
日本語教育セミナー
【日時】
平成30年3月10日(土)14:00~16:00 (開場 13:30)
【会場】
九州大学箱崎キャンパス理系地区 旧工学部本館3階10番講義室
(福岡市東区箱崎6-10-1)
【講師】
横溝紳一郎先生(西南女学院大学)
【題目】
「日本語教師のためのアクティブ・ラーニング」
【概要】
「アクティブ・ラーニング(Active
Learning)」ということばが、国内の色々な所で取り上げられるようになって約5年が経ち、日本語教育分野でも様々な実践報告がなされるようになってきました。本講では、アクティブ・ラーニングの説明で使用される「主体的・対話的で深い学び」とは何かを明らかにし、そういった学びを実現するために、教師ができること・すべきこと・やってはいけないことについて考えていきたいと思います。
【参加費】
無料
【セミナー詳細ページ】
http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~cslp/3_event_nihongokyoshi.html
【お申込みページ】
http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~cslp/event-nihongokyoshi-mooshikomi.html
ホームページからの申込も現在受け付けております。上記のページからお申込みが可能です。
3月8日(木)までにお申込みいただければ幸いです。
【日時】
平成30年3月10日(土)14:00~16:00 (開場 13:30)
【会場】
九州大学箱崎キャンパス理系地区 旧工学部本館3階10番講義室
(福岡市東区箱崎6-10-1)
【講師】
横溝紳一郎先生(西南女学院大学)
【題目】
「日本語教師のためのアクティブ・ラーニング」
【概要】
「アクティブ・ラーニング(Active
Learning)」ということばが、国内の色々な所で取り上げられるようになって約5年が経ち、日本語教育分野でも様々な実践報告がなされるようになってきました。本講では、アクティブ・ラーニングの説明で使用される「主体的・対話的で深い学び」とは何かを明らかにし、そういった学びを実現するために、教師ができること・すべきこと・やってはいけないことについて考えていきたいと思います。
【参加費】
無料
【セミナー詳細ページ】
http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~cslp/3_event_nihongokyoshi.html
【お申込みページ】
http://www2.lit.kyushu-u.ac.jp/~cslp/event-nihongokyoshi-mooshikomi.html
ホームページからの申込も現在受け付けております。上記のページからお申込みが可能です。
3月8日(木)までにお申込みいただければ幸いです。
武蔵野大学の神吉先生からのお願いです。
皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
以下、神吉先生のメール内容です。
多文化なみなさま(拡散・転送歓迎です)
表題の件ですが,12月25日〜1月26日で文化庁が
「日本語教育人材の養成・研修の在り方について(報告案)」について
意見募集をしています
http://www.bunka.go.jp/seisaku/kokugo_nihongo/1399774.html
この報告案は,
今年度の文化審議会国語分科会日本語教育小委員会で作成したものですが
今後の日本語教育における,特に教師養成・現職教師育成に関する大元になるものです
この報告書をベースにして
今後,具体的な教師養成や現職教師育成の制度が作られていきます
現時点で,まだごくわずかの意見しか出ていません
ぜひ,一言でも結構ですので,ご意見の書き込みをお願いいたします
私も,委員として,本報告書の作成に携わりましたが
限られた時間で限られた人の目と手と頭で作られていますので
まだまだ課題もたくさんあります,
よろしくお願いいたします
神吉
***用件ここまで***
以下蛇足です
ご承知のように,日本語教育推進議員連盟が発足し,法案の議論が続いています
議員も官僚も,日本語教育に関わる当事者の発信を待っている状況です
日本語教育やそれを通した多文化共生政策を進めていきたいと考えている議員や官僚は一定数います
ですが,世論の後押しがないので,なかなか進められない状況です
今回の意見募集に対する反応が典型です
賛成意見も反対意見もほとんど出ていません
1億人以上の人が住んでいて,
日本語教育に携わる人が国内に4万人弱いると言われ,
日本語教育学会の会員が4000人弱いる中で
意見が10程度しか出ないというのが現状なのです
この現状から,政策的には
「意見が出ない→世間の関心がない→社会的に重要な施策ではない」
という判断がなされてしまう可能性が大きいです
必要なのは,少数の大きな声ではなく
賛否を含めた,たくさんの市民の声です
みなさんのお力をお貸しください
**********
神吉宇一(KAMIYOSHI Uichi)
武蔵野大学大学院
言語文化研究科 准教授
uichik1113@gmail.com
03-5530-7637
080-7967-1072
**********
皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
以下、神吉先生のメール内容です。
多文化なみなさま(拡散・転送歓迎です)
表題の件ですが,12月25日〜1月26日で文化庁が
「日本語教育人材の養成・研修の在り方について(報告案)」について
意見募集をしています
http://www.bunka.go.jp/seisaku/kokugo_nihongo/1399774.html
この報告案は,
今年度の文化審議会国語分科会日本語教育小委員会で作成したものですが
今後の日本語教育における,特に教師養成・現職教師育成に関する大元になるものです
この報告書をベースにして
今後,具体的な教師養成や現職教師育成の制度が作られていきます
現時点で,まだごくわずかの意見しか出ていません
ぜひ,一言でも結構ですので,ご意見の書き込みをお願いいたします
私も,委員として,本報告書の作成に携わりましたが
限られた時間で限られた人の目と手と頭で作られていますので
まだまだ課題もたくさんあります,
よろしくお願いいたします
神吉
***用件ここまで***
以下蛇足です
ご承知のように,日本語教育推進議員連盟が発足し,法案の議論が続いています
議員も官僚も,日本語教育に関わる当事者の発信を待っている状況です
日本語教育やそれを通した多文化共生政策を進めていきたいと考えている議員や官僚は一定数います
ですが,世論の後押しがないので,なかなか進められない状況です
今回の意見募集に対する反応が典型です
賛成意見も反対意見もほとんど出ていません
1億人以上の人が住んでいて,
日本語教育に携わる人が国内に4万人弱いると言われ,
日本語教育学会の会員が4000人弱いる中で
意見が10程度しか出ないというのが現状なのです
この現状から,政策的には
「意見が出ない→世間の関心がない→社会的に重要な施策ではない」
という判断がなされてしまう可能性が大きいです
必要なのは,少数の大きな声ではなく
賛否を含めた,たくさんの市民の声です
みなさんのお力をお貸しください
**********
神吉宇一(KAMIYOSHI Uichi)
武蔵野大学大学院
言語文化研究科 准教授
uichik1113@gmail.com
03-5530-7637
080-7967-1072
**********
新刊『日本語教育のスタートライン 本気で日本語教師を目指す人のための入門書』の発行を記念し、著者の荒川洋平先生にご講演いただきます。
本書は、日本語教育の知識を体系的に身につけたい方や、日本語教師の経験の浅い方を対象に、日本語教育に関する専門的な知識をわかりやすく解説したものです。
今回のセミナーでは、本書の考え方に即し、日本語教育の知識を、実際に現場で活かすためのヒントを「理論編」「知識編」「授業編」の三部構成でご紹介いただきます。
【講 師】
荒川洋平 東京外国語大学 国際日本学研究院教授
専門は応用認知言語学、国際言語管理。現在、NHK国際放送の日本語番組"Japan-easy"の言語監修および読売新聞英字紙『The Japan News』にて日本語学習コラム"Sound Smart in Japanese"を連載中。『もしも…あなたが外国人に「日本語を教える」としたら』(スリーエーネットワーク、正・続)『日本語という外国語』(講談社)はじめ、著書多数。
【内 容】
理論編(55分)
そもそも言語とは何なのでしょうか。認知言語学(認知文法・認知意味論)の知見を分かりやすくシェアしながら、まずは皆さんが教える「ことば」というものの本質をつかみ、それを教えるとはどういうことかを考えましょう。眠くなることはありませんし、理論ばかりで訳がわからなくなってしまうこともありません。他の教授法、養成講座ではなかなか扱わない、知的刺激に満ちた時間をお過ごしください。
知識編(70分)
理論編の内容を踏まえ、日本語を指導する上で必要となる技術的な知識を紹介します。知っているつもりでもあやふやな語の区別(例 シラバスとカリキュラム)や、これから大切になってくる新しい概念(例 後行シラバス、アクティブラーニング)を含め、用語の整理をし、文法事項のケーススタディを試みます。今知らないことがあっても当然です。学びたい気持ち「だけ」を胸に、楽しく参加してください。
授業編(70分)
最後はいよいよ授業編。学んだ知識を考えます。特に今回は一定の授業の流れにどのように枝葉をつけてより楽しいものにするか、考えてみましょう。まだ教えたことのない方でも、先々きっと役立ちます。すでに少しでも教えている方には、翌日からでもすぐに使える技法を学び、語学の教員としてあるべき「プロフェッショナリズム」を会得しましょう。
【日 時】
2017年7月8日(土)14:00~17:30(13:30受付開始)
【会 場】
九州英数学舘国際言語学院 本舘4階41番教室
(福岡県福岡市中央区舞鶴1-5-30)
【定 員】
80名(先着順。定員になり次第、締切ります。)
【対 象】
日本語教師を目指している方・日本語教育の経験の浅い方
【参加費】
2000円 ※当日受付でお支払いください。
※一度お支払いいただいた参加費はご返金できませんので、ご了承ください。
【問合せ】
TEL:03-5275-2722(スリーエーネットワーク講座係)
【申込み】
お名前・ご所属・ご住所・お電話番号・日本語教授歴・このセミナーに期待することを明記してください。
電話での申込みはお受けできません。
http://www.3anet.co.jp/form/seminar_application/index.php
【主 催】
スリーエーネットワーク
本書は、日本語教育の知識を体系的に身につけたい方や、日本語教師の経験の浅い方を対象に、日本語教育に関する専門的な知識をわかりやすく解説したものです。
今回のセミナーでは、本書の考え方に即し、日本語教育の知識を、実際に現場で活かすためのヒントを「理論編」「知識編」「授業編」の三部構成でご紹介いただきます。
【講 師】
荒川洋平 東京外国語大学 国際日本学研究院教授
専門は応用認知言語学、国際言語管理。現在、NHK国際放送の日本語番組"Japan-easy"の言語監修および読売新聞英字紙『The Japan News』にて日本語学習コラム"Sound Smart in Japanese"を連載中。『もしも…あなたが外国人に「日本語を教える」としたら』(スリーエーネットワーク、正・続)『日本語という外国語』(講談社)はじめ、著書多数。
【内 容】
理論編(55分)
そもそも言語とは何なのでしょうか。認知言語学(認知文法・認知意味論)の知見を分かりやすくシェアしながら、まずは皆さんが教える「ことば」というものの本質をつかみ、それを教えるとはどういうことかを考えましょう。眠くなることはありませんし、理論ばかりで訳がわからなくなってしまうこともありません。他の教授法、養成講座ではなかなか扱わない、知的刺激に満ちた時間をお過ごしください。
知識編(70分)
理論編の内容を踏まえ、日本語を指導する上で必要となる技術的な知識を紹介します。知っているつもりでもあやふやな語の区別(例 シラバスとカリキュラム)や、これから大切になってくる新しい概念(例 後行シラバス、アクティブラーニング)を含め、用語の整理をし、文法事項のケーススタディを試みます。今知らないことがあっても当然です。学びたい気持ち「だけ」を胸に、楽しく参加してください。
授業編(70分)
最後はいよいよ授業編。学んだ知識を考えます。特に今回は一定の授業の流れにどのように枝葉をつけてより楽しいものにするか、考えてみましょう。まだ教えたことのない方でも、先々きっと役立ちます。すでに少しでも教えている方には、翌日からでもすぐに使える技法を学び、語学の教員としてあるべき「プロフェッショナリズム」を会得しましょう。
【日 時】
2017年7月8日(土)14:00~17:30(13:30受付開始)
【会 場】
九州英数学舘国際言語学院 本舘4階41番教室
(福岡県福岡市中央区舞鶴1-5-30)
【定 員】
80名(先着順。定員になり次第、締切ります。)
【対 象】
日本語教師を目指している方・日本語教育の経験の浅い方
【参加費】
2000円 ※当日受付でお支払いください。
※一度お支払いいただいた参加費はご返金できませんので、ご了承ください。
【問合せ】
TEL:03-5275-2722(スリーエーネットワーク講座係)
【申込み】
お名前・ご所属・ご住所・お電話番号・日本語教授歴・このセミナーに期待することを明記してください。
電話での申込みはお受けできません。
http://www.3anet.co.jp/form/seminar_application/index.php
【主 催】
スリーエーネットワーク
立命館アジア太平洋大学 言語教育センター 嘱託講師(日本語)公募
1. 募集分野・人数: 日本語 嘱託講師 若干名
2. 任用日付:2017年10月1日
3. 任用期間:1年間
(以降、双方の合意により1年間の任用期間で4回を上限に更新することがあり得る)
4. 条件:本学規程による。 なお、給与には賞与・通勤手当を含みます。
5. 所属:言語教育センター
6. 期待される資質:以下①~②の全てを満たす者
①立命館アジア太平洋大学の理念、基本目標および特徴に賛同し、本学での教育に熱意を持っている者。
②英語が堪能であることが望ましい。
7. 応募資格:
①修士以上の学位を修得していること、またはこれと同等以上の実績・経験を有すること。
②下記のいずれかの条件を満たす教育歴があること。
・高等教育機関において1年以上の教育経験があること
・担当分野について、優れた知識および経験を有すること
8. 提出書類:各1部提出のこと。
①②④の様式および記入要領は下記ホームページよりダウンロードしてください。
URL: www.apu.ac.jp の「採用情報」
① 履歴書(本人の署名または記名捺印、写真添付(40㎜×30㎜) 【所定様式1】
② 教育(研究)業績書 【所定様式1】
③ 上記①・②のMicrosoft Wordデータ(署名捺印、写真は不要。CD-Rにて提出のこと)
④ 言語能力申告書 【所定様式3】
⑤ 志望理由書(「立命館アジア太平洋大学への抱負」等について) 【様式自由】
⑥ 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可)
⑦ 本人について参考意見を求めうる方2名の氏名、所属・職、連絡先
<注意>
※上記書類は、日英での提出が望ましい。
※審査過程で、必要な場合、業績の追加的提出を求めることがあります。
※健康診断書の提出は不要ですが、採用内定を通知された場合は、着任までの本学が指定する期間に本学所定の健康診断書を提出していただく必要があります。
※提出書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。なお、応募において提供いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。
9.応募締切:2017年5月15日(月)(郵送、本学必着)
10.面接:書類選考通過者には、下記のいずれかの指定する日に本学で行う面接に来ていただきます。面接日程は以下を予定しています。
6月14日(水)、18日(日)
11. 書類送付先:〒874-8577 大分県別府市十文字原1丁目1番
立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス
人事係 宛
※ 応募封筒には『CLE嘱託講師(日本語)応募書類在中』と朱書し、書留郵便で送付すること
※ 照会先:立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス 担当:中村
E-mail:frecruit@apu.ac.jp
件名「CLE嘱託講師(日本語)募集」
12. その他:採用審査の面接に際して、面接担当者を学生に見立てた模擬講義を行っていただきます。詳細は事務局より対象者の方にご連絡いたします。
以上
大学に関する案内はホームページ(URL:www.apu.ac.jp)をご参照ください。
1. 募集分野・人数: 日本語 嘱託講師 若干名
2. 任用日付:2017年10月1日
3. 任用期間:1年間
(以降、双方の合意により1年間の任用期間で4回を上限に更新することがあり得る)
4. 条件:本学規程による。 なお、給与には賞与・通勤手当を含みます。
5. 所属:言語教育センター
6. 期待される資質:以下①~②の全てを満たす者
①立命館アジア太平洋大学の理念、基本目標および特徴に賛同し、本学での教育に熱意を持っている者。
②英語が堪能であることが望ましい。
7. 応募資格:
①修士以上の学位を修得していること、またはこれと同等以上の実績・経験を有すること。
②下記のいずれかの条件を満たす教育歴があること。
・高等教育機関において1年以上の教育経験があること
・担当分野について、優れた知識および経験を有すること
8. 提出書類:各1部提出のこと。
①②④の様式および記入要領は下記ホームページよりダウンロードしてください。
URL: www.apu.ac.jp の「採用情報」
① 履歴書(本人の署名または記名捺印、写真添付(40㎜×30㎜) 【所定様式1】
② 教育(研究)業績書 【所定様式1】
③ 上記①・②のMicrosoft Wordデータ(署名捺印、写真は不要。CD-Rにて提出のこと)
④ 言語能力申告書 【所定様式3】
⑤ 志望理由書(「立命館アジア太平洋大学への抱負」等について) 【様式自由】
⑥ 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可)
⑦ 本人について参考意見を求めうる方2名の氏名、所属・職、連絡先
<注意>
※上記書類は、日英での提出が望ましい。
※審査過程で、必要な場合、業績の追加的提出を求めることがあります。
※健康診断書の提出は不要ですが、採用内定を通知された場合は、着任までの本学が指定する期間に本学所定の健康診断書を提出していただく必要があります。
※提出書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。なお、応募において提供いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。
9.応募締切:2017年5月15日(月)(郵送、本学必着)
10.面接:書類選考通過者には、下記のいずれかの指定する日に本学で行う面接に来ていただきます。面接日程は以下を予定しています。
6月14日(水)、18日(日)
11. 書類送付先:〒874-8577 大分県別府市十文字原1丁目1番
立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス
人事係 宛
※ 応募封筒には『CLE嘱託講師(日本語)応募書類在中』と朱書し、書留郵便で送付すること
※ 照会先:立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス 担当:中村
E-mail:frecruit@apu.ac.jp
件名「CLE嘱託講師(日本語)募集」
12. その他:採用審査の面接に際して、面接担当者を学生に見立てた模擬講義を行っていただきます。詳細は事務局より対象者の方にご連絡いたします。
以上
大学に関する案内はホームページ(URL:www.apu.ac.jp)をご参照ください。
アルクオンライン日本語スクールは2015年5月に開講し、
Skypeを使ったオンラインによるマンツーマンの日本語
レッスンを提供しております。
企業の外国籍社員の採用の増加と共に、オンラインレッスンの
ニーズも 益々高まってきており、新たに講師としてご活躍
いただける方を募集 いたします。
つきましては福岡にて募集説明会を開催します。
ご興味がある方、会場別のURLからお申し込みください。
★ご自宅でご都合のいい時間にレッスンができます。
★PCとインターネットの環境があれば、始められます。
〓応募条件〓
1)以下のいずれかを満たす方
・日本語教師養成講座420時間修了者
・大学等で日本語教育の主専攻または副専攻を修了し、
卒業した方
・日本語教育能力検定合格者
2)日本の日本語教育機関での教師歴3年以上
日時:3月26日(日) 10:30-12:00(10:15受付開始)
会場:株式会社アルク福岡支店
福岡市中央区渡辺通4‐10‐10 紙与天神ビル3F
★参加申し込み・お問い合わせはこちら
オンライン日本語スクール事務局
jpn_online@alc.co.jp
お申し込みの際、下記をご連絡ください。
【件名】講師募集説明会参加(福岡)
----------------------------------------------------
・氏名
・氏名ふりがな
・性別
・本語教師の資格で当てはまるものを残してください
*大学・大学院での専攻または副専攻
*日本語教師養成講座(420時間)修了
*日本語教育能力検定合格者
*その他(※その他の場合は具体的に記入してください)
◆以下、当てはまるものを残してください
・日本語教師歴
*3年~5年
*6年~9年
*10年以上
・これまでにSkypeを使って日本語を教えた経験がありますか
はい
いいえ
・これまでにビジネス日本語を教えた経験がありますか
はい
いいえ
----------------------------------------------------
★アルクオンライン日本語スクールについてはこちら
https://nihongo.alc.co.jp/
Skypeを使ったオンラインによるマンツーマンの日本語
レッスンを提供しております。
企業の外国籍社員の採用の増加と共に、オンラインレッスンの
ニーズも 益々高まってきており、新たに講師としてご活躍
いただける方を募集 いたします。
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★PCとインターネットの環境があれば、始められます。
〓応募条件〓
1)以下のいずれかを満たす方
・日本語教師養成講座420時間修了者
・大学等で日本語教育の主専攻または副専攻を修了し、
卒業した方
・日本語教育能力検定合格者
2)日本の日本語教育機関での教師歴3年以上
日時:3月26日(日) 10:30-12:00(10:15受付開始)
会場:株式会社アルク福岡支店
福岡市中央区渡辺通4‐10‐10 紙与天神ビル3F
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オンライン日本語スクール事務局
jpn_online@alc.co.jp
お申し込みの際、下記をご連絡ください。
【件名】講師募集説明会参加(福岡)
----------------------------------------------------
・氏名
・氏名ふりがな
・性別
・本語教師の資格で当てはまるものを残してください
*大学・大学院での専攻または副専攻
*日本語教師養成講座(420時間)修了
*日本語教育能力検定合格者
*その他(※その他の場合は具体的に記入してください)
◆以下、当てはまるものを残してください
・日本語教師歴
*3年~5年
*6年~9年
*10年以上
・これまでにSkypeを使って日本語を教えた経験がありますか
はい
いいえ
・これまでにビジネス日本語を教えた経験がありますか
はい
いいえ
----------------------------------------------------
★アルクオンライン日本語スクールについてはこちら
https://nihongo.alc.co.jp/