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St. John of the Crossの生き方に憧れて

受洗後、最初に買ったカトリックの本が「愛への道」。相応しい生き方をしてない。彼に倣う生き方が出来るよう心がけたいです。

雨から晴れ・浜松そして渋谷へ

2013-05-13 16:30:04 | Weblog
土曜日飯田線を南へ下って浜松へ。
浜松教会のミサに出た後、高速バスで東京へ。
渋谷のカプセルホテル一泊、
午前中渋谷教会でミサ、
午後渋谷シダックスでの“かばん”の30周年
記念イベント。
最終、8:30のバスで帰ってくる。

飯田線3000円、高速バス3500円、
中央道2500円と約1万円の交通費。
食事代3000円、宿泊3500円
イベントの会費3000円。その他。
計2万円の出費。
浜松・東京とぐるっと2日間で回って来たこと
になる。

浜松は7・8年ぶり、渋谷もそのくらい。
飯田線は2年ぶりくらい。
浜松・新宿の高速バスは初めて知る。
朝一番6:30で出発、翌々日の午前1:00着。
2時間+4時間+4時間の約10時間は乗り物の中。
浜松アクトシティーで昼食。
「英語教育」
“Confessions of An Actor”
(ローレンス・オリビエの自伝)
「日本物理学会誌」「萩原朔太郎」(三好達治氏著)を
NHK横のデニーズでそれらと
「数学」(日本数学会)
を読む。



















週日、「「現代詩」の50年」(日本詩人クラブ)
を読む。
先週は「詩と思想」4編投稿の為に詩を作っていた。
余りいい詩と言えないが、それでも漸く仕上げる。
雑誌2誌「詩と思想」「現代詩手帖」の
“ゼロ年代”“10年代”の詩人の詩を読んだ。
アマゾンで“ゼロ年代”と検索しても
目ぼしいのは5冊ほど。
アンソロジーすら未だ無い。
「文学拡張の為の・・・」があるくらいだから
もっと知りたいのだが・・・。

「十字架の聖ヨハネ」も併せて読む。

空色の下契約求め旅立つ日々も
    楽労の審問にあえなくも頓挫
卵白を水に晒し上澄み捨てて
    深呼吸して新た取り組もう
1月に作り投稿しなかったものから。
昨日、シダックスの会場に居た人物と思えない
酷い作品。
才能がない!

「兄」「シナリオ5月号 かぞくのくに」
を読んでます。
原作とシナリオ。

ヤンさんと佐藤さん。そして、鈴木重子さん。
今、わたしの中でブームになりつつある。

何も聴かず。
写真は土日に写した中から。

復活節 第7月曜
福音朗読 ヨハネ第16章
(イエスは、彼らがご自分を見捨てること
を知っていても、平然としておられる。
御父が共にいてくださると確信しておられる
から。)
「しかし、わたしはひとりではない。
父が、共にいてくださるからだ。これらの
ことを話したのは、あなたがたがわたしに
よって平和を得るためである。あなたがた
には世で苦難がある。しかし、勇気を出し
なさい。わたしは既に世に勝っている。」

「神は人を生かし、幸せにし、愛を広める
ことによって勝利を得ます。」
「イエスはご自分の体に、この世の憎しみ、
呪いを引き受け、呪いとなられることに
よって、呪いを終わりにされました。」
+主のお恵みが皆様に。
+主に賛美と感謝。

2013年5月13日
               乗倉寿明記す