土曜日飯田線を南へ下って浜松へ。
浜松教会のミサに出た後、高速バスで東京へ。
渋谷のカプセルホテル一泊、
午前中渋谷教会でミサ、
午後渋谷シダックスでの“かばん”の30周年
記念イベント。
最終、8:30のバスで帰ってくる。
/
飯田線3000円、高速バス3500円、
中央道2500円と約1万円の交通費。
食事代3000円、宿泊3500円
イベントの会費3000円。その他。
計2万円の出費。
浜松・東京とぐるっと2日間で回って来たこと
になる。
/
浜松は7・8年ぶり、渋谷もそのくらい。
飯田線は2年ぶりくらい。
浜松・新宿の高速バスは初めて知る。
朝一番6:30で出発、翌々日の午前1:00着。
2時間+4時間+4時間の約10時間は乗り物の中。
浜松アクトシティーで昼食。
「英語教育」
“Confessions of An Actor”
(ローレンス・オリビエの自伝)
「日本物理学会誌」「萩原朔太郎」(三好達治氏著)を
NHK横のデニーズでそれらと
「数学」(日本数学会)
を読む。
/







週日、「「現代詩」の50年」(日本詩人クラブ)
を読む。
先週は「詩と思想」4編投稿の為に詩を作っていた。
余りいい詩と言えないが、それでも漸く仕上げる。
雑誌2誌「詩と思想」「現代詩手帖」の
“ゼロ年代”“10年代”の詩人の詩を読んだ。
アマゾンで“ゼロ年代”と検索しても
目ぼしいのは5冊ほど。
アンソロジーすら未だ無い。
「文学拡張の為の・・・」があるくらいだから
もっと知りたいのだが・・・。
/
「十字架の聖ヨハネ」も併せて読む。
/
空色の下契約求め旅立つ日々も
楽労の審問にあえなくも頓挫
卵白を水に晒し上澄み捨てて
深呼吸して新た取り組もう
1月に作り投稿しなかったものから。
昨日、シダックスの会場に居た人物と思えない
酷い作品。
才能がない!
/
「兄」「シナリオ5月号 かぞくのくに」
を読んでます。
原作とシナリオ。
/
ヤンさんと佐藤さん。そして、鈴木重子さん。
今、わたしの中でブームになりつつある。
/
何も聴かず。
写真は土日に写した中から。
/
復活節 第7月曜
福音朗読 ヨハネ第16章
(イエスは、彼らがご自分を見捨てること
を知っていても、平然としておられる。
御父が共にいてくださると確信しておられる
から。)
「しかし、わたしはひとりではない。
父が、共にいてくださるからだ。これらの
ことを話したのは、あなたがたがわたしに
よって平和を得るためである。あなたがた
には世で苦難がある。しかし、勇気を出し
なさい。わたしは既に世に勝っている。」
*
「神は人を生かし、幸せにし、愛を広める
ことによって勝利を得ます。」
「イエスはご自分の体に、この世の憎しみ、
呪いを引き受け、呪いとなられることに
よって、呪いを終わりにされました。」
+主のお恵みが皆様に。
+主に賛美と感謝。
2013年5月13日
乗倉寿明記す
浜松教会のミサに出た後、高速バスで東京へ。
渋谷のカプセルホテル一泊、
午前中渋谷教会でミサ、
午後渋谷シダックスでの“かばん”の30周年
記念イベント。
最終、8:30のバスで帰ってくる。
/
飯田線3000円、高速バス3500円、
中央道2500円と約1万円の交通費。
食事代3000円、宿泊3500円
イベントの会費3000円。その他。
計2万円の出費。
浜松・東京とぐるっと2日間で回って来たこと
になる。
/
浜松は7・8年ぶり、渋谷もそのくらい。
飯田線は2年ぶりくらい。
浜松・新宿の高速バスは初めて知る。
朝一番6:30で出発、翌々日の午前1:00着。
2時間+4時間+4時間の約10時間は乗り物の中。
浜松アクトシティーで昼食。
「英語教育」
“Confessions of An Actor”
(ローレンス・オリビエの自伝)
「日本物理学会誌」「萩原朔太郎」(三好達治氏著)を
NHK横のデニーズでそれらと
「数学」(日本数学会)
を読む。
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週日、「「現代詩」の50年」(日本詩人クラブ)
を読む。
先週は「詩と思想」4編投稿の為に詩を作っていた。
余りいい詩と言えないが、それでも漸く仕上げる。
雑誌2誌「詩と思想」「現代詩手帖」の
“ゼロ年代”“10年代”の詩人の詩を読んだ。
アマゾンで“ゼロ年代”と検索しても
目ぼしいのは5冊ほど。
アンソロジーすら未だ無い。
「文学拡張の為の・・・」があるくらいだから
もっと知りたいのだが・・・。
/
「十字架の聖ヨハネ」も併せて読む。
/
空色の下契約求め旅立つ日々も
楽労の審問にあえなくも頓挫
卵白を水に晒し上澄み捨てて
深呼吸して新た取り組もう
1月に作り投稿しなかったものから。
昨日、シダックスの会場に居た人物と思えない
酷い作品。
才能がない!
/
「兄」「シナリオ5月号 かぞくのくに」
を読んでます。
原作とシナリオ。
/
ヤンさんと佐藤さん。そして、鈴木重子さん。
今、わたしの中でブームになりつつある。
/
何も聴かず。
写真は土日に写した中から。
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復活節 第7月曜
福音朗読 ヨハネ第16章
(イエスは、彼らがご自分を見捨てること
を知っていても、平然としておられる。
御父が共にいてくださると確信しておられる
から。)
「しかし、わたしはひとりではない。
父が、共にいてくださるからだ。これらの
ことを話したのは、あなたがたがわたしに
よって平和を得るためである。あなたがた
には世で苦難がある。しかし、勇気を出し
なさい。わたしは既に世に勝っている。」
*
「神は人を生かし、幸せにし、愛を広める
ことによって勝利を得ます。」
「イエスはご自分の体に、この世の憎しみ、
呪いを引き受け、呪いとなられることに
よって、呪いを終わりにされました。」
+主のお恵みが皆様に。
+主に賛美と感謝。
2013年5月13日
乗倉寿明記す