九日連 お知らせ

九州日本語教育連絡協議会

にほんごの凡人社 日本語教材展示会のお知らせ

2020-10-17 19:04:48 | 事務局からのお知らせ

立命館アジア太平洋大学 言語教育センター 嘱託講師(日本語)公募

2020-09-15 13:59:02 | 講師募集
立命館アジア太平洋大学 言語教育センター 嘱託講師(日本語)公募

1. 募集分野・人数: 日本語 嘱託講師 1名

2. 任用日付:2021年4月1日

3. 任用期間:1年間 
(以降、双方の合意により1年間の任用期間で4回を上限に更新することがあり得る)

4. 条件:本学規程による。 なお、給与には賞与・通勤手当を含みます。

5. 所属:言語教育センター

6. 期待される資質:以下①~②の全てを満たす者
①立命館アジア太平洋大学の理念、基本目標および特徴に賛同し、本学での教育に熱意を持っている者。
②英語が堪能であることが望ましい。

7. 応募資格:
①修士以上の学位を修得していること、またはこれと同等以上の実績・経験を有すること。
②下記のいずれかの条件を満たす教育歴があること。
・高等教育機関において1年以上の教育経験があること
・担当分野について、優れた知識および経験を有すること

8. 提出書類:各1部提出のこと。
①②④の様式および記入要領は下記ホームページよりダウンロードしてください。
URL: www.apu.ac.jp の「採用情報」
① 履歴書(本人の署名または記名捺印、写真添付(40㎜×30㎜) 【所定様式1】
② 教育(研究)業績書 【所定様式1】
③ 上記①・②のMicrosoft Wordデータ(署名捺印、写真は不要。USBなどデータ媒体にて提出のこと。)
④ 言語能力申告書 【所定様式3】
⑤ 志望理由書(「立命館アジア太平洋大学への抱負」等について) 【様式自由】
⑥ 最終学歴の証明書(学位記の写しでも可)
⑦ 本人について参考意見を求めうる方2名の氏名、所属・職、連絡先
<注意>
※上記書類は、日英両言語での提出が望ましい。
※審査過程で、必要な場合、業績の追加的提出を求めることがあります。
※健康診断書の提出は不要ですが、採用内定を通知された場合は、着任までの本学が指定する期間に本学所定の健康診断書を提出していただく必要があります。
※提出書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。なお、応募において提供いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。

9.応募締切:2020年10月26日(月)(郵送、本学必着)

10.面接: 書類選考通過者には、11月中旬に本学で行う面接に来ていただきます。状況により、オンラインによる面接を実施する場合もあります。

11. 書類送付先:〒874-8577 大分県別府市十文字原1丁目1番
立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス
人事係 宛

※ 応募封筒には『CLE嘱託講師(日本語)応募書類在中』と朱書し、書留郵便で送付すること

※ 照会先:立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス 担当: 永松
E-mail:frecruit@apu.ac.jp
件名「CLE嘱託講師(日本語)募集」

12. その他:
①採用審査の面接に際して、面接担当者を学生に見立てた模擬講義を行っていただきます。詳細は事務局より対象者の方にご連絡いたします。
②立命館アジア太平洋大学は、キャンパス全面禁煙となっております。喫煙スペースは学内に設けておりません。

以上

大学に関する案内はホームページ(URL:www.apu.ac.jp)をご参照ください。

立命館アジア太平洋大学 言語教育センター 准教授(日本語)公募

2020-09-15 13:55:51 | 講師募集
立命館アジア太平洋大学 言語教育センター 准教授(日本語)公募

1. 募集分野・人数: 日本語 准教授(任期制教員) 1名

2. 任用日付:2021年4月1日

3. 任用期間:
 ・5年間
 (「大学の教員等の任期に関する法律」に基づく任期制教員)
   【テニュア・トラック制度について】
    本学では、テニュア・トラック制により採用された任期制教員を対象に、任用後3年目後半に、
    教育・研究・大学行政等の実績について学内審査を行い、学内規程による審査基準を満たした
    場合には、任期を定めず定年まで雇用する職(テニュア教員)への地位変更を行う制度を有して
    います。本学における研究業績の評価は、公刊論文を中心に行ないます。
    なお、3年目での審査で地位変更が認められなかった場合は、任用後4年目での再審査対象
    の機会があります。

    ※候補者の経歴等により、テニュア教員(任期の定めなし)として任用される場合もあります。
    テニュア教員の定年は、教授は65歳、准教授は60歳です。

4. 雇用条件:本学規程による。なお、給与には賞与・住宅手当・交通手当を含みます。

5. 所属:言語教育センター

6. 期待される資質:
   (1) 立命館アジア太平洋大学の理念、基本目標および特徴に賛同し、本学での教育に熱意を有する者
   (2) 当該の言語教育分野において特に優れた知識及び教育経験を有すると認められる者
   (3) 下記に示す業務内容を遂行する意欲と能力を有すると認められる者
     a) 教育システムの向上と教育内容に関する評価、教材開発
     b) Faculty development (FD)の企画推進
     c) レベル・コーディネーター業務並びにレベル・コーディネーターに対する指導
     d) 入学前教育、リメディアル教育への企画支援・統括
     e) 正課外教育への企画支援
     f) 担当科目:初級から上級の日本語科目
     g) アカデミック・アドバイザーとして、学生に対する教育サポート

7. 応募資格:以下の(1)と(2)を満たす者:
   (1)国内外の大学等高等教育機関において日本語を母語としない者に対し、一定の教育経験があること
   (2)日本語学、もしくは日本語教育関連分野での博士学位を取得、もしくは取得見込みの者。あるいは、研究上の業績または実務上の業績により、博士学位と同等の能力を有すると認められる者。

8. 提出書類:各1部提出のこと
   ①~④の様式および記入要領は下記ホームページよりダウンロードしてください。
   URL: www.apu.ac.jp の「採用情報」
   ①履歴書(本人の署名または記名捺印、写真添付(40㎜×30㎜) 【所定様式1】
   ②教育(研究)業績書 【所定様式1】
   ③上記①・②のMicrosoft Wordデータ(署名捺印、写真は不要。USBなどデータ媒体にて提出のこと)
   ④言語能力申告書 【所定様式3】
   ⑤志望理由書(「立命館アジア太平洋大学への抱負」等について) 【様式自由】
   ⑥最終学歴の証明書(学位記の写しでも可)
   ⑦推薦書2通(本人と推薦者との関係を明記し、推薦者による厳封のこと) 【様式自由】
   <注意>
   ※上記①~③については、日英両言語での提出が望ましい。
   ※審査過程で、必要な場合、業績の追加的提出を求めることがあります。
   ※健康診断書の提出は不要ですが、採用内定を通知された場合は、着任までの本学が指定する期間に本学所定の健康診断書を提出していただく必要があります。
   ※提出書類は返却いたしませんので、予めご了承ください。なお、応募においてご提供いただいた個人情報は、本学の規程に従って適切に管理し、採用選考以外の目的には使用いたしません。

9. 応募締切:2020年10月28日(水)(郵送、本学必着)

10. 面接:書類選考通過者には、下記のいずれかの指定する日に本学で行う面接に来ていただきます。
     状況により、オンラインによる面接を実施する場合もあります。
     面接日程は以下の予定です。
     11月21日(土)または11月22日(日)  

11. 書類送付先:〒874-8577 大分県別府市十文字原1丁目1番
        立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス
        人事係 宛

        ※ 応募封筒には『CLE任期制教員(日本語)応募書類在中』と朱書し、書留郵便で送付すること

        ※ 照会先:立命館アジア太平洋大学 アカデミック・オフィス 担当:永松
              E-mail:frecruit@apu.ac.jp
              件名「CLE任期制教員(日本語)募集」



12.その他:
   ①採用審査の面接に際して、面接担当者を学生に見立てた模擬講義を行っていただきます。
    細は事務局より対象者の方にご連絡いたします。
   ②立命館アジア太平洋大学は、キャンパス全面禁煙となっております。喫煙スペースは学内に設けておりません。

                                            
                                       以上

大学に関する案内はホームページ(URL:www.apu.ac.jp)をご参照ください。

地域日本語教育オンラインシンポジウム

2020-08-11 08:56:21 | 研修会

九日連12月の研修会中止のお知らせ

2020-08-01 10:22:51 | 事務局からのお知らせ
例年皆さまに多数参加をしていただいておりました九日連の研修会は、
新型コロナウイルス拡大に伴い、大変残念ではございますが、
本年度は中止とさせていただきます。

楽しみにしてくださっていた方々には、大変申し訳なく存じます。

今後は時期は未定ながら、オンラインによる研修会の開催を
目指して、検討して参ります。

今後とも九日連をよろしくお願い申し上げます。

皆さまくれぐれもご自愛ください。