいちゃんが「なんでこれ(ハグ)じゃないの!?」と可愛く拗ねたり、
「ノープランで来ちゃった」と、こじはるは相変わらずのマイペースだったり、
かやちゃんが珍しく泣いていて「どうしたの?」と心配されていたり、
ひ~ちゃんが「ガンバレ!」の『音源』欲しいとねだったり。
でもやはり最強は、最近「ツンデレ」のツンしかないとか言われていた花の「デレ」!

今日は、これを見るために来ていたと言っても過言ではない。誰かの「卒業」フラグが立った千秋楽ぐらいじゃないと見ることの出来ない『レア・イベント』。
AKB48の元祖アニメ声。この声で泣きながら早口でまくしたてられたら墜ちるw。

普段滅多にデレなくて、こういう時だけデレるから「ツンデレ」なのに。そこが花のかわいいところなのに、分かってない人、多そうだよなあ。花かわいいよ花。

最後に、「シンガーソングライターを目指す」というちるりの決意表明みたいなコメントで〆め。

「せ~の!」で挨拶して、終演。


…基本レポ系じゃないので、感想など少し。
A-4thのセットリスト、長丁場に向けて作られているようだったので、噛んで味が出てくる前に終わっちゃった感じ。30回ぐらいしか演ってないんだっけ?
参考までに4/8から始まったB公演は、先日50回を超えた。

歌詞の内容も、A-4thは今までよりもグッと大人っぽいフレーズが増えた。次の「ひまわり組」公演はKと合同という事で、「恋愛中」よりも少し前の設定に戻るのだろうか?K-3rdは「脳内」だったから、恋に恋する段階というか。仮想と現実の中間ぐらい?

千秋楽から1週間と経たずに初日というのも、今まで無かったんじゃないか。
もしFC枠当たってたら、ゲネ券どこで使えばいいんだろう(汗)。
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「きくぢ」こと、菊地彩香聖誕祭(6/25)

2007年06月27日 16時13分32秒 | Weblog
若いな~、まだ14だって。本当は6/30が誕生日。
推しとしては張り切って抽選を待つが、最終巡入場。

自己紹介MCは、ニックネームについて。
きくぢは、きくぢって呼び名はあまり好きじゃないみたい。
でも「あやりん」ってきくぢ以外にも使えちゃうんだよね。40何人もいると。

歴代「あや◎」ちゃん。(敬称略)
・上村彩子・梅田彩佳・高田彩奈
残念な事に、さまざまな理由で3人とも今は劇場で見ることは出来ない。
この事はみんな言わないけど、心のどこかで気付いているはずなのだ。「あや◎」ちゃんという名前のメンバーのファンになるのに、ちょっと勇気が必要なのだ。

だから(という理由だけではないが)、私は「その子にしか使えない」呼び名で呼びたいな、と思う。「菊地」は今のところ一人だし、百歩譲って「あやぢ」も「地」が入ってるからあり、か。いつの間にかSEEDも増えて、気付くと「中西」も「里菜」も2人いたりする昨今(笑)、気が抜けない。

最近のMC「心理テスト」で、星回りの悪いシンディ。今までの結果は…、
・人生「どん底」
・自分を好きな人の数「ゼロ」&これから振られる数「たくさん」
今回は、「前世=イボガエル」との結果。
せっかく出題者のはるごんが、シンディが選びやすいような「女神」とか「お城」とか選択肢が入った問題を出したのに、そこを敢えて「湖」を選んだ結果。「禁2(K版)」でも思い浮かんだのかな?

アンコール2曲終了後に、バースデイイベント。
ステージ後方ドンデン壁部分に、雪の結晶模様(以前、何かの曲で使ってた?)出現。

5日前倒しということでまだ実感が無いのか、しっかりとした口調でのコメントだった。
「Team Bが最高と言ってもらえるように頑張る」とか。
「日々日々に頑張る」とか、ちょっと微妙に日本語不自由っぷりも発揮(笑)。

その後は、恒例の「チームB(ビー)ム」プレゼントとか、通常進行に。

きくぢ、誕生日おめでとう☆
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ひまわり組-1stゲネプロ、まだー?

2007年06月26日 23時54分03秒 | Weblog
7/1に初日を迎える「ひまわり組」「僕の太陽」公演。
ゲネプロの日程が出る前に、初日のFC優先枠(購入予約権)が、発表になった。

福袋の「ゲネプロ券」、ひまわりゲネで入れてるんですけど…。
(有効期限7月いっぱい)

<追記>6/27 14:55
迅速に対応して頂いて、ありがとうございます。
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値上げでは解決できない

2007年06月25日 15時57分43秒 | Weblog
現状、要員を頼んだりといった「大人の事情」をも勘案してのチケットの「価値」は、通常公演で概ね3~5千円だろう。つまり、チケット価格が5千円を超えない限りは、観客層はさほど変わらないという事だ。

そして、5千円を超えるチケット料金は、「常連客ですら」二の足を踏む設定という事になり、初めて劇場に来ようという客層には一層敷居の高い値段で、もはや現実的ではない。

あの2本の柱のある特殊な形状の劇場で、全ての座席を均一料金で見せる事に、そろそろ限界が来ているのではないか。実際に、劇場イベントでドラマ上映の際「スクリーンが見えない席」という分け方がされた事があるが、「どう頑張っても全体は見えない席」はある訳で、それまで一律3千円というのは、ねえ。

以前、チケットが千円から2千円に値上げされたときには「映画のほうが安くなった」と言われた。3千円になれば「CDアルバム買った方が安い」となるのだろうか?

PDが見たいと思って見れる環境を作りたいなら、収容人数500人程度の広い劇場に移るか、休日3回廻し公演の復活か、または完全抽選制(にして、必要に応じて当選を操作する)。当選操作は、今回のAK千秋楽で「噂レベルで」言われている事で、「K千秋楽にFC枠で当選した人は、A千秋楽のFC枠で弾かれる」というもの。そのため、申込日はAK一緒だったのに、Aの当選通知がK千秋楽後にずれたのだ、と。実際私も、K当たり⇒Aハズレ組だ。
それなら最初から「どちらか片方のみ」にすれば、余計な選別(きっと手作業)の手間が掛からなかったのに。

>公演を1人でも多くの方にご覧になっていただく為の変更です。
この1文が、「ちょくちょく来る客は、ご遠慮ください」という意味でない事を、切に祈っています。
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えれぴょんソロ特集「UP to boy」販売(6/24)

2007年06月25日 15時55分45秒 | Weblog
友人と3人で並び、無事に特典の生写真(3種類)を各1枚ゲット。
顔のアップ、バストアップ(上半身)、全身、の3カット。

これ、顔のアップはまだいいとして、他2枚のフレーミング…無いだろう。

バストアップは顔が中心近くに来ていて、頭の上がかなり空いている。これは、「素人は真ん中でピントを合わせたがるので、結果上が空いてしまう構図」だと、プロカメラマン(ビデオ・スチル共)に聞いた。

全身は、ベンチか何かの上で横向きに脚を伸ばして座っているのだが、足先まで入るのか入らないのか、これまた中途半端な構図なのだ。

せっかくの「奇跡の」被写体を活かしきれてないよなあ、というのが正直な感想でした。
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ひまわり組「僕の太陽」公演、7/1初日からSEED参加

2007年06月25日 14時51分57秒 | Weblog
昨日(6/24)の公式ブログ、及び公式サイトにて、7/19までの公演スケジュール、及び「ひまわり組」初日を含む8日までの出演メンバーが、発表された。

驚くべきは、以前のエントリ「一部研究生、いきなり「ひまわり組」へ? 」にも書いていたが、倉持明日香佐藤亜美菜の2名が、初日公演のメンバーに含まれている、という事だ。

初日を含めてこじはるが居ない日は、多分ドラマの収録だと思うが、こじはるおじさんが「亜美菜ちゃんコール」しやすくするための劇場側の計らいwではないか、とか。

成瀬理沙も、7/3公演に出演が予定されている。

ここで、SEEDメンでは倉持・成瀬が各1回の出演に対して、佐藤(亜)が9公演のうち8回出場予定。シフトで見ると、どうやらこじはるかりなてぃんポジションに納まる気配。

反対に元AKメンバーで干されているのは、長期欠場の梅田の他に早野・松原がゼロ。
大江・大堀・奥・川崎・小嶋・小林・駒谷・佐藤(由)・戸島・成田・増山が1回。この辺までが、いわゆる「ひま組」か。こじはるは、干されと言うよりは出稼ぎだろう。

正直、ここまで偏ったシフトになるとは思っていなかった。事実上、一旦消えたかに見えた『1軍にのみ許されるステージ』ではないか。9公演あって1度も出れない、1度しか出れないメンバーは、劇場という「ショーケース」でアピールする事も、ままならない。
セットリスト上で推し/干し議論を呼んだA-2nd以上の落差である。ふらりと劇場に来たPDが(チケ買えたとして)干されメンを目にする確率は、約1割またはゼロ。

実は当初、SEEDメンをひまわりに入れるぐらいなら、A⇒B移籍組みを「ひまわり」に戻した方が…、というエントリを書こうとしていたのだ。しかし実際に蓋が開いて(まだ開いてないが)このシフトを見てしまうと、「ひまわり干され組」と「Team B」どっちがいいか、微妙な感じだ。「会いに行ける」というコンセプトに適うのは、(公演スケジュールさえ入っていれば)間違いなく「Team B」だ。


余談だが、私が勝手に気に入っている「メンバー観察日記」の書き手さんが公式記録員さんになったとの話を聞いた、というか多分彼だろう。松原さんが劇場公演に出ないと、彼はもしかすると公演に来なくなっちゃうかもしれないので、引き留め策だったのではないか。ここで「ナツミが出ない日は、休もうかな宣言」とかしてみると、シフトが変わったりしないだろうか(笑)。。。
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満身創痍Team B公演(6/24)

2007年06月25日 14時08分52秒 | Weblog
<昼公演>
「雨の動物園」で、ぐっさんのラクダのフードが目深に落ちてきて、ぐっさん前が見えない(笑)。何度か上に上げても、またすぐに落ちてくる……の繰り返し。もちろん狙ってる訳じゃないのはわかっているが、いかにもぐっさんらしくて笑えた。ぐっさんおもろいよぐっさん!

たなみん調子悪そう。一部出演。


<夜の部>
B-1st、50回記念。

欠場メンバー以外にも、たなみん体調不良で一部出場。アンコールには居なかった。ケガというかテーピングは、シンディ(右膝)、志穂(左足首)、なっちゃん(右ふくらはぎ)。「禁2」の2人と米ちゃんの声も、本調子ではない。

あと、シンディの右肘ちょい上に「◎」のようなドーナツ型の青あざが。何だろ?ぶつけたとかにしては、妙にまん丸だった。点滴とかでなったりするのかなあ?判らないですが心配です。

夜の部アンコールは全休だったたなみん。AKメンなら、一足先にタクシーで帰っていてもおかしくない状況。しかし、終演後の出待ちで他メンと一緒に出てくる。ちょっと休んで回復したのか、Bはまだそこまでしてくれないのか、どちらかは不明。
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Team B公演(6/23・夜)B-1st48回

2007年06月25日 11時21分04秒 | Weblog
(昼公演は、都合で見れませんでした)

たなみんが一部出場。「ふしだらな夏」で居ない。左翼パートはきくぢが独りで。K-2ndで智が、自分も体調悪いのに左翼を独りで守っていた時期を思い出す。

「禁2」で、ゆきりん・なかやんとも、色々と試行錯誤して台詞の雰囲気を変えたりしている。ここ数回での、なかやんの「きゅんっっ☆」が、結構ツボ。次のセンテンスとの、間の取り方もうまくなってきた。

「Virgin love」でセンターなので、戻ってくるかと思ったが、たなみんの姿は無かった。その後「僕の打ち上げ花火」と「シンデレラは騙されない」には、出場。
ほかに、なっちゃんも右のふくらはぎ部分に、肌色の包帯というかテーピングをがっちりしてあるのが見えた。
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Team K-3rd Season「脳内パラダイス」公演千秋楽(6/22)

2007年06月24日 23時53分18秒 | Weblog
FC枠でメールが当たり、幸運にもTeam K-3rd Season「脳内パラダイス」公演千秋楽を見ることが出来た。すでに千秋楽から数日立つが放心気味で、劇場には通っているものの文章を書く気持ちになれず、時が過ぎてしまった。

オーバーチュア前から「チームK」コールが続く。
客席に「K」の文字を青いサイリウムで浮かび上がらせようという企画も。センターブロックだったが、ちょうど文字の部分に掛からず、青いサイリウムは持てなかった。
幕内から、円陣を組み気合いを入れるメンバーの声が聞こえる。
そして、オーバーチュア。

いつものように「友よ」が始まるが、このメンバーで見ることが出来るのは、これで最後だ。推しメンをずっと見ていたい、でも、もう会えないメンバーも見ておきたいし…。

全体曲3曲が終わり、各々の自己紹介の前にイレギュラーな展開で「BINGO!」のPV上映。智は白組、有華は青組。

自己紹介MC。トップの野呂さんが、湿っぽくならないようにと身を切る話題を。
選抜メンバーに入れない悲哀を、軽快な口調とNなっちとの替え歌披露で。
自分の知らない間に、他メン(選抜メン)がレコーディングやら、衣装フィッティングやらやっていて、「BINGO!」PVにもほとんど映っていないので秋元Pにやかったら「えれぴょんとまゆゆの間に入る自信はあるか」みたいに言われた、とか。どこまで脚色かわからないが、この2人の会話なら有り得るかも?と思ってしまった。

このMCを聞いている時のえれぴょん本人の表情がまた見もので、思わず笑ってしまいそうになるが、それは野呂さんをネタにしてしまう事だというのは重々分かっているので必死に笑いをこらえ…きれずに、顔を赤らめて下を向いてクスッ…、かわゆす。

すでに高まったか香菜がテンパる。「みんなに支えてもらった」というような事を言いたかったんだと思う。話し終えて「ペロっ」と舌を出す仕草が可愛かった。

めーたんは「千秋楽をボイコットしようかと思った」とか。「MARIAを梅ちゃんに…」とのセリフで、やはり今日、めーたんは歌わないのだ、と。心の準備をする時間をくれた、めーたんの温かい気遣いに感謝。

「泣きながら微笑んで」。以前から私はこの曲を大島優子による、ひと幕の「ひとり芝居」に見立てて来た。K-3rd千秋楽と同時に、今日はこの「ひとり芝居」の千秋楽でもあるわけだ。
歌い始め。いつもよりブレス音が大きい。感極まっちゃってるのかも知れない。2コーラス目以降は、意地悪な意味ではなく「どこで泣くかな」と思いながら観ていた。結局は、最後の「近くにいたい」の部分、涙で声を詰まらせた。
優子の精神力と集中力、経験を以てすれば、仕事モードで泣かずに歌い切る事も出来たはずなのだ。誤解されないように書いておくが、私は「ウソ泣き」と言っているのではない。「泣く努力をした」んじゃなくて「泣かないでいる我慢を解除した」と。千秋楽だし、メンバーみんな色んな思いがあって、放っておいても泣けてくる状況だったと思う。だから尚さら、この曲では泣かずに〆めて欲しかった、という思いも「私には」あった。K-3rd最後のソロの最後の瞬間、優子は「素の自分」で居ることを選んだのかも知れない。
じきに幕が開く「ひまわり組」でも、優子の表現力がどう活かされるか、期待しています。

「MARIA」予想通り、梅ちゃんがめーたんポジションに入る。この曲に見合う歌唱力はどっちだ、と言われれば梅ちゃんなのだろう。しかしながら心情的には…(以下略)
有華の張りのある歌唱、智の甘い声と切なげな表情、すごく良かったです。「ひまわり組」のステージでも、それぞれのキャラを活かした出番を期待しています。

「くるくるぱー」の後に映画『伝染歌』の予告版が上映される。怖がる香菜隊長。
予告版が終わり、MCに戻るが香菜は泣きそうな目。
アイテムの話題から、なっつみーがクリスマスの話題に。「1曲目では楽器に挑戦云々」の話題を飛ばしてしまった?ステージ後方の電飾も、まだスタンバイが出来ておらず、慌てて準備していた。

「片思いの卒業式」。終盤の上手側「♪落書きされた教科書」「♪貸したままのハンカチ」の2人、もうこのステージ上で見ることは出来ないんだなあ、と思いながら、本編つつがなく終了。

アンコールのK-2ndメドレー。「転がる石になれ」終了後、(前もって配られた実行委員作成の「進行表」にあったように)多分、劇場始まって以来のスタンディングオベーション(椅子席総立ち)。メンバーびっくり&香菜唖然+ちょっと怯えたような表情。

これは(スタッフには当然許可済みと思うが)実行委員の企画力の賜物だと思う。入場時の「陰アナ」を注意深く聞いている人なら分かると思うが、「自分の席を離れて前に駆け出したり」するなと言っているが「その場で立つな」とは、一言も言っていないのだった。

その後は、野呂さんと梅ちゃんの会話があったり、TAKADAが唐草模様の風呂敷をかぶって「タラコ人形」みたいな格好で伝説の「山手線腹筋/背筋」やったり。

最後の全員MCでは、えれぴょんがなつかしの「ちぃ~~~~~む、K!」をやったり。個人的なツボは、えれぴょんの「来たまえw!」でした。
そしてなぜか優ちゃんの挨拶はせずに「草原の奇跡」。ここではチユウ会の2人を、主に見ていました。智、自分も泣き虫なのに香菜が泣くから慰めたり。

曲が終わり、TAKADAと優ちゃんからひとことずつ。その後、優ちゃんが自作曲「ありがとう」を歌う。歌詞を聞いていると、相方のNなっちに向けた曲のようでもあり、Team Kみんなへの感謝のようでもあり。

全員がステージ上に並び、挨拶。ソデにハケる。終演。場内BGM「脳内パラダイス」

劇場支配人の戸賀崎さんがステージ前に現れ、コメント。
特にサプは無い(笑)という事、TAKADAと優ちゃんの出し物(腹筋背筋・歌)について。優ちゃん手作り「ありがとう」CDを来場者全員にプレゼント。オークションに出したり、気持ちを踏みにじるような事はしないで欲しい、と。

その後しばらく、扉が開かないので(CD配布準備のため?)観客で「約束よ」を1コーラス歌った後にダブルアンコール発動。
結局ダブルアンコールは無く、劇場スタッフの誘導が始まる。

3本締めにて、終了。


今日のKKさん
ショッキングピンク。白い縁取り。やはり「勝負どき」にはショッキングピンクか!


これを書いているのは日曜日の深夜だが、アンコール後に観客が歌った、K-2ndの「約束よ」をCDで聞いていたら、歌詞がはまり過ぎて泣けた。
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Team A-4th Season プレ千秋楽公演(6/19)

2007年06月20日 16時31分05秒 | Weblog
ボーダーは3:40頃だと聞いた。「4時までは列を作らない」という紳士協定は、なし崩し的に崩壊した模様。スタッフが、警察から注意を受けている姿も目撃されている。「頑張って並べば見れる」といった時代も、終わるのかも知れない…。

Kのプレ千秋楽もそうだったが、ただでさえ撮影カメラで席が潰されている上に招待席が多かった。中央ブロック3列目、5列目、上手ブロック2列目(こちらはメンバー友人か?)とか。

A公演自体久々だし、回数もそんなに見ていないので振りマネしようとしてうっかり間違う。PDな気分(笑)。

今日は、収録が入っているにもかかわらず板野、中西両名が欠場。ともちんは分からないが、りなてぃんはChocoloveCDのA賞(メンバーと温泉?)で欠席。折りしもニュースで「都内温泉施設で爆発死傷事故」というのがあって驚く。

<お-ぃえ聖誕祭>
入場時に水色のボードと、手首に巻くタイプのサイリウムが配られた
自己紹介MCの時にボードを掲げる(お-ぃえの好きな青空を演出)。最初は「この、青い紙のことを忘れません」と直球過ぎな感想。すぐ後で「青空大好きなんです」と。
ケーキイベントは無し。進行上(PV上映)のあおりを食ったかな。

ユニット曲では、「Faint」センターともちんの代役はたかみな。「純愛のクレッシェンド」の衣装のまま連続で。クレッシェンド衣装の帽子だけでも取った方がよかったかもね。その次の「帰郷」では、りなてぃん代役はこじはる。キョドってて可愛かったです。

「ダルイカンジ」ではみいちゃんメガネ着用。沸き起こる「メガネ」コール。DVD撮影は千秋楽も入るから、今日メガネって事は千秋楽もメガネじゃないとね♪

「ひちゃん」ことひいちゃんがかっこ良過ぎる。

<「BINGO!」PV上映>
「なんて素敵な世界に生まれたのだろう」の後にサプライズで「BINGO!」PV上映。
当日のめざましテレビでもOAされたそうだが、見ていなかったので嬉しかった。
「陰」な感じのリリースが2曲続いたので、今回は「夏だ!海だ!」という感じ。
砂浜での46人での群舞は見もの。コマ送り対応カットも入っているし。やっぱり、かわいい子たちの笑顔は最強だ。
「まゆゆ~~!」「智~~!」「有華~~!」とか高まった。まゆゆが選抜メンの中でも、さらにトップグループの『白衣装』!これは高まらずにいられない。

上映後、我に返って気付く。「あ、Aメンの名前叫んでないやw」今日はA公演でした。うっかり。
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♪絶対 君に会いに行く(6/18 Team B公演)

2007年06月19日 10時02分35秒 | Weblog
チケットは昼休みにゲットするも仕事が延びてしまい、秋葉原に着いたのは20時をとうに過ぎていた。
せめて、シンデレラのきくぢだけでも見れれば…と8Fに急ぐ。劇場に飛び込むと真っ暗。アンコールに間に合ったようだ。

「約束よ」でぐっさんの姿が!下手側花道に出てくる場面では「ぐ~っさん!」コールが起こる。

足を縫ったと聞いていたので、復活初日に「転がる石になれ」は、出ないと思っていた。イントロが始まり、ぐっさんは花道からソデにハケる…と思いきやそのままステージ中央側へ。ちょっと高まる。その後のMCで久々の「小文字のb=ぐっさん」話しもなつかしかった。

シンデレラでは下手がわしか見ていませんw。
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移籍 その2 (小嶋・高橋・峯岸⇒プロダクション尾木)

2007年06月19日 09時21分47秒 | Weblog
もう、あちこちで見かける情報になってしまっているが備忘録として。

こじはること小嶋陽菜さんがTBSのドラマ「山田太郎ものがたり」(7/6~)に出演が決まった。
それと前後して、Team Aの「みなみ」両名(高橋・峯岸)と、こじはるがプロダクション尾木に移籍が決まったとの情報が散見されるようになった。

私は、残念ながらおニャン子属性がないので、プロダクション尾木=高橋美枝だったりするのだが(汗)。

オフィシャルには出てないですか?(公式携帯サイト見れないのでw)
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梅ちゃん出るらしいけど

2007年06月18日 23時59分23秒 | Weblog
6/22のK-3rd千秋楽に一部出演予定らしい(公式ブログより)。全体曲程度だよね?まさか「MARIA」やんないよね?梅ちゃんもめーたんも、特に推してる訳じゃないが、なんか釈然としないのだ。

たまたま、開幕時はユニットメンバーだったかも知れないけど、あの曲をK-3rdのほとんどの期間でずっと歌って来たのはめーたんだ。それを「千秋楽だから」って、私の曲ですみたいに持って行かれたら、めーたんはどうするんだ。

第一、新木場で「リンカーン」の収録があった翌日だってK公演だったのに、MCにすら出ないじゃないか。TVの収録とか、コンサートとか千秋楽とか「オイシイ」時しか表に出ないなら無理して出なくてイイし、オイシイ仕事なら出られる程度のケガなら、もっと普段も出ればいい。

とりあえず「ひまわり組」に入ってたら笑う。もっと劇場で頑張ってる子を、入れてやれ。
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