今日は富山のF邸、フラット35の中間検査!
検査官、入念に耐力壁と床下を覗き込みチェックしていく。
特にフラット35Sの耐久性・可変性を適用しているので、なんども床下を覗き配管が基礎下に埋まってないか確認する。
検査は特に問題なく、一安心!
今日は富山のF邸、フラット35の中間検査!
検査官、入念に耐力壁と床下を覗き込みチェックしていく。
特にフラット35Sの耐久性・可変性を適用しているので、なんども床下を覗き配管が基礎下に埋まってないか確認する。
検査は特に問題なく、一安心!
先日、概算を出したが、予算内にはおさまらなかった。
でも方向性はみえて、このプランのイメージと坪数は妥協せず、進めていこうという結論になった。
結論にいたるまでは、かなり苦しかったと思うが、家造りは自分たちだけの意見では、なかなか進まない、まわりにいる人達の意見もすごく重要になってくると思う。
まわりの人達はいろんな事を教えてくれるので、すごく参考になる。
今回も考え方をかえて、最初の概算に合せての家造りではなく、自分たちが思う家造り(金額を含め)を図面化して、一緒に家造りをしてくれる業者を逆にさがそう・・・努力もしないうちからあきらめるな。
という事だと思う。
家造り以外の事にかんしても、そのプロセスが大事なのかもしれない。
今回は、まず最大限努力をしてみて、どうしてもダメであれば、金額とプランの調整をしていく事になっていくと思う。
”人事を尽くして天命を待つ”はちょっとおおげさかもかもしれないが、そんな感じで、実施図面に入っていこう~
まずは、全体的な空間の把握をしなければならないので、内部のイメージを図面化していく事にする。