心理学セミナーのプロコース講座”成功心理学”を再受講させていただきました。
今回は、名古屋校での開催日程でしたが、zoom開催のため気軽に参加できました。
今の環境に感謝です!
講座内容は、世間で言われている成功と、メンタルが考える成功の違いや、世間で言われている成功というのは、精神的に満たされている/安定している状態でないと実現することは困難。
なぜなら、マズローの欲求の五段階説の最終段階:自己実現欲求を満たすためには、四段階(承認欲求)目までが満たされている必要がある。
四段階目までは、欠けている部分を補うための欠乏感をエンジンにすることができるが、五段階目は、欠乏感では行き着くことができない。
まさに、今の自分自身の状態を言い当てられている感じがしました。
三段階(愛と所属欲求)目が満たされていない状態で、欠乏感をエンジンにしている状態で、自己実現的な考え方のビジネス展開をやっている、、、
まずは、自分の状態を受容して、満たされていない欲求を満足させることに注力してみることにします💖
ありがとうございました。 . . . 本文を読む
セールス講座受講生による自主勉強会。
この2週間で講座受講生が2名減り、講座そのものの位置づけが揺らぎかねない状態になっていました。
以前の私だったら、少々不安を感じていたはず。
ですが、想定外の事象である「ねじれ」が発生したと捉え、想定以下の事象だった際の対応方法を思い出すことで、以前の私と違う感覚を抱くことができました。
対応方法は、とってもシンプルなもの。
「くよくよしない」
「あれこれ、考えない」
「つい、考えてしまう場合、それに気づくだけでよく、無理して好ましい状態を考えない」
「本当は、どういう状態になりたかったのかイメージする」
この対応方法は、いろんな場面で使えそうでとっても役立ちそうです。
素敵な教えをありがとうございます。 . . . 本文を読む
先日、小さなお茶会に参加させていただき、話の内容と語り口、そのお人柄に惹きつけられた松丸先生。
なんと2時間30分の講座が無料公開されていることを知り、拝聴/受講させていただきました。
自分のに体と顕在意識がある、3次元の世界。
その次元が上昇すると、4次元のねじれ(ランダム)に入る。
そのねじれをどのように受け止めるかで、3次元に戻ることもあれば、輪/循環の世界である5次元に移行することもある。
5次元の世界は、自分がイメージしたことがどんどん実現していく。
好ましいイメージも好ましくないイメージも!
その他にもたくさん刺激あることが満載なので、この動画はおススメです。
私も定期的に拝聴させていただこうと思います。
ありがとうございます。 . . . 本文を読む
土曜日の夕方、心理学セミナーを再受講させていただきました。
テーマは、大脳生理学で、衛藤先生の講座でした。
zoom開催に移行するまでは、100名程度が会場に集う人気の時間帯。
今回は、その規模までは集まっておらず、外出自粛&zoom開催の影響を感じずにはいられませんでした。
一人の受講生としてできることは何かを感じつつ、できることを一つずつやっていこうと感じた再受講でした。
これまでの経験に基づき、講座開催をするという「原因」に対して、受講生が集まるという「結果」の関係性に「ねじれ」が生じている現実を、どのように捉えて、どのように振舞うか。
次元の変化を体感させていただき、どの次元に行きたいのかを意識してみることにします。
三次元の「思考」に囚われ過ぎることの内容に!
ありがとうございます。 . . . 本文を読む
自分ビジネスを確立させるために一緒に学び、行動しているメンバからのお誘いで、小さなお茶会というものに参加させていただきました。
松丸政道先生という、これまで全く接点を持ったことがない先生が中心になったお茶会。
参加者同士が少々、遠慮気味にコミュニケーションを取ることで作り出された雰囲気はちょっと硬かった感じ、、、
視点を変えて、講師の立場だったらどういう参加者の言動が有難いかをイメージして振る舞い、場を活性化させようと思っていたのですが、松丸先生が話される言葉が雰囲気を作り上げ、私の出番はほとんど必要なしという感じでした。
内容は、コロナをきっかけに二極化する世の中のことや、自由や運動の語源に及んだり、現代物理学やAIがぶち当たっている壁など、とっても多岐に渡る話で、一度では消化しきれないほどでした。
まずは、無料動画が公開されているので、そちらで復習してみることにします!
初対面の講師や参加者がいる中でも、比較的リラックスして気になることを発言して訊くことができた自分自身を振り返り、少しだけ成長したようにも感じられた時間でした。
今日の自分が満たされた状態にあることに感謝し、一日を過ごすようにします。
また、明日は、もっともっと満たされた一日になることを楽しみにして!
ありがとうございました。 . . . 本文を読む
心理学セミナーで学んだ、数々の心理療法の中で、一番のお気に入り:論理療法。
お気に入りの理由は、自分のうつ病経験を振り返り、再発させないためのヒントが詰まっていたということ。
論理療法とは、直面した出来事(=事実)をどのように受け止めて、その結果、どういう感情を抱くかというもの。
同じ出来事を経験しても、抱く感情は人それぞれ。
このことを知ってから、自分が抱く感情の根幹は何なのか!
どういう受け止め方をしているのかに興味を抱いたことを思い出します。
応用編では、受け止め方を変えることで、抱く感情を変えることにチャレンジする。
これができると、目の前にいるクライアントの悩みを解決するサポートができる感覚を抱けます!
あくまでも、悩み解決の主体は、クライアントなので、サポートするという感覚を忘れずに。
今回もいろんな学びをありがとうございます。 . . . 本文を読む
月イチで学んでいる"セールスマーケティング講座”の自主勉強会に参加しました。
この学びの場は、参加者が実践することがメイン。
ただ、月イチに温度感をあげるだけだと、実践し続ける自分になれないと感じるメンバが、自主的に集まって宿題(取り組み事項)の進捗や工夫ポイントを共有し合います。
それを通して、刺激を受けるとともに、取り入れられる工夫をゲットする。
今の私の段階は、頭であれこれ考えて、具体的な行動をしないのではなく、とりあえずお試しでいいので、具体的なアウトプットをしてみるところに直面しています。
「この世から消えてなくなりたい」ということを経験したことがある女性を対象に、その状態を抜け出し自分らしい生き方をするためのポイントを発信しています。
対象となる方が、どういう悩みを抱えられていて、どういう状態になることを望まれているのかなどを掘り下げて情報発信してみることにします!
他の参加メンバの参考になれば嬉しいなと感じつつ!
学びと実践の場に身を置けることに感謝感謝。
ありがとうございます。 . . . 本文を読む
久しぶりに衛藤先生以外の心理学講座を受講させていただきました。
担当は、のもっち。
テーマは、未来心理学(トランスパーソナル心理学)。
人間の顕在意識の下には、巨大な潜在意識(無意識)が存在しているだけでなく、すべての潜在意識はつながっているという「集合無意識」という考え方を学びました。
目に見えない存在:無意識の話なので、論理的に証明することはできないが、「集合無意識」という存在があるとしたら辻褄が合うことがある。
最近、神社の存在や位置づけなどを学ぶことを通して、目に見えない力/ご利益というものの存在を感じ始めたところだったので、今回の再受講はことさら心に響くものがありました。
ありがとうございます。 . . . 本文を読む
ややマンネリ化しつつあることが反省点の”自主勉強会_セールス講座”に参加してきました。
月イチ開催のセールス講座で、数々の宿題(というか、ビジネスを立ち上げる上でのやるべきこと)と向き合い、その温度感を冷まさないように開催している場。
といいつつ、私自身が日々の仕事などに忙殺され、一歩踏み出す行動が弱まっていることを痛感された一夜でした。
まずは、プチロールモデル(自分より一歩先を歩んでいる人)を探し出し、何をしているのかを検索する意識を持ち続けることにします。
その第一歩として、Twitter、instaをインストールして、アカウント作成から!
その上で、ようやく検索できるのだと。
日常において、検索する習慣のない自分自身を振り返り、ペルソナの行動パターンをイメージしてみようと感じた朝です。
ありがとうございます。 . . . 本文を読む
自分ビジネス確立を目的として受講している「セールスマーケティング講座」の6月期に参加しました。
今月もzoom開催だったので、対面より大きめのテンションで参加することを心がけてみました。(家族から「もう少し静かに」との注意あり、、、)
自分の「得意」を見出し、限定領域の「No.1」だと宣言することで、「自信」を漲らしお客様に「信頼」をお届けする。
限定領域の「No.1」とした場合、どういう方がその「No.1」を求めているのかを想像し、それが伝わるようにメッセージをお届けする。
SNSやブログなど、各種ツールの役割を理解し、その役割を果たせるように使いこなす。
先んじて、その活動をしている身近なロールモデル(完成系でなく、一歩踏み出したところにいる存在)を見つけ、どういう活動をしているのかを真似てみる。
漠然としていた活動が、とっても体系立って捉えることができてきた。
今後は「何のためにやるのか」という志を見失なって「やること」が目的にならないように活動を継続してみることにします!
ありがとうございました。 . . . 本文を読む