迷レンズ探訪

あまり陽の目を見ないレンズやカメラを取り上げていきます。

ミラーレス機に似合う外付け光学ファインダー FUJISHO 28mm Finder

2024-05-24 23:17:12 | Accessory、 Books
今から20年以上前、ライカなどのレンジファインダー機のブームがありました。レンジファインダー機は、ファインダー内に表示できない焦点距離のレンズを使う場合に、外付けファインダーを付けて対応していました。
そのブーム時に入手したAVENON MC 28mm F3.5を使う際に、見やすい外付けファインダーとして入手したのが、FUJISHOの28ミリファインダーでした。FUJISHOというのはカメラや用品を扱っていた藤澤商会が販売していた商品でした。藤澤商会は、東京で開催されていた中古カメラ市の常連店でしたが、残念ながら2014年4月に閉店してしまいました。
まずは、オーソドックスにライツミノルタCLに28ミリファインダーを付けてみました。やはり様になりますね。


ファインダーが四角い形状ですので、CLのような四角い形状のカメラには似合います。ライカ純正のプラスチック製ファインダーと形状が似ていますね。


さて、ここからが本題。ファインダーがないミラーレス機ですが、どうもスタイル的に何か物足りなさを感じてしまいます。外付けのデジタルファインダーが用意されている機種もありますが、機能というよりスタイルの良さという観点で、外付けの光学ファインダーを付けてみたいと思い、いろいろ試してみました。所有している中で一番似合っていると思ったのが、Panasonic Lumix DMC-GF1です。パンケーキレンズのLUMIX G 14mm F2.5を付けてみました。


けっこう良い感じです。しばらく使っていなかったLumix DMC-GF1ですが、この組み合わせで街歩きをしてみたいと思っています。



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雷鳴とどろく雨の新宿(画像処理で空を作りました)

2024-05-15 23:22:16 | Software
雷鳴とどろく新宿のバスターミナルです。
と言っても、これは画像処理ソフトCyberLink PhotoDirectorのフォトエフェクト「空の置き換え」を使って、雷鳴とどろく空に変換しています。作った景色なんです。

 Olympus E-PL3+G 14mm F2.5 ASPH.  (画像処理で空を加工)

なかなか良くできているでしょう。まあ実際には雷をこのようにきれいに写すのは至難の業ですので、こんな都合よく撮ることはほとんど無理でしょうが。
元画像は下記のように、普通の雨降りの景色なんです。


これは何の面白味もない写真ですが、画像処理で劇的に見栄えのする写真に変わりました。とはいえ、この雷鳴とどろく写真を「私が撮影しました」と嘘をつくのはダメですね。写真表現の一つの方法、というところでしょう。

別の空に変えてみました。題名は「雨上がりの朝焼け」。こちらはよく見なければ、作った景色には見えないかもしれません。
  
 Olympus E-PL3+G 14mm F2.5 ASPH.  (画像処理で空を加工)
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ジオラマ風の春景色

2024-05-04 21:45:29 | Software
デジタル写真の時代では、シフトレンズを使わなくてもアプリや画像処理ソフトで簡単にミニチュア効果が得られるようになりました。以前にカメラ内蔵のデジタルフィルターを使った作例をアップしましたが、今回は撮影後にパソコン内のソフトウェアを使って加工する方法でジオラマ風写真を作ってみました。
使ったソフトはパソコン購入時に付属されていたCyberLink PhotoDirectorという画像処理ソフトです。その中の「ぼかしツール」を使ってミニチュア効果を作りました。カメラ内の処理は直線での加工でしたが、今回はブラシツールを用いて、部分的にミニチュア効果を作ってみました。

  Olympus E-PL3+ G. VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.

次は桜と人物以外の部分をぼかしました。実際にはありえない景色ですが、浮き立って見えるのでミニチュア効果が引き立っています。
 Olympus E-PL3+ G. VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.

しっかり見せたいところだけ鮮明にしたジオラマ風の写真ができます。なかなかおもしろツールです。
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重くてごっついがしっかり写る中望遠マクロ  smc PENTAX-FA 100mm F2.8 MACRO

2024-04-29 16:25:05 | K mount by PENTAX
ペンタックスのフィルム時代のAF中望遠マクロレンズ、smc PENTAX-FA 100mm F2.8 MACROです。のっぺりとした外観で、距離の表示窓があります。


  レンズ構成: 8群9枚
  最短撮影距離:0.306m(等倍)
  重量:    590g
  フィルター径:58mm

このマクロレンズは等倍まで寄ることができます。。側面にはAF/MFのフォーカス切り替えボタンがあり、AF作動範囲のリミッターもついています。その隣には「CLAMP」ボタンがあり、ピントリング回転時のリングの動きを変えることができます。ONにすると少し回転に負荷がかかるように感じます。


AFの100mmF2.8マクロレンズとしては、初代smc PENTAX-F 100mm F2.8 MACROに続く、2代目となります。初代は短命でしたが、この2代目は比較的長い期間発売されていたレンズです。このあとはデジタル一眼時代の小型化されたsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8が5年ほど発売されたのちに、防塵防滴仕様のWRタイプsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRとなりました。現行はHD Pentax-D FA 100mm F2.8 ED AW Macroが2022年から発売されています。(レンズ名が長いです。名前が似ていてけっこう混乱しそうです)


所有してるペンタックスの100mmマクロAFレンズ3本の大きさとデザインを比べてみました。
左から
smc PENTAX-F 100mm F2.8 MACRO
smc PENTAX-FA 100mm F2.8 MACRO
smc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR
デジタル時代のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRのコンパクトさが際立ちます。フィルム時代の左側2本はいずれも、レンズが奥まっていて鏡胴の前部分がフードの役割をしています。純正フードは用意されていなかったようです。


今回入手したレンズは、レンズ内部の中央部分はクリアなのですが、周囲部分にクモリが発生しています。カメラ店で訳アリ品として売られていたものです。写りにはその影響が出ているかもしれませんので、そのあたりを差し引いて写真をご覧ください。
まずは比較的遠景で1枚。絞り開放でも素晴らしい解像性。


次に近接撮影もしっかり解像しています。ボケもきれいです。





玉ボケもきれいです。


  Pentax K-30+smc PENTAX-FA 100mm F2.8 MACRO

重くてごっついレンズですが、写りは素晴らしいマクロレンズです。もう少し使って楽しみたいと思います。
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黄色い新幹線

2024-04-27 22:06:08 | Lens made by TAMRON
先日、東京駅の近くで、黄色い新幹線(ドクターイエロー)を撮影しました。
線路や架線の走行しながら点検する車両で、正式には新幹線電気軌道総合試験車(新幹線923形電車)という名前とのことです。不定期で月に多くても8回程度の運行とのことですので、撮影出来たらラッキーと言われているようです。
まずは、車両基地から東京駅までの回送列車。
  SLT-A33+Tamron 18-270mm F3.5-6.3 Di II PZD 

そして10分程度で折り返してきました。こちらが本番の点検作業の走行です。
  SLT-A33+Tamron 18-270mm F3.5-6.3 Di II PZD 

ちなみに、東北新幹線、上越新幹線、北陸新幹線などのJR東日本の新幹線用の試験車は、East-i(イーストアイ)と呼ばれる、白ベースに赤い塗装の新幹線E926形電車です。昨年、偶然撮影することができました。

 Pentax K-30+Tamron AF18-250mmF3.5-6.3XR Di II 

関東では、イーストアイに遭遇するほうがドクターイエローより難しいと言われているようです。

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絞りを変えると表情が激変するシネレンズ ZUNOW Cine 13mmF1.9(Dマウント)

2024-04-24 15:16:04 | Cine lens, TV lens
Dマウントのシネレンズ、ZUNOW Cine 13mmF1.9を持ってお花見に行きましょう。
絞りF8で遠景ですと、手前の枝から遠くの桜まできれいに写ります。


でも絞り開放で最短撮影距離1フィート(約0.3m)付近で撮影すると、急に暴れだします。


廻っていますね。ぐるぐるボケが出ています。


さらに背景に光が入ると、バブルボケもでてきました。


ぐるぐるボケとバブルボケが同時に味わえる面白いレンズです。

 Pentax Q7+ZUNOW Cine 13mmF1.9

絞りを変えると大きく表情が変わります。これが迷レンズの愉しみですね。
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銀色細身の望遠レンズはボケがきれい SUN Tele for 8mm Movie 1.5inch F2.5(Dマウント)

2024-04-21 16:24:34 | Cine lens, TV lens
1950年代から1960年代にかけて、8ミリフィルムであるダブル8を使うシネカメラ(例えばYashica8)が発売されており、これらのカメラ用にDマウントの交換レンズが用意されていました。標準レンズは13mm、望遠は38mmという焦点距離のものが多いようです。
今日のレンズは、サン光機(後のゴトー・サン)の望遠レンズSUN Tele for 8mm Movie 1.5inch F2.5です。焦点距離の正しい表記は、1と1/2ですが、読みにくいので表題含め1.5インチと表記しました。


メーター表示すると約38mmの焦点距離になり、PentaxQ7に付けると、35mmフィルムカメラ換算で約175mmの画角になります。銀色で細身のスタイリッシュな望遠レンズです。

さて、PentaxQ7に付けて撮影してみましょう。
遠景では、銀色の光沢のせいでしょうか、すこしフレア気味です。よく見るとわずかに四隅に流れがありますが、中央部の解像力はかなり良いようです。

近接撮影では、中央部の解像性は際立ってきて、背景はなだらかにボケていきます。





Dマウントのシネレンズと言えば、絞り開放の近距離撮影では盛大なぐるぐるボケが出るレンズが多いのですが、このレンズはぐるぐるボケの発生がほとんどなく、かなりきれいなボケが出ます。


 Pentax Q7+SUN Tele for 8mm Movie 1.5inch F2.5

所有しているシネレンズの中では、ボケ味は一番のレンズと言ってもよいでしょう。たまにこのような素晴らしいレンズに出会います。これだからレンズ収集はやめられません。
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藤本さんちの引き伸ばしレンズは玉ボケがいっぱい出ます Fujimoto 50mm F2.8

2024-04-19 23:57:06 | Enlarging Lens
藤本写真工業(Lucky引き伸ばし機を販売していました)の引き伸ばしレンズFujimoto 50mm F2.8を、ヘリコイドリングを介してマイクロフォーサーズ機につけて、サクラを撮影しました。35mm判フィルムカメラ換算で100mmの画角となります。

久しぶりに持ち出したFujimoto 50mm F2.8ですが、どんな写りをするのでしょうか。まずは遠景です。細かいr所までしっかり解像しています。コントラストも高く、良いレンズです。


次に近接撮影です。花弁、細かいめしべまで、しっかり解像しています。


きれいな玉ボケが出ています。



立体感のある絵ができました。

 DMC-G2+Fujimoto 50mm F2.8

改めて実感しました。本当に素晴らしいレンズです。もっといろいろなシーンで使ってみたいと思います。


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ズームリングが空回りするレンズを修理 Panasonic G.VARIO 12-32mmF3.5-5.6MEGA O.I.S.

2024-04-14 23:19:10 | Micro Four Thirds
今日のレンズは、パナソニックの沈胴式標準ズームレンズ LUMIX G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.です。重量70gという小さなレンズですが、レンズ内手振れ補正機構が内蔵されています。2024年4月現在、HPに掲載されている現行品です。

   レンズ構成   7群8枚
   最短撮影距離  0.2m(広角側)、0.3m(望遠側)
   重量      70g
   フィルター径  37mm

以前から気になっていたレンズですが、先日ある中古カメラ店で、ズームリングが頻繁に空回りするという理由で安く売られていたものを入手しました。家に持ち帰り何度かいじっているうちに、ついに鏡胴からリングが外れてしまいました。


外れたリングを見ると内側には黒いグリス状の汚れがたまっていて、手に黒い汚れがべっとり付いてしまいます。このままでは使えないので、修理を試みました。
まずは作業の前にリング内側と鏡胴外周の黒い汚れをティッシュを使って出来る限り落としました。リング内部を観察すると、どうもリングと鏡胴は接着剤で固定されていたようです。外れた原因は、かなり使ってくると、ヘリコイドのグリースがズームリング内に染み出してきて、徐々に接着力が弱くなり、ある時にリングが空回りすると、推定しました。ネットで検索すると、ズームリングの空回り故障の報告が多数出てきます。皆さん苦労されているようです。
修理方法としては、接着剤をもう一度塗って固定するのが早道ですが、変な接着剤使うと別の問題を起こす可能性もありそうです。いろいろ考えて、完治方法ではないのですが、両面テープで固定することを考えました。鏡胴に小面積の両面テープを何か所か貼り、そこにそっとリングをかぶせて固定することができました。


完全固定ではないので、しばらく使っているともしかするとまた空回りするかもしれませんが、その時は再度固定すればよいかと思っています。

さて、このレンズは沈胴するとパンケーキレンズのように薄くなり、携行に優れています。使うときはズームリングを回して12の位置まで持ってくると撮影できるようになります。距離リングはなく、基本的にはAF専用です(機種によってはカメラ内からMF操作できるようですが)。
焦点距離は12-32mmで、35mmフィルム判換算で24-64mmの画角になります。24mmから始まるズームレンズなので、なかなか使いやすいレンズと言えます。


さて写りのほうですが、広角側、望遠側ともに、解像性、コントラスト、色乗りもよく、なかなか良いレンズです。
 OM-D E-M1+ G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.(12mm)

 DMC-G2+G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.(17mm)

 OM-D E-M1+ G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.(24mm)


 OM-D E-M1+ G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.(32mm)

絞り開放で最短撮影距離(望遠側で0.3m)付近では背後のボケも、けっこうなだらかです。

 DMC-G2+G VARIO 12-32mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.(32mm)

小型軽量で使いやすいレンズですので、いろいろ活躍してくれそうです。

※レンズの分解や自己修理や改造は、自己責任でお願いします。


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青空の下でサクラがいっぱい咲いています

2024-04-12 16:49:31 | Miscellaneous Lens
快晴の日、公園を通ったら、サクラがいっぱい咲いていました。持っていたスマホで撮りました。


スマホのレンズは短焦点なので、手前から遠景までしっかりピントが合います。


けっこう古いスマホなのに、きれいに撮れます。

 SHV45 3.4mm 

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いろいろなサクラが咲いています

2024-04-08 23:09:54 | Micro Four Thirds
気象庁によると、東京の桜(ソメイヨシノ)は4日に満開となりました。さて、近所の公園ですが、十数種類のサクラの木があり、2月半ばの早咲きのサクラから始まって、次々と様々なサクラが順次咲いていきます。今年は3月後半の気温が低かったため、桜(ソメイヨシノ)の開花が遅れました。その影響でしょうか、例年ですと順次咲いていくサクラたちが、今年は一気に咲き始めました。







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標準レンズが望遠ズームに変身 KOMURA TELEMORE-ZOOM 2X-3X

2024-04-05 23:15:40 | Miscellaneous Lens
今日のレンズは、KOMURAのズームテレコンバーターTELEMORE-ZOOM 2X-3X for Nikonです。マスターレンズとボディの間に入れるリアコンバーターです。焦点距離を2倍から3倍に可変できます。マスターレンズを50mmの標準レンズにすれば、100-150mmの望遠ズームレンズに変身します。各社からテレコンバーターは発売されていましたが、ズームタイプのテレコンはあまり見かけません。けっこう珍品なのでしょう。


2倍の時は比較的厚みは薄いのですが、リングを回して3倍にするとぐにゅーっと全長が伸びます。


ニコンFマウント用ですので、Nikkor-H Auto 50mm F2を付けて、APS-Cサイズのミラーレス機で撮影しました。35mmフィルム換算で150mm(2倍)から225mm(3倍)の画角になります。


ズームを動かして倍率を変化させて撮った写真です。順番に、2倍、2.5倍、3倍の時です。


遠景は、かなり眠い感じになり、絞っても大きく改善はしません。しかし近景ではなかなか良い描写をします。これは2倍。


これは3倍。


これも3倍。

 SONY NEX-3N+TELEMORE-ZOOM 2X-3X+Nikkor-H Auto 50mm F2

たまにはこんな迷レンズで遊んでみるのも良いですね。

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サクラサク

2024-04-02 23:16:58 | K mount by PENTAX
東京でも先週、桜の開花宣言が出ました。週末の混雑を避けて平日の今日午前中に公園に行ってきました。土日は初夏のような気温でしたので、あっという間に満開になっているかもしれないと、ちょっとだけ期待していましたが、今日は3分咲きから5分咲きというところでした。
ということで、100mmマクロで撮る桜の花のアップです。まだつぼみも同居しています。


このくらいの咲き方、好きです。


満開になると、すぐに勢いがなくなっていくので、アップには耐えられなくなります。
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上から覗くと  smc PENTAX-D FA MACRO 100mm F2.8 WR

2024-03-31 17:52:22 | K mount by PENTAX
春の花、上から覗いてみました。形が面白い。

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黄色い花が咲きました MINOLTA AF MACRO 50mm F3.5

2024-03-25 17:50:19 | A-mount by KONICAMINOLTA, SONY
東京の桜(ソメイヨシノ)の開花はもう少しというところですが、近所の公園では黄色い花が咲きはじめました。ミノルタのマクロレンズAF MACRO 50mm F3.5で撮影してきました。

まずは、黄色い水仙。


次は小さな黄色い花、トサミズキでしょうか 。

  SLT-A33+Minolta AF MACRO 50mm F3.5 

どんどん春になっていきます。ソメイヨシノの開花が待ち遠しいです。
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