きょうは移動日。

雪が朝からまだ降っていた。





またワイン一本のんでしまった。


雪が朝からまだ降っていた。
支度して、途中の町にいる、姉のところによって、家賃支援給付金の申請につかう書類をわたして
昼過ぎに街についた。
カラカラで雪のゆもない。
きょうは夫が休みなので、すこし早いがイタリアンで誕生日のお祝いをしてもらった。





またワイン一本のんでしまった。
夫はわたしにやらかしたことをすっかり反省しているようだった。
仕事がぱんぱんにあった、昨年の1月と比べ、今年はあやしい、とまた悲観しているようで…
悲観してもそうならないかもだし、だったら考えないほうが楽なのに。
お墓参りのついでにまた宮島でお参りしたが、夜のライトアップをみにいって、そのときに、不思議な光が飛ぶのをふたりとも目撃したのだが、それを夫は不吉ととらえていて、悲観してしまうようだ。
でも、お墓もない宮島で、神々しい宮島で不吉な光などないと信じているわたしは、あれは縁起のよい、光だから、きっとなにかいいことがある、ととらえている。
いまだに、なんだったのかわからないけど。
しかし、ライトアップのときに、ほかのひとがひとりもいないのは、いままでで初めてだった。

なんでも気の持ちよう、とらえかたひとつ。
夫はいろんなことを悲観するあまり、わたしに手をだしたのかもやけど。
わたしにはいい迷惑。
また反省して勉強してくれるなら、それはそれでよいことだけど。
7時半には帰ってきて、いつものお手入れをして
ねます。
ワイン一本のんでも酔っぱらうとかないし。
いい気分程度。
しかし、きょうはおなかぱんぱんになりすぎた、やばい。
あしたからまたジムいきます…