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サカモト未明の和みカフェ?

老後破産見てショック

先日「老後破産」というNHKの番組見て、すごくショックを受けました。人ごとじゃなく、自分もこうなるかもしれないと思いました。それから、今困っていらっしゃる方を、一刻も早く何とかしていただきたいなと、、、、。自分のおこずかいの範囲で、一人でも二人でも今日おいしいものを食べていただくなら、寄付とかもしたいです。でももちろんそんなのは焼け石に水で、今お困りの独居老人の皆さんを救うことなんてもちろん出来ない。でも、200万世帯以上の方か独居で、生活費が足りなくて困っていることを、放置したらいけないと思うんです。先日も書きましたが、地方に空き家などが増えていたり、地方創生というなら、地本の企業と行政が協力して、医療つきのグループホームを作って、生活費安く暮らせるシステムを作ってもいいし、とにかく電気もなく医療も受けられず暮らすような方、孤独に苦しむ方が少しでも楽になる取組をしないといけないとおもうんですね。

戦後工業化や復興のために地方から子供たち和都心に集め、核家族を進めてきた結果が独居老人の問題なんですもの。それを何とか解決することも、みんなの、国の責任たと思うんです。

これからもちろんどんどんそういう方が増える。私その予備軍です。自分でできる貯金などの努力ももちろんするけれど、働ける体でもないし、出来ることには限りがあります。だからうんと不安もあります。生活保護が破たんするというけれど、一方で意味の分からない巨額の無駄遣いが行われています。バブルの前に戦後国民が作った資産は、政治の不備や汚職や官僚の無駄遣いや政策の失敗で失われました。年金もどんどん減らされる方向で、とても暮らせるレベルではない。

こんなのおかしいって、みんなもう少し怒らないといけないんじゃないかしら。子供を育てる家庭のかなりのパーセンテージで貧困も問題になっている。子供たちの今も救わないといけないのに。
 生活保護が破たんとか、嘘だと思います。やる気がないだけ。今日も所信表明とかあったけど、弱者に対する視線が激しくかけていると思います。この上増税なんて、、、。私はとても納得できないです。

 少子高齢化にもっと目を向けて、年金が今のままだと破綻するならもっと違うシステムを作らないといけないし、独居老人のケアについて新しい生活スタイルを考えないといけない。昔日本が豊かだつたとき、老後の医療費は自己負担ゼロでした。困っている人にはそうしてあげてほしいし、同時に無駄な延命措置については自己決定で断れるようにもしないといけないと思います。私も延命医療や胃瘻は断ると主人に頼んでいます。

水道、電気ガスなどは、生活が立ち行かない人には請求しなくたっていいんじゃないでしょうか。
働ける人には仕事が与えられるべきだし、働けない人、病気の方など、自力で自立できない人には、やっはり手を差し伸べるべきだと思います。「お金がない」のはいいわけで、お金がなくても支えある工夫をすることに意味があるんじゃないでしょうか。

孤独死とか、ご老人が「はやく死にたい」という現実とか、病院にもかかれないということは、一刻も早く手を打って少なくなるようにしなくちゃいけないと思います。自分も病気になって思うけど、放っておかれるのが一番つらい。高額な医療をすることとかでなく、ケアをされること、見放されなかったと思うこと。自分と同じような境遇の人と語り合えたり、一人じゃないことが大切だと思うんです。そしてそれは、増税なんてしなくてもできるはずなんです。生活保護を受けることを恥のようにいう風潮がありますけど、頑張ったけど困ってしまった人が生活保護を受けるのの何が恥じなものかと思います。私も元気な時は、そういう方たちのためになればうれしいと思って働いてできる範囲でですが納税してきました。

年金、少子高齢化、子供の教育、貧困家庭の救出、そういうことが今すぐ語られて実行されないとみんな見殺しです。
姥捨てみたいなこと、日本はしちゃいけないと思います。諸外国で困っている人の救助も含め、何か策を立てないとーーーー。
少なくとも、早急に独居世帯を回ってケアする人材を増やさないといけないと思います。そして、困っている方の行き場所を作らないとーー。

そういう人のために政治や社会や税金があるのでないとやりきれないです。政治はおいつかないだろうから、民間できることがあれば、やるべきだろうしーーー。でも、政治はやる責務があります。

発達障害の本をだし、その後も精神医学などは勉強を続けていますが、障害に悩む子供たちに早期のケアをすることがとてもだいじだと痛感します。子供たちに手をかけるということは、時間と愛情をかけること。女性の社会進出より、お母さんが安心してそばにいられるのが一番いいに決まっています。いまどきは、お父さんのお給料で生活できないから、みんな働いているケースがとても多いと思います。それを何かきれいごとでごまかしたらいけないと思うんです。

本当に問題にすべきことを直視して、いろんな報道などもなされてほしいなと思います。物足りないので、せめて自分でこんな風に発信しようと思います。

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将棋ビデオ撮影


今週日曜日に公開予定の森内名人とのインタビューは、体調が悪くなる前に森内名人にご協力いただいて撮りました。スタッフさん、天カメまで用意くださり、とても贅沢に作っていただきました。森内名人のすてきさをとてもよく伝える内容になっていると思うので、楽しみにしていて下さいね!!
わたくしがゴシック・ロリータなトレスアップで名人に指導対局を挑むという特典映像付!!
もうあんな元気ないので、貴重な映像になりました。本当に協力くださった皆さんと森内名人、ありがとう!!


 




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みゆき

少し前ですが、病院の合間に椿山荘のみゆきにいったら、とてもおいしいウナギを出していただきました。夏バテに効きました。
あんまりごはんが食べれないのを思いやってくださり、小さめの握りを作ってくださつたり、そんな思いやりにぐっとくるのです。
お刺身も握りもウナギもおいしかった!!野菜も一緒に撮れるのでおすすめです1!
















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伊勢神宮

お友達のまりりちゃんが、伊勢神宮に行って未明ちゃんの回復祈ったよとメールと写真くれました。

私も一度行ったけど、伊勢神宮は特別な場所ですね。

写真に神々しい感じを受けたので、まりりちゃんにOKいただきアップいたします。

皆さんにスピリチュアルパワー届きますように!!





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うさぎ

ちょっと寝込んでしまつていました。退院した後二日ほど調子が良くて、弱った足を鍛えようとウォーキングしたのですが、すぐ体が腫れてしまい、その後どんより過ごしています。今日も20時間くらい寝っぱなしで、、、、。ずっと病院か家で一人なので、「ウサギが飼いたい!!」という気分になり、昨日病院の帰りにウサギさんを扱っているショップを主人と見に行ったのですが、思ったより大きなスペースが必要で手がかかりそうなので、「ちゃんと面倒見れないとかわいそうだから、買うのはムリかな、、、」と、とりあえずあきらめて帰ってきました。
でもかわいかった!!ウサギ、かわいいです。一度も生き物飼ったことないから自信ないんですけど、、、。とりあえずウサギの飼い方についての本を読んで勉強しています。
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新刊ご好評いただいてます

新刊、「まさか発達障害だつたなんて」が、ご好評いただいてます。アマゾンのサイトでは医学、精神医学のカテゴリーや新書のカテゴリーでベストセラーランキング入りしているみたい。ぜひ買って読んでいただけたらと思います。昨日くしくも友人が「子供が発達障害みたいで」と相談してくれ、本をプレゼントすることができました。本人はもとより、家族、周囲の理解が何よりも救いになります。誰にでも読んでいただきたいです。どうぞ引き続き応援ください
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Mammy's paw

お友達の廣瀬美夜子ちゃんが、「Mammy's paw」というペットサロンをオープンしました!!

ワンちゃんの歯磨きに関する資格をコロラドで習得。愛をもってワンちゃんのケアをサポートしています。

ぜひとも一度覗いてみてね!


Mammy's paw
http://www.mammyspaw.com/


住所:〒104-0045 東京都中央区築地3-1-8
TEL:03-6264-1385



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新刊「まさか発達障害だったなんて」が9月14日に発売されました!

PHPさんより、新刊「まさか発達障害だったなんて」を9月14日に発売させていただきました!

今回も色々な方のお力をお借りしながら書き上げました。

精神医の星野仁彦先生との共著で、発達障害がどのようなもので、どのような治療ができるのか、周囲の人との関わりはどのようにすれば良いのか、について、私の自身の経験と照らし合わせながら書き上げました。

少しでも多くの方に発達障害について理解いただき、より良い生き方を見つけるきっかけになればと願っています。

ぜひ、お読みください!!



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重野克明さん

今、お出かけもままならず、毎日寝室かリビングにいる生活の中、エッチング作家 「重野克明さん」の作品に癒されてます。

毎日見るほどに好きになる絵。

「ロマンチックが止まらない」 という個展のチラシで観て感動、すぐに購入決めました、

ぜひ皆さん重野克明さんをチェックくださいね!



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ニュースに思うこと

今日は拉致被害者に対して、来た朝鮮からの調査報告が゛あるはずでしたが、「まだ初期段階で一年かかる」というような回答。どれだけ拉致被害者の皆さんが回答を待ち望んでいたかと思うと、断腸の思いでした、最初は九月上旬といい、それが19日になって、本当に皆さん気をもんで耐えて待っていたと思うのーー。北朝鮮の言いなりでなく、日本はもっと強い姿勢で交渉してもらわなくてはと思いますーーー。

スコットランドも独立しませんでした。新しいリスクを負うことは、目の前に激しい危機感じないと難しいことなのかしら。新しいスコットランド見たかったで
すが。イギリスとのいろんな交渉もできそうだから、これからどんな風に自治権を広げていくか楽しみです。

日本ては、空き家対策や地方創生ということが盛んに言われています
空き家は防犯時用あまり増えるとよくないけど、とにかく所有者の費用で取り壊しを義務化を進めるなどはムリがある気がします。
せっかくあるもので、古民家再生などの資源になるものは再生に利用したらいいと思うし、何より、これからの日本のニーズに合わせて使えるものは使ったらいいと思います。
体の弱い人や独居老人が集える低価格で住めるシェアハウスなどができれば、地元に介護や医療の仕事ができるし、そこでご老人の方にも、何かお仕事をしながら住んでもらえるようなのつてよくないですか?日本の伝統工芸の仕事とかーーー。
あと私は、アーテイストなどが創作をきちんとするのを条件に安くすめるシェアハウスやアーティスト村なんかも作るとすてきだと思うんです。
私もとにかく若い時、「どうやって暮らしていくか」が最重要課題でした。日本はアーテイストに対する支援が本当にないのでーーー。
そういう才能にチャンスが与えられるような取組なんて素敵じゃないかとおもいます。

私自身発達障害の本を出したばかりですが、そういうちょっと普通からこぼれてしまうこの教育機関の誘致なんかはどうでしよう。時間はかかりますが、ふさわしい教育を受けた子たちが素晴らしい成績を残したり、よい就職に恵まれるような寄宿制の学校なんか作れたら素敵かもしれない。親ごさんは今のままの仕事をしてもいいし、地元にの必要な農業を含め、移住して来たら補助をするとかーーー。

みんな、都会に集まるのは教育、仕事、出会いを求めてなんですもの。地方でも都心以上の教育ができたら、自然がいっぱいの子育て環境はむしろ魅力になるんじゃないてしょうか。

老後のプランにしても、週刊誌に書いてあるような数千万の貯蓄んてできるものじゃないとおもうんですよね。さらに年金もほとんどないとなるとーー、地方などで安い生活費で暮らすプランとか、国家を上げて考えないといけないんじゃないかしら。もちろん、年を取るほど都会のほうが体に楽なのはわかっているけど、みんなでいろんなものをシェアして、安く生活費を抑え、ケアしてくれる若い人や医療が確保できたら、素敵に暮らせる気がするんてすがーーーー。

自分が健康や将来に不安をすごく感じるので、すごく真剣に考えてしまいます。

でも何より今日は拉致問題についてつらく思いました。皆さん、拉致被害者の皆さんと政府にぜひ「頑張って!!」とメッセージ送って下さい、、、
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みゆき

やっと病院から出て、久しぶりに椿山荘に遊びにいけました!!

ルームサービスも美味しかったし、みゆきで食べたランチ最高に美味しかった!

入り口に近い個室でゆっくり食べたのですが、庭園の木にすごい仲良しのつがいのキジバトがいて、本当に仲良くキスしたり互いの毛繕いしたり、片時も離れないのを長い時間主人と見て感動しました…あんなシーンに出会い本当に幸せ。

またゆっくりしにいきたいです。スパのエステも素晴らしかったです!











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ファミリー牧場

いつもやさしく応援くださるファミリー牧場から、素晴らしいぶどうが届きました!!

どんな薬より元気になります。本当にありがとうございました!

皆さんも是非ファミリー牧場で素敵な野菜や果物ゲットくださいね。


 




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私たちにできること

世界は今目まぐるしく動いています。スコットランドの独立がどうなるか、シリアやイラクの空爆。難民の方たちの処遇。

日本も集団的自衛権を容認の時代になりました。

国際和平のために貢献というのなら、難民の受け入れも議論されなくてはいけないんじゃないでしょうか――――。

それは本当に大変なこと。

言語の壁、福祉、その方たちの国籍や年金をどうするか、雇用と教育の問題と。

でも、大変だからとかそういうことでなくて、今罪もない人たちがあんなにご苦労されているのを、まず何とかしなくてはと思わずにいられませんーーー。

今ろくに働けず、介護のお世話になっている身で言うことじゃない言われるかもだけど、だからこそ、「どれだけお困りだろう―――」と思わずにいられないです。

少子化で移民の問題も議論しなくてはならない今の時代。

世界のこんな情勢の中で私たちができること、もっと世界のいろんなことを知って考えなくてはと思います。

今後、移民を増やせば混血もどんどん進むでしょうが、「日本人であること」って何かのアイデンティティが逆にわかる気がするんです。

戦争を肌で知る人たちと隣り合って暮らすことで私たちが学ばせていただくことは絶対に多いと思う。

とにかく世界で起きていることを知ることは私たちの責務だと思います。

そんな時、今連載している産経新聞ビジネスアイって、すごくいいんですよ!!

グローバルな視点が魅力満載。

ぜひ読んでみてください!
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パルス二回目

エンドキサン・パルスを二回目して、とりあえず帰ってきました。。

病院の皆さんには本当に親切にサポートしていただいて、ありがたいなぁと思っているのですが。。強い薬を点滴し続けることに弱気になってきました。

「続けてやらなくちゃダメだよ」と先生には言われていて、次の投薬日程も決まっているのですが、なんかもう緩い代替医療に切り替えてしまおうかなと、闘病生活の長い患者がなりがちの「闘病疲れ」に陥っています。

最先端医療を試したいとは、費用の面からも考えていないんです。

でも、あまり身体に負担をかけて強い薬は続けるのは辛くて。。



そんなことを考えながら、毎日ニュースを見ていると内閣改造で多くの女性議員が入閣されたんですね。

皆さん大変だろうけど頑張ってほしい。



でも、女性の登用も良いのですが、子育てする世代の女性もみんなとにかく外で働くべき、という社会の今の風潮は、はっきり言っておかしいと私は思います。



子どもの面倒を誰が見るのでしょうか。

少子化で困ると言いながら、なぜここまで働けというのでしょうか。



子どもは「はい、日曜日です。今日つくりましょう」というものじゃない。

正社員としてガンガン働いていたら、子どもを作るどころか、恋愛だってできない。

子どもができたら、なるたけ早く保育所や両親に預けて働くのが「先進国の仲間入り」みたいなのっておかしくないですか?

人間をつくるというのは、経済を底上げすることよりはるかに貴いはずで、それは手をかけ時間をかけ、愛情をかけて命がけでなければできないこと。

命を預かる母が、同時にキャリアを持つのは、はっきり言って無理だと私は思います。
身体の負担も大きいし。。。。。子どもは絶対に寂しいと思います。



そんな話をしていたら、主人が「僕もそう思う。僕なんか、もし女性の肉体だったら、絶対子どもを産みたい。『母ちゃん』って言われたい。そして、精いっぱいできるだけのことをしてあげたいもの。やっぱり働きながらは僕も難しいと思うなぁ。。。母になるって本当に素晴らしいことなのに、なぜそれをもっと評価しないんだろうね。お母ちゃんになる喜びのことを、もっとみんなで話したらいいと思うのにね」と賛成してくれました。

皆さんはいかが思われますか?
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夕焼け家族

≪夕焼け家族≫の続きも書いています。

体調が安定しないのでゆっくりですが、昭和の出来事を辿りつつ、自分の過ごした時間を振り返ると、もう過去になった時代だと思うと同時に、すごく色濃い時代を生きたなぁと思わずにいられません。

大学生の時に好きになった年上の人のことも書いています。私は最初の夫も過去の恋人も、みんなどこに住んでいるかも分からなくて。。。みんなどうしているんだろう。幸せでいてほしいです。みんなやさしくしてくれました。


人の縁は深くてはかないです。人生を決定づけるくらい強く関わっても、簡単に何の関係もない人になってしまう。逆に、夫のように突然現れて、一緒に暮らしてくれる人もいて。。。縁をつないでくれる人を大切にしたいです。そして、切れてしまった縁も、大切な思い出として、大切にしたいです。

夕焼け家族は「最後まで書けるかしら」という不安に駆られながら書いています。

体調的にも精神的にもちょっと辛いですが、載ろうが載るまいが、書こうと思います。

そういう強さを身に付けたいです。なんか、最初の頃の投稿生活だったころの自分に戻ったみたいです。
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Vol1. Portrait by BENJAMIN LEE

Vol.2 REBIRTH IN FASHION 〜新刊「35歳からのモテる♂への変身術」誕生秘話

Vol.1 YASUKUNI BRIDES 〜友と共に花嫁になりたくて

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