野の花だより **

ささやかな日々が大切で幸せ

ひとやすみ

2016年04月29日 | ささやかな想い


ものすごく
がんばったね

がんばったあとは
ひとやすみ

こころゆくまで
ひとやすみ

そしたらまた
こころ軽やかに
笑顔で過ごせるね

ひと休み

2016年04月28日 | あしあと


嬉しいなぁ。

4月は
とんでもなく
次々に急ぎの仕事が舞い込んで
神経をつかって
夢の中でも仕事の段取りしていたりして(*^m^*)
毎日が許容量ぎりぎりでした。

あともうひとやま越えたら
ようやく一段落かな(*^^*)

ひとまず
ここで嬉しいありがたい
小休止
連休です\(^o^)/

この連休
気持ちを楽に過ごしたい。

ひと休みひと休み。


絵本

2016年04月28日 | あしあと


仕事帰り。

とてもくたくただったけれど
そして
こころもすりへっていたけれど
本屋さんにちょっぴり寄りました。

寄ってよかったぁ(*^^*)

今日は絵本コーナーでひとときを過ごしました。
すると、どんどんほぐれていきました。

あぁいい時間を過ごせたなぁ。








おつかれさま

2016年04月28日 | ささやかな想い


「おつかれさま」って
優しい気持ちだね
優しい言葉だね

がんばっている人に
「おつかれさま」って
笑顔を添えて云える人になろう

がんばった人に
「おつかれさま」って
ねぎらいをこめて云える人になろう

週の終わりのお楽しみ

2016年04月27日 | あしあと

とても楽しみでなりません。

一週間の仕事の終わりの日に
本屋さんに寄るのが
お楽しみです。

本のあるところにいることが幸せ。
いろんな本に触れることが幸せ。
そういう時間を過ごしていることが幸せ。

明日は残業確定ですが
本屋さんに寄れるのでしょうか。
ひょっとしたら寄れないかもしれないけど
このわくわくする時こそが
楽しいのかもしれません。








しあわせ*身の丈で生きているとありがとうでいっぱい

2016年04月27日 | あしあと


身の丈以上に無理をしないと
気持ちが楽ね
ありがとうでいっぱいね

そのことが得意な人に
「力を貸してね」
「助けてね」
ってお願いをするの
そうしたら
得意な人のしてくださることは
私が無理をしてするよりも
うんとすてきなことになるの

今日も
そして
いつも
こうして周りの方たちに
力を貸していただいたり
助けていただいたりして
ひとつずつをしてゆけているなぁと
しみじみおもうの

毎日が
ありがとうでいっぱいです





がんばったソング

2016年04月26日 | あしあと


「疲れちゃったぁ~」って
口からこぼれちゃった

そしたら
いっそう疲れ度アップしそうだなぁ

そうだそうだ♪
「疲れるほどがんばったぁ~♪がんばったぁ~♪がんばったぁ~♪」って
歌ったよ

あらあら不思議
なんだかいい感じ
そのうえ
ちょっぴり誇らしくなっちゃった
1日がんばったわたしのこと

子どもたちも
お父さんも
がんばったぁ~♪がんばったぁ~♪がんばったぁ~♪
みんなみんなおつかれさん~♪\(^o^)/




持ち味

2016年04月25日 | ささやかな想い


どの人も
きらっと輝く持ち味があって
すごいなぁ
すてきだなぁ
魅力的だなぁ
尊敬するなぁ
見習いたいなぁ
って
今日も
いろいろな人とのふれあいの中で
思ったよ

嬉しいなぁ
そんな人たちとのふれあい

ふと思ったよ
ところでわたしは?って

自分ではわからないや
自分のきらっと輝く持ち味ってなんだろう?
そもそもあるのかしらん?
自分ではわからないものだね

わからないけれど
毎日を
出会いふれあうおひとりおひとりを
大切に過ごそうっと



三月のライオン&ばらかもん

2016年04月24日 | あしあと


お休みだなぁ
嬉しいなぁ

漫画も読めるよぉ

…と
くふふ(*^m^*)と
喜びかみしめる休日です。

「三月のライオン」
「ばらかもん」
読みました。

どっちも好き。
どっちもじんわり感動。



お茶の時間

2016年04月24日 | おいしい


三男くんは紅茶好き。

昨日、一緒に
紅茶を買いました。
いろいろなフレーバーがあって迷い、迷い。
ひとりがひとつずつ選んで
ふたつ買って帰ろうということになり
ひとつは
ピーチ&マンゴー
もうひとつは
オレンジ
あぁおいしそう。

さっそく
その夜は
ピーチ&マンゴーを。
そして
今朝は
オレンジを。
わくわくしながらお湯をわかし
淹れました。

一緒に
おいしいねぇとうっとり。

長男がひとつ屋根のしたにいた頃は
やはり紅茶好きな長男と
いろんなお話ししながら
お茶をのみました。
大きくなると
家で過ごす時間がだんだん少なくなってくるので
「お茶淹れようか?」とか
「お茶淹れてくれる?」とか
どちらからともなく言い出して過ごすお茶の時間は
かけがえのないひとときでした。

ふぅふぅしながら
長男にも想いをはせて…。