SAMURAI BLUE(日本代表)
晴れ渡った東京の空。文京シビックセンター展望ラウンジから副都心を望む
サムライジャパンも苦難の道を歩むね。
アギーレ アキーレタは女房が言ったじゃだれ。
サッカー協会そのものの体質だな。
こんな調子だとW杯予選も通らないのだろうな。
そんな経験も大事なんだろうな。
簡単な話だ。サッカーは点を取らなければ勝てるはずがない。
次期監督をどう選ぶかが見ものだ。
明日は立春だ
私が大好きな小石川の善光寺坂。自筆の言葉をいつも楽しみにしている。
2月3日は節分。一年でもっとも寒いといわれる「寒」の時期はこの日が最後。
翌日の4日は立春だから、文字通り冬と春の季節の分かれ目。
昔は喜んで豆まきをしたな!「鬼は外、福は内」。今はどうだ、近所からそれらしき声も聞かれない。
ただ変わったのはスーパーなどの太巻きだ。恵方巻きのラッシュだ。日本の一番寒い日だというが北海道の大雪が大変だという。
北海道・羅臼で記録的大雪 除雪に自衛隊出動
11034 この数字はなんだかわかる?
1万1034人。2013年に自ら命を絶った60歳以上の人数だ。全体の4割を占める。内閣府の資料では、12年からほぼ横ばいで変わらないが、70歳以上で増えた。原因や動機は「健康問題」がトップだ。
2014年に全国の警察が把握した自殺者数は2万5374人だったことが15日、警察庁のまとめ(速報値)で分かった。前年より1909人(7.0%)少なく、5年連続で減少。金融危機の影響で自殺者が急増する前の水準となった。
淡々と報告されているが実数はこんなものではないという。この数字でも1日約70人が自らの命を絶っているのだ。すごい現実だ。これだけ生きにくい社会、格差社会になれば・・・。どうすれば良いのか。
輝ちゃんの2月3日(火) 小石川での1日
小石川に行くと決まったことがある。文京シビックセンター25階の展望ラウンジに行く。二つ目は鮨ランチ。三つ目は善光寺坂をぶらぶら。
善光寺の壁に貼られてある紙に書かれている言葉が大好き。手書きで丁寧に書かれている。それも文字が曲がらないように鉛筆で線を引いいてある。きっと几帳面な方であろう。何年間つづいているのだろう。今日は板村真民さんと星野富弘さん。
武蔵境のとんがらし「武蔵野とんがらしかりんとう」を買ってきた。
南北線の後楽園駅に駅員さんの自筆の言葉が紹介されている。いろんなところに貼られているので何人ぐらいが参加したのか知りたい。