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とある魔術の禁書目録第2話『魔女狩りの王(イノケンティウス)』の感想レビュー

2008年10月12日 15時22分46秒 | とある魔術の禁書目録&超電磁砲
『一度見たものを一瞬で覚えて、一字一句を永遠に記憶し続ける能力を持ってるんだ。ソレの頭はね。世界各地に封印され、持ち出すことの出来ない魔道書を、その目で記憶し保管している魔道書図書館・・・って訳なのさ。』

赤髪の魔術師、ステイルから告げられる、インデックスの正体とは?
その少女を救いたい!少年の思いは無事に達成されるのか?というお話です。

背中を切り裂かれたインデックスは、忘れたフード部分を回収するために上条さんの家に戻ってきたのでした。
前回破壊された「歩く教会」は、もう魔力を失っていたわけですが、フード部分には魔力が残っている=敵は魔力をサーチして自分を追ってくる=フードの反応を見て上条さんの家に押し入られたら、上条さんに危険が及ぶかもしれない・・・という思惑から、危険を承知で回収に出向いたわけですね。
動揺しながらもインデックスのことを考え続けていたので、割と早くインデックスの真意に気づけた、ということもあるでしょうね。

ステイルは、自分がインデックスを斬った訳ではなく、切った神裂もそこまで致命傷をあたえるつもりは無かったと告げます。
このあと出てくるイノケンティウスは炎の顕現なのでこういう傷にはならないですからね。
ステイルにはパートナーがいて、その人物は剣状の武器を使うことがうっすらと明らかにされています。
また、本来の「歩く教会」ならその斬撃をかなり防げただろうということで、実際に強力なマジックアイテムだったということが分かりますね。

全ては「歩く教会」の守護力が失われていたことが原因である、という事を再確認させられる上条さん。
不敵に呟くステイルがいかにも悪人面になっていて憎さ倍増ですね。
正体不明の魔術師として存在感バリバリですww

魔術師のことはまだ完全に信じられないが、それでもインデックスのようなか弱い女の子を追い回すことに正義はあるのかと詰め寄る上条さん。
出逢ったばかりのインデックスのために必死な抗議を行なう上条さんがアツイですね!
しかし、『ソレ、回収するから。』と取り合わないステイル。
インデックスをモノ扱いするステイルですが、彼の狙いはインデックスの頭の中に記憶された10万3000冊の魔道書の保護でした。

『一度見たものを一瞬で覚えて、一字一句を永遠に記憶し続ける能力を持ってるんだ。ソレの頭はね。世界各地に封印され、持ち出すことの出来ない魔道書を、その目で記憶し保管している魔道書図書館・・・って訳なのさ。ま、ソレ自身は魔力を練ることが出来ないから無害なんだけど、その10万3000冊は少々危険なんだ。だから、魔術を使える連中に連れ去られる前に・・・こうして「保護」しにやってきたって訳さ。』
「ハイ、ここテストに出ま~すww」という感じで、このお話の中心人物、インデックスの正体が明らかにされましたね。
一目見ただけで常人なら廃人確定な危険な魔道書をそんなに覚え込まされたインデックス。
その経緯については今後のエピソードで明らかにされていくと思われます。
ただ、そんな世界中の知識を照らし合わせても、上条さんの持つ右手の力については全く謎であった、という事実は大きいかと。

ステイルの言に業を煮やした上条さんは、殴りかかろうとするもののあっさり避けられます。
自分の名前と魔法名、フォルティス931(Fortis931=強者、原作では「我が名が最強である理由をここに証明する」の意)を告げるステイル。
魔術を使って戦いを始め、殺しあう魔術師同士は、真名ではなく魔法名、通り名で名乗りあうという因習にならい攻撃を開始するステイル。
はじめから特大の火炎で上条さんを襲います。
情け無用の世界で生きているだけに、一般人相手でも平気で襲い掛かるあたりが本気ですね。
タバコの火を触媒に使ってるあたりの描写が細かくてカッコヨス!

しかし、上条さんは右手の力で炎を無効化。
科学の側の異能だけではなく、魔術の側の異能にもその力は有効だと明らかに。
2発目は炎の範囲を絞り、確実に上条さんを狙うステイルですが、それも無効化。

相手を容易ならざる敵と判断したステイルは、大技、魔女狩りの王(イノケンティウス)の召喚を使用。
呪文のセリフや召喚時の演出がまたかっこ良くて大満足ですね。
必殺の攻撃になるかと思われたその突進を、やはり無効化する上条さんですが、イノケンティウスは消えずに復活、執拗に上条さんを狙います。
無効化は出来るもののその場で再生、負けないけれど受け止めるだけなので勝てない戦いを続ける上条さんですが、そこに声が聞こえてきます。
イノケンティウス自体は倒しても無意味。
壁や天井にあるルーンの字を消去しなくては勝てない・・・と告げたのは、倒れていたインデックスでした。
しかし、どう見ても今までのインデックスとは違う様子。
そのインデックスは、自分がイギリス清教第零聖堂区「必要悪の教会(ネセサリウス)」所属であり、正式名称は「Index-Librorum-Prohibitorum」だと宣言。
このあたりは活字で読まないとちょっと分かりづらいですね。
是非原作でご確認下さいませww

ただし、「自動書記(ヨハネのペン)」が使用されており・・・と解説を続けようとするものの、腹を立てたステイルに頭を踏まれてしまいます。
なんという外道っぷり。
ステイルは術の解除方法を告げられてしまった訳ですが、それでも上条さんにそれを行なうことは不可能だと言い渡します。
イノケンティウスに前を押さえられた上条さんの背後から、自ら魔術「紅十字」で襲い掛かるステイル。
間一髪、下の階に逃れた上条さんは、そこに大量のコピー用紙に描かれたルーン文字を発見。
ステイルは現場に足を運ぶ前に、戦闘に供えて準備を整えていたという訳ですね。
用意周到ですが、その様子を想像するとちょっと間抜けかもww
そこにイノケンティウスが乱入。
普通に考えたらコピー用紙が燃えつきそうですが、火の力を刻印されていおかげで、そうなったりはしないのでしょうね。
必死で逃げ出す上条さんは、階段の踊り場から転落。
香港映画も真っ青なダイビングを決めつつ、自転車置き場の屋根のおかげで地面への激突は免れました。
そこで動けなくなっても仕方ないくらいの打撲状態だと思われますが、インデックスのために気力で立ち上がっているという風に解釈しておきたいと思います。

イノケンティウスはルーンの貼られている建物内から出てくることは出来ないと分かり、助けを呼ぼうとする上条さんですが、携帯は先週自分で踏み潰したところ。
ひとまず一旦その場を離れて・・・決してこれは逃げだす訳じゃなくて・・・。
様々な思いをめぐらせる上条さん。

『出逢ったばっかの赤の他人と、一緒に地獄に落ちようなんて考えられっかよ!』

ついに諦めてしまうのか?

一方その頃、ステイルは穏やかな表情でインデックスを見つめていました。
その態度にはどのような思惑が潜んでいるのか、要注目ですね。
ステイルがインデックスに触れようとしたところ、スプリンクラーが作動。
あたりはびしょびしょに。
火が回ったせいか?といぶかしむステイルですが、エレベーターの音と共に上条さんが登場。
スプリンクラーを作動させたのは他ならぬ上条さんでした。
3000度を誇るイノケンティウスを直接消すためではなく、触媒となった建物に貼られたルーン文字、特にそれを描いたインクをにじませて、魔術的な価値を無くさせるのがその狙いだったわけですね。

『ちくしょう・・・そうだよな。地獄の底まで付いていきたくなけりゃあ、地獄の底から、引きずりあげてやるしかねぇよなぁ!!!』

残り火となったイノケンティウスをかき消し、うろたえるステイルをめがけて全力疾走!
魔力も関係ないただのグーパンチですが、コレがめちゃくちゃカッコいいです。
このひたむきさが上条さんの魅力ですね。

事件現場を遠くから見つめる野次馬の中に、超電磁砲、美琴の姿が。
後輩の黒子の説明から推測するに、美琴は遠回りをしてまで上条さんに偶然出会わないかと期待しているような感じだったみたいですね。
ナイスツンデレ!
黒子自体は風紀委員(ジャッジメント)の仕事で、能力者を取り締まるべく、現場に駆けつけた模様です。
美琴に激しく百合☆状態な黒子の活躍に、今後期待ですね。

インデックスを連れ出して現場を離れた上条さん。
足が付くのを恐れて病院にも行けず、困っているとインデックスが目を覚まします。

『大丈夫だよ、とにかく、血をとめることが出来れば・・・。』

しかし、インデックスの知識を用いて、上条さんが傷を治す魔術を使おうとしても、その右手の力がアダになって魔術はかき消されてしまうと判明。

『またかよ!またこの右手が悪いのかよ!』

傷を負わせたことも合わさって、激しく憤る上条さんですが、右手の力に関わらず、科学の力である超能力を持つものには魔力を使うことは出来ないのだと諭すインデックス。
しかし、ここは学園都市。
ほとんどの学生は何らかの開発を受け、超能力を身につけているという事実に絶望する上条さん。
しかし、学生には無理でも、それを教える教師なら・・・と気づいた上条さんは、担任である小萌先生の家を訪ねることに。
一部では熱狂的なファンが出来ているご様子の小萌先生ですが、この日はウサ耳フードまで付いた気ぐるみパジャマ姿で登場。
これはさらに人気が加速しそうかも!
首の動きに合わせてゆれる耳の愛らしさといったら・・・!

見た目はちびっ子ですが、れっきとした成人女性。
ビールとタバコの山が散乱する室内ですが、法律的には大丈夫です。
傷ついたインデックスを横たえると、またもヨハネのペンが起動。
本体であるインデックスが瀕死の重症に陥っているので、それを救うべく、正確には人間自体よりその中にある10万3000冊の知識を守るセキュリティとして強制的に活動するシステムな訳ですね。

ぶっちゃけて言えば、『出血多量で死んでしまうまで、あと15分しかない』と告げられ、焦りまくる2人。
インデックスの指示通りに(傷を治す魔術だということはごまかしつつ)付き添いを頼む上条さん。

『なあ、インデックス。なんか俺にやれることってないのか?』

『ありません。この場における最良の選択肢は、あなたがここから立ち去ることです。あなたがこの部屋にいれば、それだけで回復魔術は打ち消されてしまいます。』

『・・・先生、この子のことお願いします。』

たとえ異能の力に対して無敵でも。
自分の救いたい人一人救えない無力感はいかほどのものでしょうか?
それでも病院に連絡するつもりなのか、駆け出す上条さんが切ないですね。

しかし、頭上からそれを見守る長身の女が・・・。
長いポニーテール、半分カットしたジーンズ、手にした長刀。
彼女の正体や、如何に?
ステイルと違ってどう見ても善人ですねww

次回、第3話、『必要悪の教会(ネセサリウス)』も超期待です。
インデックスのケガを直すために、どのような魔術が使われるのか見ものですね。
そして、ステイルの連れの女性の実力なんかも描かれるのでしょうか。
とりあえず、『ねーちん!可愛いよ、ねーちん!』とだけあらかじめ言ってみたりww


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Unknown (p2pob)
2008-10-12 19:54:16
火災報知器、異常な主人公のタフネス等々疑問が沸きましたが
小萌先生のあまりの汚部屋っぷりですべて吹きとびましたw
引きの女の子は片足ジーンズが斬新すぎますねい。
来週にも期待なのです。
>p2pob様 (gurimoe)
2008-10-14 17:25:45
・コメントありがとうございます。
各所の前情報から名前等がバレバレな謎の日本刀少女ですが、あのような服装をしていることにも意味があった・・・ということは原作をお読みの方ならご存知かもしれませんね。
何気にスタイルの良さでは原作でも屈指の存在かもしれません。

確かに、上条さんの体力については一般高校生のレベルを突破している気もしますね。
誰かを助けたいという思いがある時は、いつも全力疾走な上条さんをこれからも応援して行きたいなと思います。
上条さんが歩けば恋愛フラグに当たるとまで言われる所以はこの辺りにありそうですね。

火災報知器がならなかった=自動で鳴るはずのものが鳴らない、しかし手動で作動したということは装置そのものが故障していたわけではない・・・という事実が指し示すものは何か。

そもそも本来、部外者である魔術師が3人も学園都市に入り込んでいるのに、それを咎める者がいないというのも、セキュリティが発達した科学の町らしからぬことかもしれません。

単純にシナリオ的な齟齬なのか、裏があるのか、色々考えてみるのも面白いかもしれませんね。

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