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KOBE STING CLUB

VISSELKOBEと山歩き、日常をゆる~く&チクッと書いていきます

えべっさんの日にえびすさんのこと

2015-01-11 19:38:52 | Weblog
お正月の初詣が終わったと思ったら、はやくもえべっさんが来ました。
兵庫駅の東側に蛭子神社(えべっさん)と福海寺(大黒さん)があり、毎年参っています。

西宮神社ほどではないけれど、結構な人出になりますが、今回は3日目(残り福)の日の午前中に行きました。

普段は静かな兵庫駅界隈も、3日間は露店も出て賑わいます。これを超えたのは2002年のワールドカップのときくらい。そういえば何年か前にヴィッセルのスタッフ一行と出会ったこともありました。

ところで、今年のお正月は「ローカル路線バスの旅」三昧でした。再放送もいれたら4本くらい見ましたが(神戸を通ったときもありました)、蛭子さんの天然でマイペースな情けなさが抜群に面白い。そんなパートナーを連れてのルイルイ太川さんの奮闘が楽しい。そして、失敗もありのウソのなさが人気の一つだと思います。

そんな蛭子さんが去年、なぜか朝日新聞のオピニオン欄に登場してびっくりしました。

10月3日付けのLITERAでそのことが触れられています。
自由が信条の人なので、「がんばろう」の強制もなんだかなあ、と思い、「自分が自由であるためには、他人の自由も尊重しないといけない」
「人それぞれ好きなものは違うし、ライフスタイルだって違う。そこをまず尊重しない限り、いつか自分の自由も侵されてしまうような気がする」と語っています(テレビの蛭子さんとはちょっと違う)。

集団的自衛権も、「報復されるだけなんじゃないですか。『集団』っていう響きも嫌いですね。集団では個人の自由がなくなり、リーダーの命令を聞かないとたたかれる。自分で正しい判断ができなくなるでしょ。」
「手を出すと倍返しされ、互いにエスカレートして、ナイフを持ち出すことになりかねません。歯止めがかからなくなり、最後には死を想像してしまう。漫画ならいいけど、現実に起きてはいけない」

そして、別の本では「戦争ほど個人の自由を奪うものなんて、他にはないんですよね。誰かの自由を強制的に奪うようなものは、いかなる理由があっても断固として反対です」と話し、「僕は誰かに嫌われるようなことをなにひとつしていない」から、自信を持って「戦争は反対」「友だちはいらない」「絆は強要されるものではない」といえると。

確かに太川さんを困らせたりあきれさせたりはしていても、嫌われるようなことはしていませんね。

あの「蛭子さん」だからこそ、当たり前のことを当たり前に話せることに重みが感じられました。

2015年 初詣(その2)

2015-01-04 23:15:40 | Weblog
昨日も朝から午前中だけ初詣へ。
例年は阪急沿線で京都や近鉄沿線で奈良方面の神社が多かったのですが、今年は山陽沿線にいってみました。


まずは「た~か~さ~ご~や~、こ~の~う~ら~ふ~ね~に~」で有名な高砂神社へ。初めてお参りしました。
山陽高砂駅から南へ15分ほど歩き到着。地震前に高砂の大西ジムにHP200LXを買いに来たことを思い出しました。
(現在のお店は移転しているみたいです)。

その後姫路へ。

姫路城の東側の播磨国総社へ。ここでは黒田官兵衛勝守をいただきました。「立身出世・運気上昇・負け知らず」となっており、黒田官兵衛が用いて1度も負けなかったという「中白の旗幟」をモチーフにしたお守りです。なんといっても「負け知らず」というのがいいですね。

この日は官兵衛君からのお年玉で「黒田官兵衛ドラマ館」が無料でした。

姫路の官兵衛君がお出迎え。

今年の大河ドラマ「花燃ゆ」のゆるキャラ「もゆるん」も番宣していました。
「軍師官兵衛」はひらパー兄さんの見事な演技にも支えられ、非常に面白かったです。今年は1年遅れで官兵衛ゆかりの地めぐりでもしてみたいと思います。
駅に戻ろうと歩いていたら、

御幸通り商店街の中で中国風(?)の獅子舞が。アクティブで面白かったです。

ホームの神社はもちろんですが、ちょっとアウェーの神社にお参りするのも新鮮でいいものですね。


2015年 初詣(その1)

2015-01-03 22:50:38 | Weblog
あけましておめでとうございます。

今年もあちこちに初詣に行ってきました。昨日は母親の体調が今ひとつなので、早出をしてお昼には帰らなければなりませんでした。

まずは、ホームの長田神社。朝早くなのでとても空いていました。「あんこう」のお守りをいただきました。

続いて湊川神社。例年は昼頃に行き、人波に揉まれながら進む参道も、楽に本殿の前まで行けます。

そして、生田神社。三宮駅に近いので、いつも東急ハンズのあたりから、列ができて、なかなか進みませんが、こちらもスムーズに進めました。
いわゆる神戸三社参りは毎年いっていますが、今年は、それから西へ。

垂水の海神社は初めてでした。境内がちょっと狭く、きちんと列に並んで本殿へ。

そして、ちょっと戻って須磨寺へ。お寺へ初詣というのもちょっと乙です。

須磨寺から南へ下がって、今日の最後は綱敷天満宮。こちらもきちんと並びました。ここでは、サーフボードを持った天神さんがお茶目な波乗り祈願のお守りをゲット。去年はいろいろあって籠もり勝ちだったので、今年は波に乗ってもうちょっとはじけたい。
これだけ参って、帰ったら12時頃。せわしかったけれども、きっちりお参りできました。

お正月の初詣は午前中の空いたときがおすすめです。いつもは午後にお参りするので人波に酔った感じで、本殿の前に行くまでに疲れてしまいますが、密集の中より1対1に近い状態の方が願いが枠にいきそうです(・∀・)。



大晦日

2014-12-31 20:18:47 | Weblog
今年は春に同時に大切なものを2つ失い、厳しい1年でした。何でもない昨日と同じ今日という日常が貴重だと改めて思った1年でした。
それでも春からのヴィッセルの快進撃には励まされ(夏以降はちょっと残念でしたが)、スポーツの持つ力を感じさせてもらいました。
公私ともに精神的に厳しい日々が続き、なかなか更新がすすまなかったのですが、かなり立ち直れたのではないかと思います。

来年はもう少しアクティブに、更新も頑張っていきたいと思います。来年もよろしくお願いします。

戦争を知らない子供たちでいるために

2014-08-15 23:14:43 | Weblog
先週、大雨で4時頃目が覚め、天気の状況を聞こうとラジオをつけたときに、ラジオ深夜便で戦時中に空襲警報を担当したアナウンサーの話がありました。そして、神戸の空襲を報じた当時の録音が流れており、大雨の雰囲気とも相まって、目を閉じて聞いていると鬼気迫るものがありました。

神戸の空襲では、当時母がつとめていた電話局でも犠牲者が多く出て、いまでも碑のある小野八幡神社にお参りに行くことがあります。少しの違いで生死を分けるのは、あの地震でも体験したことです。しかし、天災でもあれだけの思いをしたのに、戦争というまさに人災であったことに、やりきれなさを感じます。

この時期になると新聞では戦争の記事が多くなります。命令する方でなく、命令される方には本当に選択肢がなかったことに今更ながら暗澹たる思いがします。そして戦場にかり出された人たちの実に6割が餓死であった可能性があるとの記事を見るにつけ、つい70年前なのに、なんと人の命が軽く扱われたことかと、たまらない気持ちでいっぱいなります。

日本はこのところいろんな面でやばい方向に向かっていますが、歴史を学び少し想像力を働かせれば、これでいいはずはありません。70年間派兵せず、戦争をしなかったという、誇るべき平和主義をこれからも守り、みんながいつまでも戦争を知らない子供たちでいるために、微力でも声をあげていかなければ、と思いました。

父と歩けば

2014-05-11 21:34:11 | Weblog
父が車いすのお世話になってかなりたちました。その間、季候がよく、時間が許したときは、父の車いすを押して、結構あちこちを歩きました。
小さい頃はどこかへ連れて行ってもらったという記憶はほとんどなかったので、近所で車いすでいけるところは相当まわったものです。車いすを押すのもそんなに苦にならなかったので、灘から長田まであちこち見ながら押して帰ったり、六甲から有馬に行ったこともありました。王子動物園や須磨水族園やハーバーランドや三宮なんかにも行ったこともあります。そんな日々がいつまでも続いて欲しいと思ったものです。

川重の付近を歩いたときは、戦後一時期、川重に勤めていたこと(いわゆる消えた年金に該当していて、年金事務所で確認したこともあります)、昔住んでいた家が川重の工場の拡張で立ち退きになったことや、鉄工所をしていたので、昔の仲間や取引先の工場などの話もよくしてくれました。ホムスタへ母も連れて観戦に行ったのもいい想い出です(むりやりユニシャツも着せてしまいました)。

何回も入退院を繰り返していたので、去年のクリスマス前に入院した際もすぐに帰れると思っていました。しかし結構長引き、体力が低下して話すのがしんどくなったため、メモに「一日デモ ハヤク カヘリタイ」と書いているのを見たとき、「すぐに帰れるようになるから」と元気づけました。3月になって、ようやく少しずつ元気になってきつつあり、手を握る力も強くなってきたので安心していたのですが、残念ながら願いをかなえてあげることはできませんでした。

車いすを押して病院へ行く途中に桜の木があり、落ちてきた花びらを拾ってわたすと無邪気に喜んでくれましたが、今年、桜の花びらを見ているとそんな記憶がよみがえり、立ち尽くしてしまいました。

父は手帳に結構いろいろ書いていましたが、残った手帳を見ていると、ルミナリエに連れて行った日のところに、「夢の国に行った」と書いてくれているのを見つけて、涙が止まりませんでした。当分そんなことが続くんだと思います。

いまでも病院の311号室に行くと父に会えるような気がします。

ラジオあさいちばんと明日ママ

2014-01-30 21:54:43 | Weblog
 朝は6時にNHKのラジオで起きることにしています。(今は寒いので、ラジオ体操の歌までベッドでもたもたしていますが(´д`))
 ラジオ体操が終わると、ちょっとニュースがあって、「ビジネス展望」というコーナーに続きます。中にはおいおいということを言う人もいますが、内橋克人さんをはじめとした、地に足がついた、しっかりした内容の解説者の話はとても参考になります。ポッドキャストにもなっているくらいです。
 しかし、今日は朝食の準備をしながらそろそろ始まるかなと思っていましたが、柿沼アナウンサーのお便りコーナーが延々と続き、何かあったのかな、と思っていたところ、何かありました。
 今日は、長い間レギュラーで出ている中北徹東洋大教授が、原発問題について話す予定だったそうですが、NHK側が内容に難色を示し、放送が中止されたとのこと。東京都知事選に影響があるとの理由だそうですが、いろいろな争点の選挙の時でも、解説者が結構つっこんだ話題で話していたこともありました。NHKラジオは全国放送ですから、一地方の首長選挙にそこまで配慮する意味がわかりません。
 また、NHKは自らがいつも言っているように、受信料で成り立っている公共放送である以上、政府が右と言っても必死で真ん中を歩く気概が必要だと思います。(現場はそうだと信じていますが)。好きなことを言う頓珍漢が会長になったので、気兼ねして(または指示されて)自主規制をしているなんてことになったら、報道機関の自殺行為です。

 ところで、昨日話題の「明日ママ」を初めて(笑)見ました。スポンサーが全部降りてしまったことが話題になり、じゃあ、どんなんなのよ、と思う興味もありました。(ちょっと悪趣味)
 ACのCMがずっと続き(途中からソフトバンクなんかのCMも入りましたが)、まるで、災害の時のような異様な感じもしました。ドラマは超達者な天才子役たちに、こんなことしゃべらせてええんか、と思うような台詞をしゃべらせ、ちょっとあざとい気もしましたが、デリケートな問題を正面から(もしくは斜めから)とらえた問題作だという気はしました。昨日のストーリーも、これやったらハイジとクララやん、と突っ込みそうになりましたが、ハッピーエンドにはしない。同じような環境をベースにしてもこれは「アニー」ではありません。
 抗議をする人たちの気持ちもわかる気がしますが、今の状況を見ていたらスポンサー退陣の兵糧攻めみたいな感じで、ちょっといやなムードです(スポンサー料がどうなっているかはよく知りませんが)
 昔から、低俗番組でやり玉に挙げられたものも多く、そりゃそうや、と思うものから、言いがかりみたいやと思うものもありました。しかしデリケートな内容とそれに対する抗議に恐れをなしてスポンサーが降りた(もしくは降ろした)ならば、こちらは民間放送としての基盤が崩れていくことになりかねません。つまらんバラエティは(視聴率がとれるのかもしれませんが)、何を言われてもしぶとく生き残っていますがね。

 放送はある意味既得権益そのものです。誰もが自由に参入することはできません。そこが印刷メディアやネットと完全に違うところです。自主規制にしても、ぼんやりした民意(-_-;)への対応にしても、メディアの覚悟が問われる部分だと思います。

大晦日なのに

2013-12-31 19:09:30 | Weblog
大晦日なのに、残念なニュースばかりが続きました。

大瀧詠一さんが亡くなりました。名曲はたくさんありますが、雄大な曲想やストリングスのアレンジは最高でした。カラオケでも(このごろは行けていませんが)、大瀧作品は必ず歌うほどお気に入りでした。まだまだすてきな曲を作ってほしかったのに残念です。

ミハエル・シューマッハの事故にも心が痛みます。ここ10数年のF1の方向性を作ってきた偉大なドライバーです。ターミネーター走法(古舘語録:古っ)といわれながらも、どこか人間くさく、しかし、どうしようもなく強い。ベストマシンでなくても、ロスブラウンとのコンビのピット戦略で勝ちきってしまう。今のマシン偏重のような風潮とはひと味違った、おもしろい時代ではありました。なんとか助かってほしい。

私事ですが、暮れに親父が入院してしまいました。11月末から、軽い肺炎で大騒ぎしていたんですが、クリスマス前に悪化して、ついに入院。正月は病院で迎えます。幸い、快方に向かっているので一安心ですが、やっぱり気が重い。でも、本人が一番残念だろうと思います。

今年は、いろいろプランを立てたものの、春に花粉症が悪化してから、原因不明?な皮膚病に悩まされ、体調が優れず、ほとんどなにもできない1年でした。(やっとのことで時間を見つけて行った5月の国立アウェー参戦も、帰宅後ダウンしてしまいました)。ちょっと無理もききづらくなってきており、あらためてやはり健康が一番だと思い知らされました。

来年は、とりあえず、健康に留意して、仕事に、山やスポーツに、そしてホーム参戦(今年はホームゲームは皆勤でした)に無理なくがんばっていこうと思います。

来年もよろしくお願いします。

堺日和

2013-09-30 21:16:48 | Weblog
以前、関西テレビで「堺日和」という堺市を紹介する短い番組をやっていました。沢口靖子さん(実は大ファンです)などもナレーションをしていたと記憶していますが、エンディングには「政令指定都市を目指す(後には政令指定都市の)堺市がお送りしました」とあり、政令指定都市が悲願だったんだなあと思っていました。

せっかく悲願の政令指定都市になった、この輝かしい歴史のある堺を分割するという都構想を選ぶかどうかという選挙で、堺市民はNOを選択しました。完全に民意が見えたわけです(民意だ、という言葉が好きな人物にはまあショックでしょう)。

まあ、神戸も都構想の一部と考えている(失礼な)、尼崎もグレーター・大阪に(勝手に)入れている、と好きなことをいい、自分とこだけでやっときゃいいものを、県もまたがって失礼なことを言いまくっていました。伊丹や宝塚の市長選挙には候補を立てて、わざわざ乗り込んできて(自分とこの仕事をせえよ)、現職や兵庫県知事の悪口をべらべらといったものの、惨敗したのが悔しいのか、こんどは兵庫県知事が応援に行ったら、「よその市に来て何を言っている」と言っていましたが、まあ、よくそんなことがいえたものだとも思いました。

維新以外の多くの党(一部ぬえのような、二股膏薬のようなところもありましたが)が「堺はひとつ」で結集したのも、あまりにもええかげんな圧力から自治を守るという、もっともなことだと思います。堺市では中学生までの医療費が無料だそうで、たいしたものです。こうした実績を重ねている市政と、仁徳陵にイルミネーションをつけようぜ(笑)とあほらしさを通り越して、情けなくなるようなことをいう連中とでは比較にもなりません。

都にして何をするのかもあいまい(オリンピックを呼ぶためにするんかいな)、儲かっている地下鉄を民営化したい、議会中にもかかわらず、仕事をほったらかして、よその市でべらべらやる(まあ、大阪市役所はツィッターで回る程度の所らしいですが)、大阪府の赤字を増やしておきながら、借金で穴埋めをして、黒字だと言って恥じない感性、いつでも生きるか死ぬかのおおいくさ、台風で現場を確認しに行くという、市長として当然のことをやった現職の市長に対して、役所で仕事もせずに、悪口を言い続ける、こんな人物が仕切るところにNOというのは当然でしょう。

以前、(私立も含めて)大学教授たちに批判された際には、「税金で食わしてもらっているくせに・・・」と言っていましたが、それなら維新の会も政党助成金を完全辞退するくらいして当たり前です(向こうは給与ですが、こちらは全くの税金です)。

朝日新聞によると、今回は堺市のホテルを50室貸し切って、国会議員等を次々につぎ込んでいたそうですが、金も持っているもんですね(どこから出てるのかしらん)。石原某などは、応援演説に来て、堺のことには全く触れずに持論をべらべらしゃべり、客から「堺のことをしゃべらんかい」といわれたら、「失礼だな、君は」と逆ギレするていたらく。
今日も、大誤報された、誤解されて残念だ、とその場のつくろいと思いつきだけでごめんなさいをよういわん奴が、必死に負け惜しみを言っていますが、ついて行ってたら議員にしてくれる(またはしてくれた)、程度に思っていた泡沫の新人議員たちは、これからどうしたものか焦っていることでしょう。まあ、自業自得とはいえ、罪なことです。

神崎川を超えられなかった維新は、大和川も越えられませんでした。次は堂島川と土佐堀川の間に封じ込めてしまいたい(笑)。まあ、朝日新聞や関西電力などには迷惑でしょうが(´д`)。

今日は、本当に堺日和だったでしょうね(^_^)v。

カバ車に遭遇

2013-08-18 10:17:17 | Weblog
お菓子のカバヤさんには、カバの形の車があるそうですが、先日、今津のコーナンに買い物に行こうと43号線を南に右折したところで、カバ車に遭遇しました。
思わず興奮して、一人で盛り上がってしまいました。ヘ(^o^)/
残念ながらカメラもなく、すれちがったのも瞬間だったので、写真もとれず。

画像はカバヤさんのHPよりいただきましたが、ほんとにこれが走っているんですね。
会えたらいいことがあるそうで、楽しみです(・∀・)