新入生歓迎

今日の昼休み、京大新聞社のボックスへ行ったんですよ。

扉を開けたら、先輩と見知らぬ男の人がいたんです。

先輩は何やらレポートを書いていて、見知らぬ男は新聞を読んでたわけですよ。

先輩の友達かなぁ。

こう思ったわけです。

そして自分の仕事に取り掛かろうとパソコンの前に座ったら、先輩がヒトコト


「マツモト君、新入生の方に新聞のこと説明してあげて。」


YATTAAAAAAA!!(興奮)

いやね、まさかとは思ったのよ。

明らかに上回生の風格があったから。

いやもうそんなことはさすがに言わなかったけれども、

とにかくうれしいーーっ!!ってことだけ伝えときました。(ぇ)


実はその先輩と二人で朝早くにビラを撒いたんですね。

今頃かよと言われるかもしれませんが、その通りです。

もし新歓の神様がいるなら平伏して謝りたい。「ごめん、俺たちが甘かった。」

そのうち集まってくるんだよー、なんてもう口が裂けても言えんね。


ちなみにどうやってこの新聞社を知ったのか聞いたところ


「いや、ビラを見まして・・・」


成人マツモト、久しぶりに感動を覚えました。

聞いた瞬間、先輩とハイタッチですよ。

俄然やる気が出てきたぜ!新歓!


しばらく談笑しつつ新聞社の仕組みについてぼちぼち説明していると


こつこつこつ


外から足音が聞こえる!

サイクリング部の人か?いや、もしかして・・・

そして徐に扉が開くと、そこには静かに佇む女性が一人。

おおおおおおそうか!聞かせてくれ!!俺に聞かせてくれ!!(チュートリアル風に)


「あの、京大新聞社ってここですか?」


EEEEEEEEYES!EEEYESっ!!(大興奮)




そして現在、

経済学部の地下にて新歓用のビラ1500部を一気に刷り終え、

一息ついたところです。

撒いて撒いて撒きまくる所存。

これからは私のことを新歓の鬼と呼んでいただきます!

宜しくお願い申し上げます。(テンション高い)
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貝毒と人間

ニュースでやってたんですが、

大阪湾のアサリから貝毒が検出されたとか。

なんでも規制値の5倍の麻痺性毒素が含まれてたそうで、

70個ほど食べたらそれが致死量に及ぶそうです。


・・・ちょっと待てよ、と。


ごくごく単純に計算するとですよ、

普通のアサリを350個食えば死ぬかもしれん、ってこと?

しかも加熱処理でも毒性弱くならないっていうんだからヤバくね!?マジヤヴぁくね!?


と思ったんですが、

アサリを一気に350個も食うところを実際に想像してみたら・・・

まず吐くわな。


同じものを食べ続けたら気持ち悪くなる、っていうのは

案外大事な機能かもしれないネ。

そんなことを思った、19歳の春でした。(明日で20歳!)
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目覚ます心

20世紀少年を読みました。
はじめはただおもしろいなぁと思って読んでたんですが、
18巻辺りから、急に涙出そうになってきたんですよ。
子供のころの場面が出てくるとなんかダメです。
22巻のラストは誰もいない法学部の教室でボロ泣きでした。ちなみに、教室変更でした。
鉄の涙腺で知られる俺です(?)が
マンガ読んで泣いたのは初めてです。

泣くのはちとおかしいにしろ、おもしろいことは確実なので
機会があれば是非読んでみることをオススメします。


今回はそれに関連してと言ってはなんですが、ちょっとした感動のお話を。
夜、
いつものように布団に入った俺は
いつものように目覚まし時計をセットしたんです。
次の日は1限からだったので6時50分にセットしたんです。
そしていつものように寝たんです。

・・・・

階下からおかんの話し声が聞こえてきます。

「え?あの子まだおんの?」

飛び起きました。
すぐさま部屋の掛け時計を見るとなんと7時半!!もう出る時間です。
ああああまたやっちまったーっ。そう思いました。
しかし、今回はいつもと少し違いました。
ホントにまるっきり目覚まし時計を触った記憶が無いのです。
おかしいと思って目覚まし時計を見ると




俺の起きるはずだった6時50分を差したまま、
彼は絶命していました。(朝日が眩しい)
厳格な彼のことだからきっと、
俺が目を覚ますまで死ぬまいと、がんばって時を刻んでいたのでしょう。
ありがとう、目覚まし時計。
でも、最後にヒトコト言わせてくれ。



そこまでいったならベル鳴らせよ(泣)
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健康診断

今日は理学部の3回生に混じって健康診断を受けてきました!

とりあえず指定された時間には行かなかったんですよ。
先輩曰く、「受けなくてもいい。」とのことだったので。
その時間、授業もばっちり入ってたし。

その話を友達にしたところ
「え?健康診断受けないと単位もらえないんじゃなかった?」

焦ったね。
急いで掲示板の健康診断説明書を読みに行きましたよ。
そしたらこう書いてました。

『指定された時間に受けてください。』

やば!と思ったら

『指定された時間に受けられない人は、期間中のいずれかの日に受けてください。

結局いつでもいいのかよ_| ̄|○
さすがは自由の京大です。
今回は甘えさせてもらうことにしました。


よく考えてみたら、先輩は単位をもらえなかったのか。後日会って聞いてみたところ、

「ああ、あんなん嘘やで。ここに生き証人がいるやないか!」

こうなると受けなくてもいいんじゃないかという気持ちも出てきます。
別にどこも異常を感じないし。

「先輩は去年どうもなかったんですか?」

「いや、胆石できた。



というわけで今日受けてきたわけなんですが
一波乱あったんですよ、これが。

尿検査、血圧検査ともに(若干焦ったけど)異常なし。
体重と身長も問題なく計り終わり、次は視力検査。

これは任意だったんですが、せっかく来たことだし受けました。

あの変なスプーンみたいなのを使う原始的なやり方でなく、
最新式の機械を使ってるようで、
みんなレバーを縦横にがちゃがちゃやってます。
端から見たらただゲームに夢中になってる子供みたいでした。

そしていよいよ俺の番。
担当のおばあちゃんに用紙を渡し、
いざ!マサイの戦士を目指して!(?)
まずは右目から。

なかなかこのレバーというのは効率的ですね。
倒したら一瞬で次の問題へ進みます。
どんどん黒いCが小さくなってることからして、正解しているようだ!
さらに黒いのは小さくなっていく。
回答にかかる時間も長くなります。
徐々に下と左の違いがつかなくなってくる。

そろそろ限界か?そう思ってレバーを倒したら
黒いのがゴミ粒くらいになりました。
わかるわけないじゃん。
でも諦めずに目を凝らします。
しかし穴など見当たらない。

うーん、右・・・のような気がする?
ほぼ勘でレバーを右へ倒した次の瞬間、


黒いのが無くなった。


思わず吹き出しましたw
だってこんな経験したことないですよ。
どっちに穴が開いてるかとかそういう問題じゃなくて、
黒いのが無いんです。

にょっちの日記に書いててまさかと思ったんですが、
俺も到達しましたよ。白の世界に。

一人で笑ってるのもアレだったので、前のおばあちゃんに
「いや、黒いのが消えたように見えて・・・w」と説明したんですが、
おばあちゃん、キョトーンとしてました。

それでも笑いを堪え切れなくて、続けて行われた左目の検査に集中できず。
結果、
右の視力:1.2
左の視力:0.9
でした。
っていうか1.2以上の人を見てみたいよ。
ミジンコとか肉眼でスケッチできるよきっと。




今日の結論→健康診断は絶対に受けるべし!楽しいよ!
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九州旅行を今こそ

ども、1限出るのがそろそろツラくなってきたマツモトです。ジャンボ!!(挨拶)


俺は重大なことを忘れていました。


九州の写真を載せると言っておきながら、
全くそのことに触れず数週間が経ってるんですよね。こりゃいかん。

軽く言い訳をすると、我が愛フラッシュメモリーが失踪していたんですよ。
まぁどこにいたかと言えば、
男の家に転がり込んでたんです。(=友達の家に忘れてた)
それで関係がちょっとギクシャクしてたんですよね。
あ、今はもうすっかり仲直りしたんで、心配無いですよ!
言い訳にもなってない

で、思ったんですがね、
今からこんなに大量の写真すべてにモザイク入れ続けるのは正直ツラいんですよ。
ですからここは趣向を変えて、
この九州旅行を象徴するようなテンション↑↑な写真を1枚Pick upしたいと思います!
それがこいつだ!!







以上です。(強制終了)

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ある日のニュートン

ある日アイザック・ニュートンは自宅の庭にあるりんごの木の下で寝そべっていた。

彼のいつもの日向ぼっこである。

すると目の前へ、そばにあった木からりんごが落ちてきた。

ニュートンは体を起こすと、その程好く熟れたりんごを手に取り、厳かにこう言った。

「うまそうだ。」

ひとくちふたくちとかじるうちに、すぐにりんごは硬い芯を残すのみとなった。

ニュートンはそれを投げ捨てると、再び横になった。

木漏れ日が、まるで流れ星を砕いたかのように降り注いでいる。

見ろ、やはり光は粒子なのだ。

そう呟いたニュートンは、まだたくさんのりんごが成っていることにふと気が付いた。

食べ頃では無いにしろ、ちょうどお腹が減っている。

なーに、自分の庭のりんごの木だ。いつ食べたって私の勝手だ。

ニュートンは起き上がると、りんごの木にしがみ付いた。

昔から体はあまり強くない彼である。

少しずつ少しずつ登っていき、

やっとりんごに手が届くという時にはすでに疲労困憊だった。

はー、はー、あと、少し

実に付いたへたを捩じ切ろうと、りんごを手で掴み

体重を前に掛けようとしたその瞬間・・・

ポキッ

ニュートンの持っていたりんごの枝が、予期せぬ位置で折れた。

不意な出来事にバランスを失ったニュートンは、

そのまま地上へと真っ逆さまに落ちていった。










彼がその後、万有引力の法則を発見したのは言うまでも無い。

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クジ運

クジ運が強いと言われたことがあります。

いやいや、そんなことはないよ。当時の俺は否定しました。

しかし今、俺は敢えて声を極大に飛ばして言います。

「俺のクジ運は最高に強ぉいっ!!!!(興奮)」


いやね、もう何から話していいやらわからんわけですよ。
テンションがものっそい高いわけなんです。
もう友達が呆れるくらい舞い上がってるわけです。フォー!(HG)

・・・とりあえず、順を追って話しますね。


新学期が始まって、
俺は今期初めての英語の授業へ出たんです。

ちなみに2回生というのは語学の先生を選べるんですよ。
さらに先生には人数制限があって、希望者が多い場合は抽選になるんですね。
そして授業に出なくてもいいCALLと呼ばれるリスニング英語は
常に取り合いになるんですよ。
そこで!俺は抽選漏れになると予想されるCALLを敢えて第一希望にせず
期末試験の無い先生に申し込んだんです。

見事当選!

しかし、俺のクジ運はまだまだこんなもんじゃなかったんです。
こんなのは序の口です。

教室に入って、俺は今までの英語クラスとは違う
アウェーな雰囲気を味わっておったわけですよ。
期末試験が無いという単純な理由だけで、この先生を選んでよかったのか。
そんな空虚な疑問が俺の心を淀ませていたわけですよ。



そこへ舞い降りたんですね。天使が。



まぁ大学の授業って席が決まって無いですから、
たまたま美しい人が隣に座ることもありますよ。
しかしですね!なんと舞い降りた天使はそのまま教壇へ上がったんです!!

「初めまして、森と申します。」

もうね、一瞬目を奪われたね。
てっきりおばちゃんの先生が来るとばかり思ってましたから。
後ろの男子も話すのを止めておそらく先生に釘付けです。
そして最初に出た言葉が
「生徒かと思った・・・」

なんでも、院を出たてで今年から講師になったみたいです。
いやあんまりここらの話は聞いてなかった。否、呆気にとられて聞こえなかった。
前髪を上げて後ろで綺麗に結んでるその姿は
もうね、あれだ、チャングムだと思ったね。

「・・・・です。もうみんな予備登録は終わってるやんな?(小声で)」

そして時折出る関西弁!真ん中高めのストライク!

もうね、後ろの男子も大興奮ですよ。
「先生におもいっきり蹴られたい。」
って言ってましたから。ハッ、とんだ変態野郎ですね!
・・・俺、わざと宿題忘れていこうかな。(∈変態)

ところがですよ!説明を聞いてると、その宿題さえ無いようなんですよ。

「わからない単語があっても読み進める。そういう技術を身に付けて欲しいと思います。」

らしいです。おおおチャングムー!(チャングムのおじさんっぽく)
さらにさらに

「予習は要りません。授業中にやる時間をとりますから。」

「小テストを休んで受けられなかったら、後日解いて持ってきてください。」

「欠席は4回以上したらダメです。4回以上欠席しそうな人は・・・相談してください。

チャングムさん、あなたはなんて心優しい人だ。(チョンホ様っぽく)



というわけで、
友達に会うたびに「俺の先生チャングム~♪」と言ってます。
冷静に考えるとかなり変な奴でした、ごめんなさい。
浮かれてちゃダメですよね。
先生が美人だからって勉強には何の関係もないですよ、うん。


ここでみなさんにちょっとしたご報告があります。

俺・・・英語で100点取ります!

このマツモトに
英語単位不足による留年は決してない!と思っていただこうッ!(冷静になれ俺)

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宮沢賢治によろしく

雨ニウレイ

風ニタワムレ

雪ヤ夏ノ暑サニキョウジル 

豊カナココロヲモチ


アクイナク

決シテ怒ラズ

イツモオオキナコエデ ワラッテヰル


吉田南ノ校舎ノ中ノ 飲食ガ可能ナベンチニイテ

パンヲカタテニホンヲヨミ


北ニ理学ノコウギアレバ 行ッテココロオドラセ アタマヲカカエ

西ニ体育ノジュギョウアレバ 行ッテオモイキリ声ヲダシ

南ニ社会ノコウギアレバ 行ッテ理学ヲイカスミチヲ模索シ

東ニ語学ノコウギアレバ 行ッテドウニカ単位ヲモラウ

トキドキサボル


煙草ハヤラズ 嗜ムテイドニ酒ヲノミ

アソビノトキハハメヲハズシ ソウダンサレタラオロオロアルキ

ミンナニ オカシナヤツダト イワレ

カッコヲツケズ カッコモツカズ


サウイウモノニ

ワタシハナリタイ













そうそうあと彼女も欲しい! うわ、台無しだ・・・
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新歓!アルバム!入学式!

桜咲く四月、大学は新入生歓迎の時期を迎えています。
飲み会、お花見、バーベキュー、新歓記念試合など
各サークルが新入生が来てくれそうなイベントを催します。


そしてお待ちかね!我が京大新聞社のイベントは!!
・・・ほぼ無し。

_| ̄|○

これじゃ当初の目標だった女の子新入生100人呼べないな・・・

しかし!これがまた不思議なもんで、
すでに一人新入生の男の子が編集会議に加わってくれてるんですよ!
キャッホホーイっ!(変な先輩)
それがまた明るくて感じのいい子なんです。遂に俺にも後輩が!(涙)

イベントは無いといっても、編集会議後の新歓飲み会というのはやってます。
というわけで、新聞(もしくはアルバム)に興味のある人は是非ボックスまで!ルネの横です。



まぁ新歓はこんな感じなんですが、俺は入学アルバムの宣伝もしなくてはなりません。
入アル担当にとっては4月は正念場です(汗)
広告の基本はやはりポスター。




貼り方にも十二分に気を配る!




なんか間違ってね?


生協さん発行の『らいふすてーじ』にも広告を!



Macなんか大っ嫌い!!


4月6日は入学式だったんですが
テントを借りて本部を作り、宣伝活動に尽力!




こうして今に至るわけです。
ここまで宣伝したからには、ハンパなものは作れません。
4月後半から中身の検討に移るのですが、気を引き締めていきたいと思います。






・・・今更なんですが、ちょっとした疑問あるので聞いてもらえますか。
俺のサークルって、新聞社だよな?
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ツンデレ

やっぱり腹立つことってありますよね。


ウチの大学の理学部6号館には、(一部で)有名な受付の人がいます。
なんで有名かというと、極度に無愛想なんですよ。受付なのに。
その態度がちょっと嫌な感じなんです。
一昨日なんかも、授業の制度に関して質問に行ったんですが
質問の途中で
「はい、1科目だけでいいんです、はい。」
と面倒くさそうに遮られてしまいました。
しかも窓口には全面にカーテンみたいなのが掛けられていて、
書類渡す時まで開けてもくれないんですよ。
繋ぎの目の僅かな隙間越しに話をしないといけない。
これじゃあ脳天気な俺でも軽くイラっときちゃいます。

しかし!腹を立てるのを美徳としない俺としては
なんとしてもこのイライラを解消したいわけですよ。
もとい!このイラっとすること自体無くしたいわけですよ。
そこで俺は閃いたんです。


ツンデレだと思えばいい。


※ツンデレ・・・
「本心では好意を寄せていながら天邪鬼に接してしまう」などの様子を言う。
心理学でいうところの反動形成のようなものとも考えられる。
Wikipediaより抜粋、一部改変)


あの無愛想な態度は一種のツン状態なんだ。
きっと心の中では、
『カーテンしてるのはあんたの顔なんか見たくないからよ!
 ・・・今他の職員さんは忙しいみたいだし、
 アタシが質問に答えてあげるわ。感謝しなさい。
 か、勘違いしないでよね!別にあんただけ特別ってわけじゃないんだから!』
って思ってるに違いない。うん、許せる。


これは他の場面でもかなり応用が利きそうですよ!
例えば車1台分の幅しかない狭い道路で、
長い間待っていたのに
挨拶しないどころかこちらを見もせずに走り去る対向車っていますよね。
別に感謝されたいと思って道を譲ってるわけではないんですが、
やっぱり会釈の一つもあっていいと思うんです。
ましてこっちが急いでいる時なんかはちょっと嫌な気分になってしまうんですよね。


ツンデレだと思えばいい。


対向車のドライバーはきっと心の中では
『アタシが挨拶しなかったら怒るわけ?
 何よ!あんたなんかよそ見して事故起こせばよかったのよ!』
って思ってるに違いない。うん、許せる。


どうですか。
これなら思わず腹が立ってしまいそうな場面も
しょうがないかーって許せるようになるはずです。
ツンデレだと思うだけで、こんなにも世界が違って見えるのです。

みなさんもどうぞお試しくd・・・バ、バカ!勘違いしないでよね!
別にあんたのためにこれ書いたんじゃないんだから!(変に楽しくなってきた)
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