レコメンデーターNotebook

仕事・生活に必要な情報やレポートのノートとして使用しています。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

デイリー・リフィル(2010-3-31)

2010-03-31 08:57:51 | KOTOBA+HANASHI
無知は危険だが、無責任な知識はもっと危険だ。
―――ブルース・B・クラーク

フランクリン・プランナー(http://www.franklincovey.co.jp/products/
コメント

ほぼ日手帳2010 (March 31, 2010)

2010-03-31 08:54:22 | KOTOBA+HANASHI
どんな道のりを歩んだって、どこかにはたどりつく。
はじめに急ぐ者も、あとで走る者も、
ずっと歩いて行く者も、どこかにはたどりつくもんだ。
―――『セフティ・マッチ氏の金の言葉』より

ほぼ日手帳(http://www.1101.com/store/techo/
コメント

ウィークリー・リフィル(March 22-28, 2010)

2010-03-30 11:26:35 | KOTOBA+HANASHI
自分の感じ方に自信が持てないときは沈黙していなさい。
―――アレキサンダー・ポープ

フランクリン・プランナー(http://www.franklincovey.co.jp/products/
コメント

ウィークリー・リフィル(March 15-21, 2010)

2010-03-30 11:24:13 | KOTOBA+HANASHI
ただ突っ立って、待っているだけの人も
何らかの役割を果たしている。
―――ジョン・ミルトン

フランクリン・プランナー(http://www.franklincovey.co.jp/products/
コメント

デイリー・リフィル(2010-3-30)

2010-03-30 11:20:46 | KOTOBA+HANASHI
知識は徳の高い行動を伴わなくてはならない。
―――フィリップ・シドニー

フランクリン・プランナー(http://www.franklincovey.co.jp/products/
コメント

ほぼ日手帳2010 (March 30, 2010)

2010-03-30 11:15:59 | KOTOBA+HANASHI
生まれも育ちもヘルシンキ、
「おじさんの入り口に足を踏み入れたくらい」
という人が、こんな風に言っていました・・・・
「『どうしても譲れない、この夢は絶対に諦めない』
と揺るがないでいられるのは、森で過ごす一人の時間があるからだよ。絶対そう思う」
―――森下ヒルトゥネン圭子さんが『フィンランドのおじさんになる方法。』の中で

ほぼ日手帳(http://www.1101.com/store/techo/
コメント

変革迎えた「どこで稼ぐか」の戦略

2010-03-30 06:49:57 | Economic
【買わない時代の経済学】
古くて新しい「フリー」というモデル
4時間目 変革迎えた「どこで稼ぐか」の戦略

http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20100323/213589/

『フリー』という本が話題になっています。商品やサービスの一部は無料で提供して、その一方で、有料の商品やサービスではしっかり稼ぐといったビジネスモデルを意味するものです。

 実は、こうした「フリーモデル」は目新しいものではなく、ずいぶん昔から存在しています。たとえば喫茶店。お客さんは何のために喫茶店に入るかといえば、仕事の打ち合わせをしたり、資料や本を読んだりするためのスペースを確保したいからです。

・電子書籍ならどこでお金を稼げるかを考える

日経ビジネスオンライン
コメント

郵政改革という新たな民業圧迫

2010-03-30 04:32:26 | Political
【岸博幸のクリエイティブ国富論】
◆「新しい公共」とは名ばかり!
  郵政改革という新たな民業圧迫

http://diamond.jp/series/kishi/10082/

 郵政改革法案の骨格がやっと明らかになりました。その概要は既に報道されていますが、その内容から浮かび上がる本質的な問題点は意外とちゃんと整理されていないので、今週はその点について考えてみたいと思います。

・新たな民業圧迫
・郵便局と郵便事業の非効率の増大
・新しい公共とは民業圧迫のことか?

ダイヤモンド・オンライン
コメント

「高くても買う人」にいかに売るか

2010-03-30 04:26:31 | Economic
【買わない時代の経済学】
消費を伸ばすカギは「リスク」
3時間目 「高くても買う人」にいかに売るか

http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20100323/213549/


 いま、日本経済はデフレに陥っていると言われています。このデフレの時代を生き抜くために、企業はどのような行動をとるべきでしょうか? その点について少し考えてみましょう。

 まず注意しなければいけないのは、デフレだからといって、過剰な安売りをすると、経済にとってプラスにはならないということです。コストが下がっていないのに、利幅を削ってまで価格を下げてしまうと、利益が減ってしまうので、結局は従業員の給与を下げなければならなくなります。

・「価値がわからないモノ」に人は大金を支払う
・「リスク消費」が牽引役に
・大事なことは高くても買う人には高く売る

日経ビジネスオンライン
コメント

田原総一朗:鳩山首相と細野氏は小沢氏の操り人形か

2010-03-30 04:16:53 | Political
●田原総一朗:鳩山首相と細野氏は小沢氏の操り人形か
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20100324/217378/

 民主党は何をやっているのか。あきれるというよりも、困ってしまうと言ったほうがよい。

 生方(うぶかた)幸夫副幹事長が3月17日付の産経新聞のインタビュー記事で、「今の民主党は権限と財源をどなたか一人が握っている」と発言した。生方氏は遠慮して「ある方」と言ったが、それは当然、小沢一郎幹事長のことだ。

・小沢氏は生方氏を直接呼んで注意すべきだった
・ますます支持率が落ち、国民から見放される
・一転して生方氏留任、すべては小沢氏の思うがまま
・鳩山首相や細野氏を完全にコケにした小沢氏

nikkei BPnet(日経BPネット)
コメント