-Free Talk #253-
皆さんおはこんばんちわ!
asayanことasami hiroakiでっす!(・ω・)ノ
なかなか梅雨が明けませんね。つД`)°。
先週は、太平洋高気圧が一時的に発達し、日本列島まで張り出したために、週の前半は全国各地で気温上昇。 筆者の在住地域でも、今年初の猛暑日を記録した。
しかし、大気の状態は依然不安定で、筆者の在住地域では、2日連続で激しい夕立に見舞われ記録的短時間大雨情報が発表されたほど。 また、雷もひどく、3分間程度の極めて短時間ではあったが、地域一帯が停電になったりもした。
週の後半には、西日本を中心に、全国各地で大雨となり、九州の被災地でも、1時間当りの最大雨量が72ミリ(!!)を記録するほどの豪雨となり、長崎では土砂崩れのため幹線道路が一時不通になる被害が出た。
岐阜の被災地でも、国交相が被災地視察に訪れたり、不通になっていた鉄道が全線で運行再開したりしたが、やはり大雨で鉄道が一時運行見合わせになったりした。つД`)°。
幸い、それ以上の大きな被害はなく、雨もどうやらこの週末がピーク。 雨は週明けまで残りそうだが、週の後半には、ようやく太平洋高気圧が本格的に活性化し、次の週末までには梅雨明け発表になりそうな気配。
今年の、長い長い梅雨も、どうやらようやく出口という事になりそうだ。
ト・コ・ロ・で。
この週末は、本来は東京2020の開会式が行われ、今頃は全国各地で競技が行われていたハズ。
しかし、COVID-19の影響で延期になり、代わりに新築されたオリンピックスタジアムで、オリンピック1年“前”イベントとして、白血病からの復帰を目指している競泳の池江璃花子選手が無観客の中スピーチ。 「逆境から這い上がっていく時には希望が必要。 1年後に希望の炎が輝いて欲しい」と、自身と今の社会状況を重ね合わせたようなメッセージを世界に発進した。
……とは言え、日本はほぼ全国的に、未だに梅雨が明けていない状態。 鹿児島の奄美地方では、ようやく梅雨明けが発表されたが、それでも平年より3週間も遅い梅雨明けとなり、観測史上最も遅い梅雨明け記録となった。
奄美だけでなく、まだ梅雨明け発表がない九州以北は、既に軒並み平年よりも梅雨明けが遅くなる見込みで、地域によっては奄美と同じく観測史上最遅記録になる見込み。
こんな状態では、仮に予定通り東京2020が開幕しても、屋外競技は雨で順延が相次いだのかもしれない。
そう考えると、結果的にオリンピック延期は良かったのかも?(´・ω・`)
もちろん、あくまでも結果論であって、結果的に良かったかもしれないが、それが正解かどうかはまた別のハナシである。
さらに述べるなら、梅雨が明けたら開けたで、今度は“猛暑の夏”がやって来る。 今年は、梅雨が長引いたせいで猛暑傾向が強いとの予測もあるし、ステイホームのためにエアコンの効いた室内にいがちで、体が暑さに慣れる間もなく猛暑になり、熱中症になり易い。 実際、先週前半の猛暑では、多数の熱中症患者が救急搬送されている。
また、猛暑の夏の後は“猛暑の残暑”、そして、“台風の秋”へと続いていくのである。
早いトコ、“フツーの天気”が戻ってくる事を願うが、“自然災害の夏”は、まだまだ始まったばかりだ。
といったトコロで、今週は特に書きたいネタも無いのでココまで。
楽しんで頂けましたか?
ご意見ご感想、ご質問等があればコメにどうぞ。
来週もお楽しみに!
それでは皆さんまた来週。
お相手は、asayanことasami hiroakiでした。
SeeYa!(・ω・)ノシ
Thanks for youre reading,
See you next week!
-Free Talk #252-
皆さんおはこんばんちわ!
asayanことasami hiroakiでっす!(・ω・)ノ
九州を中心に、西日本、及び東日本の極めて広範囲で甚大な被害をもたらした令和2年7月豪雨。 発生から時間が経過し、被害状況が次第に明らかになってきました。
河川の氾濫により、深刻な浸水被害を受けた九州では、熊本を中心に多数の死者、行方不明者を出し、これを書いている時点で、70人以上の死亡が確認され、複数の人が未だに行方不明のまま。 土砂崩れや、それに伴う家屋の倒壊は数知れず、道路や鉄道等の交通インフラ被害は、降り続く雨のため作業がはかどらず、復旧のメドすら立っていない状態。 今のトコロ、報告されている住宅被害は、全国で1万5300件にも上る。
また、気象庁の発表によると、今回の豪雨は、多いトコロで総雨量1400ミリ以上(!)を観測したが、これは、西日本豪雨の時と比較するとやや少ない(注:西日本豪雨では、最大で1800ミリ以上を観測している)のだが、豪雨が降った地域が非常に多く、西日本豪雨では総雨量1000ミリ以上を観測したのが、全国で10ヵ所程度だったのに対し、今回の令和2年7月豪雨では、実に20ヵ所近く(!!)で総雨量1000ミリ以上を観測。 また、雨が降っていた期間も、西日本豪雨の倍となる2週間ほどと長期に渡ったため、日本全国の総雨量は、西日本豪雨を超える記録的な雨量となった。
そして、雨は未だ降り止まず、梅雨の出口がなかなか見えてこないのが現状で、これまでの豪雨で地盤が緩んでいるため、豪雨とは呼べないような僅かな雨でも土砂災害が発生する可能性があり、気象庁では警戒を呼びかけている。
平年、本州の梅雨明けは今月20日前後なので、本来ならば週明け頃には梅雨明けするハズだが、天気予報では、今週1週間も、雨や曇りがちな日が続き、梅雨明けとはならなさそう。 それドコロか、今月いっぱいまで続く可能性(!?)まで出てきている。
今年の梅雨明けは、どうやら平年より遅くなりそうだ。つД`)°。
こうなってしまった原因は、前回も記した通り、台風の発生数が少なく、太平洋高気圧が活発にならないため、日本列島近くまで張り出したチベット高気圧によってもたらされる寒気と暖気がぶつかり、日本列島に居座っている梅雨前線が活発化。 豪雨をもたらし、しかし太平洋高気圧が日本列島まで張り出してこないため、梅雨前線が居座ったままになってしまうからである。
逆に言えば、台風が発生すればするほど、太平洋高気圧が活発になり、梅雨はあっという間に明け、最高気温35℃の猛暑がやってくる(つД`)°。)のである。
……まあ、どっちにしろ、ですがね。(´・ω・`)
ただ、そう考えると、今年は台風の発生数が少ないのだから、梅雨が長引くとは言え、太平洋高気圧が活発になり難いので、逆に猛暑が和らぐのでは?(´・ω・`)?
ただ、そうなると今度は農作物の育成に影響が出て、作物の不作に繋がるので、決して良い事ばかりではない。
冬は冬らしく寒く、夏は夏らしく暑い。 そんな、“当たり前の天気”である事が、実は最も良い事なのである。
いずれにしても、豪雨災害で亡くなられた方々のご冥福と、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。(願)
それとは関係ありませんが、将棋の藤井七段がついにやりましたね!
17歳11ヵ月、史上最年少でのタイトル獲得達・成!!ノ゚∀゚)ノイェイ
いや、ホントにメデタイ。
棋聖戦五番勝負第4局。 開幕から2連勝し、対戦成績を2‐1としていた藤井七段は、この第4局でもタイトルホルダーの渡辺三冠と互角の勝負を展開。 中盤、やや押される場面があったモノの、終盤になって得意の奇策で形勢逆転。 持ち時間が無くなってからは、早指しが得意な藤井七段らしく一気に攻め込み勝負アリ。 渡辺三冠が投了。 対戦成績が3‐1となり、藤井七段のタイトル獲得が確定した。
17歳11ヵ月。 18歳の誕生日を3日後に控えてのタイトル獲得なり、実に30年ぶりに、これまでの18歳6ヵ月の最年少記録を6ヵ月ほど上回る史上最年少タイトル獲得記録を達成した。
また、東海地方出身の棋士がタイトルを獲得するのは、これが史上初。 藤井七段……いや、これからは、肩書きが付いて藤井“棋聖”ですね。(^ ^;) の、地元である愛知県瀬戸市では、地元商店街が3密対策も忘れて大騒ぎ! 市役所には懸垂幕が掲げられ、藤井棋聖が通う高校でも、担任教師らが異例の記者会見を行うほどの大騒ぎとなった。
まあ、それだけスゴいコトをやってのけたという証拠なのだろう。
筆者自身も、タイトルそのモノは、いつか獲るだろうとは思っていましたし、もしかしたら最年少記録もありえるかもしれないと思っていた。 が、実際にその瞬間が訪れてみて素直に驚いた。 そして、歴史的瞬間に立ち会えた事を、とても誇らしく思う。
ちなみに対局の日、藤井棋聖が勝負メシに名古屋名物の味噌煮込みうどんを食べたのも話題になったが、注文を受けたそば屋では、味噌煮込みうどんがあっという間に品切れになったとか。(笑)
ちなみにちなみに、藤井棋聖の師匠である杉本八段によると、本人は味噌煮込みうどんにするか鍋焼きうどんにするかでまよったのだそうな。(笑)
さて、こうなると、今度はこれまた現在進行中の王位戦七番勝負にも期待せざるを得ない。 現在、第2局まで終了し、対戦成績は藤井棋聖の2勝。 タイトル獲得まで、あと白星2つという状況である。
もしもタイトル獲得となると、棋聖と王位の二冠達成という事になり、これは、藤井棋聖のデビュー戦で対局した元プロ棋士、加藤一二三氏が持つ複数タイトル獲得の最年少記録を更新する事になる。
藤井棋聖は、今後も様々な記録を作っていく事になるだろうが、その歴史の1ページに二冠最年少記録が加えられる事を祈りたいと思う。
といったトコロで、今週はココまで。
楽しんで頂けましたか?
ご意見ご感想、ご質問等があればコメにどうぞ。
来週もお楽しみに!
それでは皆さんまた来週。
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SeeYa!(・ω・)ノシ
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-Free Talk #251-
皆さんおはこんばんちわ!
asayanことasami hiroakiでっす!(・ω・)ノ
とんでもないコトになってしまいましたね。
先々週から、日本各地で降ったり止んだりを繰り返し続けている雨は、未だ終わる気配はなく、今週もずっと雨続きの予報。 もういい加減にしてもらいたいです。(´・ω・`)
各地で甚大な被害をもたらした豪雨ですが、先週書いた九州だけでなく、近畿や東海でも大きな被害が出ている模様。
九州では、鹿児島や宮崎で記録的な雨量が観測された後、今度は九州北部にその中心を移し、熊本や長崎、大分、福岡でこれまた記録的な豪雨。 熊本の球磨川の大洪水を中心に、各地で越水や氾濫、市街地の冠水が発生。 床下浸水はもちろん、床上浸水も多数発生し、中には2階の床上まで冠水(!)した家屋も少なくない。 地域によっては、水深8~9m(!?)になったトコロもあったそうな。
発生が深夜だった事もあり、気象庁や自治体の警告も虚しく、冠水に巻き込まれて多数の死者、行方不明者を出す事になった。
これを書いている時点で、死者は66人、行方不明者は依然として14人にも上っている。
土砂崩れなどの土砂災害となると、さらに被災範囲は広がり、近畿地方や関東地方でも複数の土砂崩れが起きており、鉄道や高速道路などの交通インフラに大きな影響が出ている。
そして、特に深刻な土砂災害が発生したのが、筆者の住んでいる岐阜県である。
筆者が住んでいるのは、愛知県に近い平野部の美濃地方で、確かに大雨は降ったが、“豪雨”になった時間は短く、総雨量も大した事なかったので被害らしい被害は皆無だったが、長野や富山に近い山間部の飛騨地方は、地形の関係で雨雲が1箇所に集中。 7月の月間降雨量を上回る雨が一気に降り、主流の飛騨川水系で氾濫が発生。 周辺住宅が冠水した。
また、飛騨地方は先月末から雨が降ったり止んだりを繰り返しており、この雨水によって土壌水分量が限界突破。 今回の豪雨で一気に溢れ、土砂崩れが多数発生。 主要幹線道路や山道が寸断。 点在する集落との行き来が出来なくなり、一時数千人が孤立した。 また、一昨年の豪雨で同じように土砂崩れが発生し、一部区間が不通となり、昨年になってようやく全線運行再開したばかりの鉄道も寸断。 一部区間がたもや不通となり、復旧のメドが全く立たない状態である。
九州でも飛騨でも、災害復旧を妨げているのが、やはり未だに降り続く雨である。 それも、一般的な梅雨のシトシト雨だったらまだしも、1時間当たり50ミリ以上の豪雨が度々降り、一部地域では再び河川の氾濫や土砂災害発生の懸念から、被災者の一時帰宅すら出来ない状態。
そして、気象庁の予報によれば、この雨は今週もまだまだ降り続き、どうやら梅雨明けは来週以降にお預けという事になりそうである。つД`)°。
これほどまでに雨が降るのはナゼか?
地球温暖化の影響と一言で片付けてしまうのはカンタンだが、今年の豪雨は、例年にはない特異な気象現象の影響が可能性として考えられる。 それが、チベット高気圧の存在である。
チベット高気圧とは、その名の通り本来はチベット付近に停滞する高気圧だが、時折りコレが中国大陸まで張り出し、さらには日本列島にまで延びる事がある。
この高気圧は、太平洋高気圧よりも高い高度にあり、そのために太平洋高気圧とチベット高気圧が、まるで重ねた羽毛布団のように2枚重ねになる事がある。
以前、日本中で記録的な猛暑となり、埼玉県熊谷市で国内最高気温、41.1℃を記録した時も、このチベット高気圧と太平洋高気圧の2枚重ねがが原因である。
今回の豪雨では、チベット高気圧と太平洋高気圧が2枚重ねになっているワケではないので、気温の上昇はそれほどでもない。 が、中国大陸付近に張り出したチベット高気圧の風に乗って北から寒気が流入。 南からは、太平洋高気圧風に乗って暖かく湿った空気が流入し、日本付近に停滞する梅雨前線付近で寒気と暖気がぶつかり、大量の雨雲を発生させ、今回の豪雨の原因となった。
また、日本付近の海面温度の上昇が確認されており、これによって海面から上昇気流が発生。 線上降水帯の原因となり、九州で集中豪雨が多発する原因となった。
さらに本来、太平洋高気圧は、台風の発生によって活性化する。 台風のもたらす暖かく湿った空気が雨を降らせた後、乾いた暖かい温帯低気圧に変わり、この空気が太平洋高気圧に流れて活性化する。
が、今年は発生数がとにかく少なく、本来この時期には日本列島にまで張り出すほど活性化している太平洋高気圧がなかなか発達せず、太平洋高気圧の発達によって北に押しやられる梅雨前線がなかなか北上せず、結果、梅雨前線の停滞を招き、今回の豪雨をもたらす事になったのである。
このように、一見無関係に見える気象現象は、複雑かつ微妙に互いに干渉し合い、普段は恵みの雨を、時には凄まじい豪雨に変えるのである。
とは言え、ココ数年の梅雨の豪雨は異常としか言いようがない。 “数十年に一度”が、もう毎年のように発生している。
ホント、いい加減にして頂きたいです。(´・ω・`)
いずれにせよ、雨はまだまだ続きそうです。 被災地に限らず、日本国内全域で、今後の気象情報に注意し、最大級の警戒と、早め早めの避難を心がけましょう。
といったトコロで、今週はココまで。
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-Free Talk #250-
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やっぱり来ましたね。 “豪雨の夏”がッ!!
今回、豪雨の標的となったのはやはり九州だった。 昨年の九州南部豪雨、一昨年の西日本豪雨、そして3年前の九州北部豪雨と、3年連続で豪雨被害に見舞われている九州だが、今年もやはり、豪雨が標的に定めたのは九州だった。
最初は長崎や佐賀。 次は鹿児島と宮崎。 そして、本命となったのは、熊本だった。
熊本では、いわゆる線上降水帯(注:雨雲が次から次へと発生し、風に乗って一直線上に並ぶ事で1ヵ所に長く、大量の雨を降らせる現象。 前記した九州北部豪雨や西日本豪雨でも発生し話題になった)が発生し、僅か3時間で最大200ミリ以上(!?)の総雨量を記録。 大量の雨水が一気に河川に流れ込んだ事で、県内を流れる一級河川、球磨川(くまがわ)の水位が急上昇。 あっという間に氾濫危険水位を超え氾濫。 恐らく、球磨川に流れ込む支流では、恐らくバックウォーター現象(注:本流の推量があまりに多く、支流の水が本流に流れず、せき止められてダムのように水が溜まる、あるいは逆流する現象。 やはり、西日本豪雨などで発生し注目された)も発生していた事だろう。
周辺地域はあっという間に床上浸水。 夜明け前だった事もあり、逃げ遅れた住民が多数いる模様。
これを書いている時点では、正確な被害がまだ出ていないので軽率な記述は避けるべきだが、どうやら複数の死者、行方不明者も出ているようだ。
九州や四国は、地理的な問題で豪雨や台風などの夏の災害に逢い易い地域ではあるが、こうも毎年毎年だとちょっと……。(´・ω・`)
また、今年はどうやら日本列島の太平洋側がヤヴァいらしく、九州南部を中心に、四国、紀伊半島、そして静岡でも、記録的な豪雨が発生しており、この週末から週明けにかけてもまた、ほぼ同じ地域で大雨の予報が出ている。
既に被災されている地域はもちろん、まだ被災されていない地域でも、今週は“梅雨明け直前の豪雨”に要注意。 気象情報を随時確認し、少しでも危険を感じたら早め早めの避難を心がけましょう。
それとは関係ないですが、そー言えば、フォローするの全く忘れてましたが、当ブログではもうお馴染みのインターネットチャリティイベント、SGDQ。 今年は、COVID‐19パンデミックの影響で、やはりというか当然というか、開催延期になりました。つД`)°。
ま~しょーがないッスよね。 強行しても、批判されるだけだし。
んで、今のトコロ、開催は8月末の予定。 ただ、アメリカ国内では、感染拡大が収まっていないのに経済活動再開を見切り発車した関係で、最近また感染拡大しており、感染者が急増しているので、正直どうなるか分からんです。
新しい情報が入ったら、またお知らせしたいと思います。
さて、先週は、北朝鮮に大きな動きがなく、日韓関係や香港情勢で動きがありましたが、イラつくばっかで書きたくないので、今回はスルー。
てなワケで、取り上げたいニュースネタも特にないので、今回はこれにてグッドバイ。
といったトコロで、今週はココまで。
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