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志位和夫・日本共産党委員長(守護霊)「権力の側に回ったら、自衛隊を日本共産党軍にする」

2013年07月31日 15時21分43秒 | 日記

志位和夫・日本共産党委員長(守護霊)「権力の側に回ったら、自衛隊を日本共産党軍にする」

志位和夫・日本共産党委員長(守護霊)「権力の側に回ったら、自衛隊を日本共産党軍にする」

 

 

公開霊言抜粋レポート

 

「権力の側に回ったら、自衛隊を日本共産党軍にする」
志位和夫・日本共産党委員長(守護霊)

『「共産主義批判の常識」―日本共産党志位委員長守護霊に直撃インタビュー―』

2013年7月16日収録

 

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参院選の投開票日まで、残すところあとわずか。自民圧勝が規定路線とされる中、消費増税、憲法改正、原発再稼動……と、与党にNOを突きつける分かりやすい戦略が功を奏し、共産党にも追い風が吹くと予想されている。参院選後には、反自民の唯一の受け皿として、共産党の発言権が増す可能性も出てきている。

大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は、共産党を政権の批判勢力として押し上げようとする風潮に警鐘を鳴らし、日本共産党の志位和夫委員長の守護霊を招いて公開霊言を収録した。弱者の味方、平和勢力を装う日本共産党の本質とは何か。質問者とのやり取りの中で浮かび上がる志位氏の本心は、参院選で共産党に一票を投じようとしている有権者の判断材料、共産主義批判のためのテキストとなるに違いない。

この内容は『「共産主義批判の常識」―日本共産党志位委員長守護霊に直撃インタビュー―』と題し、近日中に書籍として刊行される。その一部をここに紹介する。

 

※本霊言は、幸福の科学の全国の支部・精舎・拠点で7月17日より公開中。

 

「公式には『革命は銃口から生まれる』とは言っていない」

 守護霊とは本人の「潜在意識」の一部である。本音と建前を使い分ける地上の本人とは異なり、守護霊は包み隠すことなく本心を語る。これまでにも大川総裁はその霊能力により、あらゆる人の守護霊を呼び出し、直撃インタビューを敢行。マスコミが迫りたくても迫ることのできない“話題の人"の本心を探ってきた。

今回も、志位氏の守護霊は最初は警戒しつつも、次第に本心をあらわにしていった。

 

 志位氏の守護霊は参院選を前に、「大勝利だよ。次は公明党をぶっ倒して第二党まで行くからね」「3年後は総理かもしらん」と意気盛んなところを見せた。

 

 質問者が、今回の霊言の前日に招霊された中日新聞の小出宣昭社長が、「『日本共産党は中国共産党と全く関係がない』と嘘をつくのはけしからん」と述べたことを伝えると、「日本共産党は公式には『革命は銃口から生まれる』とは、今、テレビでは言っていない」と、いったんは否定しつつも、質問者とのやりとりの中で、「悪人は殺さないかんわけよ。暴力とか権力を持ってるやつら、やっぱ倒さないかんからさ」と、結局は暴力革命を肯定した。

 

 

「自衛隊という名前はよくない。日本共産党軍ですね」

 共産党政権ができたら、どういう政治をしたいと考えているのか。

質問者から、2004年の「日本共産党綱領」では自衛隊を廃棄するとは言わず、自衛隊を温存して活用する旨の選択を行ったことを指摘されると、「政府を倒すのに必要だから、自衛隊は。軍を押さえなけりゃ、やっぱり倒せないじゃないですか。自民党に支配されてる自衛隊は要らない。けど、共産党に支配されてる自衛隊は必要ですよ」と本音を吐露。

 

 では、自衛隊を押さえた後の中国との関係は――。

「それは中国と私が対等に話し合えるかどうかにもよると思うが、話し合ってだね、日本の国民の利益を守りつつ、中国の繁栄も支えるという共存共栄の関係だな」

 先日、招霊された社民党の福島瑞穂党首の守護霊が、「いずれ日本が中国共産党の支配下に入った場合には、私と志位さんが習近平の代理人となって、この国を統治する」と発言したことに対しては、「私は社民党なんか要らないですよ。うちだけで十分ですよ。一党独裁ですよ」と述べ、警察と軍隊を使って反対派を弾圧すると宣言した。

 

 

自衛隊については、さらに志位氏の守護霊から驚くべき発言が飛び出した。

「自衛隊っていう名前はよくないね。日本共産党軍ですね、やっぱりそうしなきゃいけない。共産主義は軍事力と一体なんですから。銃口によって革命を成し遂げなきゃいかん」

「日本共産党軍は、中国人民解放軍の右腕ぐらいの強さにはならないといかんよな」

「中国と補完し合って、米第七艦隊を壊滅させるぐらいのところまでの力を持たなきゃいけない」

 

 そうなると、米軍基地はどうするのか。

「もちろん、中国軍の駐屯地に変わります。今の流れで大丈夫ですよ。そのまま消えますから」

 それは日本の軍事大国化を意味するのか。

「軍事大国化ではなくて、中国と友好関係を結べるような中日軍事同盟だね、やっぱり必要なのは」

このように志位氏の守護霊は、平和勢力を標榜する党の代表とは思えない発言を繰り返した。

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リバティ夏期集中講座 天国・地獄を分ける「方程式」!

2013年07月31日 13時12分17秒 | 日記

リバティ夏期集中講座 天国・地獄を分ける「方程式」

リバティ夏期集中講座 天国・地獄を分ける「方程式」

 

 

2013年9月号記事

 

リバティ夏期集中講座

 

天国・地獄を分ける「方程式」

 

夏といえば、何と言ってもスイカと幽霊だ(?)。

「怖い話は苦手……」というあなたも

幽霊がもともとは私たちと同じような人間であることや

死んで化けて出るか天国に還れるかを分ける“科学的法則"を知れば

もう、むやみに幽霊や地獄を怖がる必要はない。

あなた自身が将来、“真夏の幽霊"にならないためにも

あなたの心と霊界を結ぶ“方程式"の解き方を練習しておこう。

(編集部 田中司)

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主流科学者たちが米国「UFOシンポ」で講演 「科学とは偏見を排除して問うもの」

2013年07月31日 12時20分43秒 | 日記

主流科学者たちが米国「UFOシンポ」で講演 「科学とは偏見を排除して問うもの」

7月18日から21日にかけて、最も信頼できるUFO組織と言われるアメリカ最大のUFO研究機関「MUFON」(Mutual UFO Network:相互UFOネットワーク)が主催する、恒例のUFOシンポジウムがラスベガスで開催され、地元誌やテレビで紹介された。

 

そこでは、物理学者、心理学者、歴史学者、NASAやフランス国立宇宙研究センターのコンサルタントなど、博士号を持つ一流の科学者が集った。

 

カナダのマギル大学名誉教授ドン・クロスビー・ドンデリ博士は、エイリアン・アブダクションの証拠を科学的見地から考察。テンプル大学名誉教授デイヴィッド・ジェイコブス博士は、ヒトとエイリアンのハイブリッドについて新説を披露。

 

スティーブン・グリア医師は、チリのアタカマ砂漠で発見された20センチのヒューマノイドのミイラをスタンフィード大学が分析した最新情報を公開。それはDNAの9パーセントが未解明で、「ETとは言わないが明らかに人間でもない」という。

 

中でも注目されたのは、多くの政府機関で極秘プロジェクトに携わった物理学者エリック・デイヴィス博士の「超光速の宇宙旅行」。

 

彼の光速を超えるワームホールを使ったワープ航法の研究は、決してアニメの世界のサイエンス・フィクションではなく、米国航空宇宙協会のベストアワードをも獲得している"サイエンス・ファクト″(科学的事実)である。事実、NASAも、この研究に着手し始めた(28日付本欄参照)。

 

エリック・デイヴィス博士は、ハフィントン・ポストに、多くの"正統派″科学者が、学会からの激しい批判やキャリアへの不利益を恐れて、UFOマターに触れようとしないと語っている。

 

事実、米国国立科学財団はUFOを研究テーマとして受け入れていない。しかし、彼のように"主流″の科学でも認められた多くの勇気ある科学者たちによって、UFOシンポジウムは科学とUFOとのギャップを埋めようとしており、今後も続々開催予定だ。彼の言葉「科学とは、そもそも偏見を排除して問うものだ」にもそれが現れている。(純)

 

【関連記事】

2005年5月号記事 常識が変わる!

http://the-liberty.com/article.php?item_id=246

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参院選で池上彰氏以上に"タブー"を犯していたのは?

2013年07月31日 12時17分04秒 | 日記

参院選で池上彰氏以上に"タブー"を犯していたのは?

参院選投開票日に生放送された、テレビ東京系の「池上彰の参院選ライブ」に対する評判が、選挙後、雑誌やネットなどで取り沙汰されている。「タブーに踏み込んだ」などの点が評価されている。

 

4時間の生放送だったこの番組は、在京民放各局の選挙特番の中では、唯一、平均視聴率「10%超え」を達成。その要因は、何と言っても時事問題や社会問題を分かりやすく説明することに関しては右に出る者がいない、ジャーナリストの池上彰氏の出演に尽きるだろう。

 

メインキャスターを務めた池上氏は、堅苦しい選挙特番とは異なり、候補者たちに対して、視聴者目線で、歯に衣着せぬ質問を浴びせた。特に際立っていたのが、公明党の佐々木さやか候補(神奈川選挙区)に対するものだ。「公明党を応援することが、創価学会の人にとっての宗教活動、功徳を積むことになるんですか?」「創価大学のご卒業ですよね? ご本人も創価学会員なんですか?」

 

こうした姿勢が視聴者の心とらえたのか、放送以降、様々な媒体で評判になった。「テレ東・池上彰の選挙特番視聴率10%超え 民放特番で圧勝」(ネットニュース「オリコンスタイル」7月22日付)/「『宗教と政治』タブーも容赦なし 池上彰の選挙特番に大喝采」(「日刊ゲンダイ」ネット版7月23日付)/「民放トップの超高視聴率を叩き出した 池上彰さん選挙特番の『タブーなき質問』」(「週刊ポスト」8月9日号)

 

確かに、創価学会と公明党の関係について質問する辺りは、既存のテレビ業界では「タブー」かもしれない。だが選挙報道を含め、大手のテレビや新聞がこれまで宗教についてほとんど触れてこなかったこと自体がおかしい。

 

立党以来、「宗教政党」を前面に出して戦う幸福実現党は、今回の参院選でも自民党とともに全選挙区に候補者を擁立したが、多くのマスコミが限りなく小さく扱ったり、“丁寧に"無視し続けた。だが、池上氏の番組が当たった背景には、今までマスコミが伝えてこなかったことや隠してきた情報そのものが、実は、視聴者や読者にとっての「知りたいこと」だったという事実があるのではないか。

 

実は選挙期間中、池上氏以上の"タブー"を犯していたのが、幸福実現党だったことはご存じだろうか。大川隆法・幸福実現党総裁は、政治家やキャスターなどの守護霊を次々と呼んで霊言をおこなった。7月9日には池上氏の守護霊を呼び、その際に、氏の守護霊はこう語っていた。

 

「それぞれの宗教には、『どこに触れられると、突如、怒り始めるか分からない』部分がたくさんあるので、マスコミが、みんな宗教ネタを怖がってるのは、実は、タブーが分からないからなんですよ。『うちは、これを言われたら、虎の尾を踏むことになりますよ』という部分が、一般には分からないんですよね」(『池上彰の政界万華鏡 ―幸福実現党の生き筋とは―』大川隆法著)

 

この霊言は、翌日10日に全国の「幸福の科学」の支部などで公開が始まり、18日には書籍となって書店発売が始まっている。この日程を考えると、21日の選挙特番における池上氏の活躍ぶりには、この霊言の“後押し"があったと言えるかもしれない。いずれにしても既存マスコミは、宗教をタブーとせず、真剣に向き合うべきだ。(格)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『池上彰の政界万華鏡』大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=986

 

アマゾンの同書紹介ページ

http://www.amazon.co.jp/dp/4863953615/

 

【関連記事】

公開霊言抜粋レポート 池上彰氏守護霊が本音激白――参院選、憲法、自民党、安倍首相、そして幸福実現党について

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6310

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ヤマト運輸が高齢者活用 政府に頼らない社会づくりが必要

2013年07月31日 12時08分07秒 | 日記

ヤマト運輸が高齢者活用 政府に頼らない社会づくりが必要

「クロネコヤマトの宅急便」でおなじみのヤマト運輸が、2016年春をメドに、社員に65歳まで働き続けることを促す新しい賃金制度を導入すると、30日付日経新聞が報じた。

政府の年金制度が、事実上、破綻状態にある中で、こうした民間企業による創意工夫の重要性は増していく。

 

記事によると、ヤマト運輸はすでに2011年に定年を65歳に延長。今回は、基本給を含め、賃金全体の水準を65歳まで維持する仕組みに改める。

同社の社員のうち、配達員は5万人強。このうち60歳以上は1700人いるが、5年後には約3000人に増える見通し。経験を積んだ高齢者を戦力の柱に育てるという。

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猛暑は安倍首相への天の警告! 熱中症による救急搬送が過去最高に!

2013年07月31日 11時57分20秒 | 日記

猛暑は安倍首相への天の警告! 熱中症による救急搬送が過去最高に

総務省消防庁は30日、5月下旬から7月下旬までの2カ月間で、熱中症で救急搬送された患者数が2万6860人(速報値)と観測史上最高の数になったと発表した。そのうち死亡者は32人、重症者は713人にのぼった。年齢別に見ると、65歳以上の高齢者が1万3014人で全体の約半分に及んでいた。

 

福島第一原発の事故以来、各地の原発が再稼働できなくなり、自治体やマスコミは盛んに節電を呼びかけている。そのため、エアコンを切って過ごそうとする律儀で真面目な高齢者も多いという。

 

ある専門家の調査では、高齢者がエアコンを使用する時間は若者の半分で、その要因として、温度上昇を感じる能力の低下のほかに、「節電のため我慢したりする人もいるとみられる」という指摘もある。(29日付読売新聞)

 

こうした中で、気温の高い日が続き、7月の始めには、東京都心で最高気温35度以上の猛暑日が4日連続となり、最高記録を更新した。

 

ここ数日は、記録的な豪雨で全国各地で被害が出ているが、この異常気象は何が原因か。これまで数々の霊言を行ってきた大川隆法・幸福の科学総裁は、選挙期間中の7月12日、ついに自身の守護霊を呼び、その中で、大川総裁の守護霊は、憲法改正や中国の問題について話す中で、猛暑続きで、死亡者が出ていることについて触れ、次のように警鐘を鳴らした。

 

「こうしたことは、自然現象としてのみ処理されているが、彼らを生かすためには、安価な電力の供給の体制が非常に重要だと思われる。実は、こうした天意が、表れていることを知らねばならないと思う。早い梅雨明け、熱暑の到来。これは、『電力の安定的供給が、住みよい社会をつくり、老人や子供たちの生命を守ることを知るがよい』ということを示しているわけだ。(中略)ただただ『原発廃止』を唱えているけれども、天意はそちらのほうにはない」

 

つまり、猛暑が続くのは、「原発を動かせ」という天意の表れということだ。

 

一方、安倍晋三首相は、参院選前から原発に対する態度を明確にすることはなく、再稼働についても原子力規制員会の判断に委ねるばかり。政治のリーダーシップを発揮する素振りは見せていない。

 

だが、本欄でも再三指摘してきたように、福島原発事故の放射線の影響で死んだ人は一人もいない。亡くなっているのは、節電に協力したがための熱中症による高齢者であり、避難を強いられ、慣れない土地や狭い仮設住宅でストレスを抱える人たちである。

 

安倍首相は、本当に国民の生命を守るつもりがあるならば、規制委任せでなく、政治のリーダーシップを発揮して、原発の再稼働を積極的に進めなければいけない。(居)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『大川隆法の守護霊霊言』 大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=988

 

アマゾンの同書紹介ページ

http://www.amazon.co.jp/dp/4863953631/

 

【関連記事】

2012年7月9日付本欄 民主党政権になって、日本で竜巻被害が多発?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=4555

 

2012年3月23日付本欄 天変地異が日本人に送るメッセージ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=3992

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ビートたけし氏が自身の「守護霊霊言」に物申す 「東スポもビックリの新手法」

2013年07月31日 11時45分13秒 | 日記

ビートたけし氏が自身の「守護霊霊言」に物申す 「東スポもビックリの新手法」

タレントのビートたけし氏が、「週刊ポスト」8月9日号の連載記事「ビートたけしの21世紀毒談」で、自分自身が対象となった守護霊の霊言について物申した。

この霊言は、大川隆法・幸福の科学総裁が6月下旬に収録し、その後、書籍『ビートたけしが幸福実現党に挑戦状 おいらの「守護霊タックル」を受けてみな!』として発刊されたもの。

 

たけし氏は、この霊言について、たけし軍団の水道橋博士から教えてもらったとした上で、こう言及した。「守護霊とオイラが対談して決裂したらいったいどうなるんだろう(笑い)。しまいにゃオイラと守護霊が『このニセモノ!』『ニセモノとはなんだ! これがお前の本心なんだ!』と何が何だかわからない罵り合いになってさ」

 

さらに、たけし氏は、安藤美姫さんの守護霊を呼び出して父親を聞き出すことや、矢口真理さんの守護霊を呼び出して本心を告白させるなどの奇抜なアイデアを提案。「東スポもビックリの新手法だよ。もうバカバカしいったらないんで、勝手にやってくれって話なんだよな」としたが、あえて雑誌の連載で霊言に触れたところをみると、まんざらでもないようだ。

 

大川総裁が行う霊言現象とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことで、生きている人の「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識で考えている本心である。たけし氏の守護霊は、この霊言の中で、幸福実現党の役員たちに向かって、「君らはね、真面目すぎるんだ。もっと欲望に火をつけないかぎりは、まあ無理だね」などと述べるなど、その毒舌ぶりはたけし氏本人とそっくりだった。

 

これまでの霊言では、マスコミ関係者も多く出てきており、「週刊金曜日」の編集委員を努める本多勝一氏の守護霊霊言の書籍が出た際には、同雑誌の別の編集部員が、編集後記で「『金曜日』では本多編集委員の『守護霊』にコンタクトする術を持たないため、実現不可能な企画です」と触れるなど、さまざまなところで紹介されている。人々が「霊言」というものにリアリティを感じ始め、あの世や霊言が当たり前と思えるような時代が、もう、そこまで来ているのかもしれない。(晴)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『ビートたけしが幸福実現党に挑戦状』 大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=977

 

【関連記事】

2013年5月31日付本欄 『本多勝一の守護霊インタビュー』に「週刊金曜日」がエール?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6114

 

2013年7月8日付本欄 ビートたけしらテレビ業界人の守護霊が幸福実現党について本音トーク

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6297

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第二次大戦ゲーム、中国で販売禁止 共産党政権に不都合な情報満載

2013年07月29日 15時52分28秒 | 日記

第二次大戦ゲーム、中国で販売禁止 共産党政権に不都合な情報満載

7月19日付人民日報によれば、人民解放軍南京軍区のゲーム開発部署と民間企業が、兵士の募集活動を利用目的として「光栄なる使命」と称するオンライン軍事ゲームを共同開発したと言う。

 

領有権を主張する尖閣諸島を中国側の立場で防衛する内容も入っていると言われているが、実は現在の中国で販売発売禁止になっている戦争シミュレーションゲームがあることはあまり知られていない。

 

それは、「Hearts of Iron」というスウェーデンのパラドックスインタラクティブが発売している第二次世界大戦をテーマとする歴史シミュレーションゲームで、枢軸国と連合国と共産国が三つ巴となって、持てる工業力と資源を駆使して戦う戦略シナリオになっている。

 

ではなぜこのゲームが販売禁止となっているかと言えば、ゲームの中の中国はもちろん戦後の中華人民共和国ではなく、当時の中華民国である以上、戦力の主体は国民党軍になる。そして、何よりも現在自治区であるチベット、新疆ウィグル、内モンゴルはそれぞれ当時中国の支配下にはない。その史実に基づく地図上で戦うわけであるため中国では販売禁止というわけだ。

 

現代の中国共産党政権は現代の中国公民に史実を隠し通したいらしい。たかがゲームとは言え、領有権を捏造する戦争ゲームでも創らない限り、それだけ現在の中国共産党一党独裁政権の基盤が危うくなる情報でもあることを物語っているとも言える。

 

ならば一つ提案だが、日本などで「中国を民主化するゲーム」でもつくってみたらいかがだろうか。ありありと近未来の民主化した具体的な中国の姿を描き切ってしまうゲームがあれば、確実に仮想世界が現実世界に近づくことは間違いない。

 

たとえば、北京市の天安門広場前で中国共産党のみならず中国国民党も復活し、複数政党の立候補者が聴衆の前で街頭演説している姿を想像してみてほしい。多くの中国国民が「確かにそういう未来は訪れる」と確信すれば、すなわちそれが現実になる可能性が出てくる。(富)

 

【関連記事】

2008年4月号記事 中国「13億人」の未来 メディアとネット「言論の自由」はどこにある?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=515

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広島市長が平和宣言で「原爆と原発は違う」と発言へ ヒロシマから中国・北朝鮮の核廃絶を訴えよ

2013年07月29日 15時05分55秒 | 日記

広島市長が平和宣言で「原爆と原発は違う」と発言へ ヒロシマから中国・北朝鮮の核廃絶を訴えよ

広島市の松井一実市長が来月6日に同市の平和記念式典で行う「平和宣言」は、「原爆と原発は違う」という認識を踏まえたものになると、27日付産経新聞が伝えている。松井市長は同紙のインタビューで、福島第一原発事故の被害者への配慮を示した上で、「人殺しのための絶対悪の核兵器と、人間のエネルギー造成のために使う技術は、きちっとした区分けが重要。一緒にしないでくださいということ」と述べている。

 

福島の事故を広島の原爆被害になぞらえる向きもあるが、原爆被害を受けた広島から、原子力発電に対する現実的な考え方を発することは説得力が高く、評価したい。

 

平和記念式典は、広島に原爆が投下された日である8月6日に、毎年、広島平和記念公園で行われる。首相や広島県知事、国連事務総長のあいさつのほか、被爆者やその遺族、各国の代表らが参列し、原爆死没者の慰霊と世界の恒久平和を祈念する。平和宣言は、「広島・長崎の原爆被害を再び繰り返すことなく、戦争のない平和な世界を作ろう」という宣言文で、広島市長が読み上げる。

 

昨年の式典では、会場付近に集結した市民団体が「再稼働やめろ」などと、黙祷の最中に大音声をあげるなどしたため、市は自粛を求めている。広島の原爆被害を援用して脱原発を訴える団体があるなか、松井市長は「核兵器反対がなかなかうまくいかないから、(原発の)放射能被害で参りましょうかという、駆け引きには使わないでほしい」と不快感を示している(27日付産経新聞)。

 

脱原発を訴える団体のなかには、「原発は、要するに原爆と同じ。人類にとって危険なもの」と訴えるところもある。しかし、大量虐殺のための兵器である核兵器と、核の平和利用である原子力発電を区別するのは国際的な常識である。しかも、福島の原発事故が直接の原因となって亡くなった人はいない。原発事故を起こさないための努力が必要なのは確かだが、原発を廃止すれば、安価な電力供給が難しくなり、家計や企業への打撃が大きい。

 

今、日本に迫る核の危機とは、原発ではなく、核開発を進める中国や北朝鮮であることは明らかだ。しかし、過去の平和宣言では、米国の核実験を非難しても、北朝鮮や中国については言及されてこなかった。その点、松井市長が2012年の平和宣言で、日本政府に対し「私たちの住む北東アジアに不安定な情勢が見られることをしっかり認識した上で、核兵器廃絶に向けてリーダーシップを一層発揮して下さい」と訴えたことは画期的だったと言える。

 

広島が本気で核廃絶を訴えるならば、平和宣言において、中国や北朝鮮に対しても「核兵器を持つべきでない」という明確なメッセージを打ち出すべきである。日本は、「平和」を祈るだけで、他国を核兵器で脅かす国を放置するのではなく、正義の観点から明確な意見を世界に発信する国へと、脱皮しなければならない。(晴)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『原爆投下は人類への罪か? 公開霊言 トルーマン&F・ルーズベルトの新証言』大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=969

 

幸福の科学出版 『繁栄思考』大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1

 

【関連記事】

WEB記事 『山本七平の霊言』「原爆と原発の違いを、マスコミも知らない」 - 大川隆法総裁 霊言・対談レポート

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6232

 

2011年8月6日付本欄 「原爆の日」に歩調を合わせる朝日新聞と菅首相

http://the-liberty.com/article.php?item_id=2569

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韓国が露骨な日本外し? 朝鮮戦争休戦60年記念式典に呼ばれず

2013年07月29日 14時53分34秒 | 日記

韓国が露骨な日本外し? 朝鮮戦争休戦60年記念式典に呼ばれず

1953年に朝鮮戦争の休戦協定が締結されてからちょうど60年となる27日、韓国政府は休戦記念日初の式典をソウルの戦争記念館で開催した。国連軍として参戦した国など26カ国が招かれ、式典の中で朴槿恵(パク・クネ)大統領は、韓国の朝鮮戦争後の繁栄を「参戦勇士の血と汗で守られた自由と平和」によるものとして、参戦者への感謝の意を表した。また「確固とした抑止力と国際社会との緊密な協力により、北に挑発の考えを持たせないようにする」とも述べた。

 

ここで気がかりなのは、「参戦国ではなかった」という理屈で日本が公式にも非公式にも招待されなかったことだ。日本側からは不満の声が上がり、日韓関係のさらなる悪化が懸念されている。

 

朝鮮戦争における日本の貢献は無視できない。「朝鮮特需」という言葉が表すように、日本は兵站基地として最大の役割を果たしたほか、物資の海上輸送も担った。また、極東空軍爆撃司令部の連隊が駐留していた米軍横田基地は、主要な後方基地となった。韓国において機雷の掃海作業の際に日本の作業員が犠牲になってもいる。敗戦寸前であった韓国軍への日本の貢献の大きさは明白であり、しばしば左翼が「米国の侵略戦争に加担した」などと批判するほどだ。

 

式典の主旨に「参戦国への感謝」が含まれているならば、日本を招待するのは当然の礼儀だろう。また、同じ自由主義国である隣国の日本との外交関係を避けるような行為は、中国・北朝鮮という共産主義国の脅威に常にさらされている韓国にとって、戦略的な間違いである。もし、韓国が歴史問題などをめぐって高まる反日感情を背景に、「あえて」日本外しをしたのであるならば“亡国の選択"と言える。

 

38度線を挟んだ北朝鮮、平壌でも同日、朝鮮戦争の"勝利"を記念する大規模な軍事パレードが開催され、中国の李源潮国家副主席も参加した。北朝鮮の戦意はまだ衰えてはおらず、中国とも依然として同盟関係にある。朝鮮戦争はまだ終わっていないのだ。

 

こうした状況を見ると、韓国にとって日米との友好関係は国家の存続に関わる。必要なのは日米韓三国で同盟を組み、北朝鮮・中国に対する防衛体制を構築することだ。韓国は竹島問題や国内の反日感情にとらわれず、戦略的見地から日本との友好関係を築くよう努力するべきである。(光)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か 安重根&朴槿惠 大統領守護霊の霊言』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=981

  

【関連記事】

2013年7月26日付本欄 大川隆法総裁 談話発表「河野・村山談話は遡って無効である」 歴史問題を永遠に葬り去る

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6400

 

2013年7月17日付本欄 「韓国は李氏朝鮮時代から、中国の属国」朴大統領 亡国の"本音" 

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6342

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