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「元慰安婦」の守護霊霊言が韓国でも話題に 正すべきは正さねばならない

2013年05月31日 12時21分46秒 | 日記

ひかりの「カナタニ」いくぞ

「元従軍慰安婦」が本当なら橋本市長と面会するはずである。そのために日本に来て直前にキャンセルする理由は「元慰安婦」の守護霊霊言のチラシが影響したように感じられる。

韓国の偽装に対し、LIVERTY WEBでは徹底的に真実を白日のもとに曝して頂きたいのと、韓国が開かれた民主主義になるような論説をお願いしたい。

 

「元慰安婦」の守護霊霊言が韓国でも話題に 正すべきは正さねばならない

ケーブルテレビなどのニュース専門チャンネルである韓国経済テレビ(電子版)は27日付で、この霊言を紹介した弊誌記事について論評した。記事は「(幸福の科学が)彼女らの主張は大韓民国外交部と情報機関による創作劇だと主張するなど、日本の右翼の行動が度を越している」と批判。霊言の経緯や、2人の守護霊の証言内容を紹介している。

この霊言は、橋下市長が女性らと面会する直前の21日に収録されたもので、この霊言をスクープした弊誌号外を、全国の幸福の科学グループのメンバーが街頭や駅頭で配布した。東京の韓国大使館付近では、大使館関係者と見られる人々も号外を手にし、大使館内に入っていく姿が見られた。その効果があったのかどうか、女性2人は約束の日時の直前になって、橋下市長との面会を慌ただしくキャンセルしている。

「元慰安婦」を名乗る女性の証言は、語るたびに食い違うことも多い。家庭が貧しかったため不幸にも身売りされてしまったが、これを「日本軍による"強制連行"だった」と主張するケースもある。

「批判してはかわいそう」という情緒的な配慮などから、日本側はこれまでこうした証言の信憑性についてはあまり指摘せず、政府は「河野談話」などのその場しのぎの謝罪でごまかしてきた経緯がある。しかし、もし「元慰安婦」を名乗る女性の証言に明らかな誤りがあるなら、それを正す必要がある。それは、不当に傷つけられた日本の名誉を回復させると同時に、相手に「妄語という悪を犯させない」という宗教的な意味合いもあるのだ。(呉)

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やっぱり福島は安全だった 国連科学委「被曝による健康被害なし」!

2013年05月29日 12時32分38秒 | 日記

光の「カナタニ」いくぞ

国連科学委員会が福島第一原発の事故について健康調査で、100ミリシーベルト以下で健康被害は起きないとした。しかし、特定のマスコミは危険性をあおるだけあおり、国連科学委員会が安全と発表しても、毎日新聞は1面で「被ばく最大82ミリシーベルト」と煽り続ける姿勢は、マスコミの正義が感じられない。

本来、マスコミは正邪を正し、世の中に真実を伝えるのが使命のはずです。しかし、視聴率を上げることとか、ニュース性を高めることに走れば、間違った報道することになります。

福島が安全であることは、極めて喜ばしいことであります。大々的に報道するのが正義であります。しかし、小さな扱いですましたり、反対に煽り続ける姿勢はもはやメディアとして失格ではないでしょうか。

真実を追求せず、事件性や不幸な災害のニュースを追い伝えることに流れるマスコミの軽薄な風潮は、質そのものが低下していると言えます。

 

やっぱり福島は安全だった 国連科学委「被曝による健康被害なし」

「原子放射線の影響に関する国連科学委員会」が福島第一原発の事故について健康調査した報告の原案が、27日に明らかにされた。28日付の各紙の報道によると、原案は「今回の事故による放射線で健康に悪影響は確認できず、今後も起こることは予測されない」と結論づけたという。

国連科学委員会には各国の放射線医学の専門家ら約90人が参加しているが、その報告原案では、事故後1年間で福島県民が甲状腺に被曝した線量は最大でも82ミリシーベルトだったという。100ミリシーベルト以下の被曝による発がん率の上昇は喫煙と同じ程度だという指摘もある。そのため、福島で被曝による健康被害は起きず、事故後の調査で見つかった甲状腺がんについては「被曝と無関係に発生する割合」だという。

チェルノブイリでの一般的な避難民の最大の被曝線量は5000ミリシーベルトであり、国連科学委は「福島はチェルノブイリではない」と結論づけた。

福島事故の被曝で健康被害が起きないことについて、本誌は繰り返し「福島はチェルノブイリにはならない」という放射線防護学専門家の高田純教授の意見を報じてきた。今回の国連科学委の報告はそれを確認する結果となっている。 

しかし、これまで福島の原発事故の被曝について、一部のマスコミはさんざん国民の不安を煽り続けてきた。国民の不安を和らげるためにも、国連科学委の報告を「福島は安全だ」という文脈で扱うべきだろう。

にもかかわらず、28日付毎日新聞は1面で「被ばく最大82ミリシーベルト」と、一見、健康に悪影響があるような印象を与えかねないタイトルで報道した。読売や日経、東京、産経は「健康への影響ない」などタイトルで安全性を表現したが、いずれもその扱いは小さい。

福島県の人々が安心して家に帰れるよう、各紙はもっと大々的に「福島は安全だ」と、報じるべきだろう。(居)

 

【関連記事】

2013年5月7日付本欄 警戒区域28日に解除もまだまだ遅い対応 「福島は安全」と宣言すべき

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5998

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台湾・民進党が中国に民主化求める 日本も台湾と手を携えるべき

2013年05月28日 17時38分25秒 | 日記

光の「カナタニ」行くぞ

中国が民主化し、開かれた民主主義になれば、強権政治と侵略覇権主義が改まることになります。現在の中国は、帝国主義であり、周辺諸国を意のままの自治区にするべく行動をしています。

日本は、周辺諸国の民主化された国々と連携を強め、中国包囲網を確立することが重要課題になっています。

台湾は民主化されており、日本と親和性が高く相互の信頼が高まっているので、日本の強力なパートナーの「同盟国」になるように努力すべきです。

台湾・民進党が中国に民主化求める 日本も台湾と手を携えるべき

台湾の最大野党・民進党は25日、全国党代表大会で、中堅幹部らが取りまとめた中国の民主化や人権向上を支持する「台湾海峡人権決議文」を提案した。これは1986年の結党以来の重要な表明と言える。

台湾は地政学的にも重要な台湾海峡、バシー海峡、ルソン海峡に挟まれた東アジアの要衝の一つである。

 台湾は沖縄とともに、対中国、対アジアにおける極めて重要な戦略拠点であり、国際的な民主主義の広がりを推し進めるためにも、また中国が民主化する上でも重要な砦となる。その意味で台湾の最大野党の民進党が、いわゆる「一つの中国」論を排し、中国の民主化や人権向上を支持する動きを見せたことは極めて大きな意味を持つものだ。

また、この動きは日本にとっても大きな意味を持つ。2011年3月の東日本大震災では、台湾の真摯な姿勢と支援の輪が日本の政府や国民感情を動かし、台湾に感謝する世論ができあがった。また今年に入って、尖閣諸島海域を含む沖縄近海での日本と台湾との漁業交渉の進展も期待されることから、日本の政府や政財界も、民進党の動きに積極的な支持を表明することを考えるべきであろう。

 日本やアジアの安全保障の確保には、台湾が日本の「同盟国」として共に手を携える関係になることは、極めて有効な手段だ。

一方、与党・国民党政権である馬英九政権も4月、台湾海峡の澎湖半島で、中国軍による台湾への先制攻撃を想定した軍事演習を実施。同政権では初めて実弾を使用する演習となり、馬政権が中国を明確な脅威としている点が際立っていた。

安倍晋三首相は、日米豪印4カ国による「安全保障のダイヤモンド」構想を持つが、この構想の中に、現在のTPP交渉参加国はもちろん、東南アジア諸国やオセアニア諸国が含まれているのは公然の秘密である。さらに構想を一歩進めて、台湾を「ダイヤモンド」の要に入れるべきだろう。(弥)

 【関連記事】

2013年4月18日付本欄 台湾が中国を名指しで批判 台湾は東アジアの要

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=5900

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従軍慰安婦の強制連行は、むしろ韓国軍の行為だった!?

2013年05月28日 12時54分01秒 | 日記

光の「カナタニ」いくぞ

作られた従軍慰安婦の捏造が明らかになりつつあります。何故、従軍慰安婦を捏造しなければならなかったと考えたなら、日本に対する恨み心から、日本を貶めたいからと思ってしまいますが、戦後68年に経って未だに時間が止まった韓国では説明がつきません。

従軍慰安婦の捏造以上に、何か大きな裏が隠されていると考えたならば、韓国の自国の「韓国軍慰安婦」の事実が有った事実からして、自国の恥を隠蔽するために、未だに韓国政府が一生懸命に日本の従軍慰安婦を捏造し、世界に宣伝している理由が納得できます。

現在の韓国内で強姦の事件数は、日本の40倍と性犯罪があり、殺人、強盗、暴行事件等が日本の4~5倍あり、性犯罪大国であり治安の悪さが最悪とみれます。そのような国家体質では、「韓国軍慰安婦」が有ったことも普通だし、捏造する悪質性が垣間見れます。

従軍慰安婦の強制連行は、むしろ韓国軍の行為だった!?

日韓関係の大きな障害となっている「従軍慰安婦」問題が、旧日本軍の強制連行ではなく、歴史のねつ造であったことは、これまで本欄でも伝えてきた。その背景には、韓国政府などの公的な関与の可能性も見え隠れするが、なぜそのようなねつ造の必要性に迫られたのか。

 この疑問を解く一つの材料として興味深い事実がある。それは今回の一連の慰安婦報道で、どのマスコミも取り上げない「韓国軍慰安婦」の存在だ。

 韓国軍慰安婦とは、1945年から90年にかけて、韓国軍ならびに在韓米軍によって組織された慰安婦のことで、主に朝鮮戦争時に、北朝鮮の女性兵士や女性ゲリラの捕虜のほか、北朝鮮・中国側の協力者と判断されたり、逃げ遅れた朝鮮人女性が、まさに強制的な連行によって慰安婦にされた、と指摘されている問題である。

実は、この問題は2002年2月、韓国慶南大学の金貴玉・客員教授が訪日し、京都の立命館大学において開催された国際シンポジウムの席上で明らかにした、まぎれもない歴史上の事実である。金氏の発言は当時、朝日新聞が報道し、先日「原爆は神の懲罰」とした記事で話題になった韓国の中央日報でも紹介された。

 金氏は当時、日本と韓国の慰安婦問題をいずれも「強制連行」と理解して同列に扱っていたようだ。しかし重要なのは、旧日本軍が民間業者を利用しており、誘拐などで女性を集めるような悪質業者を選ばないように配慮していたのに比べ、韓国のそれは、軍が女性兵士や捕虜を強制的に慰安婦にしていたという点で決定的に異なる。

改めて慰安婦問題を振り返ってみると、旧日本軍の問題がクローズアップされたのは1980年代。1990年まで存在した在韓米軍を巻き込む韓国軍の慰安婦の事実が、その後、国際社会で問題とされることを避けたいという心情もあって、それが明るみになる前に、韓国側は意識的に「旧日本軍による慰安婦の強制連行があった」という問題にすり替えた、という推測も成り立つわけだ。

今後、「旧日本軍による慰安婦の強制連行が、歴史のねつ造であった」ことが歴史的事実として確定していく過程で、実は「軍による慰安婦の強制連行の事実が存在していたのはむしろ韓国の方だった」ということが明確になっていけば、国際的な非難を受けるのは韓国側になるはずだ。

 ぜひ、日韓のメディアにはこの問題の本質をしっかりと追及し、白日の下に真実をさらしてもらわなければならないと思う。(富)

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ローマ法王「無神論者も天国に行ける」 世界中で論議呼ぶ

2013年05月27日 17時48分08秒 | 日記

光の「カナタニ」いくぞ

ローマ法王の発言は、仏教の悪人正機(あくにんしょうき)に類似している。(浄土真宗の教義の中で重要な意味を持つ思想で、「“悪人”こそが阿弥陀仏本願他力本願)による救済の主正の根機である」という意味である。)

すべての衆生は根源的な「悪人」であるがゆえに、阿弥陀仏の救済の対象は、「悪人」であり、その本願力によってのみ救済されるとする。としているが、悪を侵しても、安易な善業をすれば、救われるという免罪符的に使われたり、短絡的に「悪人」こそ救われると都合よく極解する輩もいます。

ローマ法王が、「無神論者も、善行を行うならば、カソリック教徒と同程度に善人である」という考えは、布教を広める意味のつもりなのか、安易としかいいようがない。キリスト教は懺悔をいう反省を重要視しており、釈迦仏教も八正道という反省行で心の垢を落とす必要性を説いております。

ローマ法王が「無神論者も」という考えは、「唯物論者も」と同じなのです。唯物論的な価値観では、死んだら終わり的な思想であり、善行すれば救われると言う論理では、安易であります。キリスト教も2000年以上となり、形骸化されていて救済力が低下し対応年数がきたように思えます。

ローマ法王「無神論者も天国に行ける」 世界中で論議呼ぶ

法王は、キリスト教各派やユダヤ教、イスラム教などの他宗教・他宗派の聖職者との会見によって宗教間対話を推進する方針を表明し、すでに東方正教会のトップやエジプトのコプト正教会の法王との会談を実現させている。さらにバチカンと外交関係を持たない無神論国家である中国とも、対話や関係改善を進める用意があることまで表明しているが、今回のミサでは、個人の思想レベルで無神論者に救済の門戸を広げたことになる。

この発言は、ネット上でも世界中で議論を呼び、「無神論者や不可知論者でも天国に行けるのか?」という問いかけが相次いだため、翌日、法王庁の報道官が「救済の対象にならない人は誰もいない」という談話を発表すると共に、「法王には救済の本質についての神学的論争をあおる意図はなかった」と補足説明した。

法王は就任後、妊娠中絶反対の立場は堅持しているが、離婚や避妊、神父の妻帯を許すことや、同性婚について教会婚は許さないまでも、異性間の結婚と同様の法的地位を認める「シビル・ユニオン」は許容するのではないかとみられている。

 確かに「分け隔てなく隣人を愛する」という姿勢は、イエスの教えに通じるように思われる。しかし、神仏の存在や、天国・地獄といったあの世があることを信じていなければ、死後、スムーズに天国に還ることが難しいのが霊的世界の現実だ。つまり、無神論者や唯物論者は、すぐさま神によって救済され、天国に迎え入れられることは難しい。

 「貧しい者のための質素な教会」を目指す現ローマ法王は、世界の貧困問題を最重要課題としているが、無神論、唯物論をそのまま許容するならば、マルクスの共産主義思想と何ら変らはない。救済の門戸を無暗に広げるのではなく、やはりキリスト教の教えが現代社会に生きる人たちを本当に救えるのかどうかを考えなければならないだろう。(宮)

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尻尾を巻いて退散! 【速報】慰安婦と橋下市長との面会中止 その背景に何があったのか?

2013年05月24日 23時43分02秒 | 日記

尻尾を巻いて退散! 【速報】慰安婦と橋下市長との面会中止 その背景に何があったのか?

2013-05-24 幸福実現党
 
韓国大使館前から大阪市役所前等の主要な場所と、一般の方々に号外チラシを全国で配った効果が大きかったと言えるのではないでしょうか!!
 

【速報】慰安婦と橋下市長との面会中止 その背景に何があったのか?

2013.05.24(Liverty Web)

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6065



旧日本軍の「従軍慰安婦」だったと名乗る韓国の女性2人が24日に予定していた橋下徹・大阪市長との面会を取りやめた。中止の申し入れは女性側からのもので、「橋下市長の発言を聞いているうちに、会いたくなくなった」というのが理由という。



「従軍慰安婦」を名乗る、金福童(キム・ボットン)さんと吉元玉(キル・ウォノク)さんは17、18日の両日、相次いで来日し、沖縄や広島、岡山を回り、24日、大阪で橋下市長と面会する予定になっていた。だが、大阪市によると、同日午前8時すぎに、日本の支援団体から電話が入り、「橋下市長の13日以降の発言を聞いているうちに、(女性たちが)会いたくないという気分になってきたので、面会を取りやめたい」という趣旨の申し入れが入ったという。



慰安婦問題をめぐっては、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が21日、彼女たちの証言内容が真実か否かを確かめるべく、女性2人の守護霊を呼び、本心を語らせた。そこでは、以下のような衝撃の新証言が飛び出した。



「(今回の私たちの行動は、韓国政府の)外務省筋から情報機関から、いろいろ絡んでいるよ」「日本はとにかく悪魔だから、韓国はウソをいくらついてもいいのよ」(金さんの守護霊)



「売春婦は大会社の部長ぐらいの収入はあったから、人気はあったね」「日本人はみんな優しくて金払いがよかった。韓国人は払わないで暴力を振るう人もいた」(吉さんの守護霊)



弊誌は、この霊言の内容を「元慰安婦『証言はウソだった』独占スクープ――来日2女性の守護霊が“新証言"」と題して、号外を作成。22日以降、全国各地の幸福の科学グループのメンバーが街頭や駅頭で号外を配布した。



23日、東京・韓国大使館付近での号外配布では、大使館関係者と思われる人たちが、号外を手にしたまま大使館内に入ったり、号外を手にした途端に食い入るように読み始める人々の姿が見られた。



また、1300枚の号外を配布した大阪市役所前では、渡すのが間に合わないほどの勢いで号外がはけていき、号外を手にした人から「あんたらの言っていることは正しい!」などという声が聞かれ、500枚を配布した防衛省前では、号外を受け取った人が引き返してきて「あと○枚ください」と声をかけられるなどした。



この霊言については、弊誌のWeb版でも23日午後、記事にして紹介(下記、関連記事参照)。掲載と同時にアクセスが殺到し、24日午前時点で、通常記事の10倍以上のアクセス数に及んだ。また、ネットの各掲示板にもこの霊言に関するスレッドが立ち、「なんか意外と真実味ある話だな」「だろうと思った 」 「オカルトだけど言ってる内容はさもありなんだなw」などと、大きな反響を呼んでいる。



この問題をめぐっては、各方面で以前から、「従軍慰安婦」という存在が戦後に創作されたものであり、実態は、単なる売春行為であったという指摘がなされてきた。実際に、日本と韓国の間で戦後の賠償について取り決めた1965年の日韓基本条約の際には、この問題は一切出てきてない。



霊言の中では、女性たちのこれまでの証言が嘘であり、職業として行っていたことが判明しているが、今回の一連の騒動見ると、もはやこうした偽りを語ることで、日本人に贖罪意識を植え付けて、補償を迫るということが、いかに恥ずかしいことであり、国際正義の観点からも許されないことであるかということが分かる。



この「従軍慰安婦」という作り話を“武器"にして、日本人に贖罪意識を植えつけ、日本という国の力を弱めようと考えてきた人々にとっては、今回の霊言という“攻撃"は思わぬ伏兵であり、その嘘が白日の下にさらされることで、今後の“作戦"が立たなくなったのではないか。



もちろん、弊誌はこの問題をもって日韓関係を悪化させるつもりなどまったくない。むしろ、自由主義、民主主義などの価値観を共有する日本と韓国が真実を共有し、アメリカなどとともに、軍事的な威嚇を続ける独裁国の中国、北朝鮮に対して、「武力威嚇をやめ、人民を解放し、人々に自由を与えるべきだ。それによって東アジアの平和が実現される」と呼びかけるべきである。



今後の日韓関係のより良い発展を心から望みたい。
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原爆は「神の懲罰」と韓国紙 記者と新聞社は真摯に謝罪せよ!

2013年05月24日 12時22分23秒 | 日記

光の「カナタニ」行くぞ

韓国の好き勝手な日本批判は、過去をどう湾曲し日本を貶めるかに終始しているといえる。少なくとも建設的な未来志向でなく、日本を批判することて自国に利益になるという邪な考えでは、国際的な関係は悪くなるばかりです。

原爆は「神の懲罰」と韓国紙は書き立てていますが、歴史認識もあったものではありません。第二次世界大戦の時でも日本は、軍人対軍人の戦いに終始しており、意図的な無差別殺人を行わなかったし、則を外れない軍人相手に戦を争していました。

無差別殺人を行ったのは、アメリカであります。黄色人種への差別意識も有ったと思われます。徹底的な一般市民を標的に焼き殺し、一般市民に原爆を落としたのはアメリカであり、人権を無視した行動である。

日本が終戦の一年前から負ける情勢でありながら、一般市民を標的にした卑怯で残忍な戦争を名古屋、大阪、東京を徹底的に焼き討ちにし、落とす必要性のない原爆を広島、名古屋に落とした罪は「アメリカ」が背負わなければなりません。

神の懲罰を受けるべきはアメリカであり、一般市民を標的にしたアメリカであることは、歴史の事実であります。韓国は、歴史的な事実を自分勝手にねじ曲げて事実を創作するのは、罪多きことであると知るべきです。

原爆は「神の懲罰」と韓国紙 記者と新聞社は真摯に謝罪せよ

 コラムは「神は人間の手を借りて人間の悪行を懲罰したりする。最も過酷な刑罰が大規模空襲だ」という一文から始まり、第二次大戦中の連合国による独ドレスデン空襲と、アメリカによる日本への2発の原爆投下がそれに当たるという。ドレスデンは「ナチに虐殺されたユダヤ人の復讐」であり、日本への原爆投下は「軍国主義の犠牲になったアジア人の復讐」だという。

 記事はまた、安倍晋三首相が空自基地を訪れた際に試乗した飛行機の番号が、細菌兵器を研究したとされる旧日本陸軍部隊と同じ「731」だったと揶揄。「その数字にどれだけ多くの血と涙があるのか彼はわからないのか。安倍の言動は人類の理性と良心に対する生体実験だ」と、言いがかりとしか思えない個人攻撃を展開している。その上でコラムは、「日本に対する懲罰が足りないと判断するのも神の自由だろう」と、日本に警告して結んでいる。

20万人もの民間人を無差別に殺傷した日本への2発の原爆投下は、日本の"戦争犯罪"があったかどうかに関わらず、人類史上最も悲惨な大量虐殺である。日本政府は正式に抗議しているが、記事の筆者であるキム・ジン氏と中央日報紙は、記事を訂正した上で真摯に謝罪すべきだ。

トップクラスのジャーナリストがこのような人倫にもとる悪辣な記事を書き、しかも大手紙がそれを掲載する事態は、韓国の言論界がいまだに前近代にあるということの証左だろう。ドレスデン空襲や広島・長崎への原爆投下を「神の懲罰」と他人行儀に論評する背景には、「日独は戦争犯罪に手を染めた悪い民族だから、何をされてもいい」という、人種差別的な考えが透けて見える。実際に韓国は歴史問題で「倫理観の劣る日本」というイメージづくりに励んでおり、今回の論調もその考え方の延長と読める。

また、自然災害を「神の怒り」と見て反省しようというのならまだ話は分かるが、戦争は人を相手としたものである。言うまでもなく、ユダヤ人がドレスデンを空爆したわけではなく、原爆投下はアジア人によるものではない。歴史的な事実を自分勝手にねじ曲げて事実を創作するのは、歴史問題で反日プロパガンダに励むこの国らしいと言える。

一方で、日本国内の贖罪史観が、こうした言論の登場を呼び込んでいる面もあるだろう。広島の原爆死没者慰霊碑には、「過ちは繰返しませぬから」という文言が書かれている。原爆投下による無差別虐殺という“過ち"を犯したのはアメリカであるはずだが、これでは例のコラムと同様に、「原爆投下は日本の悪行への裁き」という、倒錯した論理になってしまう。過去の戦争について反省するのは結構だが、「日本が悪かった」という一方的な決めつけを捨てて、白紙の目で善悪を判断する必要がある。(呉)

【関連記事】

2013年5月22日 WEB限定記事 激震スクープ! 橋下市長「慰安婦」騒動に決定打か? 来日2女性の守護霊が新証言

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6056

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反日と南北戦争の危機⇒韓国旅行が減少=日本人観光客が激減!

2013年05月23日 15時42分31秒 | 日記

光の「カナタニ」行くぞ

韓国旅行が減少

これは韓国人が外国旅行で使ったお金(旅行収支支出)が51億9010万ドルで昨年同期より5.7%増加したのに比べ、外国人旅行客が韓国で使ったお金(旅行収支収入)は31億4600万ドルと3.8%減少したためだ。

韓国の旅行収支が赤字となった理由を見ると、韓国人の海外旅行が増加した一方で、韓国の観光客が減少していることが分かります。

  • 韓国人の外国旅行のお金 51億9010万ドル 5.7%増加
  • 外国人旅行客が韓国で使ったお金 31億4600万ドル 3.8%減少
  • 2011年第2四半期(22億5920万ドル)以降1年9カ月ぶりに最も大きな規模の赤字

韓国の中央日報日本語版が数字を出していますが、去年から旅行収支が赤字となっており、韓国旅行は、それほど人気がないということが分かります。韓国旅行が減少している理由を、為替レート円安ウォン高の責任にしたかったようですが、北との戦争の危機から反日行動の好戦的な韓国の体質に敬遠しているようです。

韓国は、治安の悪く、強姦事件は日本の40倍以上という恐ろしさです。危険がいっぱいな国の実情です。女性だけの旅行には特に警戒がいります。

さらに、韓国は犯罪が多く強盗、殺人、暴行事件が日本の4~5倍あり、倫理観が薄いのか狂暴な実態を知るべきです。反日教育と偽装従軍慰安婦の宣伝行動から竹島占領へと恐怖を感じるべき行動です。

日本人観光客が激減

円安によって韓国を訪れる日本人観光客が減った反面、日本を訪れる韓国人が増えたため。実際に第1四半期に韓国を訪れた外国人観光客は中国人が37.8%増加したのをはじめ米国(4.5%)、台湾(7.7%)、香港(22.9%)など全体で平均4.0%増えたが、日本人観光客は20.8%減少した。
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消費増税「延期」急浮上! 断行すれば政権危機も

2013年05月23日 12時31分11秒 | 日記

光の「カナタニ」いくぞ

金融緩和と経済政策の期待感から円安、株高になっておりますが、あくまで先行投資的な感情感覚で市場が先行しており、実質経済への好転は、半年先を見なければ、何とも言えません。

政府は、来年4月に消費税増税を実施したいために、経済政策をだしておりますが、演出の段階であり、これから経済市場がどう動くかで流れがはっきりするには、半年以上はかかるはずです。

景気が緩やかな上昇期の1997年の時に、消費税を3%から5%に上げた結果、国家の総税収は落ち込み、現在まで総税収が越えたことがありません。さらに、翌年の自殺者が一気に8千人の増加となりました。自殺者ま大半は失業や倒産の生活苦が原因と見られます。失業者が3%台から5%に上昇し、所得額が大幅に減少したという残念な結果でした。

前回の消費税増税は、完全な失敗であり財務省に操られた失政であります。日本の現状は、省税率が低い替わりに社会保障費が高く、企業の法人税は世界で一番高い状態であり、消費税増税する必要性そのものが疑わしいのです。

消費税増税する前にすることか有るでしょうと、みんなの党や幸福党がいって言っているように、公務員改革があります。日本の直接の公務員数の合計は400万人程度であり、世界で一番高い年収と退職金と年金で厚遇されております。はっきり言って異常です。

年収が一般市民の平均より1.7倍程度高いとは恐れいります。アメリカの公務員の年収の約2倍あり、日本の公務員の経費を2割削減するだけで、ざっくりですが10兆円程度の財源を確実に、経済への影響が最小限で消費税5%分が捻出できます。

現在の消費税での税収は、10兆円前後で推移しており、高すぎる公務員の年収の経費2割削減すれば、極めて危険な消費税増税をしなくてすみます。今回の消費税増税も財務省の策略に、経済観念の低い3党が騙されているだけです。消費税増税すれば、財布の紐が固くなり深刻なデフレが深まるだけです。

消費増税「延期」急浮上! 断行すれば政権危機も…「2、3年上げるべきでない」

2013  05  23(zakzak)


上向いてきた国民の消費を腰折れさせかねない消費増税。延期すべきという提言を安倍首相はどう受け止めるのか【拡大】

 円安株高で景気判断も上向きになるなど順風満帆のアベノミクスだが、大逆風となりかねないのが来年4月に予定されている消費税率の5%から8%への引き上げだ。増税の悪影響で消費や投資が冷え込む恐れがあり、日本経済復活どころか、政権の危機にまで及ぶ事態を予想する向きもある。安倍晋三首相の経済政策の指南役である浜田宏一内閣官房参与ら首相周辺からも増税延期を望む声が上がっている。

 消費税率を2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げる法律には「附則」があり、「経済状況を好転させることを条件として実施する」とし、目指す経済状況を「2011年度から20年度までの平均で名目経済成長率3%かつ実質成長率2%程度」、さらに「経済状況等を総合的に勘案した上で、その施行の停止を含め所要の措置を講ずる」という「景気条項」が盛り込まれている。

 その経済状況だが、今年1~3月期の国内総生産(GDP)は名目が年率換算で1・5%増、実質が3・5%増と、アベノミクスの効果もあって急速に上向いている。

 政府は10月にも増税をするかどうか判断する方針だが、8月に公表予定の4~6月期GDPは高成長が予想され、増税への地ならしは着々と進んでいるようにみえる。

 しかし、「いま消費税を増税すると、人々の生活や雇用に大きな影響を与える」と警鐘を鳴らすのは、上武大教授の田中秀臣氏。「消費増税を織り込んで新規採用や新規の設備投資を手控える中小企業もあるなど、すでに悪影響が出ている。経営者は“橋本増税”で景気が悪化したことをよく覚えている」

 橋本龍太郎首相当時の1997年4月、消費税を3%から5%に引き上げた後、日本経済のデフレ不況が深刻化した。肝心の税収も、法人税や所得税が減ったため、97年の水準を一度も回復していない。サラリーマンら民間の平均給与も97年の467万円からほぼ右肩下がりとなり、11年には409万円にまで落ち込んでいる。

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激震スクープ! 橋下市長「慰安婦」騒動に決定打か? 来日2女性の守護霊が新証言

2013年05月22日 23時32分34秒 | 日記

光の「カナタニ」行くぞ

従軍慰安婦の捏造が問われている時に、橋下市長「慰安婦」騒動は、韓国政府との対決となってきた。橋本市長のころころ変わる発言のレベルでは、大変な濡れぎぬを着せられそうで心配している方々も多いと思う。偽装を暴くための情報源として参考にしては、どうだろうか。

激震スクープ! 橋下市長「慰安婦」騒動に決定打か? 来日2女性の守護霊が新証言

 

 

公開霊言抜粋レポート

 

激震スクープ!
元慰安婦「これまでの証言はウソだった」

来日2女性の守護霊が"新証言″

「神に誓って従軍慰安婦は実在したか」

2013年5月21日収録 

 橋下徹大阪市長の「従軍慰安婦は必要」発言から、韓国ばかりかアメリカも巻き込んでの大きな騒動が続いている。それに合わせるように、「元慰安婦」を名乗る2人の女性が来日し、各地で証言をして回っている。

だが、彼女らが言うように、「日本軍はひどいことをした。11歳から強制的に慰安所で働かされ、暴力を振るわれた」などは実際に戦時中にあったのか? それとも仕組まれたものなのか?

その疑問を解くには、彼女たちの「本心」を探らなければならない。それができるのは世界中でただ一人、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁しかいない。大川総裁は5月21日、2女性の守護霊を呼び、驚くべき“新証言"を聞き出した。

 

※本霊言は、幸福の科学の全国の支部・精舎・拠点で5月21日から公開中。また5月末から全国書店で発刊予定。

 

 「強制的に慰安婦にさせられた」という2女性が来日

 来日している「元慰安婦」を名乗る韓国人女性は、金福童(キム・ボットン)さん(87)と吉元玉(キル・ウオノク)さん(84)の二人だ。

 金さんの証言によれば、14歳だった1941年、家に来た日本人に脅され、中国広東省の慰安所に連れていかれ、監視付きで暴力を日常的に受けながら「慰安婦」としての生活を強いられた。1日に15人程度、週末は50人を超える兵隊を相手にさせられたとのこと。その後、香港、シンガポール、スマトラ、インドネシア、マレーシア、ジャワへと、軍隊に連れられ移動を続けたと言っている。

 吉さんも、13歳(時には11歳という証言も)の時、ハルピンの慰安所に騙して連れていかれ、気絶するほどの暴力を受けながら、「慰安婦」としての生活を強いられた。そのため、数年後、性病になり子宮を摘出されたが、その後も中国石家荘の慰安所に連行されたと言っている。

 二人とも、1992年から行われているソウル市の在韓日本大使館前での元慰安婦たちの集会に参加し、賠償を訴え続けている。今回の来日では、沖縄、広島、岡山と回り、24日に大阪市役所で橋下氏に面会する予定だ。

 

 

「従軍慰安婦」問題とは何か?

 そもそも、「従軍慰安婦」問題とは何か。

「慰安婦」とは戦争当時、売春業を行う女性に対して使われていた呼称だったが、ここに「従軍」という言葉をつけると、正式に軍隊に所属したものという意味になってしまう。ところが、この「従軍慰安婦」という言葉は、戦後に作られたものである。

1965年に締結された日韓基本条約では、日本側が韓国に対し賠償・援助することと、「両国間の財産、請求権一切の完全かつ最終的な解決」で合意した。この中で、従軍慰安婦について韓国側は一切言及していない。つまり、「従軍慰安婦」という言葉すら存在していなかったのだ。

「従軍慰安婦」と言い出したのは実は日本人だった。1973年に元毎日新聞記者の千田夏光氏が『従軍慰安婦』を発表、朝鮮人女性5~7万人が強制的に慰安婦にさせられたと書いた。続いて1977年に吉田清治氏が『朝鮮人慰安婦と日本人』の中で、「私が韓国の済州島で、朝鮮人女性を強制的に慰安婦にした」と告白した。

 この吉田証言は、多方面から疑義が出され、1996年には吉田氏本人が「創作だった」と認めている。しかし、この間、慰安婦がらみの歪曲された情報が韓国から、ことあるごとに日本批判の材料として持ち出されるようになった。

 国内でも朝日新聞をはじめとする左翼系のマスコミが好んで取り上げ、宮沢喜一首相の謝罪、村山談話、河野談話へとつながり、いつの間にか「従軍慰安婦問題」は日本が韓国に謝罪すべき大きな事件となってしまった。

 今また、橋下大阪市長が「慰安婦は必要だった」「日本だけじゃなく、いろんな軍で慰安婦を活用していた」と発言したことで、韓国のみならず欧米も巻き込む騒動になっている。

 だが、そもそも「元・従軍慰安婦」と名乗る女性たちの証言が正しいか否か、ということを問う必要があるだろう。日本軍に強制的に連れて行かれたという話がウソだったり、職業として成立していたものであれば、当時の日本だけが人道的にも法的にも罪を問われるいわれは全くない。

 

 

日本に「原罪」をつくろうとする動きを見過ごせない

 大川総裁は冒頭に、今回、2人の守護霊の公開霊言を行う趣旨を、次のように説明した。

「今、5月24日に橋下市長に会うとの名目で、二人ほど韓国からお出でになるそうですが、それを見る前にやろうと思います。これも、『韓国から発射された核ミサイル2発』と見てよいと思います。これが命中して、橋下撃沈、日本マスコミ撃沈の場合、日本は原罪を背負うスタイルになるし、それが目的だろうと推定します」

「韓国のものをいろいろ読んだ限りでは、韓国においては、日本および日本人にはいかなるウソをついても構わないという風土であることは、確かなようです」

「結論的に真実は何なのかを知りたいし、70年以上昔のことに基づいて日本国民が十字架に架けられるというなら困るので、本当かウソか調べてみる必要があります」

「従軍慰安婦問題も、単に十数名の高齢の方が生活難に陥って、年金代わりに何かを支給されたくて、言論の自由を行使しているというだけでは、許されないレベルに来ています。これから日韓関係、日米関係、日中関係も絡んで、日本の今後の未来に関しての運命を決める大きな問題になりかねない。日本人の原罪をつくろうとしているようにも見えます」

「そういう意味において、この真実を質し、神に誓って、言っていることが正しいのかどうかを調べてみる義務があると私は思います」

 

 このように前置きした上で、大川総裁は、まず金福童さんの守護霊を呼び出した。

 守護霊とは、本人の「潜在意識」に当たる。本人をいつも見守っている霊だが、ほとんど本人と同化している場合が多い。つまり、本人が証言していることが真実かウソかは「本心」である守護霊が知っているわけで、「本当のこと」を聞き出すことも可能なのだ。

 果たして金さんの守護霊は、どのような「真実」を語るのか?

 「日本兵は優しかったよ。韓国人の管理人が暴力を振るった」
(金福童守護霊)

 金福童さんの守護霊は、最初のうちは「日本の悪を世界に知らせなきゃいけない」「私は87歳ですよ。死ぬ前の人がウソは言わない」などと語っていたが、だんだんと「本音」が顕れてきた。

 彼女自身が13歳や14歳から慰安婦にされたと証言していることについて、

「16歳以上だったら結婚できるから、もう大人で同情されないけど、11歳とか13歳だったら同情されるからね」

 と、年齢について詐称していることを明かした。

 また、「毎日暴力に遭った」と証言していることについても、問い質していくと、

「それは(韓国人の)管理人が暴力を振るうんだよ。日本兵は優しかったよ。北朝鮮あたりの人や中国人は金も払わず平気で逃げるから、管理人にお尻を棒で叩かれたのよ、『金をしっかり取れ』って」

 と、実際は日本人ではなく、韓国人に暴力を振るわれたことが事実であると明かした。

 その後も、次々と本音が飛び出した。

「日本はとにかく悪魔だから、韓国はウソをいくらついてもいいのよ。いくら言ってもいいのよ」

「(今回の私たちの行動は、韓国政府の)外務省筋から情報機関から、いろいろ絡んでいるよ。だって87のおばあさんが日本に来れるわけないじゃない」

 

 

「11歳の売春婦なんて、いるわけがない。バカじゃないの」
(吉元玉守護霊)

 次に呼び出した吉元玉さんの守護霊は、慰安婦を開始した年齢が「11歳」から「14歳」までと証言がコロコロ変わっていることについて問われると、開き直ってこう応じた。

「知るわけないじゃないの。大体そのあたりよ」

「11歳の売春婦なんて、いるわけがない。本当にバカじゃないの」

また、「性病にかかって子宮を摘出した」ことは事実だが、「これを日本軍と絡めたほうがストーリーとしてはいいですね、と言ってくれた人がいたので」と、こちらも日本軍を悪者にするための「演出」であることを明かした。

「売春婦は大会社の部長ぐらいの収入はあったから、人気はあったね」

「日本人はみんな金払いがよかった。韓国人は払わないで暴力を振るう人もいた」

 など、真相を暴露した。

 

 

韓国政府ぐるみのでっち上げ、日本は毅然と対峙せよ

 2人の守護霊の霊言は、内容的にほぼ一致していた。

つまり、プロの慰安婦ではあったが、日本軍に強制的に連れて行かれたわけではなく、アメリカが言う「性奴隷」のような人身売買でもなく、収入も大企業の部長並みによかった。

 そして、開始年齢は同情を買いやすい低年齢に詐称している。日本人の客はみんな優しく、金回りがよかった。むしろ韓国人の管理人が暴力を振るった。彼女らが証言して回っているバックには韓国政府がついている、などだ。

「従軍慰安婦問題」を根底から覆す今回の霊言である。彼女たちが体験したのは民間業者によるプロの慰安婦にすぎず、日本が責められる筋合いは全くない。そして、この問題が韓国政府ぐるみのでっち上げであり、日本をおとしめる大掛かりな「偽装工作」であることを示す新証言でもある。

 日本の政治家もマスコミもいいかげん「自虐史観」を捨て、毅然と隣国に対峙していくべきだろう。

 

 

今回の霊言では、さらに次のような点についても、新たな真実が明らかになった。

  • 1990年代以降になって、なぜ韓国がさかんに慰安婦問題を持ち出したのか?
  • 自分たちの背後には、どういう勢力がついているのか?
  • 日本の中で慰安婦問題を工作する人々とは?
  • 韓国国民の90%が当てはまるという「国民性」とは?
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