木彫り倶楽部 more

本来は、木彫り教室のブログでしたが。。。最近では、マナー講師の呟きや、子育て・旅行・着物ブログに脱線しています。

コロナとオリンピックと政治家

2021-01-23 09:10:00 | 日記
おはようございます❗
今日は雨の高松です

昨日は玉津第一小学校の木彫りクラブの日でした

緊急事態宣言の出た兵庫県
心配していましたが、学校は休校になってないので、PTA活動も通常通り活動できたようです

皆さんお元気で何より❗(#^.^#)

子どもさんも休校になったり、再開したりよりは落ち着いて生活できるでしょう


コロナの蔓延は困りますが、平安な日常生活も大事
どうすることが正解⭕なのかわからない中では、感染予防に気を付けながら生活するしかないですね。

心の安定は免疫力アップに不可欠


昨日の参加者は5名
密にはならないPTA会議室
ママさんたちメンバーの楽しそうな表情に癒されます🍀

上が前回、下が今回
ゆっくり進んでいます(#^.^#)
楽しいのが一番

娘の年齢に近いママさんたちを応援しています🍀
コロナに負けるな❗ファイト🚩😃🚩


みんなこんなに頑張っているのだから…

政府は国民に自粛要請する前に、国際間のウイルス検疫を徹底して欲しいと思う

ワクチンも白紙撤回されましたね。
私は良かったと思います。
安全性や有効性が証明されてから
自由接種にして欲しいものです。

外国人の入国にしても、以前のアメリカのように、入国者は2週間隔離して欲しい(売電政権になって、今はどうかは知りませんが(^_^;))

空港や港が、例外や特例設けたザルでは、国民を疑心暗鬼にさせるだけで、緊急事態宣言や自粛の効果なんてありません。

その上オリンピック開催なんて…何を血迷ってるの?としか思えない

もし、本気でやろうとしているのなら、既に某か不正なお金を受け取っているか、
コロナを蔓延させて、ワクチンやマスク、消毒薬、検査薬、治療薬などで儲けている外国企業の片棒を担いでいるようにしか見えません

いくら貰っているのか、どんな弱み握られてるのか、はたまた生命の危機を感じているのかは知らないけれど、いい加減にして欲しいと思う

何もないのなら、

日本の政治家なら、オリンピック開催より、日本の医療と、国民の命と財産を守れ❗

と声を大にして言いたい❗(T_T)

国民が元気になれば、経済は自然に回復する。不安要素を取り除く事が先決

中国で軍人のスポーツ大会が催され、参加した米軍の皆さんが集団感染したそうです。中国でコロナは終息なんかしていない。ワクチンの効果も疑わしい。


もうすぐ旧正月 春節
17億人の大移動が始まる
他国の人に動かないでとお願いはできない

せめても、出入国の水際で、コロナウイルスを防いで欲しい。特例を認めないで欲しい

毅然とした態度が取れないのであれば、オリンピック開催はしてはいけないと思う

確かにオリンピックを目指して頑張ってきた選手の皆さんや関係者にとっては、悔しいと思う。でも考えてみて欲しい。

もし感染したらどうなるか
周囲ではなく自分自身のことを。

コロナが完治したとしても、自分の身体が元に戻る保証なんてどこにもない。肺は再生しにくい臓器だから。
選手生命をかけてまで、参加するものだろうか…私にはわからない

コロナに罹患したお医者様が分かりやすい例えをしてくれていた

コロナを火事に例えると、医療スタッフは消防士。無事に消火して医療現場は完治したというけれど、それは患者側の治ったとは意味が違う
患者側の治ったは、焼け残った家が住めるように再建される事だから。再建するまでが後遺症。再建できるかどうかは、患者本人の体力に関係する。
コロナを侮ってはいけない

その通りだと思います。
再建できなければ、焼け残った家で苦痛を抱え不自由な生活を送らなければならないのがコロナなのです。

このお医者様は、息切れや倦怠感、疲労感がまだ残っていらっしゃるそうです。
コロナの後遺症は、膠原病の症状とよく似ています

それこそ、インフルエンザのように何度もかかるのであれば、次はもっと深刻な事になる
そして、症状を緩和させる為の治療が必要になれば、薬がずっと必要になる

このての薬は、治すのではなく症状を緩和させたり、進行を遅らせるもの。
服用し始めたら最後ずっと続ければいけない。ずっと薬を服用し続けたら、腎臓と肝臓がダメージを受け、将来的に人工透析が必要になる。
病気のスパイラルに入り込み抜け出せない

コロナの後遺症と症状の似た膠原病は、難病指定の病気です。
難病指定を受けたら、治療費の上限が決まり、いろいろな補助もあり助かるのですが、投薬を拒否できません。
私は、それが嫌で難病指定を受けず、お薬無しで今まで来ました。

お陰で、病気のスパイラルには入っていません。
膠原病との付き合いは23年。少し症状は悪くなってきていますが、内蔵機能は正常。毎月あった定期検診も、高松へ来てからは年1回になりました。

あのとき難病指定受けていたら、きっと今頃透析のお世話になっていたでしょう。当時の医師からもそう言われました。

私には、コロナが人間を薬漬けにする点で、麻薬と同じに見えるのです。


私はインフルエンザのワクチンも膠原病になってから受けていません。

ワクチンが恐ろしいのです。
免疫疾患である膠原病は、ウイルスに感染しやすいのですが、それでもこの23年間で、インフルエンザにかかったのは2回だけ。
だから余計にワクチン効果に疑問を持っています

ワクチンからではなく、自然に自身の中にコロナの免疫を手に入れ、コロナと共存できるようになるか、完全に治るお薬ができるまでは、『うつさないうつらない』を地道に頑張るしかないと思います

手軽に手にはいる「安心」「安全」はないと思っています。「安心」「安全」は地道な積み重ねの上に成り立つものだから。


コロナの治療薬ではありませんが、効果が出ているSBIファーマの5ーALAに期待しています


もう少しの辛抱❤

きっと人類はコロナに勝てる日がくる

その為にも、政治家のみなさんの英断を期待しています

お立ち寄りくださいましてありがとうございましたm(__)m








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