a vacant mind

虚無と音楽

Eternity's Children - Lifetime Day

2014-11-30 | 音楽等



Eternity's Childrenというバンド知りませんでした
YouTubeで試聴して気づかぬ間に注文していた
パソコンからじゃなくスマホから
どうやら廃盤のようですが入手はできるようです
無意識に注文をかけていた
ソフトロックの名盤は他にもたくさん聴いてきたけど
あの当時の音はやはりゆとりを感じるのは何故なんだろう?
ゆとりをなんだか勘違いしている現在は心がそこまで乾いているのでしょう
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紅葉

2014-11-30 | Diary


もみじは時期を過ぎていた
ほとんど葉は落ちていた
色づくとほんとうにあっという間
もう明日は12月
そして今年もおわりが近づいています
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無人機

2014-11-30 | Diary
迫っているリアル・ターミネータ化
コントロールが人からAIへと移行
そこに暴走はきちんと考えられていはいない
人の暴走は今だにコントロールできていないのに
各国の格差社会はまるで必然性かのようですがやはりそれは改善する必要がある
奴隷を欲するということはそれだけ低文明の証でもあるのですから
宇宙へ飛び出してはいけない種である人類
それは地球と同じことを宇宙でも再現してしまうから
新天地はここしかないと思えばこれまでを続けることこそ自殺行為なのでしょう
それを人口知能に託せば人を排除しょうとすることは容易に想像がつく
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What Would They Say - Paul Williams (lyrics)

2014-11-29 | 音楽等
What Would They Say - Paul Williams (lyrics)


心がここになくても
乾いた心で音楽を聴いていた
まだ涙することができたころ
よく泣いていた気がする
今はそんなことはない
心のない人だと言われても傷つかなくなった
まあ確かにあまりないかもしれない
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孤立するのは

2014-11-29 | Diary
簡単なことだ受け入れないから
拒絶を繰り返せば当然人は離れていく
放っておいて欲しいとその場から逃避する
そうするしかない理由は確かにある
発狂するか救いようない孤独が悪意に変わるから
ある意味極端から極端に振れることも知っている
人が理解できないことが起きるのもその辺でしょうか
わかってもらいたいと思っているうちはまだ自制も効く
もうどうでもいいと思うとき生きることすらどうでもよくなってしまう
誰に必要とされないと思いこみ人を寄せ付けなくなるのです
人を寄せ付けないのは壊れたくなかったから
自殺か犯罪かとなるとまだ自殺の方がましだと思っていましたから
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