
●支笏湖(千歳) 撮影日 2008.7.13(日) [Yahoo!地図]
・『炎の第九@千歳』の帰り道、まだ時間が早かったので、写真を撮りに支笏湖に寄ってみました。

・支笏湖といえば、有料駐車場に車を停めて、みやげ物店や飲食店が寄せ集まったあたりから湖畔に出るのが普通ですが、今回は、前々から気になっていた『休暇村・野鳥の森』の方から入ってみました。有料駐車場よりも苫小牧側へ1km弱進んだ、急カーブを抜けたところに看板が出ています。

・行き着いた先には結構広い駐車場がありました。こちらの駐車場は無料です。案内版の写真が小さく見づらいですが、現在地は川より左側。

・駐車場から見た森(野鳥の森?)。きれいに整備されています。

・森の散策路を湖畔に向かって進むと、木製の展望台が見えてきました。

・展望台からの眺め。かなり日が傾いています。

・自分の影を見ると、足が長ーく。

・支笏湖の説明書き。「支笏湖は、巨大な水がめです。最大水深は363mもあり、平均水深でも265mもあります。このため、面積からいえば琵琶湖の9分の1にしかすぎませんが、貯水量では約4分の3にも達する大きさを持っています」 へぇぇ。これにはちょっとびっくり。

・獣道を辿って、湖畔を目指す。こちらは今は使われていない道のようで、間もなく本道に合流。

・かなりの急斜面をジグザグに降りていく散策路が整備されています。だんだんと湖の姿が露わに。

・湖畔に到着。夕日がまぶしい。

・恵庭岳(北西)方向の眺め。

・南西方向の眺め。右写真の奇妙な形をした山は樽前山(たぶん)。

・先へ進むと、水際まで降りれる木製の階段がついています。

・夕日が湖面で黄金色に反射していて美しい。

・後編へ続く。
・『炎の第九@千歳』の帰り道、まだ時間が早かったので、写真を撮りに支笏湖に寄ってみました。


・支笏湖といえば、有料駐車場に車を停めて、みやげ物店や飲食店が寄せ集まったあたりから湖畔に出るのが普通ですが、今回は、前々から気になっていた『休暇村・野鳥の森』の方から入ってみました。有料駐車場よりも苫小牧側へ1km弱進んだ、急カーブを抜けたところに看板が出ています。

・行き着いた先には結構広い駐車場がありました。こちらの駐車場は無料です。案内版の写真が小さく見づらいですが、現在地は川より左側。

・駐車場から見た森(野鳥の森?)。きれいに整備されています。


・森の散策路を湖畔に向かって進むと、木製の展望台が見えてきました。


・展望台からの眺め。かなり日が傾いています。

・自分の影を見ると、足が長ーく。

・支笏湖の説明書き。「支笏湖は、巨大な水がめです。最大水深は363mもあり、平均水深でも265mもあります。このため、面積からいえば琵琶湖の9分の1にしかすぎませんが、貯水量では約4分の3にも達する大きさを持っています」 へぇぇ。これにはちょっとびっくり。


・獣道を辿って、湖畔を目指す。こちらは今は使われていない道のようで、間もなく本道に合流。



・かなりの急斜面をジグザグに降りていく散策路が整備されています。だんだんと湖の姿が露わに。

・湖畔に到着。夕日がまぶしい。


・恵庭岳(北西)方向の眺め。


・南西方向の眺め。右写真の奇妙な形をした山は樽前山(たぶん)。


・先へ進むと、水際まで降りれる木製の階段がついています。



・夕日が湖面で黄金色に反射していて美しい。

・後編へ続く。
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