癒しなる私のブログ~英語習得へのロングストーリ~

英語習得目指して、6年目となった時点で、壁を知るーすると気持ちの持ち方感じると挑戦は続く日々です。

レミゼラブル BBCドラマを一気見してました

2019-09-23 00:10:00 | 原作本
昨日、スカパーのミステリーチャンネル留守録していたBBCドラマ.レミゼラブル8話を昨夜から一気見してました。

2018年制作、日本では初放送と知って、留守録してました。

1話から8話…字幕放送で、とても感動し、物語の展開に驚きながらも、凄い名作ですね。

ジャン・バルジャン主人公…、私にとっては、思い出があります。

中学生の時にこの本を読んで、水彩画を描いた事がありました。

それは、ジャン・バルジャンが、泊まる場所が無くて、教会の前の階段に寝ている場面ー

それを私は、絵に描きました。子供の時から絵を描くのも得意でしたから、覚えています。

映画も以前見てはいましたが、今回のどらまは、連休中の余暇として、とてもはまりました。

普段、英語習得に臨んでいますが、聞き取れる会話が、ここで分かると楽しかったですね。

久しぶりに字幕作品を見ました。好きになるきっかけとは、この様な所からも成るのかもしれません。

夜は、約2時間半、普段通りの勉強できました。

予習に音読30分、単語熟語ノートや洋書リーディングなどなど〜。

無理のない、楽しみながらできる事は、心の中を温かくされてくれます。

今好きなドラマならば、又見てもいいなあと感じてます。

吹替等含めた再放送は、未定な作品のようです。






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どんな映画にもあるように

2017-11-22 23:09:33 | 原作本
日本語の吹替と映画洋画の英語には、違うニュアンスがあります。

たとえば……

今週始めに、SF物語な洋画字幕で見ていました。

日本語タイトル、マックススティールという作品です。

私は、近年、原作英語名をエンドロールまで見ては、ネットでチェックしています。

有名な小説原作者、日本語本あるらしいけれど、原作本には、オリジナリティあるみたいで。

どんな映画洋画、私はこの頃、まず字幕で見ています。

吹替で見てしまうと、俳優さんらの違和感あったり、日本人には表現できない雰囲気が気になるというか……。

こだわりというか、字幕洋画の素敵なところに感動したり面白くなるんです。

本来なら、素敵な映画が、日本語に被せたイメージに変わってしまう作品も?

英語の表現、まだまだ未知な私ですけど、英語習得には、身近な映画……。

だから、昔の洋画も字幕で見てみたいと思います。

それと、今の英語習得も継続しながら、じっくりと……。



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ドラマ、琥珀みました

2017-09-15 23:26:50 | 原作本
今夜は、浅田次郎原作なドラマ、琥珀見ました。

西田敏行さん、寺尾聰さん、鈴木京香さんらの熱演で、魚津舞台。

つい見いってしまいました。

ストーリーは、ここに書けませんが、素敵な物語でした。

映画と同じように、感動なシーンでした。

鉄道員、地下鉄に乗って、沢山の素敵な物語な作家さん、読書もいいですね。


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アボリジニの伝説読み始めました

2017-02-12 22:26:03 | 原作本
オーストラリア先住民のアボリジニ、今日Amazon注文本届き読み始めました。

アボリジニの伝説、神話で、昔、オーストラリア女性がアボリジニの人との交流により、

この女性作家が書いた本を日本人作家の翻訳による本……。

西洋とは違う世界観で、まだ読み始めて、40数頁ですが、

短編であり、意味理解するには、二度読みするくらい凄い物語です。

例え話、寓話、神話そのもので、精霊の守り人という小説が、おそらく参考にされてるような気がします。

アボリジニ先住民は、移住者から迫害、伝染病等の悲劇な歴史があります。

オーストラリアにいつか、行ってみたいとも感じるくらい、ひかれて読んでいます。

ギリシャ神話が西洋ならば、地球の反対側のアボリジニー神話、面白い物語です。

世界の中心で愛をさけぶ~でも描かれた世界観で有名ですね。

この前、私は、アメリカンインディアン先住民の本も読んでいました。

英語学習の合間の余暇に読むことにしました。

奥が深い、言い伝えな話を白人作家が英語で世界へ本として残した伝説に、

昔の人は素晴らしい出会いがあり、世界へ書籍として残された……。

何か、もっと大切な意味があると思うので、何回も読み直したいです。

話が幾つも書かれていて、今日読んだ点は、南十字星の話やボラーの話です。

オーストラリア大陸の起源がその話の中に伝われています。

私は、読者好きだから、久々に色んな世界観に興味わいています。

語学の息抜きに読書もよいです。

大きな糧を昔の伝説から得るような感じです。

分厚い本ですが、短編なので比較的読みやすい、=比喩的だから、繰り返し読むと、感激しています。

ドラマ映画は好きな時に見ればいいから、読書の素晴らしさと共に詩で著したいと、又夢が増えてしまいました。

やはり、遅咲きの作家&詩人になりたいですね。



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物語の始まりと終焉は・・・

2016-10-16 21:12:04 | 原作本

先週からあるドラマや映画から知った原作本、

今年初めに買って、読まずにずっと本棚にあったことに気づいて

昨日から読みふけっています。

フィクションでありながらも、今に共通することもたとえられると感じました。

400頁という一冊の本のうち、あと少し残るだけな程に読んでいました。

昔も私は、読書好きで、週に2、3冊は制覇していました。

今読んでいる本は、日系イギリス人作家で、すごく売れた作家です。

その一冊に私は、強く惹かれました。

そして、原作英語本も取り寄せました。

日本でも話題になったのは、今年1月でした。

でも、視聴率は低かったけれど、

綾瀬はるかさんが演じた主人公、恭子=キャシー・・・

物語の始まりは、残酷でありながらも淡い温かい記憶が薄れていきながらも

現実に向き合う姿が、労しくて、切なくて・・・

この本は、何を語るのかということに、久々にじわりと感じると気づかされました。

 

 

 

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