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ぴかりんの頭の中味

主に食べ歩きの記録。北海道室蘭市在住。

【写】Manhattan早朝散策(Manhattan,KS,USA)前編

2013年02月09日 09時00分38秒 | 撮影記録2011
Manhattan早朝散策(Manhattan,KS,USA)前編 撮影日 2011.9.1(木)[Googleマップ]
・こちらはアメリカ合衆国を地図で見て、ほとんどド真ん中に位置するカンザス州のマンハッタンという町。"マンハッタン" と聞くとニューヨークを思い浮かべる人が多いかと思いますが、そちらとは全く別な場所にある、人口5万人程度の小さな町です。私と母親を含む五名の一行で、北海道から飛行機三本とレンタカーを乗り継いで、はるばるやってきました。

・到着の翌朝、まだ夜の明けぬうちに早速街の散策へ。宿泊したのはアメリカではあちこちで見かけるマリオットホテル(日本にも支店があるようです)。
 
・外はまだ真っ暗で、しんと静まり返っています。
 
・遠くで盛んに雷が鳴っていたのでこれを何とか撮れないものかと、手持ち撮影でがんばってみたところ、何枚か雷を捕えることができました。こちらは、計ったように明け方に雨がザッと降って、昼間はカラリと晴れ渡るという気候です。
 
・大きな通りも行き交う車はまばら。
 
・見知らぬ街をウロウロ。こちらは街の南東の外れになります。
 
・歩いていると芝生の広場に石造りの古そうな建物がポツンとたっていました。一部鉄道のレールが敷かれていたので、こちらは駅の跡地のようです。
 
・道路と川をまたぐ橋の下をくぐって向こう側へ。途中、道端の茂みから突然正体不明の小動物が「バサッ!」と飛び出して、一目散に駆けていき、心臓が止まるかと思うほどびっくりしたのですが、後で聞いたところでは、この周辺では野ウサギがたくさん生息しているそうです。
 
・橋の上へと登ってみる。

・橋上の様子。
 
・橋の欄干の上にカメラを置いて長めのシャッタースピードで撮影。うっすらと稲妻が写っています。
 
・橋の下を行き交う車。

・橋を渡った向こう側は街が途切れてひたすら原野が広がっているだけなので、引き返す。
 
・日が昇り始めて、空が赤く染まってきました。
 
・遠くの雲に目を凝らすと、局所的に振る雨滴が見えます。

・巨大なショッピングモールの広大な駐車場。前夜食事をした『Chili’s』があります。

・分かりづらい写真ですが、駐車場の向こうを長い貨物列車が横切っています。夜中に盛んに船の汽笛のような音が外で鳴り響いていたので、いったい何だろうと思っていたら、その音源は通過する列車だったようです。日本の貨物列車の数倍はあろうかという車列の長さで、その行進はしばらく途切れることがありません。
 
・ショッピングモール周辺の様子。"Dillard's" というアメリカではメジャーらしい店舗が入っています。
  
・空は次第に明るくなり、車の数も徐々に多くなってきました。
(後編に続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【写】成田国際空港第1ターミナル展望デッキ(成田)

2013年02月08日 08時00分25秒 | 撮影記録2011
成田国際空港第1ターミナル展望デッキ(成田) 撮影日 2011.8.31(水)[HomePage][Yahoo!ロコ]
・今回からアメリカ(マンハッタン~ポートランド)旅行編の開始。

・こちらは成田空港第1ターミナルビルの展望デッキ。搭乗までかなり時間があったので写真を撮りにやってきました。2010年にもニュージーランド行きの際に成田空港を訪れましたが、前回訪れたのは『第2ターミナルビル』になります。
 
・展望デッキの様子。当日はかなり蒸し暑く、あまり長く外に居られるような気候ではありませんでした。
 
・飛行機を撮ろうとすると金網が邪魔になりますが、所々に撮影用の小窓が開いています。
 
・離陸するJAL機。

・見慣れた青のラインのANA機。
 
・ほどなくして離陸。
 
・KOREAN AIRの機体。目の前にとまっていたので何の気なしに写真を撮りましたが、後日、たまたま飛行機好きの知人にこれを見せたところ、「ムムッ!?」と写真を凝視。これはちょっと変わった機種で、内部が二階建てで胴体がちょっと縦長の形なのが特徴なのだとか。言われてみれば確かに、窓が上下二列についています。
 
・機体正面の様子。
 
・尾翼部分。
 
・FINAIR(フィンランド航空)機。
 
・滑走路を走るJAL機。
 
・国際空港だけに、様々な航空会社の機体が行き交っています。
 
・AIR INDIA機。
 
・滑走路へと向かう機体。

・次にやってきたのは、Scandinavian Airlines機。
 
・機体のアップ。
 
・AIR FRANCE機ほか。
 
・雨上がりだったので、タイヤからは水煙があがります。
 
・次々と離陸していく飛行機たち。

・次はいよいよアメリカへ。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS, TAMRON A005]

≪関連記事≫
【写】成田国際空港 第2ターミナル見学デッキ(成田)(2010.11.10)
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【写】小樽市総合博物館(小樽)後編

2013年02月07日 19時00分23秒 | 撮影記録2011
小樽市総合博物館(小樽)後編 撮影日 2011.8.21(日)[小樽市][Yahoo!ロコ]
・野外に展示された列車車両見学の続き。
  
・古い救援車の中の様子。
 
・外には昔の線路が残っています。こちらはかつての『手宮駅』。
  
・展示されている車両の中をあれこれ見て回る。
  
・どこか懐かしい雰囲気の、青いシートの一般客車。

・郵便車内では、人形が郵便仕分け中。

・ある車両内の通路は、身動きが取れなくなりそうな狭さ。
  
・SL『C5550』、電気機関車『ED76 509』、特急『北海』。
 
・運転席と休憩室。

・展示車両は一部改装中。
 
・日時によっては、レールの上を鉄道車両が実際に走るようです。
 
・レンガ造りの機関車庫と転車台。

・かなり旧式の機関車。
   
・大きな口の除雪車。
 
・車庫の内外に展示された車両あれこれ。
 
・『7150(大勝号)』 1895年製。

・旧式の客車内の様子。
 
・運転席からの眺め。
 
・今となっては寂しい眺めですが、往時はさぞや賑やかだったことでしょう。
 
・ラッセル車。以上の他にもあれこれ展示がありましたが、時間の都合で全て見て回ることはできませんでした。特に鉄道ファンにとってはかなり見ごたえのある博物館だと思います。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【写】小樽市総合博物館(小樽)前編

2013年02月06日 19時00分08秒 | 撮影記録2011
小樽市総合博物館(小樽)前編 撮影日 2011.8.21(日)[小樽市][Yahoo!ロコ]

・今回は小樽港の北側に位置する博物館にやってきました。
 
・ゲートをくぐると、本館の前に銅像がたっています。これは北海道鉄道の父といわれる、ジョセフ・クロフォードの像。

・博物館本館の見取図。
 
・入館すると、まず目の前に古い機関車がドーンと現れます。
  
・この機関車は『しづか号』。運転席も見ることができます。
 
・『ドームシアター』にてプラネタリウムがはじまるとのことで、機関車見学は後にしてそちらへ行ってみました。上映がはじまると、星のまたたく暗い部屋が心地よく、半分ぐらい寝てしまい、その内容についてはあまり覚えていません。
 
・プラネタリウムを見終え、再び鉄道関連の展示室へ。海外のレールや、歴代の駅員の制服など。

・「ポイントのやくわり」を学べる大きなパネル。

・『しづかホール』に展示されている一等客車『い1』の説明板。
 
・『い1』内部の様子。北海道らしく、ストーブが設置されています。
 
・その昔の鉄道敷設工事を再現した大きなジオラマ。とても精巧な造りです。
 
・日米の国旗を掲げて走るSLや、昔の手宮駅(現博物館)を再現したジオラマ。

・定山渓鉄道の模型。
  
・元々こちらは『小樽交通記念館』だっただけに、鉄道関連の展示が多くなっています。

・SL模型の行列。
 
・二階より吹き抜け下のホールを見下ろす。
 
・二階の科学展示室と実験室。『小樽市青少年科学技術館』から移設された物のようです。
 
・『企画展示室』では『商大百年』と銘打った小樽商科大学の歴史についての展示がありました。
 
・本館の裏口を出て、野外展示場へ。外では様々な鉄道車両が展示されています。
 
・アームの付いた黄色い車体の操重車。
 
・操重車に連結された黒い車体は救援車。
 
・救援車内の様子。事故救援のための道具が、いろいろ詰まっています。
(後編に続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【写】おたる水族館(小樽)(4)

2013年02月05日 08時00分55秒 | 撮影記録2011
おたる水族館(小樽)(4) 撮影日 2011.8.21(日)[HomePage][Yahoo!ロコ]
・次から次へと繰り出される、海の生き物達のショーの続き。

・芸を披露するセイウチのメス。ひげ面で牙も見えますが、よく見ると、とても優しい目をしています。
 
・ペットボトルの水を飲んで観客に向かって放水。
 
・観客から選ばれた小さな子供のほっぺに「チュー」。なにしろ相手は巨大な動物なので、見ているこちらがハラハラしてしまいます。
 
・芸を終え、手を振って別れの挨拶。

・次なる演目は、イルカショー。
 
・登場したイルカはスタッフの合図で、勢いよくプールへと泳ぎだします。
 
・次々と豪快なジャンプを決めるイルカ達。
 
・水から上がって、観客に御挨拶。
 
・隊列を組んで背泳ぎ。

・ご褒美の魚を食べる。
 
・再び水上を跳ね回るイルカ。
 
・器用に口先で輪を回しながら立ち泳ぎ。

・最後に尾びれを振って、「サヨウナラ」。
 
・ショーが終わり、客のはけたイルカスタジアム。プールの隅では、イルカが好奇心いっぱいの様子で顔を出し、こちらの様子を覗っていました。こちらの水族館には過去何度か訪れたことがありますが、いつも水槽だけを見て回った記憶しかなく、このようなショーを観覧するのは初めてのこと。今回は、内容盛り沢山のショーを見ることができ、大満足でした。

・再び本館へと戻り、残りの水槽を見て歩く。
 
・「オホーツク海・ベーリング海の魚」の大きな円形の水槽。
 
・優雅に泳ぎ回る、世界最大級のカレイ『オヒョウ』。

・コワ面のオオカミウオ。
 
・水槽の魚もあれこれかなり撮ったのですが、照明が薄暗い上に魚に動き回られるとブレてしまい、使える写真はほとんどありませんでした。

・小水槽の看板によじ登るハゼ。
 
・本館2階のオオサンショウウオのコーナー。
 
・左からやって来たオオサンショウウオが、もう一匹を物ともせずにその下を突き進んでいきました。
・これにて水族館見学は終了。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS, TAMRON A005]
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【写】おたる水族館(小樽)(3)

2013年02月04日 08時00分28秒 | 撮影記録2011
おたる水族館(小樽)(3) 撮影日 2011.8.21(日)[HomePage][Yahoo!ロコ]
・水族館にてトドのショーを見学。
 
・ステージに登場したトドたちはやる気マンマン。スタッフの合図で2頭が飛び込み台へと上っていきます。
 
・飛び込み台にて合図を待つトド。
  
・トドは次々とプールに飛び込み、豪快な水しぶきを上げます。台はかなりの高さがあるのにもかかわらず、トドは躊躇無く飛び込んでいきますが、恐怖心は無いのでしょうか。
 
・続いて、もう2頭が飛び込み台へ。
 
・最上段から同時にジャンプ!
 
・ステージ上で器用に直立するトド。
 
・ショーの終わりに手(?)を振って、観客にご挨拶。

・アザラシのプール。アザラシのエサが売っていて、それを直接与えることができます。
 
・まるで温泉にでも入っているかのように、恍惚とした表情を浮かべるアザラシ。

・海際より坂の上を見上げる。
 
・長い牙を持つセイウチ。

・次に、本館の裏手にあるイルカスタジアムへ。
 
・満員の会場では既にショーがはじまっていました。ステージにいるのは『オタリア』という、初めて聞くアシカの仲間の動物です。
 
・プール際にて見事な組体操を披露。
 
・次に飛び込み台からのジャンプに挑戦。

・しばらく躊躇した後、飛び込めずに下りてきてしまいました。やはり、怖いものは怖いらしい。

・代わって、別なオタリアが挑戦。「お前はいけるな?」とスタッフより確認。
 
・台上で倒立した後、飛び込み成功。

・楽器演奏コーナー。といっても、合図に合わせてガシャガシャ打ち鳴らすだけですが。
 
・次に登場したのは茶色い巨漢の動物。説明をよく覚えていないのですが、これはセイウチのメスでしょうか。
 
・ペットボトルの水を、「ブー!」と観客に吹きかける芸。観客はビニールシートを手に待避。
(続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS, TAMRON A005]
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【写】おたる水族館(小樽)(2)

2013年02月03日 08時00分45秒 | 撮影記録2011
おたる水族館(小樽)(2) 撮影日 2011.8.21(日)[HomePage][Yahoo!ロコ]
・道内有数(東洋有数?)の規模を誇る水族館見学の続き。

・こちらは水族館本館。水槽の中ではフグの仲間が泳いでいます。
 
・ハリセンボンはどこか怒り顔。
 
・南米の巨大魚ピラルク。おあつらえ向きに、ガラスの物差し前を浮遊。
 
・水槽はまだ先にも続いていましたが、本館を途中で一旦抜けて、坂の下の海獣公園へと足を向ける。
 
・「アザラシ&ペンギンショー」の行われるステージの様子。ほどなくしてショーが始まりました。
 
・主役のアザラシが登場。まずは一目散に滑り台に上り、プールに滑り降りてきます。
 
・まずはごあいさつ。そして、あお向けになって器用に手(?)で輪をつかめるのを見て驚きました。
 
・スタッフの合図で床を転がったり、次々と芸を披露。
 
・ボールを抱えて背泳ぎ。
 
・途中、一般客が参加するコーナーも。

・客が投げたボールを見事キャッチ。

・水上へのジャンプ。
 
・最後におじぎをして、「バイバーイ」と手を振って、アザラシショーは終了。

・続いて、同ステージにてペンギンショーがはじまります。
 
・ペンギンたちは、ただただお姉さんの持つバケツの中の魚に夢中。
 
・魚につられて、台からプールにジャンプ!

・魚につられて、ハードル越え。
 
・魚につられて、滑り台へ。ペンギンがなかなか滑ってくれないので、最後はバケツの水で流していました。
 
・次に、海際の大きなプールでトドショーを見学。パネルで5頭のトドが紹介されています。
 
・檻の扉が開かれると、トドたちが元気よく登場。
 
・ザブンと水に飛び込むと、プールの中のステージに集合。そばにいるスタッフと比べると、想像以上の巨体であることが分かります。

・全員で見事倒立成功。
(続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS, TAMRON A005]
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【写】おたる水族館(小樽)(1)

2013年02月02日 08時00分09秒 | 撮影記録2011
おたる水族館(小樽)(1) 撮影日 2011.8.21(日)[HomePage][Yahoo!ロコ]
 
・今回やってきたのは小樽の有名観光地『おたる水族館』。当日は青空の広がる行楽日和でした。
 
・坂の上の駐車場に車をとめ、観覧車の脇を通って水族館へ向かう。

・まだ早めの時間帯だったので、坂の下の駐車場は空いていました。
 
・水族館入口。子供の頃に何度か訪れたことがありますが、今回は一体何年ぶりになるのかよく分かりません。
 
・玄関を入るとまずはウミガメがお出迎え。

・この入口のウミガメのプールは昔から変わらないような気がします。
 
・『海のパノラマ回遊水槽』 薄暗い大きな水槽内に様々な魚が泳ぎ回っています。
 
・悠々と泳ぎ回るエイの仲間。

・貫禄あるサメ。
 
・大きなイルカのプール。

・通路の片隅にあった、手造り感溢れる顔出し看板。
 
・こちらは川魚のコーナーでしょうか。イワナだかマスだかヤマメだか、私には区別がつきません。
 
・オオカミウオほか。

・水槽の底に潜む魚たち。

・水槽の上から光が射し込み、幻想的な光景に。
 
・ウヨウヨとチョウザメが泳ぐ水槽。
 
・何とも不思議な造形をしています。

・カワウソのコーナーにて。通路天井の透明なトンネルを渡るカワウソ。
  
・珊瑚礁を再現した熱帯の海のコーナー。色とりどりの小さな魚がたくさん泳いでいます。
 
・細長いヒレ(?)をたなびかせながら泳ぐ魚。
 
・小魚の群。

・派手な身なりのミノカサゴ。
(続く)

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS, TAMRON A005]
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【写】家畜改良センター 十勝牧場展望台(音更)

2013年02月01日 08時00分48秒 | 撮影記録2011
家畜改良センター 十勝牧場展望台(音更) 撮影日 2011.8.15(月)[HomePage][Yahoo!ロコ]
 
・道東の音更町を走行中、地図上に「展望台」の文字を見つけ、時間に余裕があったので寄ってみることに。広大な牧場内をややしばらく走ると、道の行き止まりの展望台にたどり着きました。

・駐車場の上にはあずま家や展望台が見えます。
 
・小さなあずま家と展望台。

・牧場の案内板。
 
・展望台の上へと登ってみる。周辺は緩やかな丘陵地帯で、展望台といってもそれほど高い場所にあるわけではありません。
 
・展望台の西側には森が広がっています。
 
・駐車場側の眺め。

・展望台のそばにたつ看板二つ。
 
・『家畜改良センター十勝牧場の概要』と牧場の構内図。一般人が立ち入れるのは基本的には展望台のみで、厩舎などは立入禁止です。

・展望台を下りると、木が邪魔で視界はよくありません。

・石製のベンチ。

・『群蹄』の石碑。昭和47年(1972年)建立。
 
・石碑そばからの眺め。
 
・周囲には青い芝生が広がり、お弁当でも広げたくなるような気分に。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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【写】狩勝峠(新得)

2013年01月29日 08時00分16秒 | 撮影記録2011
狩勝峠(新得) 撮影日 2011.8.15(月)[Yahoo!ロコ]
 
・こちらは南富良野と新得の境界に位置する狩勝峠頂上の休憩所。そこにはみやげ物店や広い駐車場が整備されています。
 
・駐車場のそばにたつあずま屋。

・大きな『とかちマップ』と『しんとくマップ』。

・駐車場そばからの西側の眺め。天候がいまいちで遠くまで見渡すことはできません。
 
・国道脇の看板。そして道路の向こう側には展望台があります。

・道路の向こう側からの東側(十勝方面)の眺め。
 
・階段上の展望台へと行ってみる。
 
・『日本新八景狩勝峠入選功労者顕彰碑』 帯広商工会副会頭坂井辰吉氏を讃える碑。

・階段上の広場にたつ石碑と看板。
 
・『狩勝峠』看板と、『十勝小唄』の石碑。
 
・ベンチが設置されている展望台の一階部分より。山頂休憩所の全景。
 
・展望台の二階より。天気がよければ様々な山を眺め渡すことができるようです。

・もやのかかる山の斜面の様子。

・展望台の裏には芝生の広場が広がっています。
 
・広場の『狩勝峠H.Gフライトエリア』の看板と、「旧国鉄根室本線狩勝における殉職職員を祀る地蔵尊」の指標。地蔵尊は100メートル先にあるらしいのですが、未確認です。
 
・広場の隅にあった歌碑。碑文が達筆のため、部分的にしか読めません。

・芝生の広場から見た展望台。

[Canon EOS 50D + EF-S17-55IS]
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