ザウルスの法則

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“酸化グラフェン” こそが  “COVID-19 の正体”?

2021-07-07 22:48:52 | コロナ騒動

“酸化グラフェン” こそが  “COVID-19 の正体”?

以下の記事は、ワクチンに酸化グラフェンが入っているのを発見したスペインの生物統計学者、リカルド・デルガード氏からの緊急メッセージ動画を日本語に起こしたものである。長いので重要な前半までにして、後半は割愛している。

<元動画>Urgent Announcement: COVID-19 is Caused by Graphene Oxide

リカルド・デルガード氏の発見は現在世界の多くの人々の目を開かせている。コロナ騒動の今まで謎であったさまざまな面が実に整合的に説明されている。コロナと5Gとの関係も白日の下に引きずり出された。デルガード氏の功績の大きさは計り知れない。

画像:元動画からのものには字幕が入っているが、それら以外はザウルスによる追加

青字:ザウルスの補足。

===============================

 

現在市場に出回っていて、人々が着用しているマスクは “酸化グラフェン” によってすでに汚染している。

ラキンタコルムナが、皆さんの健康と安全、そして環境の安全にかかわる重大な情報を提供する。

ラキンタコルムナ LA QUINTA COLUMNA  は、デルガード氏が属する組織の名である。

 

メディアによって指摘されて時点で撤去されたマスクだけでなく、PCR検査や抗体検査で使用されるスワブ(綿棒)も “酸化グラフェン” のナノ粒子に汚染されている。

カナダ保健省によるグラフェンマスクに関する警告を受けての欧米でのメディアの反応のこと。関連記事:酸化グラフェンの危険性 2:グラフェンの下着がアマゾンで?!

あらゆるタイプのCOVID ワクチン、つまりアストラゼネカ、ファイザー、モデルナ、シノバック、ジャンセン、ジョンソンエンドジョンソン等々のいずれにもかなりの量の酸化グラフェンのナノ粒子が混入している。

 

デルガード氏は、主要メーカーのワクチン液を分析して酸化グラフェンが存在することをすでに動画で丹念に証明している。Official interim report on Pfizer vaccine vial analysis explained by La Quinta Columna


このことは、我が国スペインのさまざまな公立大学において用いられている多くの方法の中でも、電子顕微鏡撮影とスペクトル分析の結果明らかになったものである。

前シーズンのインフルエンザワクチンにも酸化グラフェンのナノ粒子が混入していた。

もちろん、これから出てくる鼻スプレー式のコロナワクチンやこの秋からのシーズンの新しいインフルエンザワクチンにも同様に混入している。

莫大な量の酸化グラフェンナノ粒子が準備されている。

酸化グラフェンは、毒素の一つであり、有機体の中の血液凝固酵素の一つのトロンビンを生成させる。酸化グラフェンは、血液を凝固させる毒素である。

このことはすでに医学界での常識であった。しかし、これがコロナの正体であることを見抜いたのはリカルド・デルガード氏であった。

GO は Graphene Oxide 酸化グラフェン

 

また、酸化グラフェンはグルタチオンの蓄えに関わる酸化バランスを狂わせ、免疫系を改変してしまう。

酸化グラフェンの投与量が増加すると、それがいかなる経路であろうとも免疫系の崩壊を引き起こす。そしてつぎに サイトカインストーム を引き起こす。

肺に蓄積した酸化グラフェン は、肺胞管での一様な分布によって両側性肺炎を引き起こす。

酸化グラフェンは、口の中で金属の味覚を生じる。酸化グラフェンの吸入は粘膜の炎症を引き起こす。そして味覚障害、及び、部分的もしくは全体的な嗅覚障害に至る。

 

酸化グラフェンは体内で強力な磁性を帯びる。

これが全世界の何十億もの人々が、すでに経験している磁気現象の説明である。要するに、それらの人々は様々な経路を通じて酸化グラフェンを投与をされていたのである。その主要な経路がワクチンである。

ワクチン以前には中国製のマスク、PCR検査キットや抗体検査キットに付いているスワブ(綿棒)にも “酸化グラフェン” は仕込まれていたのである。中国にはしてやられたものである。(笑)

要するに “酸化グラフェン” こそがSARS-COV-2、つまりCOVID-19として知られている病気を引き起こす新型コロナウイルスの正体だったのである。

これこそが、誰も新型コロナウイルスを本当に分離もできず、純粋培養もできなかった真の理由である。実際これらができなかったことは、様々な国のほとんどの医療関連施設が認めていることである。分離できたかについて問い合わせを受けると、できないと認めざるをえなかったのである。

COVID-19という病気は、さまざまな経路での投与による酸化グラフェンの体内摂取の結果である。

昨年、パンデミック勃発後に中国が多くの国にマスクを “プレゼント” していたことを覚えているであろうか。それらには “酸化グラフェン” が仕込まれていたのである。“グラフェンマスク” と謳っていなくても、“酸化グラフェン” を混入させたマスクだったのである。これが中国共産党の 「超限戦」 の実例である。

酸化グラフェンはエアロゾル中においても極めて強力であり、それはちょうど、いわゆるSARS-COV-2と同様である。

 

あらゆる物質と同様、酸化グラフェンには、われわれが 電子吸収帯域 と呼ぶものがある。

これはつまり酸化グラフェンがみずからを非常に急速に励起し、酸化する特定の周波数を吸収することを意味する。

そのようにして、体内の天然の抗酸化物質であるグルタチオンの蓄えに対して有機体中の毒素を増加させることによってバランスを崩す。

まさにこの同じ帯域の周波数が、新しい5Gのワイヤレステクノロジーによって発振されている。

だからこそ、5Gのアンテナ敷設工事がパンデミックの最中も決して中断しなかったのである。

実際、国家治安部隊によるアンテナ敷設工事の特別監視も含めて、コロナ禍にあっても維持されていた数少ない公共事業のひとつであった。

2019年のインフルエンザワクチンキャンペーンにおいてすでにワクチンに酸化グラフェンが混入されていた疑いがある。

というのは、酸化グラフェンはアジュバントとしてすでにワクチンに添加されていたからである。

その後に続く世界各地における5Gテクノロジーの試験的導入に伴って、COVID-19 という病気が、環境中の電磁場と人々の体内に流し込まれた酸化グラフェンとの相互作用として、蔓延したのである。

そもそもCOVIDパンデミックが、武漢のアウトブレイクで始まったことを思い出して頂きたい。

他ならぬこの武漢こそ、世界で最初の5Gのモデル都市であり、2019年の11月下旬に5Gテクノロジーの試験的導入がなされた場所であった。

新型コロナ=5G説 としては、日本人女性による先駆的で非常に説得力のある動画がある。https://www.youtube.com/watch?v=6wOPCmVhO9I

 

空間的、時間的な符合が、ここにはある。

センザンコウやコウモリのスープといった話はどれも真実から目をそらすための目くらましにすぎない。


酸化グラフェンの導入の目的は、想像するよりもはるかに不透明である。

それだけに、これから提示する情報を咀嚼して、今まであなたが抱いていたCOVID-19 という病気についての観念をリセットするというのは簡単なことではないかもしれない。


スペインをはじめ、政府の最高位の組織から国民に対して、自らの身を守るように告示があった。つまり、マスクやワクチンによって潜在的に国民をむしろ病気にするようなことを強制しているのである。

今や病気の真の原因が ナノレベルの毒性物質 であって、生物学的な微生物ではない ことをわれわれはもう知っている。

 

論理的に言って、今やわれわれは、グルタチオン のレベルを上げることによってその原因を弱毒化する方法も知っている。

グルタチオンは体内で生成される天然の抗酸化物質であり、われわれの身体にはこの備えがある。

もうちょっと詳しく言うと、グルタチオンは子どもの体内では極めて分泌水準が高い。

そのため、子どもの人口には COVID-19 という病気はほとんど大したインパクトを与えない。

65歳を過ぎるとグルタチオンの分泌は著しく低下する。

このため、COVID-19 は特に高齢者人口のあいだで蔓延することになる。

いっぽう強度なスポーツの愛好者人口のあいだでは、グルタチオンは非常に高い水準にある。

そのため、そうしたアスリートたちのあいだでは、わずか0.22% の感染率である。

そして、こうした一般論に符合する事実がある。

無数の医療実践が、COVID-19患者に速やかな回復をもたらしたことを示しているが、その理由が体内のグルタチオンの前駆物質であるL-アセチルシステインの投与、もしくはグルタチオンじたいの投与によるということだ。

単純明快な理屈である。酸化グラフェンという毒物 を盛られたことに対抗するために、グルタチオン のレベルが外からの投与によって引き上げられたということである。


ラキンタコルムナが突き止めたことは、全世界人口に対する国家的バイオテロの本格的攻撃、もしくは政府が少なくとも関与した本格的攻撃の事実である。

主要な国々の政府がほぼ足並みをそろえて 「ソーシャルディスタンス」「マスク着用」「外出制限」等々を国民に強いていたのは、そうやって国民を騙して脅かしておいて、まずはとにかく “ワクチン” に飛びつかせるためであった。

少なくとも先進諸国の首脳はみな示し合わせて、コロナウイルスが実在するかのように振る舞い、疑う人間には「笑うべき陰謀論」のレッテルを貼って乗り切ろうとしている。国家群を超えた権力組織が存在することは明白である。その組織の目的は 「人口削減」である。この組織についてはさまざまな陰謀論的解釈があるが、ザウルスは単に “人口削減組織” “人口削減主義者たち” と呼んでいる。

そして、これが人類に対する犯罪であるということである。

何にもまして肝要な点は、この動画の情報をあなたの国の医療関係者たちのあいだに広めることである。

開業医、看護師、医療従事者一般だけでなく、地元や地域のメディアや報道媒体、そしてあなたの身の回りの人々全体にである。

スペイン政府がすでに準備している5Gテクノロジーを本格始動させるならば、ラキンタコルムナの予測では、スペイン一国だけでも毎日数万人が死ぬことになる。

 

<以下略>

リカルド・デルガード氏は、まさに “人口削減主義者たち” の手の内をバラしたのである。“コロナ騒動というマジックショー” の途中から、彼らの “トリック” を暴いて見せたのである。

彼と彼の属する調査集団ラキンタコルムナによるコロナ騒動の解明はまだまだ終わっていないが、すでに多くの動画を BITCHUTE で公開している。ザウルスの次の記事もデルガード氏の労作の紹介になる。

 

“酸化グラフェン” がワクチン液に混入している、山ほどの証拠

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7 コメント

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Unknown (Wiz)
2021-07-08 22:11:54
大変説得力があり有望な説だと感じたのですが、
一つ分からないことがあります。
イベルメクチンやクロロキン等の有効性が既に確認されている薬は、新型コロナウイルスにではなくグラフェンの解毒に有効ということなのでしょうか?
Wiz さま (ザウルス)
2021-07-09 08:42:33
もちろん、その可能性はあると思います。ただ、薬やサプリの作用機序は複雑で、何がどうして効くのかわからなくても効けば使われます。グラフェン=コロナウイルス説とは直接に結びつかない問題になるように思えます。
グラフェン=コロナウイルス説が正しいとしたら、これはどうなるんだ、あれはどうなるんだ、という話は噴出するでしょうね。すべてを今すぐ説明する責任があるとお考えでしょうか?(笑)
Unknown (Wiz)
2021-07-09 15:59:28
なるほど、確かに時間がかかる部分なのでしょうね。
私としては現段階でグラフェン説以上に有望な説はないように思うので、これからも既に確立されている治療方法とグラフェン説の整合性に注目していきたいです。
Wiz さま (ザウルス)
2021-07-09 16:38:16
デルガード氏による “酸化グラフェン=コロナウイルス説” に対するこれといった反論、反駁はネット上には今のところ見当たりません。だからといって、正しさが完全に証明されたとは言いませんが、 Wiz さまのおっしゃる通り、現時点では最も有望な説だと僕も思います。

さて、治療法ですが、すでにデルガード氏が言及しているグルタチオンとNアセチルシステインはサプリメントとしてネット上で手に入れられます。これらは身体じたいのデットクス作用を助けるわけです。
あと、これは僕のアイデアですが、錠剤サイズのネオジム磁石を飲み込むという方法も可能かと思います。通過コースである消化器官に呼び込むわけです。危険性はまずないと思いますね。
回収(笑)して、洗剤で軽く洗って乾かしてからセロテープを貼って剥がせば、そこに “酸化グラフェン” がくっついているはずです。電子顕微鏡でないと見えませんが。(笑)
グラフェンの脅威 (NH)
2021-07-09 18:12:44
グラフェンが新型コロナウィルス説を初めて知りましたが、とても腑に落ちる内容で納得できました。
記事にして頂きありがとうございます!
【Cocid19の存在証明がない理由】ときっちり繋がりますね。


1つ気になる記事を貼っておきます。
https://newswitch.jp/p/24626

なんとマスクだけでなく、エアコンのフィルターなどにグラフェンが盛り込まれる可能性が出てきました。
業務用エアコンのフィルターにグラフェンを入れられると考えると...。
恐ろしい時代になってきましたね。
NH さま (ザウルス)
2021-07-09 18:56:12
ワクチンを別に考えても、酸化グラフェンは人体に非常に危険性、毒性があるナノ物質であることには変わりはありません。
僕は、酸化グラフェンは、ナノカーボンチューブと並んで、“21世紀のアスベスト” だと思っています。アスベストを避けるのならば、酸化グラフェンも避けるべきです。

20世紀ではアスベストが「世界を変える材料」としてひっぱりだこでした。
酸化グラフェンの兄貴分のナノカーボンチューブも 「奇跡の新素材」 「夢の新素材」 としてさんざんもてはやされましたが、その危険性、健康被害がじわじわと出てくるのはアスベストと同じです。

酸化グラフェンも必ず同じ道をたどります。
ナノレベルの、人間の想像力をはるかに超える極小の物質なので、蓄積して障害が表面化するのに時間がかかります。
しかし、今回の酸化グラフェンはワクチンやマスク等で組織的に曝露されていますから、被ばく者も被ばく量も非常に多いので、健康障害としてすでに表面化しています。
しかし、電子顕微鏡でなくては見えないようなものは普通の医者にも見えず、コロナウイルスのせいにされてしまうでしょう。
体内被曝するだけでも大変な被害ですが、今回は5Gといっしょに使われ、マイクロ波を受けて励起するので、その毒性が一層強まることになります。
Unknown (通りすがり)
2021-08-31 19:39:23
上のコメントにある新聞記事ですが、
http://www.sci.kumamoto-u.ac.jp/~hayami/nikkan2020.pdf
熊本大ヒトレトロウイルス学研究センターの共同研究とのことです。聞いたことがあると思ったら、
https://www.asahi.com/articles/ASN9F1Q0HN9FTLVB001.html
最近センターの研究員が殺されていますね。酸化グラフェンの毒性を発表しようとして殺されたのかも。

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