なんともはや なブログ

日々生きている証としてテーマを決めずに書いていきます。

お祝いの会をしました

2017年04月23日 12時49分30秒 | 日記
学校のPTA役員をしていた友人が、定年を迎え、お祝いの会をしました。
言いだしっぺのK君は、仕事の関係で参加できず、残念でしたが、
昔の話や、今の話で盛り上がりました。

最初は日本酒で乾杯(常陸太田市の条例により)したのち、
日本酒のまま飲み続ける者、生ビールにする者、ハイボールにする者
それぞれ好きなお酒を楽しみました。

「なんともはや」はもちろんこれ!


ちょっと飲みすぎた気もしましたが、二日酔いにはなりませんでした。
とても楽しいお祝いの会でした。
来年も一人、還暦を迎えます・・・
みんな、歳だけはとるんだな・・・
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またまたいい歌

2017年04月23日 12時31分48秒 | 日記
私もまだ復活の途中。
そんな時、元気をもらえる歌です。

泣き虫の「なんともはや」は、目に涙を溜めながら聞いています。


栄光の架橋 - ゆず

誰にも見せない泪があった
 人知れず流した泪があった
 決して平らな道ではなかった
 けれど確かに歩んで来た道だ
 あの時想い描いた夢の途中に今も
 何度も何度もあきらめかけた夢の途中

 いくつもの日々を越えて 辿り着いた今がある
 だからもう迷わずに進めばいい
 栄光の架橋へと…

 悔しくて眠れなかった夜があった
 恐くて震えていた夜があった
 もう駄目だと全てが嫌になって
 逃げ出そうとした時も
 想い出せばこうしてたくさんの
 支えの中で歩いて来た

 悲しみや苦しみの先に それぞれの光がある
 さあ行こう 振り返らず走り出せばいい
 希望に満ちた空へ…


 誰にも見せない泪があった
 人知れず流した泪があった

 いくつもの日々を越えて
 辿り着いた今がある
 だからもう迷わずに進めばいい
 栄光の架橋へと…
 終わらないその旅へと
 君の心へ続く架橋へと…
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いい歌ですね

2017年04月16日 13時21分48秒 | 日記
「中島みゆき」さんの「糸」という歌。

いい歌ですね。
とても好きです。

「糸」中島みゆき 作詞作曲

なぜ めぐり逢うのかを
私たちは なにも知らない

いつ めぐり逢うのかを
私たちは いつも知らない

どこにいたの 生きてきたの
遠い空の下 ふたつの物語

縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かを
暖めうるかもしれない

なぜ 生きてゆくのかを
迷った日の跡の ささくれ

夢追いかけ走って
ころんだ日の跡の ささくれ

こんな糸が なんになるの
心許なくて ふるえてた風の中

縦の糸はあなた 横の糸は私
織りなす布は いつか誰かの
傷をかばうかもしれない

縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます


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