a vacant mind

虚無と音楽

いろんな

2018-02-23 | Diary
いろんな要因を考えなくても
わたしはまだ検査しないといけないことが多くて
どうにもならない
金銭的なものと時間が関係する
あまり病状が増えても笑うしかない
それでも生きたいとはそう思えない
やがては命の灯火は消えるものだから
家族とかあったならまた別だったろうが
子供もいないし寄り添う人もいない
それでいいとずっと思っていました
寂しい人生をそのまま寂しく過ごせばいいだけのこと
いろんなことがそれでもあった
生きていたからなのでしょう
闇の中にいたとしても憎悪に取り憑かれることはなかった
人である時を冗談としか思えずにいた
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ビジョン

2018-02-22 | Diary
伝えるべきものはあるようなないような
それは別に伝わらなくてもいいのだ
新しいということでもない
ただ窮屈な壁は乱立しているのだが
見えるものなどそんなに信じてもいない
記憶の底に蠢くものが何故だか懐かしい
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青葉市子 - 日時計

2018-02-22 | Diary


青葉市子のファースト・アルバム
結局ほとんどのアルバムを購入していた
いまなのにいまでなくてもいい
時はいつも同じではない


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カウンセリング

2018-02-21 | Diary
もうしないだろうな
いろんなカウンセリングを試みたけど
どれも何だが違う
頭がいい人がいいカウンセリングという訳でもない
先生方にはあまり期待をしてはいけない
もともと半分聞いているような人ばかりだったから
ミイラ取りがミイラになってもいけないのだからその加減は難しい
決めつけるような人はカウンセラーとして向いていない
薬を出してそれでお終い
思考停止の薬は麻薬のようなものだから
より酷くなることも多い
分析は大事だが分析だけに終始しても本末転倒していることも多い
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精神状態

2018-02-20 | Diary
まあ10代や20代のころよりはいいでしょう
終わりを強く意識しているのもある
時々襲ってくる全身の倦怠感や激しい痛み
まだ生きているということだろう
強く終わりたいと望んでいたころとは大違いだ
いつかそのうち終わるのだから焦ることもない
いろんな要素も考慮すると長くはない
それでいいと思っている
虚無と飽和が混ざりあって何だかいい感じ
分かり合うものではないでしょう

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