レコメンデーターNotebook

仕事・生活に必要な情報やレポートのノートとして使用しています。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

しからば、どんな自転車を買えばいいのか?

2008-08-28 20:21:43 | ECO
エコ&健康&カッコイイ! ヒキタの自転車入門講座
第3回 しからば、どんな自転車を買えばいいのか?
--------------------------
一番安い価格帯のものが「トーキョーバイク(これは信じがたいくらい安い)」や「GIANT ESCAPE R3(これも重量から考えると信じがたいくらい安い)」などから。定番としては「SPECIALIZED SIRRUS(シラス)シリーズ」や「TREK FXシリーズ」「ブリヂストン・アビオスシリーズ」などだろうか。
・トーキョーバイク
http://www.tokyobike.com/
・GIANT ESCAPE R3
http://www.giant.co.jp/
・TREK FXシリーズ
http://trekfx.jp/
・ブリヂストン・アビオスシリーズ
http://www.bscycle.co.jp/catalog/sports/abios/index.html

ECO JAPAN(エコジャパン) nikkei BPnet 環境ポータル
コメント

「神の死」が正当化する「人道的植民地支配」

2008-08-26 14:40:08 | Economic
【伊東 乾の「常識の源流探訪」】
マルクスとネアンデルタール人の出会い
「神の死」が正当化する「人道的植民地支配」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20080825/168760/

伊東 乾の「常識の源流探訪」
私たちが常識として受け入れていること。その常識はなぜ生まれたのか、生まれる必然があったのかを、ほとんどの人は考えたことがないに違いない。しかし、そのルーツには意外な真実が隠れていることが多い。著名な音楽家として、また東京大学の助教授として世界中に知己の多い伊東乾氏が、その人脈によって得られた価値ある情報を基に、常識の源流を解き明かす。

伊東 乾(いとう・けん)
1965年生まれ。東京大学大学院物理学科博士課程中退、同総合文化研究科博士課程修了。松村禎三、レナード・バーンスタイン、ピエール・ブーレーズらに学ぶ。2000年より東京大学大学院情報学環助教授(作曲=指揮・情報詩学研究室)、2007年より同准教授、東京藝術大学講師。基礎研究と演奏創作、教育を横断するプロジェクトを推進。『さよなら、サイレント・ネイビー 地下鉄に乗った同級生』(集英社)でオウムのサリン散布実行犯豊田亨の入信や死刑求刑にいたる過程を克明に描き、第4回開高健ノンフィクション賞受賞。メディアの観点から科学技術政策や教育、倫理の問題にも深い関心を寄せる。他の著書に『表象のディスクール』(東大出版会)『知識・構造化ミッション』(日経BP)など。

NBonline(日経ビジネス オンライン)
コメント

現状維持にしかならない。

2008-08-26 02:29:36 | KOTOBA+HANASHI
──通信と放送の融合を阻むものは何だったのでしょうか?
 反対するのは、いつも民間なのです。金融の時も、郵政の時も同じでした。民間が政治に圧力をかけ、族議員が動くという構造です。族議員は一部の役所が結託して阻んでいます。これを日本経済団体連合会(経団連)は政府の規制改革が進まないと批判します。しかし反対しているのは経団連に所属する一部の業界です。
 改革に対して社会全体が前向きになってもらいたいという思いがあります。みんなの意見を聞いて、みんなが納得するようにまとめたら、それは現状維持にしかなりません。

(2010年 NTT解体──知られざる通信戦争の真実:竹中平蔵インタビュー:67ページ)
コメント

人数が多くなればなるほど議論を収束させるにが難しくなる。

2008-08-26 02:17:28 | Management+Communication
竹中に近い関係者は、委員の人数や議論の期間が改革の成否を握ると事情を説明する。
人数が多くなればなるほど議論を収束させるにが難しくなる。竹中さんは『難しいテーマを扱って、短期間に結果を出すためには8人でも多いくらい』と言っていたよ」

(2010年 NTT解体──知られざる通信戦争の真実:24ページ)
コメント

プレゼン・会議で役立つフリーソフト

2008-08-25 21:20:42 | Tool+Good+Skill
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----
□■ プレゼン・会議で役立つフリーソフト
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----
 プレゼンや会議では、限られた時間の中で自分の主張をいかに述べることできるかが重要だ。それを実現するために、PowerPointやKeynoteなどのプレゼンソフトがよく使われる。しかし、プレゼン用のソフトはそれだけではないことをご存じだろうか。時間を上手く使ったり、見やすく表示する、議事録を手早くまとめるなど、他の人には見えない部分もソフトを使えば効率的に処理できる。早速、どんなソフトがあるのか、どのように使えばよいかを見ていこう。

・画面拡大ソフト「ZoomIt」―画面を拡大したり、画面に赤い線を書き込める
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_16

 プレゼン用のフリーソフトとしてまず紹介するのは、画面の拡大ソフト「ZoomIt」。Webサイトやグラフなど文字が小さいと、聞く側からすると見づらい場合がある。このソフトを使えば、画面を簡単に拡大して表示したり、赤いマーカーで書き込んだりすることが可能だ。

・プレゼンテーションに役立つテクニック集
クリック操作だけでスライドを進めたり戻したりするには
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_17

スライドショーで○枚目~○枚目のスライドを表示するには
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_18

アニメーションの動作タイミングを変更する
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_19



[PC Online] ~楽する文書の作り方――テンプレート特集~-増刊-
PCオンライン編集部 http://pc.nikkeibp.co.jp/  2008-08-25 PM
コメント

ビジネス向けテンプレート集――企画書編

2008-08-25 21:16:42 | Tool+Good+Skill
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----
□■ ビジネス向けテンプレート集――企画書編
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----+----
 企業活動が外に向かう最初の行動として、多くの企業・組織では「提案活動」を行なうのが一般的だ。初めて相手先企業を訪ねるところから始まって受注に至るまでの提案活動の流れを表すと、標準的なものとしては下図のようになる。また、組織内であっても、個人が発想したアイデアなどを内部に提案する局面も多いはず。そのような場合でも、初期行動が違うだけで後は同じような流れを辿るのが一般的だ。


・企画書編一覧――テンプレートの細かい内容については下記の一覧からご確認ください。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_13

・企画書テンプレートその1――汎用のプランニング・メモや提案書などのテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_14

・企画書テンプレートその2――提案用企画書、企画書作成、予算/日程表などのテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_15


[PC Online] ~楽する文書の作り方――テンプレート特集~-増刊-
PCオンライン編集部 http://pc.nikkeibp.co.jp/  2008-08-25 PM

コメント

ビジネス向けテンプレート集――書類作成編

2008-08-25 21:11:16 | Tool+Good+Skill
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----
□■ ビジネス向けテンプレート集――書類作成編
----+----+----+----+----+----+----+----+----+----

・書類作成編一覧――テンプレートの細かい内容については。下記の一覧からご確認ください。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_2

・福利厚生――慶事補助金申請書や慶弔災害届出書、通信教育受講申請書など福利厚生に関係するテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_3

・労働時間管理――時間外勤務の届出書やフレックス申請書など労働時間に関するテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_4

・経理関連――金銭借用書、金銭消費賃借契約書、弁済期の過ぎた貸金の返還請求書など金銭に関連するテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_5

・トラブル処理――購入した製品が欠陥だった、あるいは商品の引き渡しを要求するなどトラブル解決に必要なテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_6

・知的所有権関連――ソフトウエア開発ライセンス、意匠専用実施権設定契約書など業務向けのテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_7

・管理業務――建物賃貸借契約書や会社概要、FAX送付状、固定資産登録申請用紙など管理業務に役立つテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_8

・人事考課――査定に利用できる人事評定書のテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_9

・契約/契約解除――OEM基本契約書、委任契約の解除通知書、営業委託契約書など契約に関わるテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_10

・各種請求――委任事務処理の請求や売掛金の支払い、弁済期のない賃金の返還請求など各種請求に関わるテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_11

・その他――作ると面倒な出張報告書や秘密保持誓約書、車両通勤許可申請書、住所変更通勤手当申請書などのテンプレートです。
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_27157_232790_12


[PC Online] ~楽する文書の作り方――テンプレート特集~-増刊-
PCオンライン編集部 http://pc.nikkeibp.co.jp/  2008-08-25 PM
コメント

1300年も続く「式年遷宮」に学ぶ環境問題解決のヒント

2008-08-21 18:39:54 | ECO
●ECO JAPAN/リポート
 伊勢神宮、“究極”のサステナブル?!(前編)
 1300年も続く「式年遷宮」に学ぶ環境問題解決のヒント
http://www.nikkeibp.co.jp/style/eco/report/080812_ise/

 伊勢へ行きたい 伊勢路が見たい せめて一生に一度でも――伊勢音頭で歌われているように、伊勢神宮には今も昔も大勢の人々が訪れる。清流、五十鈴川に架かる宇治橋を渡り、白い玉砂利が敷き詰められた広大な参道を一歩一歩踏みしめるように静かに進む。樹齢何百年もの木々の間からのぞく檜造りの社殿を見上げると、確かに「一生に一度は」と人々が願うのもうなずける。

 伊勢神宮──日本の総氏神である天照大神(アマテラスオオミカミ)を祭り、日本の神社の“頂点”に位置するといってよい。そこでは、なんと1300年も前から「式年遷宮」と呼ぶ儀式が連綿と続けられてきた。

ECO JAPAN(エコジャパン)
コメント

企画の発想

2008-08-21 18:23:10 | Tool+Good+Skill
【企画書簡単作成ガイド】企画の発想法とは

 ビジネスなどを立案する場合、発想の「視点」として、次のようなポイント
を挙げることができる。こうした「視点」から切り込んでいくと、比較的容易
に発想することが可能だ。

(1)時代ニーズから発想する

(2)必要性から発想する

(3)事業シーズから発想する

(4)先行組への対抗策として発想する

(5)獲得目標から逆算して発想する

http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060331/234076/

nikkeiPConline(日経PCオンライン)
コメント

流通改革で手取りが倍に~直売所が描く農業の未来

2008-08-21 18:15:55 | Case Study
食糧危機は最大の好機――今こそ作れ、儲かる農業(7)

 和歌山のミカン農家が始めた直売所が注目を集めている。それは「めっけもん広場」。産地の多くにある買い出し型の直売所とは異なり、都市部のスーパーに直接出店する出張型の直売所だ。「農家が儲かる直売所」として地元でも評判の存在になりつつある。

 中間流通をなくした直販が儲かる、というのは誰もが知っていること。とはいえ、めっけもん広場に参加する農家の手取りは、農協などを通した市場流通に比べて倍も違う。それだけ、既存の流通システムには余計なコストがかかっているということだろう。

 農協を中心とした出荷団体、卸売市場、仲卸、そしてスーパー。日本の農産物流通には数多くのプレイヤーが存在している。今日、小売りの店頭に多種多様な農作物が並ぶのはこうした仕組みが機能しているからだ。もっとも、中間流通のプレイヤーが多ければ多いほど高コスト構造になる。そのしわ寄せが生産者の手取りにいっている面は否めない。

 「儲かる農業」の実現には流通改革が不可欠――。めっけもん広場に集う生産者の笑顔を見ていると、そのことを改めて痛感する。農家の手取りが倍になる直売所。その中身を見てみよう。


http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080818/168097/

NBonline(日経ビジネスオンライン)
コメント