レイドウレイキブログ「ヒューマン&トラスト研究所」 レイキヒーリングで人生に違いを作り出そう!

レイキヒーリングで幸せ体質になろう。
身体、心(感情・精神)、スピリチュアルの全体性からの癒しを探求しましょう

大井町で活動して4年目に突入

2017年03月29日 | 霊気ヒーリング

大井町に移転して4年になりました。ちょうど4年前の3月こちらでの仕事始めは3月9日ですので4年目に突入と言うべきでしょうか!

この地の場の波動が良いというか、研究所の器量に丁度いいというか、これまでにない充実した日々を過ごしていることを感じます。

多くのご縁ある皆様を二人がそれぞれの専門の分野でお迎えして、研修内容もこれまでの経験を基に余すところなくお伝えします。

意義ある研修を受けることが出来たと大変喜んでいただけることは大変光栄なことです、ますます精進いたしましょう。

レイキ療法や各種のセッションもご依頼のある皆様をお迎えしてこれまで以上に優れた効果を発揮することが出来ています。

臼井甕男先生が始めた臼井霊気療法は1922年4月、現在2017年を迎えて95年です、あと5年で100年になるかと思うと感慨無量です。

ますます時代のニーズが高まってくることでしょう。

3月をまもなく終えようとしていますが、研究所は二部屋をフル活用して施療や研修に全力で取り組めたことを心より感謝します。

品川大井町にある研究所の近くにはいろいろなレストランも多種多様にお店があり、研修のランチタイムを楽しんでいただけます。

それでも4年の歳月が流れると長年ランチタイムに活用していた店が改装の為に閉店したりします。

明日30日で閉店する「トラットリア・ヨシダ」はレイドウレイキメンバーとよく通ったイタリアンレストランです。

その店は幸力の会で以前幹事をしていただいたMさんが大井町のイベント会場探しに来た時に初めて入ったお店だったことを記憶しています。その当時は現在のようなお店の名前ではなかったと思います。

今日はそれぞれの部屋で研修と施療を受けていただいた皆さんと一緒にラストランチタイムを過ごしてまいりました。

マスター、マネージャー、料理長と笑顔でご挨拶、居心地の良い空間・美味しい食事、「有難うございました」またいつかお会いしましょう!!

 

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新月の願いを叶えましょう

2017年03月28日 | 霊気ヒーリング

ヒューマン&トラスト研究所のレイドウレイキ部門はレイキヒーリングのことを10年前から知っていたMさんを迎えて第一段階(初伝)が行われました。

今日は新月です「今日から始める習い事は私にとって長続きすることの出来る大切な学び」とタロットに出ていまして研修初日にしました。

ドイツで産まれたMさんはベルギーで活躍されている先生を通してお会いできるとは何とも国際的な繋がりです。

前日にも書きましたが大変お忙しいスケジュールを調節しての学習なのでオーダーメイドの時間を組まなければなりません。

慌ただしい毎日のなかで、霊性向上を目指してご自分の為にレイドウレイキを学んでいただけることは誠に光栄なことです。

クライアント優先のスケジュール管理をしていくと不思議なことに、調節した時間にレイキヒーリングを受けたいとの希望をいただいたりして、どうしてこの時間にお迎え出来ることを知られたのでしょう?と思うようなことがしばしば研究所には起こっています。

「ゆっくりとレイキヒーリングを久々に受けたい」とFさんにとっても新月の願いが叶う一日となりました。

きっとご縁ある皆様と共振共鳴して宇宙が希望を叶えるようにと管理してくださっているのでしょう。

 

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宇宙のご縁ある皆様とお会いできる喜び

2017年03月27日 | 霊気ヒーリング

レイドウレイキは平日の第3段階bセラピストコース一日目が終わりました。

朝方からの雨降りは寒さが厳しかったのですが、レイキヒーリングの施療経験を終えた頃には雨は上がり陽光がセンターに差し込んできます。

ヒューマン&トラスト研究所は各種のヒーリングやエネルギーワークをマンツーマンから少人数で希望の時間にお迎えいたします。

限定された日程で多くの参加者を募り開催するだけでない一人一人のご予定に合わせた研修が出来ることを参加者は大変喜んでいただけます。

マンツーマンだけかと思われるかもしれませんが、決してそれだけではないのです。

ちなみにレイキヒーリングは基本マンツーマンですが、時には私と小川で二人がかりで行うレイキ施療特別メニューもあります。

小川先生の担当するアクセスボディーはセッションを多用するので施療ベット6台を用意してフル回転だと12名が研修できるように大人数でも研究所はお迎えできるように臨機応変の対応をいたします。

月に一度の瞑想会は12名が参加できるように準備を整えています。また幸力の会など参加者が多いイベントには別会場も用意します。

マンツーマンから大人数まで幅広く安心して施療や各種の研修に専念していただければ幸いに思います。

地方から参加される皆様には交通の便もよく、羽田への直行リムジンバスがあり、新幹線は品川まで来て京浜東北線で一つ目の大井町と分かり易く、それ以外ではりんかい線・東急大井町線などの交通網があり皆様はお越しになります。

宇宙のご縁ある皆様にお会いできることを心より喜びに感じます。

 

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念願の永平寺に参拝を感謝して

2017年03月26日 | 霊気ヒーリング
 三月も残すところ僅かとなりました、今日は冬に戻ったような寒い一日ですが、春はもうすぐです。
 
過日お訪ねた永平寺は一年の1/3を雪の中で過ごすという「日本曹洞第一道場」です。
修行僧はこれくらいの寒さは意にも解さないことでしょう。
この寺で修行する僧は山門より入るのですが、正面両柱に看板(正式には聯れん)が掲げられています。
 
家庭厳峻不容陸老従真門人(かていげんしゅん りくろうのしんもんよりいるをゆるさず)
鎖鑰放閑遮莫善財進一歩来(さやくほうかん さもあらばあれぜんざいのいっぽをすすめきたるに)
 
この聯の意味は、「ここは出家修行の道場であり家風はすこぶる厳格である。求道心の在る者のみ、この門をくぐるがよい」(永平寺解説)
禅僧は先ず入寺する前にここで心準備を試されます、一時間半雪降る山門で許しを得るまでそこに立ち待つのだそうです。
今回お世話していただいた若い禅僧は寺に入って2年目だそうですが、その時の厳しさを今でも忘れることはないと語ってくれました。
この寺に入って修行をして、この寺を出る時にもう一度この山門を出ていくのだそうです。
 
話には聞いておりましたが、山門を前にして厳しい寒さを肌で感じながら、今から「770年前には多くの修行僧がここに立たれたのか」と感じると身の引き締まる想いがしたものです。
そこから七堂伽藍で感じたことを語れと言われればきりがありません、私にはそれぐらい印象に残る寺院でありました。
 
帰りには永平寺川の山から流れる水音を聞きながら、寂光院に参拝してきました。
平成十二年(2000)に道元禅師750回大遠忌の記念事業で作られた新しい苑には永平寺歴代のご住職の墓が立ち並んでいます。
本堂にある鐘楼堂は除夜の鐘として有名です、朝・昼・夕方・夜の四回を修行僧が撞かれます。
寂光院にある鐘楼堂は参拝者が撞いてよいの許しがあり、心を込めて撞かせていただきました。
 
 
永平寺の参拝はここで全てを終えました、念願のお寺に来れたことを心より感謝して春を迎えようと思います。 
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レイキの感覚を言葉で表すことは難しい

2017年03月25日 | 霊気ヒーリング
リフレッシュ休暇から復帰して第一日目は第二段階(奥伝)の研修から始まりました。
三月後半を元気に仕事に邁進します。
 
第一段階の研修を終えた受講生が次のステップとなる第二段階を心待ちしてくださることは嬉しいことです。
 
非日常的で経験のない世界観を感じたまま言葉に表すのは大変難しいと受講生は笑顔で話してくれます。
その通りかもしれません、だが受講生の手のひらはどんどんエネルギーを感受して癒しの手となって行きます。
言葉に表すことは難しいレイキの世界を少しづつ開いていきましょう、慌てることはありません。
きっとあなたの人生にお役に立つエネルギーとなり、さらに深い意味深さを知ることになるでしょう。
 
第一段階を終えて大切な家族にレイキヒーリングしてどのような感じだったかをKさんからメールをいただきました。
ご了承を得て今日のブログでご紹介しましょう。Kさん有難うございました、学ばれたことをどんどん使ってみてください。
*****************
 
先日は第一段階の講座、ありがとうました。
レイキの歴史はとても興味深く、今では考えられないような医療事情があったことを知りました。
研修では霊授そしてアチューメントしていただいたことで自分の手がどんどん変わりその熱感に驚きました。
レイキのことは知っていましたが、HPで縁あって出会えたレイドウレイキを選んでよかったと思います。
これからの講座はどのように進んでいくのか、とても楽しみです。
 
研修を終えて早速大切な家族にレイキヒーリングをしてみました。
青木先生と年齢が変わらない父親にヒーリングしたら、照れくさいのか父はあまり体に触られるのが好きではないようでした。
それでも背中には触れさせてくれてヒーリングを受けてくれました。
手の置かれた箇所がどんどん温かくなっていくことに驚き、その晩は「一度も目が覚めなかった」と言っていました。
 
母も冷え性の私の手が温かいことにビックリしています。
 
祖母は感染症予防の為、別室で車椅子での面会になってしまったのですが、
来た時は目も開けずうなだれていたのが、胸に手を当てた時は声を出し、氷のように冷たかった手がポカポカになりました。
帰る時は弱々しくですが、手を振り、「ありがとう」と言ってくれて、母も涙していました。
祖母に手を置いて喜んでいただけたことは私としても一番の喜びでした。
 
私自身もセルフヒーリングを寝ながらすると心地よくて継続することが出来ています、そしてポカポカして熟睡出来ます。
言葉にするのは難しいのですがレイキを通して家族に手当療法が出来るようになれたことを心より感謝しています。
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