goo blog サービス終了のお知らせ 

St. John of the Crossの生き方に憧れて

受洗後、最初に買ったカトリックの本が「愛への道」。相応しい生き方をしてない。彼に倣う生き方が出来るよう心がけたいです。

日記

2014-01-20 13:45:52 | Weblog
1 “スカイツリーに鬱然と三島「金閣」思う”
とにかく作ったというだけの作。フィクショナルだが。

2 相変わらず多忙。昨日はミサ。午後から早朝、そして今迄、短歌を作ってました。昨日昼ノラさんと話す。神父様が説教の中おっしゃられていたが、フィリピンで毎日3時“慈しみの主イエス様”が流れる。日本でも是非実現させようと。取り敢えずブログで叫んでみた。これから仕事。

3 続き。北原葉子牧師様の祈りから。

4 “富める者がますます富み、また持たざる者がますます奪われていく、そのような動きに先進国、途上国問わず多くの者が巻き込まれていますが、しかしそれゆえにこそより多くの人が、自分の問題としてグローバリズムの課題を受け止めていくことができるように、この暗い事態をチャンスとして生かしていくことができるように私たちに知恵を与えてください。“
-引用未完

5 年間第二月曜日・福音朗読より。マルコによる第2章から。

6 “「花婿が一緒にいるのに、婚礼の客は断食できるだろうか。花婿がいるかぎり、断食はできない。」”“「新しいぶどう酒は、新しい皮袋に入れるものだ。」”

7 “主の死を思うとき、私たちは悲しみ断食する。主の復活を思うとき、私たちは喜びに満たされる。”

†主のお恵みが。
†主に讃美と感謝。
              ‘14・1・20 乗倉寿明記す