チコのCOFFEE TIME

「今が一番しあわせ!」と感じながら 大好きな時間を過ごしている大阪のおばちゃん?(お婆ちゃん)です。

あべのハルカス美術館に〈驚異の超絶技巧〉展を見に行きました。

2019年01月30日 22時04分03秒 | 展示会

 案内チラシによれば……「本物と見まがう野菜や果物、自在に動く動物や昆虫、精微な装飾や細かなパーツで表現された器やオブジェ……。近年注目の高まる明治工芸と、現代作家たちによる超絶技巧の競演……」とあります。
 七宝、金工、漆工、木彫・牙彫、陶磁、刺繍絵画など人の手で作られたとは思えぬ繊細な工芸品に圧倒されました。一点ずつ丁寧に見ていて人の技の無限さを感じました。


1点だけ撮影OKの作品がありました。初代宮川香山作 崖ニ鷹大花瓶 一対です。大きな素焼きの花瓶に繊細な粘土細工の鷹が飾られています。


☝ 鷹の大写しです。ガラス越しの写真です。右の写真はホームページから拝借しました。


☝ 16階の展望台の様子です。


箕面山が薄っすら雪化粧をしました。

2019年01月27日 22時09分12秒 | 日記

 朝ふと窓の外を見ると雪がチラチラしていました。でも直ぐに止みました。そのあと玄関から出ると箕面山にうっすら雪が積もっているのが見えました。この辺りは全く雪の気配は残ってないので驚きました。南側斜面なので日当たりが良く2時間位で消えてしまいました。


二上山に登りました。

2019年01月26日 15時12分48秒 | 山歩き

  歴史ロマンにあふれている二上山に登りました。二上山は緩やかな2つのピークが連なっていて遠くから見てもすぐそれとわかる山です。
近鉄・二上山駅から二上山上ノ池横登山口へ、そして二上山雄岳を目指して登りました。楽々登山と気楽に思っていましたが、短いですが結構急な登りもあり、変化があり楽しかったです。雄岳から雌岳へ縦走し祐泉寺に下りました。見晴らしの良い広場や歴史を感じる史跡などがありコンパクトだけど中身の濃い山行でした。

 コース 近鉄・二上山駅~二上山上ノ池横登山口~雄岳山頂~馬の背~雌岳~岩屋峠~祐泉寺~ふるさと公園道の駅~近鉄・二上神社口駅 歩行時間 5時間25分(休憩含む) 歩行距離 8.1km

   最近山に行く機会が多いです。近くの低山ばかりですがそれぞれに特徴があり楽しいです。今年も無理をしないで楽しく山歩きを続けたいと思います。 

 
☝ 香芝市・千股池からの二上山全景です。ネットから拝借しました。  二上山のイラストマップです。


☝ 二上山上ノ池横登山口から登りました。しばらくはなだらかな山道が続きます。よく手入れされていて気持ちいいです。


☝ 程なく急な階段の登りが始まります。階段が途切れてホッとする間もなくまた階段の登りです。


☝ 雄岳山頂(517m)近くには葛城坐二上神社と大津皇子の墓があります。


☝ 雄岳から雌岳に登る途中に見晴らしのいい場所がありました。ベンチも沢山あり休憩に最適です。富田林PL教団の塔が見えました。


☝ 雌岳山頂(474m)には大きな日時計があります。好天で暖かくハイカーはゆっくりと過ごしています。


☝ 雄岳山頂から眺める山なみのシルエットが美しいです。奈良方面の山や葛城山、金剛山、稲村ヶ岳も望めます。


☝ 下山は岩屋峠に下りました。細くて急な下り坂です。岩屋は奈良時代の石窟寺院跡だそうです。


☝ 岩屋峠からひだりにおれる谷道を祐泉寺に向かって下りました。


☝ 祐泉寺への谷道は湿っていて薄暗く、少し神秘的な下りです。誰にも出会いません。


☝ 祐泉時に下ると登山道は終了です。 二上山ふるさと公園近くの道の駅で名物の「こんにゃく」を食べました。とても美味でした。

 


展望抜群の国見山と交野山を歩きました。

2019年01月22日 22時12分13秒 | 山歩き

 兄と生駒山地の北端の山・国見山と巨岩が横たわる交野山に登りました。
生駒山縦走路のスタート地点のJR津田駅を出発して国見山と交野山を登り下る計画でスタートしました。立派な標識も沢山あり初級ルートです。登山と言うより、散歩の延長として楽しめる手ごろな山で、トレイルランをする人も多いようです。
 登山口から手入れの行き届いた道を心地よく歩きます。途中夫婦岩や城跡などがあり、興味深いです。程なく国見山山頂です。大阪市内のビル群、六甲から北摂の山、愛宕山と見渡せます。ただ送電線が何本も横切っていて写真撮影には向きません。
 暫く眺望を楽しんで、交野山を目指します。1時間足らずで交野山に着きます。交野山は巨大岩の上からの眺望が有名でここに来ると毎回岩の上から写真撮影します。気分爽快です。兄は不安定な高いところが苦手で、登りません。岩に登らなくても十分見晴らしはいいのです……。
 下山は石仏の道にしました。初めての道で急な階段やザレた道で少し歩きにくかったです。途中に磨崖仏や遺跡があり楽しめました。 

 コース JR津田駅~国見山登山口~国見山(284m)~交野いきものふれあいの里~交野山(341m)~機物神社~JR津田駅 歩行時間4時間18分(休憩含む) 歩行距離 8km 


☝ 国見山登山口です。緩やかな登りの歩きやすいコースです。


☝ 台風の影響でかなり荒れていたようですが綺麗に整備されていました。登山口から30分で国見山への階段に、後5分で山頂です。


☝ 見晴らしのいい国見山山頂(284m)です。大阪市内、エキスポシティ、愛宕山、京都タワー、比叡山が望めます。


☝ 国見山を下り15分歩くと交野いきものふれあいの里があります。白旗池のほとりでトイレもあり休憩に丁度いいです。


☝ 白旗池から20分ほどで交野山山頂、観音岩に着きます。最後の急な階段にフウフウです。


☝ 観音岩の背後に巨石が横たわっています。ほぼ360度の大パノラマです。登らずにはいられません。写真は先に登っているハイカーです。


目の前に男山、後方にポンポン山の山並みから愛宕山までの眺めです。


☝ 南の方には大阪市内のビル群が……。あべのハルカスを見つけると何故か嬉しいです。


☝ 縦走路を離れて、石仏の道(ご来光道)を下りました。観音岩への参詣道のように感じました。石仏が点在していました。


六甲山、ゴロゴロ岳から観音山を歩きました。

2019年01月18日 20時05分07秒 | 山歩き

 標高が565.6mだからゴロゴロ岳と言われるのか、奇岩がごろごろしているので、ごろごろ岳なのかよく分かりませんが、まあまあの天候の下、岩山歩きを楽しみました。六甲特有のざれた急坂に岩がごろごろしているので、注意深く歩きました。疲れますが平坦な道ばかりを歩くより楽しいです。それに眺望の素晴らしいポイントが沢山あります。大好きなコースの一つです。

 コース 阪急・芦屋川駅…🚌…水車小屋バス停~前山公園コース~ごろごろ岳~展望台~観音山~鷲林寺バス停…🚌…阪急・苦楽園口 活動時間 4時間3分(休憩含む) 歩行距離 66m 


☝ 水車小屋BTから少し登ると登山口があります。そこから岩お続く急登が始まります。


☝ 前山公園コースを登ると巨大な鉄塔に着きます。柿谷コースと合流します。


☝ ごろごろ岳に向かって尾根歩きをしていると北方に鉄塔があります。


☝ ごろごろ岳山頂(565.6m)です。スタートして約1.5時間です。


☝ 少し遠回りをして展望台に。今日も素晴らしい眺望に出会えました。


☝ 展望所からの眺めです。北山貯水池や甲山が良く見えます。


☝ 観音山(445m)に着きました。岩の塊の小さな山です。


観音山からの眺望です。


☝ 下りはパノラマコースを下りました。下りきったところに実を沢山つけた柿の木がありました。


「花鳥風月」絵画展を鑑賞しました。

2019年01月17日 18時41分46秒 | 展示会

 15日京都駅ビルの撮影会の後、美術館「えき」KYOTOに[花鳥風月]展を見に行きました。
今年の写真会【FHC】の題材は花鳥風月を写すことです。「[花鳥風月]展に何か得るものがあれば」とリーダーが鑑賞を決めました。
何か得られたかどうか分かりませんが、一つ一つの絵画を個人的に勝手な感想を言いながら丁寧に鑑賞するのは楽しかったです。


☝ 花鳥風月展のフライヤーです。

  展示絵画の代表的な作品です。


☝ 堂本印象・松楓和鶴


☝ 金島桂華・叢


☝ 小野竹喬・沼                                   ☝ 松本道夫・月


☝ 山鹿清華・手織錦大和之薫図                        ☝ 竹内栖華・騒雨一過


JR京都駅で撮影会がありました。

2019年01月16日 12時26分38秒 | 日記

   昨日写真会でJR京都駅ビルへ行きました。京都駅は撮影ポイントが満載だそうです。
曇り空で今にも雨が降りそうでしたが屋根があるので関係ありません。でもよい被写体が見つけられません。仲間が写しているのを参考にしながら写しました。無機質な現代的なビルを写すのは難しかったです。「漫然とシャッターを押してはダメ」と言われますが、表情のない風景は苦手です。


☝ 京都駅ビルは11階建てだそうです。4階踊り場から東側を写しました。見上げるアーチ型の屋根が不思議な感覚になります。


☝ 7階踊り場からはアーチ型の屋根が良く見えます。ビルのガラスに映って巨大な鳥が羽を広げているようです。


☝ 屋根が気になってたくさん写真を写しました。


☝ 屋上に登るには大階段の横の付いた長い長いエスカレーターに乗ります。途中に空中通路もあります。


☝ 4階から1階を眺めました。


☝ 屋上からの眺めは素晴らしいです。外国の方もしきりにシャッターを押していました。


屋上からの眺めです。西側に愛宕山、西本願寺(上)、東側に京都タワー、比叡山(中)、南側に鞍馬山(下)が良く見えました。京都市は盆地なのがよく分かります


服部緑地公園で梅が咲きだしていました。

2019年01月14日 19時13分07秒 | 公園歩き

 南向きの部屋にいるとポカポカと暖かい好天です。好天に誘われて服部緑地公園に散歩に行きました。
3連休の最終日だからでしょうか?家族連れが多くて驚きました。のんびりと過ごす中高年のカップルも多かったです。


☝ 円形花壇には綺麗なお花が植えられていました。


☝ 凧揚げをしている人が多かったです。家族で凧揚げをしています。ワンちゃんも一緒です。


☝ 「こどものらくえん」には色々な遊具があります。どこも賑わっていました。


☝ 満開に咲いている綺麗な花(名前は分かりません)がありました。 池の傍で遊ぶ兄弟です。


☝ 梅林のベンチでくつろぐおばさま3人+犬1匹です。暖かくて話は尽きないようです。


☝ 梅が咲きだしました、早咲きの〈八重寒梅〉です。


「太陽の塔」に入館しました。

2019年01月11日 23時02分16秒 | 日記

 お正月に息子達が来た時に「太陽の塔」の内部見学の話が出ました。前から見学したいと思っていたので予約を取り家人と出かけました。


☝ 万博記念公園と言えば「太陽の塔」です。初めて来た人は必ず記念撮影します。


☝ 入館するとすぐ地下展示〈地底の太陽〉ゾーンです。過去根源の世界観を表現しているとか。よく分かりませんが不思議な空間です。


☝ 中心の〈地底の太陽〉は岡本太郎が制作した巨大な仮面で、この展示のために復元されました。


☝ テーマ展示を支えていた世界の仮面や神像も展示されていました。


☝ 太陽の塔の胎内には地下から伸びる高さ41メートルの巨大な生命の樹に驚きます。1本の幹に単細胞生物からクロマニヨン人まで、生物進化の様子がびっしりと付けられています。


☝ 両生類・魚類時代の展示を地下から見上げて写しました。


☝ 幹の根元には原生類時代(生命の誕生)の生き物がありました。写真は地階のみOKで1階から5階はNGでした。


☝ 見学が終わり改めて太陽の塔を見上げました。内部を腕の高さまで登りました。改めて凄いものを創ったと思いますが、岡本太郎のテーマの解釈は難しいです。ガイドには「解釈は自由です」と書いてありますが……。


今年の初レッスンは、ゴスペル18です。

2019年01月11日 21時04分57秒 | ゴスペル

 ゴスペルのレッスンが始まりました。ゴスペル18です。年末に急に12周年ライヴの日程が決まりました。
5月19日です! あと4か月後です! ライヴでは11曲歌う予定です。そのうち3曲が新曲でこれから覚えなくてはなりません。でもJUNKO先生の熱意が伝わってきてメンバーは大張り切りです。大いに楽しみながらライヴに向かって頑張りたいです。


☝ 先生の掛け声で「頑張ろう!」のポーズです。


☝ レッスン後 12周年ライヴの運営委員会がありました。てきぱきと議題をこなす、先生と役員さんに驚きました。


愛宕山山頂は銀世界でした。

2019年01月10日 22時59分06秒 | 山歩き

 昨日愛宕山に登りました。毎年恒例になっている写真会の初登山です。
寒い朝でした。阪急・嵐山行の車窓から見ると雨が降っています。取りあえず嵐山まで行って、愛宕山に登るかどうか決めることにしました。電車を降りて山を見ると白く雪化粧をしています。それを見ると嬉しくなって「登ろう!」と決めました。
清滝までバスに乗り清滝から登山開始です。小雨が降る中 階段の続く表参道を登りました。程なく雨はやみましたが、雪が降ったり晴れ間もあったり、強風が吹いたり目まぐるしい天気でした。でも頂上に行くほど前日の夜の積雪が多く雪景色を堪能できました。新雪は歩きやすく、歩くとキュッキュッと音がします。気持ち好いです。雪山歩きを楽しみながら登りました。
所が下山が大変でした。雪で滑らない様に気を付けて慎重に下りました。雪が解けてぬかるみになっている所もあります。転ぶと大変です。登りより下りの方が大変でした。無事下山出来て、思わぬ雪景色が堪能出来て素晴らしい山行でした。

コース 清滝バス停~登山口~表参道~愛宕神社~表参道~登山口~清滝バス停 歩行距離12.7Km  歩行時間 5時間33分(休憩含む) 


☝ 清滝の鳥居から愛宕神社に向けてスタートです。表参道は階段の多いコースです。


☝ 登るにつれて雪が多くなり嬉しくなります。


☝ 5合目休憩所付近の冬枯れの木々に雪が付いて美しいです。


☝ 見晴らしのあまりないコースですが京都市内が見晴らせる所がありました。桂川が光っていました。


☝ 野村の別れ付近になるとかなり雪は深くなり、気温は-4℃でした。


☝ 雪を踏みながらサクサク歩くのは気持ちいいです。


☝ 登山口から約2時間 登山道をまたぐ黒門が見えてきました。ここをくぐると間もなくゴールです。


☝ 境内は平らな参道を歩きます。音のない静かな世界です。


☝ 山頂・本殿への石段はとても急です。雪が積もっていて慎重に下るハイカーとすれ違いました。


☝ 急な階段を登りきり神門をくぐります。


☝ 神門をくぐりもう一息登ると愛宕神社本殿(ゴール)です。


☝ 途中で可愛いツララを見つけました。冬枯れの小枝に小さな霧氷が付いていました。

 

 

 


大文字山に初登山しました。

2019年01月03日 22時22分47秒 | 山歩き

 毎年一番先に登るのは大文字山です。孫が登れるようになった小学3年生位から一緒に登っています。その孫も高校3年生(男)になり一緒に来なくなり、その下の孫が中学2年生(女)も登らなくなり、小学5年(男)は今年は旅行で登れません。家人と2人で登りました。
今年は暖かいお正月で期待していた雪は全くありませんでした。

続きの記事は後程追記します。


☝ 大文字山登山口に行く途中に[ねじりマンポ]と言う変わったトンネルがあります。ねじりマンポはアーチ型トンネルに斜めに積み上げられたレンガ造りです。耐久性を上げるためだとか。中に入ると少し不思議な感覚になるのは渦を巻いているレンガのせいでしょうか?


☝ 日向大神宮から山登りは始まります。桜と紅葉の名所です。雪景色も素晴らしいです。


☝ 上新田天神社でおみくじを引いて[大吉]でした。家人が「止めとけ!」と言うのを振り切ってもう一度おみくじを引きました。[末吉]でした。神社の方は「末に(いつか)吉になるいい運勢ですよ」と言われました。私は2回続けて大吉を引き当てて超ラッキーな運勢をと思いましたが……、家人の言う通りでした。


☝ 暖かい日差しの下楽しい山行でした。倒木をくぐったり乗り越えたりも楽しいです。


☝ 何度も踏んでいる大文字山頂上です。大好きな山頂です。


☝ 山頂は賑わっていました。暖かいのでゆっくりと休憩を楽しんでいます。奥に見えるのは愛宕山です。


☝ 空気が澄んでいて大阪市内のビル群が良く見えました。あべのハルカスが見つかると嬉しくなります。


☝ 南禅寺に下りました。奥の院には修業場でしょうか細い滝が落ちています。着替えが出来るところがありました。


☝ 奥の院は静寂で訪れる人も少ないです。外国の男性が一人で興味深そうに訪れていました。急な階段を下って南禅寺に向かいます。


☝ 水路閣(琵琶湖疎水の水道橋)は人気スポットです。毎回ここで撮影をしています。


☝ 南禅寺山門です。石川五右衛門が「絶景かな!絶景かな!」と言ったとか。


☝ 帰り道、白川にサギが止まっていました。何処ででも見るサギですかここにいるサギは人気者です。シャッターの嵐です。

 


近くの神社に初参りしました。

2019年01月02日 21時32分53秒 | 日記

  毎年近くの上新田天神社に初詣に行きます。今日午後から家人と行きました。
暖かい午後でした。上新田天神社は小さな神社です。10年以上前はお正月でも比較的静かな神社でした。でも近くに大きなマンションが次々と建てられて賑やかになって参拝者も増えました。今日も参拝の行列に並びながら昔の神社を懐かしく思い出していました。


☝ 上新田天神社です。


☝ 参拝者の行列です。後ろにも沢山います。


☝ 参拝が済んでおみくじを引きました。私の番号は1番でした。1番くじを取ってくれている女性です。


☝ なんと家人も私も大吉です! ちょっと嬉しかったです。 おみくじを真剣に見ている家族のようですがどんな内容なのでしょう?


新しい年が始まりました。

2019年01月01日 18時09分12秒 | 日記

 新しい年が始まりました
家族そろって元気に迎えられて何よりです。今年もGOSPEL、山登り、写真などを楽しみながら過ごしたいと思います。 


☝ 息子の自宅から生駒山から昇る初日の出が望めます。例年より綺麗な初日の出です。


☝ 朝日放送で初日の出中継をしていました。5000メートル上空からの富士山初日の出です。