ムツゴロウ王国

細菌最近更新が多いですが、なんでだと思いますか?


そうです、


フレッツ光が来たんですねーーー!

よーーーしよしよしよしよしよしよしよしよしよし!!


(チョコラータかい!とか思った人は後で職員室へ来なさい。)







この子は速いですねーー。

すぐにWebページを見つけてしまうんですねーー。

…しかしながら、接続口と机が離れているんですねーー。






布団の横に機材が来るんですねーー。

寝るときもチカチカ光ってるんですねーー。


…フレッツ光ですねーーー!!


よーーーーーしよしよしよs(以下略)
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ゲーム理論

「きっと、僕と君とでナッシュ均衡なんだよ。」

…という口説き文句はどうだろう。
任意の人間の組み合わせの中で(僕,君)が唯一のナッシュ均衡、みたいな。



はい。
得た知識というのはすぐに使いたくなりますね。
ごめんなさい、悪い癖です。

と言いつつ、アルコールが入ってしまえば
「恋愛なんてのは所詮、非ゼロ和ゲームなのか…。」などと嘯いてみたりなんかしたりすると思います。
先に謝っておきます。すいませんでしたーっ!(低頭)







俺のGパンが進化を遂げました!



ついに憧れのダメージジーンズへと変貌を遂げましたよ!

完全に不本意な形で。


びーーーってなったっ。
自転車降りたら泥除けの端っこでびーーってなったっ(涙)
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はちみつれもん。

はちみつれもんのドリンクを飲んだ。

小さいペットボトルに入っていた、温かい、はちみつれもん。

その時に思ったこと。




俺は、はちみつれもんが好きだ。




甘さが無くては、始まらない。

糖分を最も必要とするのは脳。

脳が資本の学生にとって、糖分こそ生きる源と言っていい。


いや、それだけじゃない。


思い出すのはハチミツとクローバーだ。

ラストシーンのあまりの切なさにちょっと腹が立つ。

甘さの中にある、ほんの少しの苦味。

そこがはちみつのいいところなのか。

ああ、やっぱり腹が立つ。

…でも欲しくなる。


レモンハチミツではいけない。はちみつれもん。

レモンがメインでは酸味が強すぎる。

甘酸っぱいのがいい、なんてのはオトナの意見。

時間が解決してくれないことばかりだから、ツラいんだ。

俺が必要としてるのは

包み込むような、それでいて染み込むような

とっておきの甘さ。








…結局俺は、はちみつが好きだ。(遅すぎる結論)

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黒ひげの確率。

数学の問題。

ここに黒ひげ危機一発がある。

今から単独で黒ひげ危機一発に挑戦してもらう。

20個の穴があり、剣を刺していくおなじみのルールだ。

火薬のスイッチに繋がる穴は1つ。

君は、樽に入った海賊を飛び出させることなく

穴が最後の1つになるまで刺し続けることができるかな?

ふふ、海賊が飛び出す恐怖に慄いているね。

想像したまえ。やっと最後の2つになったとしても、

助かる確率はまだ2分の1だ。絶望ォォォォだねッ!

いやむしろ、最初の剣さえ刺すことを戸惑うのではないかね?くくく。



さぁ、ここで問題だ。

君が助かる確率を10秒で求めてみたまえ。









まず、1回目の選択で助かる確率は20分の19。

さらに2回目の選択で(選択ができる状態になったとして)助かる確率は19分の18。

さらにさらにと考えていって、出てきた確率すべてをかける。

(1回目助かる確率)×(2回目助かる確率)×・・・・・×(19回目助かる確率)

あとは計算すれば答えが出る。正解は20分の1。



この考え方をした君は実に賢い。

しかし、さすがに10秒で解答は出せまい。

それはなぜか?

(助かる確率)×(助かる確率)×・・・・

助かりたいという思いが強過ぎるのだ。恐怖に囚われていると言ってもいい。



戦慄を乗越え、恐怖を真正面から見据えよ!

さすれば道は開かれん。

20個の穴のうち1つが火薬ならば、

選べばいい!そして19本の剣で、残りの穴をすべて塞げ!

10秒は長過ぎる程の時間だ。

助かる確率之即ち、恐怖を見据え、正しく火薬を選べる確率。20分の1。









…最後にヒトコト。
ざっと読み返してみたのですが、完全に寝不足の末の所業です。
し、失礼しましたーっ!(低頭)
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窮鼠

うろ覚えで申し訳ないのですが、ドラゴン桜を読んでいてこんなシーンがありました。

先生と生徒がフリースロー対決をします。

生徒は初め調子よくシュートを決めるのですが、

先生の方はミスが続きます。

しかし、後半追われるプレッシャーから、生徒はミスを連発。

最終的に先生が勝ちます。

そして、「たまたま負けた」と言い張る生徒に向かって先生は言うのです。


お前は10本中全部決めてやろうと思っていただろう。

だから、後半ミスが出始めた時に、焦りを抑えることができなかったのだ。

俺が初めリードされていて、なぜ焦らなかったかわかるか?

それは、10本中6本決めれば勝てるだろうという心構えがあったからだ。

4本くらいはミスしたっていい。ミスは付き物。

この考え方が、本番に強くなるための秘訣なんだ。



ちょうどこの本を読んでた時は「なるほどー」と思いました。

しかし。

この秘訣の落とし穴を俺は発見したのです。



確かに、ミスは付き物という心構えがあれば、

序盤での失敗に対して動揺しないで済むでしょう。

しかし、いざこれを外せば負けてしまう!という10本目。

果たして平常心を保てるか?

ミスは付き物という考えは

良く言えば心のゆとりを、

悪く言えば精神的な甘さを生みます。

そして、実生活で求められているのは

むしろ最後の10本目を決めるための度胸なのかもしれません。




そんなことを思った、週末の夜でした。

ちなみに、〆切の迫った課題が山積みです。(滝汗)
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ちょい笑ニュース

イスラエルのテルアヴィヴにて現地時間19日、今季リーガ・エスパニョーラで優勝したレアル・マドリードが、イスラエル人とパレスチナ人が共同で結成した“平和チーム”と親善試合を行いました。

なお、この試合はイスラエルの次期大統領であるシモン・ペレス氏によって設立された団体「ペレス・センター・フォー・ピース」が主催したもので、ペレス氏は試合に先立ち、「あなたたちはスペインの王者になったが、今や平和の王者でもある」という言葉をレアルに向けて送りました。

この日集まった 約3万人の観客は、選手達の華麗な足技に大きな歓声を上げていました。















結果は、レアルが8-0で平和チームを粉砕しました。
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振り返れば

下宿し始めてから早いものでもう2ヶ月近く。
友達も何人か呼んだりするわけなんですが、
なんなんでしょうかね。
友達がウチヘ来るとなったときの、この焦りは。

気心知れた友達が来るってだけなのに、
どうも部屋が汚いと落ち着かない。

いや、汚いわけではなくて、
床に置かれたプリントや食器台の上のドライヤーなど
すべて俺の生活に合うようカスタマイズされていった結果なわけなんだけれどもさ。
(世間ではそれを汚いといいます)
いや焦る!!

今日も8時から友達と食事なんだけど、
焦る!!
まだウチに来ると決まったわけじゃないのに、
布団上げたりなんかして、
その下をクイックルワイパーしちゃったりなんかして、
カバンを一箇所に集めたりして、
目覚ましをかわいく飾ったりなんかして、

もーーーー!なんなのさーーーっ!!!(机をしっかり拭きながら)






実際、友達が来なかったらと思うとぞっとしますね。
俺の部屋は、まさに俺だけの部屋になるでしょう(汗)
knt.!RYU!   G☆J!!!(グッジョブの意)



では、食ってたアイスの器を処理してきます。
あ、スプーンも洗tt(以下略)
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だけじゃないテイジン!




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マウント。

今、北部キャンパスを根城とする学生、
つまり理学部生と農学部生の間で話題沸騰中(?)の店があります。
北門より御蔭(みかげ)通りを西へ行くこと1分、
店の看板が見えてきます。

その名も、「Mt.moto(マウント・モト)」

このMt.motoの意味するところは何なのか?
知的好奇心が歩いているような我々理学部生としては、特に気になる店なのです。
正直、看板が気になり過ぎて、何の店なのかはまったくもって不明です。
そして看板が見えるたび、熱い議論を交わすのです。

「Mt.はmountainの略。つまり、Mt.motoは山本(やまもと)を意味しているのだ!」
「店主の名前がきっと山本なんだろう。」
「いいや、山本さんなら値引きをしてくれるっていう意味かもしれないぞ。」

とりあえず、山本さんが関係しているのだろう。
みんなそう思っていました。俺もそう思っていました。


しかし、今日御蔭通を自転車で走っている途中、ふと閃いた事があるのです。

Mt.は確かに山だが、Mt.Fujiは日本語で富士山。
つまり、Mt.というのは後置修飾的な作用があるのだ。
そう考えると、Mt.motoは…本山(もとやま)!

なんということだろう、店主の名前かは知らないが、
少なくとも関係しているのは山本さんではなく本山さんだ!!

こうして新たに、本山学派が誕生しました。
今のところ、誰からの支持も受けていません。これが初めての公表です。
支持者求む!!









ちなみに現在では、Mt.moto(マウント・モト)の解釈として
モトさんをマウントポジションでボッコにする店というのが主流です。
だめだこりゃ。

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前総長に花束を。

社会なんていうちっぽけな枠組みに収まりたくない僕らは、

それこそオトナになりたいなんてこれっぽっちも思ってなくて、

とはいえ僕らは大学という一つの枠組みに収まってるダイガクセイだから

ちっぽけな教室で授業を受けて、ちっぽけな吉田キャンパスを駆けずり回っている。


世界はいつからこんなにも小さくなってしまったんだ?

ちっぽけでも頑丈なシェルターの中で、平和な日々?


ブチ破りたい。破壊衝動。存在証明。法界悋気。





そんな僕らに、勇者(理学部の友達)は言った。


「なんかこう、とんでもなくでっかい悪戯をしたいよな。」


一同(理学部パーティー)賛成。しかし、良い案などすぐには浮かばない。

再び口を開いたのは勇者だった。


「とりあえずさ、………。」


意外な計画。

それはあまりにも壮大で、無害で、実現困難で、

それでいてとてつもなく無駄ァな計画に思われた。

…しかし、やってみる価値はある。





そして5月下旬、

僕らは決行を即断した。<8月下旬につづく(予定)>
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