ザウルスでござる

真実は受け容れられる者にはすがすがしい。
しかし、受け容れられない者には不快である。
ザウルスの法則

“コロナマスク” は効果なし! デンマーク発最新医学論文の結論

2020-11-23 14:21:18 | コロナ騒動
“コロナマスク” は効果なし! デンマーク発最新医学論文の結論   “コロナマスク” とは、新型コロナ感染予防を目的としたマスク、およびそうしたマスクの着用のことを指すザウルスの造語である。 数日前に米国内科学雑誌に公開された、デンマークの医師チームによる論文である。新型コロナ騒動がでっちあげであることを世界でいち早く看破した あのア . . . 本文を読む
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マスクはむしろ逆効果? :いくつもの医学論文がマスクの効果を疑問視

2020-11-13 13:44:58 | コロナ騒動
マスクはむしろ逆効果?:いくつもの医学論文がマスクの効果を疑問視 引用元: On Masks and COVID-19 by Arthur Firstenberg  / 字幕大王の訳を改訳させて頂いている。   青字はザウルスの解説。 医学部に通っていた者として、私は 1981年 に英国王立外科医院紀要に掲載された Neil Orr’s study&nb . . . 本文を読む
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トランプ大統領が最も信頼する新聞:大紀元エポックタイムズ

2020-11-10 10:44:17 | メディア時評
トランプ大統領が最も信頼する新聞:大紀元エポックタイムズ 真実を報道せず、明けても暮れても反トランプのプロパガンダを垂れ流すばかりのメインストリームメディア(主流マスコミ)に包囲されたトランプ大統領を唯一支え続ける新聞が、何とニューヨークに拠点を持つ中国系メディアの “大紀元エポックタイムズ” である。   トランプ大統領は “大紀元エポックタイ . . . 本文を読む
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書評 「超限戦」:中国共産党の恐るべき本質:彼らは本気だった!

2020-11-04 08:33:21 | コロナ騒動
2020-03-15  書評 「超限戦」:中国共産党の恐るべき本質:彼らは本気だった! 中国共産党が国内、世界に向けて発信するメディアとして、今やインターネットを使った 「人民網 People's Daily Online」 が非常に大きな影響力を持っている。 要するに、一党独裁政権の中国の “プロパガンダ砲撃部隊” である。以下の記事見出しは3月14日 . . . 本文を読む
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C: イタリアのかかとの点字パターン:海底考古学36-C

2020-11-04 03:34:27 | 歴史、考古学
C: イタリアのかかとの点字パターン:海底考古学36-C     さて、“点字パターン” から “波板ストライプ” を見てきたわけだが、どちらの領域にも共通したものがあったことにすでにお気づきの方もいたことだろう。   拡大してみると、嫌でも目に入るであろう。そう、“ドット” である . . . 本文を読む
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B: イタリアのかかとの点字パターン:海底考古学36-B

2020-11-04 01:11:41 | 歴史、考古学
イタリアのかかとの点字パターン:海底考古学36-B   h - 1, 2, 3 (下線は “隆起ドット” であることを示す) さて、ここでもすべてのドットが “隆起ドット” である。特に ドット1 は最大級である。先ほどの ドットライン g の ドット1 と ドット2 の間の大きな隆起は “ドット&rdq . . . 本文を読む
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A: イタリアのかかとの点字パターン:海底考古学36-A

2020-11-02 09:09:23 | 歴史、考古学
イタリアのかかとの点字パターン:海底考古学36-A   まず、以下の画像の水色の矩形の中をじっくり見て頂きたい。この海底の痕跡が、天然自然に、つまり自然発生的に出来たものだと思うひとがどれだけいるであろうか? 一つ一つのドットの直径は、以下に見るように、1.5 km くらいあるのだ。あなたはどうであろうか? “自然に出来たもの” だと思うだろうか? & . . . 本文を読む
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